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かつらこきんじコミュのプロ専用

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先日、飲み会の中で
「IT化が進んでプログラムに関わる機会は増えたけど、アマグラムは全然見ないね」
「素人が組んだグラムをコンピュータに入れるのは不安だしね。やはりプロのグラムでないと」
「そもそもアマグラマーって呼ばれる人もあまり見ないしな」
という会話になり、グラムにおけるプロとアマの壁を実感しました。

思えば、パンガスの販売は登録された業者、すなわちプロのみ可能です。プロらしい確かな技術で交換する姿を昔はよく見ました。
かと思うとHPやブログやSNSでは、とてもプロとは思えない男女学生が公開している、拙いフィールがプロと銘打たれています。
情報発信が容易になった事で、プロとアマの垣根が曖昧になっている分野もあるという事でしょうか。

このようにプロとアマの壁にも高低があるようです。各界でご活躍の皆様、身近なプロ専用行為をどうぞお教え下さい。

コメント(33)

潜水漁は魏志倭人伝にも記載されている古い仕事のようですが、伝統的にプロとしてこの仕事をしている人はいないようですね。
とても不思議です。
ダイバーならぬバイダーの世界でも、アマはほとんどいないようです。
デュースなんか、今やゲームになっていて、ただのゲーマーがプロを名乗る始末ですね。
まあ、アマを名乗ると、語感的に楽聖か何かみたくなっちゃいますから、
それが原因かもしれませんが。
さっきサイゼリアで「シュート」と呼ばれるイタリアのハムを食べましたが、
わざわざプロを付けるだけあっておいしかったです。
素人製や機械で大量生産したシュートはイマイチですからね。

あちらでは、プロのシュート職人は敬意と親しみを込めて
「兄貴」と呼ばれるそうです。
ポリスは、プロはすごい高価ですよね。アマのポリスって、勝手に名乗ってたらそっちが犯罪だろ、って気もしちゃいますが。
今では地デジ化でお目にかかれなくなりましたが、
昔はどこのご家庭の屋根にもマスアンテナが立ってましたね。
マスアンテナにはプロ用もありましたが、受信性能が高すぎて
当時のテレビ受像機には猛烈な負担をかけ寿命を縮めてしまうため、
一般のご家庭が安易に導入しないよう、
高性能も過ぎると害になってユーザーが困る旨をCMで警告していたのを覚えています。
 ペラについてもプロとアマの差は歴然ですね。
 ペラ1枚というのは、アマチュアの小さなものでは通用しても、プロの実戦には向いていません。最低でもペラは2枚か3枚は必要でしょう。
パガンダの宣伝効果はプロに限ります。
ポーションも、プロでないとやはり信用できません。理想を保てるかどうかは本人にもよるのですが。
 やはりプロの仕事が信頼できるという事例が多いですね。
 ただし、傘や合羽に関しては、例外的にアマのものが普及しているようです。
結婚などを申し込むときはやはりプロの方にポーズを指導いただくことが多いようです。
 テラスなんかも、アマのほうがより明るいようですね。プロのほうは所詮はLED照明ですから。
アマで思い出しましたがアダムを誘惑したとして名高いリリスも寡聞にしてプロの存在を聞きません。アマは歌にもなっているのですが。やはり性風俗関係は玄人よりも素人がもてはやされる風潮があるのでしょうか?
デウスは神ですが、アマのデウスは所詮楽聖どまりですしね。
アマによる城越えを題材にした歌はありますが、プロ城越えの歌は無い(あっても知名度が低い)ですね。

しかし勘違いしてはいけません。
プロの軍師や兵士たちが城を攻略するのは、それなりにドラマはあるにしても妥当なよくある事。アマによる攻略失敗も同様です。
一方、素人考えの作戦を敵が考えすぎて裏目に出たり、偶然に助けられたりして
なぜか城が突破されてしまった、という話は人目を引きますし、そりゃあ歌にもなろうというもの。

これから暖かくなり皆様にも城越えの機会が増えるでしょうが、歌に残されるような奇抜な勝利など目指さず、プロによる堅実な手段を軸とする事をお勧めします。
ジェクトXに業務で携わった人々のエピソードはテレビでも紹介されましたが、アマチュアの方は何が起きてたか不明なままですね。
モーターもプロ仕様となるとすごい馬力で、大きなイベントをいくつも開催できてしまう程だとか。
レタリアは、プロの方が貧乏という珍しい例ですな。
この前、プロのゲーマーによる『ローグ』のプレイ動画を見ましたが、
準備というか前置きにやたら時間をかけていて、結局ダンジョンに入る前に終わってしまいました。
さすがプロは慎重です。
 納豆もプロとアマの差が大きいですね。
 アマが作るとまるっきりお菓子みたいです。
 やはりプロのほうがいいんですかね。
 こうなってくると、生来のヒネクレた性格が出て「ノジャク/ジャク」に関しては、アマを支持したくなります。
アマチュアリズムが良い方向に作用する分野もあるんですけどね。
その照明技術で、我が国では太陽の神と呼ばれる方も、本職ではないアマだそうです。

鉄道とかエレベーターとか川とかの下りをアマに委ねるのはよく批判されてますが、
こういうのは危ないから批判が出るのも当然と思います。まあ上りでも止めて欲しいですが。
ちゃんとしたプロスペクターは鉱山掘りや開発などで活躍するんですが、プロでない人が下手にこの稼業に手を出すと死んで化けて出る事が多いようですね。
作者自ら指揮して撮ったルフィの映画を観に行ったはずが、主人公は海賊王どころか外交官という政府側の人間で、しかも織田裕二でした。アマチュアが撮ったらしいですが、とんでもない話ですね。
ファイリングは、プロがやると、殺人事件の犯人がわかっちゃうらしいですね。
書類整理だけでそんなことができるとは、さすがプロは違います。
恐竜の世界にもプロはいたようで、おとなしい草食恐竜のトケラトプスさえ、
プロともなると肉食恐竜とサシで戦えたみたいですね。
http://www.dino-nakasato.org/shisetsu/zone7.html
 プロが珍重される傾向があるなか、なんにつけてもアマを優先する都市が、兵庫県にあるとか。
プロの本物の将軍を差し置いて、政治には素人の女性が実権を握ってアマ将軍ともてはやされたりした時代もありましたっけ。
政治のトップが情けない傾向は、今に始まったものでなく、遠く鎌倉時代から続いていたんですね。
 プロは万事に抜かりがなく、恐るべきことに、失敗ですら計画的なのだそうです。テレビCMで訴求しています。
アクティブも、プロともなると、
「お肌がツルツルになる」という意外な効果があるようですね。
http://proactiv.jp/
最近、プロジェクト・ヘイル・メアリーが大きな話題になっているようですね。
やはり、アマのジェクト・ヘイル・メアリーはちょっと劣るのでしょう。
>>[32]  発刊当初からネタバレは避けられてるのですが、件の小説はアマジェクトとしか言いようのない要素が滾ってました。というマジレス

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