ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

青森 ART reviewコミュのAomori Art on YouTube

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
青森アートに関する動画をアップするトピックです。

コメント(81)

第30回(最終回)津軽美術展

津軽美術展は黒石市を拠点とした公募展で、県内在住の美術作家達が出品してきました。1980年から親しまれてきた津軽美術展は、画家の高橋清光さんが中心になって運営されてきましたが、今年2010年は急逝された高橋さんの遺作展とともに最終回となりました。

パネルディスカッション はっち開館記念「はちのへアートのまちづくり」(本編)http://www.ustream.tv/recorded/12565602

よみがえる縄文の美ーインタビュー

佐京窯、よみがえる縄文の美開催についてのインタビュー

jomonism祭.mov

五千年前のアオモリ・・・、月夜の三内丸山で繰り返されたであろう豊穣の祭。
高き社(大型掘立柱建物)。その上に輝く灼熱の月
それを背に、祖霊を映したシャーマン(女)の舞
狩人は誇り高く、激しく、太鼓を打ち鳴らす
子供らは喜びに、大地を叩き、踏み鳴らす
女は炎へ叫びを挙げる
海幸・山幸に彩られ、祖霊に感謝し謳う
太古縄文人の喜びに出会う祭

演出 ソエジマヤスフミ
アートディレクション/デザイン 小林武人
音楽 ラビラビ



色彩豊かな自然風景をBGMに、よりネイティブな青森の美を表現できるのは高校生ならではの感性だと感じます。ここに出て来る写真と映像は青森戸山高校の美術科で彫刻を専 攻した生徒たちが中心となって彫塑室という教室をいっぱいに使って制作した空間作品です。2008年から夏の文化祭では毎年恒例、多くの人々に直接体験してもらっています。
先日、黒石市で開催されていた阿部 澤 展へ行ってきました。阿部さんとは随分と長い付き合いとなりました。付かず離れずの淡白な関係でありながらも、ずっとこれからも永続するような関係。 東京弁の東京育ちでありながら津軽のリンゴを描き続ける画家、阿部 澤 さんはこれからも皆の友人であり続けるでしょう。

ログインすると、残り50件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

青森 ART review 更新情報

青森 ART reviewのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。