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楽天オタクコミュの「最高の試合」と「名勝負・名場面」イーグルス

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野球投手

11 福盛 和男 投手

【1】2009年10月21日 北海道日本ハム−東北楽天 (札幌ドーム)クライマックスシリーズ第2ステージ第1戦

【理由】非常に悔しい試合だが、今後に向けて必ず糧となる試合だと前向きに捉えて。


【2】2005年3月26日 千葉ロッテ−東北楽天 (千葉マリン)


50年ぶりに新規参入した東北楽天イーグルスの「初戦」、初勝利の瞬間。
【理由】球史に残る瞬間だから。

コメント(61)

野球28 片山 博視 投手

【1】2008年10月5日 東北楽天−福岡ソフトバンク (Kスタ宮城)
【理由】岩隈投手(東北楽天)が1985年以来となる(シーズン)21勝目を挙げた試合が、最高の試合だと思います。本当に最高のピッチングでした。

【2】2008年10月5日 東北楽天−福岡ソフトバンク (Kスタ宮城)
野球34 鎌田 祐哉 投手

【1】2002年8月1日 読売−中日 (東京ドーム)
【理由】川上投手(中日)、ノーヒットノーラン。

【2】2002年8月1日 読売−中日 (東京ドーム)
川上投手、ノーヒットノーラン。
【理由】投手として、お手本の投球だった。
野球41 青山 浩二 投手

【1】2009年10月24日 北海道日本ハム−東北楽天 (札幌ドーム)クライマックスシリーズ第2ステージ第4戦
【理由】球団初のクライマックスシリーズ進出かつ、野村前監督の最後の試合となったから。

【2】2006年3月25日 北海道日本ハム−東北楽天 (札幌ドーム)
開幕セレモニーでSHINJO選手(北海道日本ハム)がハーレーダビッドソンで入場したシーン。
【理由】ド派手な開幕セレモニーだったから。
野球45 川井 貴志 投手


【1】2009年4月29日 東北楽天−北海道日本ハム (Kスタ宮城)
【理由】田中投手(東北楽天)のピッチングが素晴らしく、普段、余り感動しない性格であるが、この試合にはとても感動した。

【2】1998年7月7日 オリックス−千葉ロッテ (神戸)
黒木投手(千葉ロッテ)がプリアム選手(オリックス)に同点ホームランを打たれたシーン。
【理由】黒木投手の投じたボールは魂の入ったものであった。逆に(その投球を)打ったプリアム選手の一発も素晴らしいものだった。プロ野球連敗新記録となった試合。
野球49 井上 雄介 投手

【1】2005年10月17日 福岡ソフトバンク−千葉ロッテ (福岡ドーム)プレーオフ第2ステージ第5戦
【理由】31年ぶりの千葉ロッテ優勝が決まった試合。

【2】2008年3月15日 千葉ロッテ−東北楽天 (千葉マリン)オープン戦
【理由】とても印象に残っている。
野球53 石田 隆司 投手

【1】2009年4月18日 東北楽天−湘南 (タカスタ)イースタン・リーグ
【理由】自身思い出に残っている最高の試合は、プロ2年目で初めて完投勝利した試合です。

【2】1998年10月26日 横浜−西武 日本シリーズ第6戦
横浜が38年ぶりに日本一に輝いた試合。
【理由】胴上げがとても印象に残っているから。
野球57 小山 伸一郎 投手

【1】1999年6月9日 読売−中日 (東京ドーム)
【理由】いろいろな思い出があるが、最も思い出深いのは、自分自身が初めて出場した試合です。球場の雰囲気に圧倒されました。

【2】1999年9月26日 中日−阪神 (ナゴヤドーム)
山��武選手(中日)が福原投手(阪神)から打った逆転サヨナラ3ランホームラン。
野球59 菊池 保則 投手

【1】1999年4月7日 日本ハム−西武 (東京ドーム)
【理由】松坂投手(西武)のプロ初登板、初勝利の試合。高卒(一年目の4月)で初登板、初勝利は凄いと思うから。

【2】2002年10月10日 読売−ヤクルト (東京ドーム)
五十嵐投手(ヤクルト)対松井選手(読売)の対戦。
【理由】あと1本で松井選手が56本目のホームランとなるところで、ファウルフライを野手がエラー。その後、松井選手が本塁打を打ったシーンを見て、一つのプレーで結果が変わるという意味で、野球の怖さを感じたシーンだから。
62 栂野 雅史 投手
【1】1994年10月8日 中日−読売 (ナゴヤ)
【理由】巨人、中日が同率首位で(この試合の)勝者が優勝という試合。実家のテレビで見て興奮した。

【2】1990年〜1994年西武−近鉄
野茂投手と清原選手の対決(118打数42安打10本塁打27打点34三振、打率3割5分6厘)
【理由】この対決を見て、投手をやりたいと思った。
野球捕手



29 小関 翔太 捕手

【1】2000年8月18日 福岡ダイエ−−千葉ロッテ (北九州)
【理由】秋山選手(福岡ダイエー)が2000本安打を達成した試合。この試合を目の当たりにしたから。

【2】日にちを特定せず
松本哲也選手(読売)のダイビングキャッチのシーン。
【理由】松本選手の守備の上手さといつも全力プレーであることが心に残ります。
37 嶋 基宏 捕手

【1】2009年10月3日 東北楽天−埼玉西武 (Kスタ宮城)
【理由】東北楽天が球団史上初のクライマックスシリーズへの切符を手に入れた試合だから。


【2】2008年10月20日
阪神−中日 (京セラドーム)クライマックスシリーズ 第1ステージ第3戦
藤川投手(阪神)とウッズ選手(中日)によるストレート真っ向勝負での対決。
【理由】結果、ウッズ選手がホームランを打って試合の行方を決めたが、「男と男の戦い」だと思った。
野球44 中谷 仁 捕手

【1】2009年6月21日 阪神−東北楽天 (甲子園)
【理由】自身、プロ初本塁打となる一本を打った試合。プロ12年間で初めてのホームランであり、しかも以前所属していた球団から打ったという点でも感慨深いものがあります。

【2】2009年10月21日 北海道日本ハム−東北楽天 (札幌ドーム)クライマックスシリーズ第2ステージ第1戦
スレッジ選手(北海道日本ハム)の逆転サヨナラ満塁本塁打。
【理由】負けた試合であるが、前向きな意味で、一球の怖さと野球の奥深さを学んだ試合であるから
野球52 山本 大明 捕手
【1】2009年10月17日 東北楽天−福岡ソフトバンク (Kスタ宮城)クライマックスシリーズ第1ステージ第2戦
【理由】東北楽天がクライマックスシリーズの第2ステージに進むことを決めた試合だったから。


【2】2009年10月21日 北海道日本ハム−東北楽天 (札幌ドーム)クライマックスシリーズ第2ステージ第1戦
北海道日本ハム最終回の攻撃。スレッジ選手(北海道日本ハム)の逆転サヨナラ満塁ホームラン。
【理由】1球で勝負が決まる、野球の怖さを感じた試合だったから
31 藤井 彰人 捕手

【1】2004年9月27日 オリックス−大阪近鉄 (ヤフーBBスタジアム)
【理由】大阪近鉄の最後の試合となったから。

【2】2004年9月24日 大阪近鉄−西武 (大阪ドーム)
星野選手(大阪近鉄)のサヨナラ安打。
【理由】大阪近鉄が本拠地で行った最後の試合で、劇的な勝利でフィナーレを迎えたことが思い出として残っている。
野球39 井野 卓 捕手

【1】1994年10月8日 中日−読売 (ナゴヤ)
【理由】ペナントレースの優勝が、このたった1試合で決定するという真剣勝負が繰り広げられたから。

【2】1994年10月8日 中日−読売 (ナゴヤ)
落合選手(読売)のホームラン。
【理由】史上初めての(シチュエーションの)歴史的試合で放ったホームランだから。
野球48 伊志嶺 忠 捕手

【1】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
【理由】劇的な北川選手(大阪近鉄)の代打逆転サヨナラ満塁ホームランがあった試合だから。

【2】1996年 セ・リーグのペナントレース
読売の「メークドラマ」
【理由】11.5ゲーム差をひっくり返した読売のこのシーズンは非常に印象に残っているから。
0 内村 賢介 内野手

【1】2009年10月3日 東北楽天−埼玉西武 (Kスタ宮城)
【理由】東北楽天が球団史上初めてのクライマックスシリーズ進出を決めた試合だから。

【2】2009年10月3日 東北楽天−埼玉西武 (Kスタ宮城)
【理由】歴史的な瞬間であり、同時のチームの一員としてとても嬉しかった。
2 渡辺 直人 内野手

【1】2009年10月3日 東北楽天−埼玉西武 (Kスタ宮城)
【理由】東北楽天が球団史上初のクライマックスシリーズ進出を決定し、選手全員がお立ち台に立った試合。ずっと目標にしてきたことを達成できた喜びに満ちていました。

【2】2007年4月17日、18東北楽天−福岡ソフトバンク (フルキャスト宮城)
自身のプロ初出場、初の生還シーン。
【理由】自分自身のプロ初出場の試合(代走として試合出場)と、その翌日、ホームインしたシーンはとても印象に残っている。
7 山�� 武司 内野手

【1】1999年9月26日 中日−阪神 (ナゴヤドーム)
【理由】自身が逆転サヨナラ3ランホームラン打を放った試合。このシーズンはリーグ優勝を決めることができたし、自分の心の中では物凄く思い出に残る一打。

【2】1999年9月26日 中日−阪神 (ナゴヤドーム)
27 河田 寿司 内野手

【1】2005年3月26日 千葉ロッテ−東北楽天 (千葉マリン)
【理由】新規参入球団として、チーム初戦を勝利で飾った記念すべき歴史的試合だったから。

【2】2008年10月1日 オリックス−福岡ソフトバンク (京セラドーム)
清原選手(オリックス)の引退試合。
【理由】清原選手(オリックス)VS杉内投手(福岡ソフトバンク)の勝負が、とにかく素晴らしい。
35 大廣 翔治 内野手

【1】2007年3月28日 福岡ソフトバンク−東北楽天 (ヤフードーム)
【理由】思い出に残る最高の試合は、(自身が)プロ初ヒットを打った試合です。

【2】2007年3月28日 福岡ソフトバンク−東北楽天 (ヤフードーム)
自身が初ヒットを打った場面。
【理由】思い出に残る、自分自身の一番のプレーだから。
56 中川 大志 内野手

【1】2009年8月7日 オリックス−東北楽天 (京セラドーム)
【理由】藤原投手(東北楽天)が準完全試合で初完封勝利を達成した試合。

【2】2009年9月26日 埼玉西武−東北楽天 (西武ドーム)
楽天3選手によるセギノール選手、リンデン選手、中谷選手の三者連続ホームラン。
【理由】非常に印象深いシーンだったから。
67 銀次 内野手

【1】1994年10月8日 中日−読売 (ナゴヤ)
【理由】同率で最終戦直接対決となった試合だから。


【2】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
北川選手(大阪近鉄)のホームラン。
【理由】(優勝を決めた)代打逆転サヨナラ満塁ホームランという素晴らしい一打だったから。
98 丈武 内野手

【1】1971年7月17日 (西宮)オールスターゲーム
【理由】江夏投手(阪神)の9者連続三振が達成された試合だから。歴史的な偉業である。


【2】1971年7月17日 (西宮)オールスターゲーム
1 塩川 達也 内野手

【1】1994年10月8日 中日−読売 (ナゴヤ)
【理由】ペナントレースの「最終決戦」という、本当に特別な状況下の試合だったから。

【2】1974年10月14日 読売−中日 (後楽園)
長嶋選手(読売)の引退試合・セレモニー。
【理由】感動のシーン。
高須 洋介 内野手


【1】2005年3月26日 千葉ロッテ−東北楽天 (千葉マリン)
【理由】新規参入した東北楽天の初戦。今までとはちょっと違う雰囲気を感じた。


【2】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
北川選手(大阪近鉄)の代打逆転サヨナラ満塁ホームラン。
【理由】非常に印象深いプレー。
12 草野 大輔 内野手


【1】2004年7月11日 (長野)オールスターゲーム第2戦
【理由】オールスターゲームでのSHINJO選手(北海道日本ハム)のホームスチールは、初めて見たプレーだった。


【2】1985年4月17日 阪神−読売 (甲子園)
バース選手、掛布選手、岡田選手の3者連続本塁打。
【理由】バックスクリーンへの見事な本塁打3連発。
32 小坂 誠 内野手

【1】2001年7月9日 千葉ロッテ−福岡ダイエ− (千葉マリン)
【理由】ボーリック選手(千葉ロッテ)の逆転サヨナラ満塁ホームランが出たゲーム。「常勝ダイエー」の守護神ペドラザ投手(福岡ダイエー)を打ち崩しての逆転勝利だったから。

【2】2004年4月4日 千葉ロッテ−福岡ダイエ− (千葉マリン)
李承��選手(千葉ロッテ)の場外ホームラン。
【理由】米・中南米系の選手にはありえると思っていたが、アジアの選手が場外弾を放つのを見たのは初めてだったから。
55 西田 哲朗 内野手

【1】2005年10月1日 中日−広島東洋 (ナゴヤドーム)
【理由】中日岩瀬投手がプロ野球新記録のシーズン46セーブを達成した試合だから。

【2】2001年6月9日 読売−阪神 (東京ドーム)
清原選手(読売)の3打席連続本塁打。
【理由】この試合をナマで見ており、記憶に鮮明に残っているシーン。
66 西村 弥 内野手

【1】2006年8月30日 オリックス−西武 (スカイマーク)
【理由】松坂投手(西武)が清原選手(当時オリックス)から4打席連続で三振を奪った試合。

【2】2006年8月30日 オリックス−西武 (スカイマーク)
【理由】投手と打者のプライドを懸けた対決がとても印象に残っている。
68 枡田 慎太郎 内野手

【1】2010年3月26日 読売−ヤクルト (東京ドーム)
【理由】高橋由選手(読売)の復帰試合。ライト前適時打を放って見事にケガから復活。

【2】2007年9月1日 広島東洋−中日 (広島)
前田選手(広島東洋)の2000本安打のシーン。
【理由】思い出に残る一番の名場面だから。
00 中村 真人 外野手

【1】2009年10月17日 東北楽天−福岡ソフトバンク クライマックスシリーズ第1ステージ
【理由】本拠地における野村前監督最後の試合だったから。試合内容が熱かった。

【2】2009年10月3日 東北楽天−埼玉西武 (Kスタ宮城)
球団初のクライマックスシリーズ進出が決定した瞬間。
【理由】苦手な帆足投手(埼玉西武)に対し、チームの勢いで挑み、皆で連打を重ねることができた試合。
9 宮出 隆自 外野手

【1】2005年4月16日 ヤクルト−読売 (神宮)
【理由】自身、サヨナラ本塁打を放ち、チームの連敗を4で止めた試合。

【2】2002年10月17日 ヤクルト−広島東洋 (神宮)
池山選手(ヤクルト)の引退試合。
【理由】この年で引退した池山選手は先発出場し、現役最後の打席で長谷川投手(広島)の150キロを超える直球勝負にフルスイングで応じたシーン。息詰まる直球勝負の後、相手チームの広島東洋の選手も池山選手の労をねぎらった。言葉では言い表すことができない感動がそこにあった。
25 横川 史学 外野手

【1】1994年10月8日 中日−読売 (ナゴヤ)
【理由】「斎藤投手−槙原投手−桑田投手」の黄金リレーが印象深かったから。


【2】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
北川選手(大阪近鉄)の代打満塁サヨナラホームラン。
【理由】この一打で優勝が決まったから。
38 楠城 祐介 外野手
【1】1990年10月24日 西武−読売 (西武)日本シリーズ第4戦
【理由】(西武が)読売相手に4連勝で日本シリーズを制覇した試合。

【2】2008年10月1日 オリックス−福岡ソフトバンク (京セラドーム)
清原選手(オリックス)の引退試合。
【理由】思い出に残る一番の名場面だから。
8 中島 俊哉 外野手


【1】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
【理由】北川選手(大阪近鉄)の代打逆転満塁サヨナラホームランの劇的勝利があった試合だから。

【2】1993年5月3日 西武−千葉ロッテ (西武)
清原選手(西武)と伊良部投手(千葉ロッテ)の勝負。
【理由】思い出に残る一番の名対決だから。
23 聖澤 諒 外野手
【1】2009年10月17日 東北楽天−福岡ソフトバンク (Kスタ宮城)クライマックスシリーズ第1ステージ第2戦
【理由】クライマックスシリーズ第2ステージ進出を決めた試合。とても嬉しかった。


【2】2008年4月10日 北海道日本ハム−東北楽天 (札幌ドーム)
岩隈投手(東北楽天)とダルビッシュ投手(北海道日本ハム)の息詰まる投手戦。
【理由】双方鬼気迫る迫力で投げ合った試合。名勝負として記憶に残る。
33 平石 洋介 外野手


【1】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
【理由】北川選手(大阪近鉄)の代打満塁サヨナラホームラン。衝撃的な一打であった。


【2】1988年10月19日 ロッテ−近鉄 (川崎)
ダブルヘッダーで近鉄が勝てば優勝というゲーム。
【理由】思い出に残る一番の名場面だから。
46 鉄平 外野手

【1】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
【理由】北川選手(大阪近鉄)の優勝を決めた代打逆転サヨナラ満塁本塁打は衝撃的だった。

【2】2009年5月7日 中日−広島東洋 (ナゴヤドーム)
ブランコ(中日)のナゴヤドーム初となる外野フェア地域上部の懸垂物に打球が当たる得大本塁打。
【理由】凄い打球で、とても驚かされたため。
63 牧田 明久 外野手

【1】2006年6月7日 東北楽天−横浜 (フルキャスト宮城)
【理由】自身、(勝ち越し打を放ち)初めてお立ち台に上がった試合。非常に感慨深かった。

【2】2001年9月26日 大阪近鉄−オリックス (大阪ドーム)
北川選手(大阪近鉄)の代打逆転サヨナラ満塁本塁打でリーグ優勝決定。
【理由】スタンドで見ていたが、球場全体が揺れて鳥肌が立ったことを覚えている。

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