曲3
C
ふりむいた あなたの背中に
D C D7
夏の午後の ひざしが
C
まぶしすぎて
C
まるでわたしを
D C D7
さそいこんでいるようだ
C
じぶんでもはかりしれない
D C 7(ママ)
この胸のくらがりを
C
あなたは歩いてしまう
D C D7
ふららららららら
C
かえりみちなど
A D
はじめからないのに
G C D
あると思いたくめをとじる
G C D
とおいむかしにすてたものが
C G(?) D D7
なぜいまふたたびここにある
(弾いてみたけどなんだろ、空色のくれよんみたいな感じか。)