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岡本太郎コミュの太陽の塔 内覧が出来る!

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コメント(25)

ゾクゾクします!!!
楽しみすぎます!!!
同じくです!

すごい人気でしょうが 必ずや行きます!
うれしいニュース!待っていた甲斐がありました。
…地下の太陽は何処に在るんでしょうね…。確か行方不明のはずです。行きたいけど遠すぎです。
わあ〜‼‼
ついにこの時が来たんですね!
息子と絶対に行くぞ〜‼
>>[11]
同じく、私も気になってました(^。^)
いつからいつまでか分かる方教えてください☆
>>[12] ですよねー知りたい知りたいっ笑←\(^o^)/
リンクも開いてもなにもないし、どーゆーことなんですかね?

内覧できるなら、頑張って大阪までいきますっ!
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131113/waf13111306580001-n1.htm

この辺の記事が最新の動向ですかねぇ。
>>[14] ありがとうございます(^ ^)
まだ先だったんですね☆
絶対行きたい!!!!!!仲間求む��(゚Д゚)
太陽の塔、3月19日から一般公開=70年万博シンボル−大阪
2018年03月18日 15:30 時事通信社
https://www.jiji.com/jc/amp?k=2018031800336
http://mixi.at/a58FIgS

1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のシンボル「太陽の塔」(大阪府吹田市)の内部が19日から一般公開される。
大阪府は公開に向けて2016年から耐震化や修復工事を進めてきた。
塔内部が広く一般に公開されるのは万博閉幕後、48年ぶりとなる。

 万博記念公園内にある太陽の塔は、芸術家の故岡本太郎氏がデザインを担当。
約70メートルの塔内部には、生命の進化の過程を表した高さ約41メートルの「生命の樹」が残されている。
一般公開に当たり、恐竜や猿など生物のオブジェを取り付け、万博当時の姿を再現した。
また閉幕後に行方不明となった塔地下の展示物「地底の太陽」も復元した。

 大阪は25年の万博誘致を目指しており、一般公開で実現に向けた機運を盛り上げる狙いがある。
入場は予約制で「太陽の塔オフィシャルサイト」から申し込む。
入場料は高校生以上700円、小中学生300円、小学生未満無料で、別途万博公園の入園料が必要。 

太陽の塔に飲み込まれる、迫力の感動体験!いよいよ内部が公開に
2018年03月18日 15:00 Walkerplus
https://news.walkerplus.com/article/140841/
http://mixi.at/a58Ko2N


太陽の塔は1970年に大阪で開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館。
大阪万博当時、高さ70メートルの塔は丹下健三設計のお祭り広場の大屋根から顔を出し、見る人の度肝を抜いた。内部は生命の樹や地底の太陽などが展示され、期間中は観覧者で大いににぎわった。
しかし大阪万博終了後、建物は1975年に永久保存が決定したが内部はそのまま放置されていた。

それから48年ぶりに、ようやく太陽の塔が復活。
2016年10月から約1年半の再生工事を経て、3月19日(月)から内部の一般公開がスタートする。

それに先駆け、報道陣に再生工事が完成した内部が公開された。

今回の再生工事では、耐震改修工事が行われたほか、入り口にスロープが設けられ、万博当時に使われていたエスカレーターを撤去。
代わりに階段とエレベーターが整備された。

展示は大阪万博閉幕後行方不明になっていた地底の太陽と、生命の進化を表現した「生命の樹」を再現。
スピーカーを一新し、大阪万博当時塔内で流されていたオリジナル曲「生命の讃歌」を再び流す。
照明は蛍光灯からLEDに変更、多彩な色の光で内部空間を演出する。

生命の樹は生命のエネルギーが根源から未来に向かって吹きあげる様子を示したもので、今回183体の生物の模型が復元された。
アメーバや三葉虫といった原初の生命から、クロマニヨン人まで一体一体細やかに再現され、迫力満点だ。
重厚で宗教音楽のようにも聞こえる「生命の讃歌」と展示物、変化する光が一体になり、まるで塔内に飲み込まれるような感動を体験できる。

(関西ウォーカー・鳴川和代)
太陽の塔のセレモニーにドリカム登場!スペシャルライブ29年前の大阪との縁も語る
2018年03月19日 16:16 RBB TODAY
https://s.rbbtoday.com/article/2018/03/19/159081.html
http://mixi.at/a597FRt


1970年に開催された大阪万博以来、実に48年ぶりに内部が公開された太陽の塔のスペシャルライブにDREAMS COME TRUEが登場した。

 今回、ライブは特設ステージで行われたが、太陽の塔がバックにそびえ立つ同ステージでのライブ開催は初めてのこと。
ドリカムといえば、大阪とは楽曲やイベント、自身のライヴを通じて深い絆があるのに加えて、中村正人は寝屋川市の小学校に在学していたときに開催された万博に夢中になったり、吉田美和は岡本太郎のエナジーがみなぎる太陽の塔のフィギュアを所有していたりと、「運命を感じる」出演。
ステージが開幕すると、「OPEN SESAME」から「決戦は金曜日」「JET!!!」とたたみかけた。

 その後、名曲「LOVE LOVE LOVE」や、最新アルバムからのナンバーを披露。さらに、アルバム『THE DREAM QUEST』に収録され話題となった「世界中からサヨウナラ」を演奏する前には、この曲のタイトルをつけるとき、大阪万博のテーマソングだった三波春夫の「世界の国からこんにちは」の話がふたりの間で出たというエピソードを披露した。
また、「その日は必ず来る」を大合唱したあとのMCで中村は、「3月21日がドリカムのデビュー日で、29年前のその日は大阪のイベントに出演しました」と思い出話も。
ドリカムのはじめの一歩が大阪だったという深い縁、そこから始まって、大阪府都市魅力戦略の一環でもある「中之島にぎわいの森プロジェクト」事業に賛同し、植樹活動を行うなど、大阪との関わりあいの深さが改めて伝えられた。

 後半には、「あなたと同じ空の下」「うれしい!たのしい!大好き!」「大阪LOVER」に加え、代表曲「うれしい!たのしい!大好き!」などを歌唱して、約7,000人を収容したライブを締めくくった。

みんぱく原点は岡本太郎だ 収集団が集めた仮面や神像
2018年04月08日 17:37 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/sp/articles/ASL376W09L37PTFC01B.html
http://mixi.at/a6AsLSU


1970年の大阪万博で芸術家の故岡本太郎さんが手がけた「太陽の塔」(大阪府吹田市)の内部の一般公開に合わせた特別展「太陽の塔からみんぱくへ―70年万博収集資料」が、国立民族学博物館(吹田市)で開催中だ。
万博で展示するため、世界各地から集められた民族資料約650点が紹介されている。

■若手研究者が世界各地へ

 資料は68〜69年、平均年齢30歳の若手研究者ら約20人が「日本万国博覧会世界民族資料調査収集団」を結成し、47カ国・地域を手分けして回り、仮面や彫像、生活品など約2500点を集めた。
その一部は70年の万博当時、太陽の塔の地下で展示された。

 収集の発案者は岡本さんだった。
収集団の一員だった文化人類学者の石毛直道さん(元民博館長)によると、岡本さんはテーマ館のチーフプロデューサーとして塔の地下に「人類の根源」を示す空間をつくる構想を立てた。
「『力あるものを』という岡本さんの意向で、儀式や祭礼で使う仮面や神像を中心に集めた」と石毛さん。
収集した資料はガラスケースに入れずに、そのままで展示された。

 資料は万博の閉幕後、民博に引き継がれ、今回の特別展ではこのうちの約650点を紹介する。
世界各地の衣服や装飾品、生活用品、楽器、農機具などを地域別に見ることができ、収集の中核だった仮面と彫像はそれぞれずらりと並ぶコーナーを設けた。

■両手広げた祖先像に…

 南太平洋上に浮かぶニューヘブリデス諸島(現バヌアツ)の「祖先像」は、太陽の塔のように両手を広げ、これを見た岡本さんが「太平洋の民は、昔から岡本太郎のまねをしていたんだな」と語ったとする逸話が残っている。

 吉田憲司館長は「文化で世界を描く、という収集団の活動は民博の原点でもある」と述べ、特別展実行委員長の野林厚志教授は「人類の想像力と創造力の多様性を感じてほしい」と話す。

 5月29日まで。水曜休館。一般420円、高校・大学生250円、中学生以下無料。
問い合わせは国立民族学博物館(06・6876・2151)へ。

(深松真司)
「超合金 太陽の塔のロボJr」発売! 胸部の顔を“次元爆発ミサイル”として発射可能
2018年03月14日 19:42 ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1803/14/news135.html
http://mixi.at/a54RDEx

2014年に発売された超合金フィギュア「太陽の塔のロボ」の小型版が発売されます。
商品名はずばり「超合金 太陽の塔のロボJr.」。価格は4200円。
2014年版はお値段1万7000円でしたが、「Jr.」ではずいぶんお求めやすくなりました。


「太陽の塔のロボ」は芸術家・岡本太郎さんが手掛けた「太陽の塔」をロボ化したもの。
フィギュアでは、オリジナルのフォルムで鎮座した“第一形態”、手足をにょきっと伸ばしてロボのように変形した“第二形態”、顔面部分などがぱかっと開いた戦闘態勢の“第三形態”と、三段階に変形するギミックが話題になりました。


 「Jr.」版の発売は、3月19日に迫ったひさびさの「太陽の塔」内部公開に合わせたもの。
今回もロボに変形できるのはもちろん、胸部の顔を“次元爆発ミサイル”として発射できるオリジナルギミックも搭載。加えて台座部分も、内部公開に合わせた新規デザインになっています。


※価格は全て税別


(C)TARO OKAMOTO/(C)BANDAI

岡本太郎『太陽の塔』に迫る記録映画 監督は関根光才、音楽はJemapur
2018年03月13日 11:31 CINRA
https://www.cinra.net/news/20180313-taiyonoto
http://mixi.at/a53yeln

映画『太陽の塔』が9月から東京・新宿シネマカリテ、大阪・シネ・リーブル梅田ほか全国で公開される。

同作は、3月19日から約半世紀ぶりに内部が一般公開される岡本太郎の作品『太陽の塔』に迫るドキュメンタリー。
岡本太郎の周辺で『太陽の塔』の事業に関わっていた人々の証言や、美術研究家など様々な分野の専門家やアーティスト、クリエイターへのインタビュー、『太陽の塔』のルーツ、同時期に制作された『明日の神話』のテーマを探る取材をもとに『太陽の塔』からのメッセージを浮き彫りにしていく。

メガホンを取ったのは、安室奈美恵やAKB48、Mr.ChildrenのPV、資生堂、TOYOTA、アディダスといった企業のCMを手掛け、『カンヌ国際広告祭』など国際的なクリエイティブアワードで受賞歴を持つ関根光才。
音楽はJemapur(Young Juvenile Youth)が担当した。
なお9月15日から大阪・あべのハルカス美術館では展覧会『太陽の塔』を開催。
太陽の塔、内部公開でドタキャン続出 3割が来ない日も
2018年04月12日 09:42 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/sp/articles/ASL4C4C9WL4CPTIL008.html
http://mixi.at/a6EIqpE


 芸術家の岡本太郎が手がけた太陽の塔(大阪府吹田市)で、内部公開の入館予約者のドタキャンが続出している。
人気が高く、予約が取りづらい状況が続く一方で、予約者の3割が観覧に訪れない日もあった。

 1970年の大阪万博閉幕後、内部は原則非公開だったが、大阪府が展示物を再生し、3月19日から48年ぶりに公開している。
閉幕後に行方不明になった第4の顔「地底の太陽」や、生命の進化の過程を表現した「生命の樹(き)」(高さ41メートル)が再生され、塔内を歩きながら見ることができる。

 入館は定員制で、太陽の塔のオフィシャルサイトなどで予約する必要があるが、公開前から申し込みが殺到。
当初は1日約1千人の定員だったが、4カ月先まで予約で埋まる人気ぶりで、今月16日から入場枠を拡大して、70人が追加で入館できる措置を取った。
イベント時はさらに拡大する。

 しかし、大阪府によると初日から4月9日までの22日間で、予約者約2万8500人に対し、入館したのは8割の約2万2700人にとどまる。
連日予約で満員だが、いずれの日も100人以上が訪れず、300人以上が来なかった日も6日あった。

 入館料は当日に窓口で払うため、キャンセルしても費用はかからない。
前日までならオフィシャルサイトでキャンセルできるが、当日のキャンセルはできない。
入館予約も当日分はできないため、急に空きができても入れない。

 予約は1回に6人分までできるが、申込者は入館時に身分証明書の提示が必要。
一度申し込むと1カ月間は再申し込みができない。

 大阪府の担当者は「多くの人に見てもらうためにも、来られないことがわかったら事前にキャンセルしてほしい」と呼びかけている。
問い合わせは太陽の塔入館受け付け(0120・1970・89)。

(坂本純也)
今まで内部公開を2回行きました。また行きたいと思っています。
もし、一緒にいっていただける方おられたらどうですか?
よろしくお願いします🙂

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