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Don Cambell&The Lockersコミュのロッカーズのメンバーに会いましたょ〜!!

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8月24日日曜日、偶然にもロッカーズのメンバーのシークレットwsに遭遇しました。
それはトニーゴーゴー氏のws。
デライト15周年イベントの一貫だと彼は言う。
ソウルとロッキンのws偶然と驚きと感動だった。
ドンキャンベルに会いたいと思って何ヶ月が立つだろう。
ドンの背中を見て育ったというトニーさんに会えた。
ロッキンではムーヴルーツを一つ一つ見せながら、ルーティーンに入るロックがドンのスタイルだった。
トニーさんはオリジナルスキーターとゴーゴーブラザースとして活躍し、UndergroundDancemastersではステッパーズロッカーとして紹介されているらしい。でもロッカーズではアクロバットスタイルとして有名だし、RAVEでは黒人独特の16beatと力一杯のロックスタイルが印象的。
その時まだkidsだった息子さんらは今年3月のサタデーナイトショーで凱旋した。
トニーゴーゴーさんに習ったと言われる大阪の大御所レイさんの息子さんらと一緒に。
お父さんのトニーゴーゴーさんと対照的な落ち着いたスタイル。

でもゴムのような黒人特有のバネは親子双方に活きている。

人の真似をしないというオリジネーターが今回のwsのルーティーンで見せたドンキャンベルのロックスタイルが印象。

折しも黒人初の大統領が生まれた。
そしてデライトジャパンの15周年。

ガンブーツダンスのジョセフ氏は
黒人が解放された時代にソウルが流行し、ロッキンが願いをかけ、ポップが願いを叶えた。と解説した。

That is roman!Romantic story!と。

いろんなことをイメージさせてくれるトニーゴーゴー氏のws。是非大阪でも定例で行なってほしい。


各地のws情報ありましたら是非お教えくださいね顔(願)

コメント(6)

3月14日再会
Mr.GregCampbellockJr.のお招きで実現できた

Mr.Tonyはお優しくお電話を頂き『トップスを二枚買ってきて』とおっしゃる。(GOGOBro.の創設が信号=GOGOのTシャツ二枚と足=YOYO二枚のTシャツだったからだろうか?わーい(嬉しい顔))
ホテルに到着するとMr.Gregも喜ぶ(ボーダーのセーターを着ていたから)とおっしゃりながらお部屋へと案内して下さった。
お部屋では、Mr.Gregの子供の頃のお話や(シカゴご出身でお体が弱かったとおっしゃる)お持ちしたシュリンプサラダからブレイクダンスのモチーフの話などを話された。勿論彼らのフィーチャーされているUGDMの話も。
私は寝てないのと狭いお部屋で二人の神様を目の前にガチガチだったのだけど(笑)pcを開かれたので自分の写真に指差すとpoint need lock!とおっしゃる。するとMr.Tonyがlockされる。流石lockerだぁと感心していると
君もやりたまえとおっしゃる。
何か喋らないととポスターの写真はお若い時のですか?と尋ねる。そして同じポーズをしてみる。するとスペースが狭いので肘が曲がってしまった。だが喜ばれた(笑)meのとtonyのlockが混ざってると(笑)なんか和やかな空気。ホッとすると失敬ながら眠気が来る。お二人のUS英語が心地よく聴こえる。
you had knee pad?とおっしゃる。え、そんな激しいのするのかな(笑)これはサポーターなんだけどと思いながらwsを想像する。
そして鞄の中身をgive_meとおっしゃる
のど飴を進呈するとお二人は立ち上がりレッスンしたい気分だとおっしゃる(笑)私は脚が痛いのと狭いので立ち上がれない。シャワーを浴びられるというので
お土産のバンダナを渡しMr.Tonyについていく。
下に降りチェックインして戻りまた待っててねとおっしゃるので部屋で待つと二人の会話が聴こえる。
Mr.Tonyが訪ねて来られ座ってもいい?とおっしゃるのでどうぞどうぞと言う。
まるでsmorkingroomとおっしゃり暫くしてまたMr.Gregのお部屋に戻られ下に降りようとされるのでついていく。
ホテル隣のシアトルズベストでお茶をして昨年8月からの動向を訊ねると大阪ではwsはされてないとおっしゃる(Mr.Gregなどはかなり前から来訪されてないらしい)私に予約してと仰ったのにと
目をひんむく。
どうやら昨年のお電話はその確認だったらしくちゃんと対応できてなかったようで申し訳なかった
またお越しくださいと伝え

Ms.バジルはどうしてらっしゃるの?と尋ねるとyouとおっしゃる
クィッキーに関して尋ねる
シアトルズベストでなんと着席したまま二人でリズムを採る(笑)
そこでタイムアウト私はピックアップの時間なのでホテルへ戻った

Mr.Greg_wsは大盛況
Mr.TonyのWDC前後の公共施設でのキッズwsも大盛況でした
Mr.Tonyは大阪の待遇はいいとおっしゃる
Mr.Gregもsteve亡き後大阪を育てたいとおっしゃる

と言うことで
Mr.Tony Mr.Greg のws希望の方はご連絡お待ちしています顔(願)

3月14日お部屋では
ブレイクダンスのことだけでなく
私の服装を見て
(コートが軍服みたいに見えるので)
戦争行かなくて良かったねとか
僕らも黒人だから苛められたんだょねでも僕らも反戦の踊りを踊ったしオバマ大統領みたいな英雄になった思いをしたょねとか
(GoGoBrothersはTシャツを見たMr.Penguineがgogoとyoyoと名付けたいきさつや『君らの名付けたのこんな感じ?』とMr.Tonyに言いながら(笑)黒人だからとステージに立たせて貰えなかったがその後バジルやシャバドゥの力を借りて大成した経緯などを仰っていたようです)
話されてました
段々とテンションが上がり私は心地よい発音に眠気半分で聴いてましたが(でも睡眠学習のように)しっかり覚えてます(笑))

凄いリアルな黒人差別と戦争と服装を誉めるごく自然なアメリカンな習慣が伝わりました。

いつも服装に無頓着な私が必死こいて考えた服装からイメージされることを彼らはサミットのテーマにしてくれたのです。
そしてfasionateladyそれがMr.Gregの最初の言葉でした
fasionateってどんな意味でしょ(笑)どうやら造語のようです
それともfascinateの発音を変えたのかな?
聞くとget funkの意味らしいのですが
する側かされる側か解らず(魅了す
ると見込むと、ファシズムの語源と睨みをきかせてすくませるという意味があるので(笑)どっちかと)思ってるとハンドシェイクの手の甲にチューふらふらで驚きました(笑)

その他お二人は
私がMr.Tonyのお顔がオバマ大統領に似てると言うと
途端にメディアや政治についても語りだされました(笑)
動物愛護を唱えたり幼児虐待シーンのある映画の撲滅を唱えてぷりぷり怒り出されたりもされてました(笑)
移動の車の中でも

まるで映画の1シーンのようなひょうきんコンビです(笑)ダンサー


それを聞いてらしたKUROMAさんは
まるで教育委員会!とおっしゃいました(笑)

目上や偉人を大事にするお国柄は家族愛の満ち足りたお国柄なのです
貧しかったり私生児や離婚が多くなっても親子の絆の強いお国柄です

それらは国の政策がよくないだけだとか

お二人はTheLockersでもそんな会話をしていたとおっしゃいました
yes, we are government conversation usealy ...during show time...

だそうですダンサー

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