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SACD買ってますか?

私はもう100%SACDです


というわけで、これ買ってみようかな?
これ買いました!なSACDを紹介してください

コメント(223)

> すずきさん

お宝系を攻めましたね 

間違いないチョイス!高いけど(笑)
> 大盛華麗さん

世界のSACD事情、大変興味深い。特に発展するアジア経済の中でのSACDの状況とは 

海外サイトでもアジア事情は不明なんで(原語が理解不能も含め)、気になってました 


レポート宜しくお願いします
はじめまして。

フルトヴェングラーのバイロイトの第9と『ワルキューレ』全曲は、素晴らしい響きです。フルトヴェングラーがこんなに良い音で聞ける時代が来るとは思いませんでした。

今日遅らばせながら、ベームのブルックナーの第4を買いました。以前のハイブリッド盤と比べても、歪みが減り高温のキツさが和らいでいます。普通のCDとは比較になりませんexclamation ×2価格は高いですが、価値はあります。
初めまして。

お気に入りのSACDです。
まだ、現在12枚しか持っておりませんが、ここのトピも参考にしながら
地道に集めて行こうかとおもいます。
最近、JBL購入して、金欠状態で我慢しております。
皆さんのコメント拝見しまして心ときめかせております。
クリュイタンス&ベルリンフィルのベートーヴェン交響曲全集のSACDの音質がものすごいことになっております。
みなさん、買いましょう。
>>[191]
初めまして手(パー)私は主に行き付けの店かHMVの通販で取り寄せています。


HMVは元々がCD専門店なので輸入品も品揃え豊富ですし、何よりローソンと提携しているので最寄りのローソンに送ってもらう事も可能ですよ。
フルトヴェングラーの1950年スカラ座のリングが、ハイブリットSACD化されます。
LPでは、1983年の6月にチェトラ輸入盤で発売された伝説の名盤です。
当時、発売前の問合せで、twoチャンネルステレオだと、チェトラ側から言って来ている。……との情報を収集し、それはトリノの放送局から発見されたもので、従来のものとは比較にならないくらい素晴らしいもので、イタリアでプレゼンテーションが開かれ、称賛された音源との説明だった。
実際は、皆様ご存知の通りモノラル録音でしたが、そんな事が全く気にならないくらいの優秀な録音でしたね。
キングレコードとしては、輸入盤でなく、日本プレスで発売したかったにもかかわらず、チェトラが、マスターテープの劣化が酷く、テープは出せないとキングに伝え、やむ無くイタリア盤のセットを輸入する事になった経緯がありました。
今回の音源は、キングがディスコス・ミラノからマスターテープを入手し、以前CD化もされた時に使われたマスターテープを30年ぶりに取りだし、最新の技術でDSDに変換の上、再発売する様です。
恐らくこれが決定盤になる事でしょう。
お久しぶりです、ロックやポップス系で手一杯でクラシックに廻らん。
気が付くと、Blu-rayAudioがそれなりに普及していますね。
ピンク・フロイドの狂気、炎といったBOXは、収納されているBlu-rayの
為に買ったようなもの。
また、炎は単独で出たSACDも気合いが入っていて良し。

一方最近のDVD-Audioソフトの複数が、家のDENON DVD-2930、2006年製で
再生不能になるケースが発生、具体的には音声切り替えが失敗、
トップメニューに強制ジャンプしてしまう。
どうやら、ソフト的に新しいソフトに対応出来なくなっている模様。
2013年製のユニバーサルプレーヤーOPPO BDP-103に更新。

キング・クリムゾンのオリジナルアルバムのDVD-Aを揃えました。
イエス、XTC、他のBlu-rayAudioタイトル。
ペットサウンズ、アラン・パーソンズのセカンド「アイロボット」はSACD。
アラン・パーソンズは本人リミックス、サラウンド化した
第一作「怪奇と幻想の世界」のBlu-rayも入手。

オリジナル2chマスターを丁寧にSACD化したタイトルは味わい深いですが、
マルチトラックからリミックス/リマスター/サラウンド化されたタイトルの方が
新鮮味と驚きが大きいかな。
>>[148]

Art of Noiseは、ほぼ完全なデジタル打ち込み音楽ですが、「Moments in Love」が好きなのと、トレヴァー・ホーンが抜けた後の彼らの音楽も好みなので、何枚かもっています。
確かこの盤には、「Love」「3 fingers in love」とか、3パターン入っていたと思います。AoNのsacdは盲点でした。
「静」の「My funny valentine」。「動」の「Four and More」と対になっているアルバム。

通常CDで聴くと、そのコントラストだけに耳がいき、繊細な音楽性は素通りされてしまう。イアン・カーの本でも、中山康樹氏の『マイルスを聴け』でもそういった内容になっている。

でもSACDで聴いてみると、確かに性急なほどのテンポで、マイルスもトニーも飛ばしているけれど、音楽が雑にはなっていないことがよく分かる。
2曲目の「ウォーキン」でも、マイルスとトニーの裏でぴったりロン・カーターがベースを張りつかせていて、その3者が2分過ぎでピッタリ止まる。ここからトニーの叩きまくらない、知的なドラム・ソロがあって、またバンドの全力疾走でジョージ・コールマンがソロを取る。これがウェイン・ショーターではないところがミソだろう。彼が加入してバンドが完全なモダンミュージックのラボと化してしまうと、こういう地に足がついた、いい意味でのスタンダードなジャズの展開が得られなくなる。『マイルスを聴け』によるとこのアルバムの熱気は、「1曲目・2曲目で極まっている」とのことだが、実は熱気は3曲目の冒頭でも顕著で、地熱のような温度は、さらに高まっている。それがSACDでは実感できる。
私がSACDに完全KOボーリング🥊された1枚ですexclamation
ジョージ・セル指揮クリーブランド管弦楽団の『Live IN 東京1970』exclamation
当時1枚物で4500円だったけど、思わず安いexclamationと思いました。
タワレコ限定で岩崎宏美のアルバムが発売されていますexclamation

これが本当にアナログレコードの音なのです。昔レコードやテレビの歌番組で聞いていた音で懐かしい気持ちでいっぱいでしたexclamation
CDでは何かが違うのです。

彼女は本物の歌手ですバンザイ

研ナオコのSACD化もぜひ出して欲しいです。もし中島みゆき作品コンプリートが出たら高くても買いますexclamation
ポニーキャニオン様お願いします顔(願)バッド(下向き矢印)
何年もの間発売を心待ちにしていたベーム指揮ウィーンフィルのベートーベン交響曲全集ですexclamation
名演の誉れ高い田園はなんとも感動的ですバンザイ
また第9の合唱付きの最終楽章は絶対に普通のCDでは出ない音ですバンザイ
他の曲もウィーンフィルならではのホルンポストホーンの音が初めてアナログレコードの音の感激を味わいました。高いですが、レコード時代は一万五千円もしました。これを聞いたら普通のCDには戻れませんexclamation
サンタナの『ロータスの伝説』がSACD化され発売していることを知らなかったあせあせ(飛び散る汗)
3枚組で高いけど、未発表曲も多く入っていて買いたいexclamation ×2
SACDによりどんな味になっているのか?楽しみだるんるん
Live in Japan の金字塔だぴかぴか(新しい)
これは既にあちこちで話題になっていますexclamation
ステレオサウンドから発売中の『阿久悠作品集 ピンク・レディー』ですバンザイ
昔レコードで聞いていたのと同じように濃密で弾力のあるサウンドですexclamation音が多いのに煩くないexclamation2人の歌も明瞭で故阿久悠の歌詞が今聞いても斬新です。
残念なのは、モンスターの後にOHのような大人の歌に路線変更しなかったことが惜しまれますexclamation
久しぶりにSACDを買った。ほんとはあと一枚注文したのだけど、入荷の見通しが立たないのでとりあえずあるものだけ。
タワレコ限定のVintage SACD Collection のシリーズでベルガンサ&アバドの歌劇『カルメン』全曲ですバンザイ
対訳はついていませんが、音楽之友社のオペラ対訳ライブラリーを買えば良いでしょう。
普通のCDとは音がまるで違いますexclamation最近はカラス盤より好みです顔(願)
この度SONYよりブルーノ・ワルター指揮の全ステレオ録音がSACDハイブリッドで発売されたけど、ある意味1番ショッキングなのは、特別編のウィーンフィルとのモノラルのライブ録音の3枚組だろうげっそり

特にマーラーの復活はとても1948年の録音とは思えないexclamation音の鮮度がこれまでとはまるで違うexclamation
またモーツァルトの3曲もSACD化により初めて演奏の素晴らしさが解った顔(願)バンザイげっそり
モノラル録音でもSACDは威力を発揮するexclamation
追記ですexclamation
マーラーの復活は、感動曲線はニューヨークフィルとの58年のステレオ録音より上ですバンザイ
2人の歌手と国立歌劇場のコーラスと素晴らしく感動的なフィナーレを繰り広げていますバンザイ
有名なフルトヴェングラーのバイロイトの第9より上ではないか?と思います。

SONYの静岡工場に保存されているマスターテープが良好であることに感謝です。そしてSONYミュージックの片田博文氏等のマスタリング技術者達の素晴らしい仕事に感謝します顔(願)
そのワルター全ステレオ録音SACDハイブリッドエディションから
『モーツァルト&ハイドンBox』です。
今までメタリックだった高音がかなり改善されて、低音も力強くなっています拍手
特に歌劇序曲集が「この音で全曲を聞きたいexclamation」と無い物ねだりしてしまいます拍手
高いので、楽天市場で安い店を探してポイントも使って買いました。モーツァルトが好きな人には逃せませんexclamation ×2
207で紹介した3枚組は、Amazonでもタワレコでも今日現在は品切れで取り寄せになっています。
ワルターのSACDハイブリッドエディションでは安いので、試しにコレを買って良かったらスタジオ録音も買おうるんるんと考えている人が多いのでしょう。

レコードが復権したように、SACDが注目されるキッカケになれば良いですねわーい(嬉しい顔)
どうやらソニーミュージックは再プレスを行っているようですねわーい(嬉しい顔)
ソニーも予想外の売れ行きだったのでしょう。
しかし、数に限りがあると思うので、欲しい方は早目に注文した方が良いでしょうるんるん
最近買ったSACD。
バッハ・平均律クラビーア曲集第一巻。上杉春雄(P) OVCT00087。

 変わっているのが上杉春雄というという演奏者。神経内科医だという。お医者さんが趣味でやっているピアノ、なんていうレベルはもちろんはるかに超えていて立派な演奏家。しかしどうして神様は医者と演奏家という稀有な才能を一人の人間に与えたのか、実に不公平である。

 バッハというとずっしり重厚というイメージだけど、この人の演奏するバッハは少女のように可憐で軽やか、チャーミングだ。バッハにこんな一面があったのかとおもわせる一枚。
録音はオクタヴィアらしくそつがなく優秀録音。ただSACDとしては抜群というほどではない。
ちょっと毛色の変わったバッハを聴きたい方にはオススメの一枚(2枚組だけど)。
連投でもう一枚。
バッハ・フーガの技法。ボブ・ヴァン・アスペレン(チェンバロ)。AE10154。

フーガの技法という音楽を私自身があまりよく理解できてないせいで、この人の演奏をどう評価していいのよくかわからない。HMVで高評価を与えている人がいるが、これが真っ当な評価なのだろう。
それよりも驚いたのはチェンバロの音色と録音。普通チェンバロといえば刺身包丁で切ったような繊細な音なのだが、この録音は出刃包丁で切ったような太い音がする。元々こういう音色の楽器なのかもしれない。

録音で気になるのはS/Nが悪い事である。録音風景が載っているが、これを見る限りマイクはDPAだと思われるが、DPAはこんなにS/Nは悪くない。というより優秀なはずだ。ということはミキサーが良くないのか?あるいはホールの空調?

 とりあえず興味本位で聴いてみるのもいいかもしれない一枚。
もう一丁!

バッハ リュート組曲集 フランツ・ハラース。BISSA2285。

録音、演奏共に定評のあるBISだけに安定感がある。面白いのは使用マイクがクレジットされている事。ノイマンのU87とゼンハイザーのMKH8020とある。MKH8020は自分も持っているマイクなので非常に興味がわいた。ただ87をメインマイク、8020をアンビエントマイクとして使っているようで音は繊細感より厚みが際立つ。個人的にはクラシックギターにはもうちょっと繊細感と透明感が欲しいが、これは担当エンジニアのセンスなのだろう。演奏も良い。
今日届いたワルターSACDハイブリッドエディションのマーラー交響曲集exclamation
1番の巨人を聞いているが、最新録音と比べても遜色無いほど瑞々しい音に感涙たらーっ(汗)
今の指揮者には、こんな味わいのある指揮が出来なくなってしまったふらふらたらーっ(汗)フィナーレの迫力は素晴らしいexclamation当にこの曲の十字軍exclamationみたいな意気込みを感じる。これまでのBlu-spec CD2に比べて「こんな熱い演奏だったのかexclamation」と驚いた目がハートグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
タワレコ限定で、一番好きなオペラ『フィガロの結婚』のクライバー父指揮ウィーンフィルの名盤を注文しましたexclamation週末には届くので、今から楽しみです拍手
この父クライバー盤のフィガロを好きな方は買い替えを勧めますexclamation音の改善は十分に価値があります。
↑の父クライバーのフィガロは、今まで英デッカの輸入盤を聞いていましたが、正直これならベーム盤の良いexclamationと思っていました。このタワレコ限定のSACDにより初めてこの演奏の良さを知りましたexclamationそしてオリジナルジャケットが嬉しいですねわーい(嬉しい顔)SACDの音に慣れるともう普通のCDに戻れませんexclamation
HMVに発注してから手元に届くまで4か月かかったSACD。バッハ トリオ・ソナタ。コーレ・ノードストーガ演奏。LWC1087。

好きなバッハのオルガンだし、SACDだしという理由で注文したからまったく期待していなかったのだけど、いざ聴いてみたら録音も演奏も望外に良いのにびっくり!音質はひずみ感がとても少なく、高S/Nで残響が美しい。こういう滑らかな音はやっぱりCDでは出せないと思ってしまう。
変っているのはジャケット。曲目のクレジットが1枚目と二枚目で90度ずらしてある。一体全体どういう意図なのか??。あまりにマイナーなレコード会社なので、単純に間違って印刷してしまった結果のような気がする。

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