ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

チーム「零細FX」コミュの☆年数回の円高対策本部☆

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
☆お知らせ☆トレンド予想トピをやめて年数回やってくる急激な円高の津波予報的トピになりましたw ココに過去の情報やら何やら更新していきたいと思っています。皆様のコメントや情報をおまちしていますです☆


波過去の円高(大規模は☆)
2007年の円高:3月 8月☆ 10月
2008年の円高:1月 3月☆

波これからの急激な円高の予想(仮
7月〜8月ごろ??(皆様のご意見をお待ちしております。)

過去の円高のテーマ:サブプライム問題・クレジットクランチ・過剰流動性

これからの円高のテーマ(仮):インフレ?商品価格の暴落?過剰流動性☆金融昇進の規制?

現在市場が注目しているポイント:「原油価格」「米経済指数」「米企業決算」「イラン・イスラエル・アメリカ・ロシア」

皆様の貴重なご意見お待ちしております^^

***来週からのアメリカ金融機関決算発表日***
16日メリルリンチ
17日JPモルガンチェース
18日シティグループ
21日バンク・オブ・アメリカ
22日ワコビア

コメント(28)

メモ:最近世界中で株価が続落している漢字が去年の8月の巻き戻しを匂わせてる感じがします。去年もこの時期から株価が怪しくなって多少の上げ下げの後に確か利上げのラッシュ確認後落ちたような。。。あの時はサブプライム問題が2ヶ月くらいニュースでくすぶって、株価をかき回してた感じで。今回は原油。。。かな?テーマの過剰流動性も去年末から最近は中国の金融規制とちらほら見え隠れしてきてるし。メモ終わり
巻き戻しの予兆(メモ)
世界的・継続的な株価の下落
ニュース等で恐怖心をあおる「テーマ」「キーワード」「ポイント」
順調な円安→調整の大幅なボックス相場(テーマや株の下落)→巻き戻し

可能性(メモ
原油価格の安定・下落、各国の食料生産の取り組み(キーワード)過剰流動性(テーマ)、レバレッジ制御・権勢(キーワード)政府の変則市場介入と(テーマ)投資額と(キーワード)と運営実績(ポイント)
昨日は原油が下がり、また投資家を助けるよなコメントで市場の不安が回復し、一時期106.20付近までいったドル円が107.5まで回復した。
ニュース:ポイント「リップサービス」
イベント:「サミット」
過去との比較:ダウの下げには連動、上げには連動薄い。ドルの独走。
原油:週間チャートで見ると未だ底が知れていない感w
ニュースメモ:
10日のテキサス・インスルツメンツ、11日のGEといった主要企業の決算に一喜一憂する展開が続くと見られている。
さらに来週からは、注目の米国金融機関による決算発表がスタートする。16日にメリルリンチ、17日にJPモルガンチェース、18日にシティグループ、21日にバンク・オブ・アメリカ、22日にワコビアなどが予定されており、為替相場でもドルの波乱材料として注目を集めている。

一方で米国株は4−6月期決算の大幅減益を織り込む形で、6月から長期下落が続いてきた。その意味で決算が予想の範囲内の悪化にとどまったり、あるいは予想を少しでも上回るようなら「悪材料の出尽くし」で米国株は反発へ。ドルも上昇が続くと見られている。

ダウ下げますね。。。いよいよキャリー巻き脅しの扉が開き始めた。。。かな?
これで世界の株式が下がり続けて、為替と株式の連動性が無くなり始めたら。。。は去年のパターンですが。材料集めいそごっとw
日本国内問題やインフレの現状(メモ)
イラン問題が深刻化すれば原油の相場は今以上手がつけられない状況になると思う。日本ではあまりニュースにはなりませんが、他国では(特にアメリカ)カナリ真剣に報道されている。
戦争が始まると日本へのエネルギー供給にどのような影響がでるか。。。
単純に考えると、緊張が続けば一時的に供給が減るの可能性がたかそうでないか?
だとすると外部原因のインフレが更に加速する形になり、企業全体が痛むのか。地方の方、インターネットなど使えない年配者などの生活にも相当えいきょう。地方のジジババ様方の生活が心配。
株価も下落か?
こうなると円相場は急激な円高に向かい、その後慢性的な円安方向に向かう可能性が高いようなきが。。。

円安(メモ)
円安は企業に歓迎されていましたが、最近は状況が変化しつつあり、必ずしも円安が日本企業にプラスだと言い切れなくなっている事実(素材収集)。

理由としては資源や食料の価格高騰、国内生産率の減少、輸出で食ってる会社のパワーシフトや日本株式企業の報酬変化(社員より株主優遇)等?

日本ファンダ変化のニュースポイント(メモ
この状況下で注目するべきニュースのポイントは
1)労働賃金の引き上げ。外因インフレに国内の労働賃金引き上げで対応すると慢性的な不況にどっぷりはまるw
現在)日本の物価上昇は他国に比べると比較的安定している事と労働組合の力が然程強くないことで、現状が急激に悪化するリスクは今のところ抑えられているみたい。
2)日本や各国の国営ファンド:相場安定要因になりうる=円安要因?(次の円高を占うポイントか?)例:日本利上げ、ドル売却、日経平均ナイアガラ
メモ)
AUD・NZD:円では円安
ユーロ・ポン:ドルはドル大安
ユーロ円は円が微妙に強い
ドル円では円が強い

バラバラ相場ねw過去の事例で行けば大きく動く予兆?
ただどっちに動くにせよ目先円高ポジションが基本か。。。

世界株安:ドル買戻しと円買戻しはダウ10000割れがトリガーとなるか。。。
読みにくいです。
まだ、大下げしそうな予感。
あいたたひよこあせあせ(飛び散る汗)104円台に突入
ひよこ死亡の予感 (´・ェ・` )
バロンママさん&ひよこさん♪
ご無事何よりです。とくにひよこさん、祝リバイバル、おめでとうです^^
このトピ読みにくいし意味不明ですよね・・・自分心から反省しております。皆様のご意見もこんなに読みにくいといただけませんよねWトニカク頑張って読みやすくしますだ♪あとこのトピは皆様の自分の取引の邪魔にならない程度に読んでください。下手な予想っぽくなる癖が自分(ギャラン)にはありますし、1PPでも操作判断の重荷にはなりたくないです。あとこのコミュなんだか素晴らしい人たちが立ち寄ってくれてますが。。。こころから感謝してます。ある意味ミクシー最強なパーソナリティー♪自分もがんばりまーす♪
先週は思いのほか、でも十分に大相場になりました。プチナイアガラを携帯で追っていた自分は十分な体感は得られませんでしたが、チャートで何とか追ってみます。


〜ココから先は自分の勉強用のメモです。現在読みにくいのでまとまり次第消します、それまで我慢してください><ご迷惑かけますだ〜
メモ:先週の下落&V字回復の規模は「中」、リアルタイムで終えなかった意見(15日〜19日)要チェック

メモ:V字回復「大」がわかり易い予兆と見るなら、先週の動きで本物のナイアガラを予測することは困難か?(最近の安定相場の流れから言えば先週の動きは「大」のカテゴリーともいえる?)

メモ:原油価格下落(プチ調整?)が為替のV字の大きな要因か。
原油価格の異常事態は誰も説明できない様子。需要(実)VS投機(虚)の重さ=?
さらに、アラブ系増量情報にも先物動かず(困惑)=需要(実)VS投機(戦争:実)
戦争の可能性=大 イラン(相場=/>戦争)アメリカ(戦争>相場)
その他原油高好む国家、企業の言動は?
状況:
イラン(外貨準備、原油人質、チャべス)
アメリカ(国内経済、大統領交代期日、イラン核開発の進み具合)

メモ)世界株式の動き?インフレの各国の許容範囲とインフレ率の格差?ねむい
眠いけど明日の準備でねれないYOw

現在為替はダウに連動しながら動いている。でもかけ離れる場面もあり注意が必要(連動しなくなるとナイアガラ注意報発動w)ダウが回復して、為替も円安に動いている面ではある意味まだ正常に近い。
ダウ回復の要因は個人意見で:原油安、金融危機一髪の一服(売りつかれ?)、調整買い局面、の3つが三つ巴でどれが選考しているかわからないw

明日からの状況は、また「先週のような動き」または下落持続の「れっつ円高ストリーム」のリスク:結構高いと見る。理由:原油の買いもどしスタート、ダウの売り、金融危機の三つ巴の逆転wドル円でテクニカル的な上げ限界っぽい感じw

〜トピ初めての注意報〜(自分用です)
急激な円高注意=リスクきわめて「高」
ロングする場合はストップを絶対に入れる。
ロングする場合は無理な追証はやめて、損きりドテンも視野に入れる。
V字回復注意報=リスク「中」
ロングでもショートでも含み益での枚数拡大はNG
メールでご意見いただいたので参考までに自分の意見をココに書きます。そんで自分なりに確信したらトピの説明欄に移します。

ドル円以外ドル安十分なくらいドルが安いのに、これ以上の円高ドル安は意味がわからないとのこと、そんでもってこのトピの円高押し付け思想は危険とのご意見有難うでです☆

このトピは円高を押し付けているように見えますが、実際はそうではありませんです♪円高対策のための情報収集の意味合いが極めて高い自分用の勉強メモトピです。そんでもって読みづらいと悪名高きトピですwごめんなさい。

ドルは十分安いのにこれ以上の円高になると思う理由はごくシンプルに、
1)「現在の状況」を円安ドル安トレンドと見て(*ドル円では:円安ドル高)
2)毎年数回の、しかも周期的におきる円安トレンド内の大幅な円安調整と
3)最近は年1,2回の本格的な円高トレンド
4)2と3の俗に言うナイアガラは円安だけではなくドル安も含めた強烈な巻き戻しと考え(っていうかきっと間違っていないと思います、でも断言すると迷惑がるひとが結構いるので断言しませんw)、
5)円高、ドル高(調整的なものも含め)に急転するw(説明まじへたですんません)
6)世界の政府も懸念するレバレッジやボラ問題、いわゆる過剰な資金流入の逆流とでもいいますかw=トニカク死ぬほど怖い円キャリートレンドの巻き戻しはおおいにありえます
6)過去に類を見ないほどのドル安の調整も助けて結構ひどいのがくると自分は思ってます
7)数年前までは安定した円安トレンドで、ドルも近年ほど下がってはいませんでしたが、去年あたりからディープインパクトてきなキャリートレード巻き戻しが目立つのもそのせいと決め付けてますw
8)去年8月の巻き戻しも最初はドル安の逆流(ドル買戻し)の影響もありドル円はあまり下がらないだろうと大勢の人がみていました。しかも、やはりその他通貨も下げ始めのコロは反発しながら落ちていたのを覚えています。だまし食らってノックアウトな方が続出しましたよね^^;そんな感じで、ボックス的な大幅な値動きに自分は注目してますし、テクニカルやファンダメンタルだけでは上記のような相場ではオオゾン物故気ますw
9)だからココではテクニカルやファンダメンタルだけでなく「感」や「潮の流れ」てきな意見もウェルカムですし、またデータを掘り起こした意見、過去のパターン、為替相場とその他相場のリンク等、あらゆる角度から円高対策を検証していきますだw

と、長文になってしまったのでここで失礼します^^応援メールやご意見メールは自分にとって貴重な勉強材料ですので、心より感謝をこめて読ませていただいております。ありがと♪

本当にもうねますだw
ちなみに安定したトレンドの巻き戻しはいつも急です。対円は金利差の状況から円は安定して売られます。だから円高は急激です。まさにナイアガラw
トレンドの大まかな変化を言うに(適当ねw)
外貨対円での外貨ロング(長いw)は=円安トレンド:ながーく安定したトレンドライン
いったんショート(短い)に入れば、ズバッと急激な(滝のような)トレンドラインになります。ちなみに現在まで原油は安定した上げでしたので下がるときはマジはえっすw
このことを踏まえ、基本的な作戦となってるのは:ロングポジは少々びくつきながらでも長くお付き合いし、ショートポジはなるべく手短に閉めるが主流となってるようですよ、じぶんはよくわからないけどw(つっこみNGで)
FXでは金利差が心理的にも大きなファクターになるので例えファンダメンタルてきに駄目駄目に見えるドルやランドもずるずるこの志向で上がっていく。。。と自分は思っていますだ。初歩的な事ですのでねっと検索やプロがいる他のコミュで質問すればちゃんとおしえてもらえますYO^^v

ほんともうねますw
ちなみにコメ17(ご意見へのお返事)を見ていただければ、自分がなぜ先週の値動きをコメ15のメモの中でそこまで大きくないと「自己流」の位置づけをしたのかご理解いただけるとおもいますだ☆

ほんとーーーーーにねますw
だれも気にしてないと思うけどコメ15の
>メモ:原油価格下落(プチ調整?)が為替のV字の大きな要因か。
の原油価格下落をプチ調整扱いしている(訳ではないが、注目するよういんとしてのめもだから)理由は
1)原油価格の現段階で多くの専門家が120〜140のボックスと予想しているからw
2)120抜けて本格下落すれば80暗いまでオーバーシュートしても、100近辺が底辺と見ているから。 これの理由は気になる人がいれば自分のためにもまた後日書きますw
3)戦争が起きて投機筋の本格的な買いが入れば天井は200くらいに見ているからwやりすぎ??
4)こんな世の中でも実は現在もっとも平和な時代と言われてるから
5)ねむいから
6)ほんとにねるから
ここ数日間は:
原油安、世界株式高(安定)
ドル円:円安ドル高
対円通貨:円安
対ドル:ドル高
株式や原油が安定してドルの買い戻しが進んだのか?
急激な円高リスク:
現在のドル高>円安が円高>ドル高になるとナイアガラ突入?
逆にこのまま対ドルがドル安もしくは安定に入ればもう一段階の円安か?
NZD、AUD、USD:円のチャート
一週間、一週間、月間です
自分が注目しているのはドル円月チャート。ファンダメンタルと合わせて考えると去年8月からの下落の調整トレンドの終焉に差し掛かっているように見えます。沢山の方のご意見では調整は既に終わっているとのコメントも多いdすが、自己責任での自分の判断では未だ暴落の調整と見ています。ファンダメンタルの悪化や世界の株安にも鈍く反応しているのが一番の理由です。そんでもって次がニュージーですが、ココ最近までの変則円キャリー再燃トレンドの中でインフレや経済絡みの利下げ懸念から高金利通貨の魅力を失っているNZD、ぜんぜん動きません。ココに来て先週の利下げ&追加利下げ予告もあり独立した値動きをしています。チャートを見ますと、次の円高で5〜10円ほど動いても不思議ではなさそうです。強いて言えば落ちたら上がってくるのは難しい感じです。最後は豪円チャート(真ん中)ですが、こいつが安定した通貨の上昇トレンドの見本のように思えます。いずれにしてもそろそろ上昇トレンドの調整が来てもおかしくなく、しかし去年の最高値行ってもおかしくない。いまが一番難しいところかも知れません。ぎゃくに言えば上がれば上がるほど強気で売って行こうとおもいます。

*このコメントはあくまでも自分の意見であり、メモ用に書いているものです。読みにくいとの指摘もあり、読みやすく努力した結果、断言しているようになっていますが、自分自身相場の方向性には未だにゆれていますので、あくまでも自己判断、自己予想の参考までにおよみくださいな♪
調整規模のメモ)ランド以外の主要通貨の対円チャートを見ているとここ数年の調整ボラは拡大思考にあると思います。理由としてのキーワードは「過剰流動性」と「レバレッジ」。用は「上がりすぎ」や「下がりすぎ」になりやすい市場になっていると判断します。現在各国の機関が調整の必要性を訴えるなかで、市場の安定化に乗り出せないでいる理由はやはり近年の世界規模の経済成長はレバレッジを聞かした金融商品に頼っている部分が大きいから、と判断します。

「今の市場システムを強引に安定させること=世界規模の経済の冷え込みにつながる」この考えを元に次の円高の規模を考えると、やはり次の円高も去年のような大規模のものがやってくると考えて対応していくのがベストだと自分はおもいます。
円高メモ)
次の円高の引き金になり得る状況として幾つかのキーワードをメモします。
「中国経済」「オリンピック」「インフレ」「戦争」「原油高」
*ほかにもキーワードは多々存在していると思いますし、潜伏しているキーワードもあるかも知れません。
特徴:
上記のキーワードの特徴としてはそれぞれが複雑な形でお互い連動している&密接な形で支えあっている&経済成長を助けたり足を引っ張ったりしている。

中国経済:
このキーワードの重要性は一番高い可能性があると思います。中国経済を考える上で一番困難な事はまず始めに現在の中国は「経済バブル」にあるのか?ようは「実」か「虚」か自己判断しないといけない事です。ここを読み違えると、出足からして間違えた判断になってしまいます。その次に難しい判断としては中国経済を数値化するために内陸部を入れるか入れないかです。ばかばかしいと思うかもしれませんが、多くのチャイニーズの経済指数や雇用のデータには内陸部の情報が含まれていない事がありますし、必ずしも「入れる」か「入れない」かという判断自体はばかげている基準ではないと思っています。

オリンピック:
オリンピック後の中国をどう読むかも大事ですが、オリンピック中の中国にめを向けるのもFXや金融商品に大切なお金を預ける人には大切な事だと思います。特にオリンピック中のテロや戦争などは円高要因になる恐れがあると判断しています。

インフレ、戦争、原油高
現在のインフレは日本国内で生活している自分やこのコミュの人たちには易しい値上げ程度ですが、世界では暴動、超貧困、餓死、侵略など、国内では想像もつかないほど酷いインフレである可能性が高い。インフレの理由でも変わりますが、意識されてから数年続くのもインフレの性質でもある事を考えれば、これからの情報は特に相場に直接反映される可能性は高いと見て良いかと考えます。
戦争や原油高はインフレの原因ですが、インフレもまた戦争や原油高の原因。。。三つ巴で加熱して人を襲う「妖怪」を想像しますwこの妖怪はどの国で一番でしゃばっているか、次はどこに現れるか、破壊の規模やスピード、など予習復習が生きてくるキーワードであるとおもっています。

お仕事の時間ですのでまたこんど♪
ノート
1.世界のニュースや情報サイトを見ていて、最近になりやっと世界的不況が庶民の中高層で意識され始めてきたんだとおもった。
2.現在では数ヶ月前から比べて主要通貨が対円で30〜40%下落している(おおざっぱにw)。
3.更なる金融不安や世界経済の悪化で今以上の円高がくるとしても、現在の数値は長期ポジションを作り上げるのにかなり有利ではないだろうか。
4.日本はこれからも世界のビッグマーケットであり続けると信じているが、投資先としてはいろんな意味で不細工な国だと言われている。長期的には基本円安のポジションを変わらないと思う
換算レートのメモ
http://www.shinnihon.or.jp/knowledge/library/issue/infosensor/2006_02/ 2006_02_08.pdf
外リンク(未確認)
ホノルル市某銀行の頭取との打ち合わせにて;内容は弊社の社長と頭取の個人的な打ち合わせで自分が気になった頭取の発言です。参考までにお願い致します。

アメリカの経済について;2008年の経済クラッシュの全体的な被害規模がやっと見えてきた。アメリカはじめ打撃を受けた先進国の経済は立ち直り始めている。しかし来年の後半の初めあたりにアメリカの住宅関係で底をうつと予想している。それまでは金融(特に住宅関連)への融資などは控えるのが良い。一番うまみがあるのは、不動産の競売、次に底値で仕入れをした不動産大手への投資。(不動産の競売を始めるなら個人的に貴方の会社に融資します。とまで言い切ったw)

通貨について;為替の変動は誰かが予測出来るものではない。だからオプションやFX等で保険をかけ、大きな変動による損を回避する必要がある。個人的な意見としてドル安(円に対して)は続くと見ている。2010後半から2011年後半に状況を把握した上で(金利等)まとまった金を動かすのが安全と見ている。ドル円で70円台をブレイクする事は無い。(あくまでも個人的な意見)来年騒ぐであろう2番底のニュースの影響次第では、近くまでは行く可能性も。(下記の銀行の対応についての最後に通貨関連のアドバイスがあります)

銀行の対応について;銀行はきわめて保守的なアクションを貫いてきた(去年と今年のハワイの不良債権の清算について)。アメリカの保険業界はルールを無視して此の度で2回にもわたりアメリカを弱くした。しかし銀行は健全である。アメリカ政府は銀行業界へ(保険界から)主導権を戻すであろう。今までも此れからも銀行は健全で強いアメリカを作っていく。緩和規制の変動は通貨地盤を予測するのにきわめて大きなファクターになるだろう。

最後は保険業界への愚痴で終わりましたが、このコメントから、銀行と保険の対立が100年くらい続いている事がわかりました。銀行曰く保険業界に銀行としての力を渡したのが運の付きだと言ってました。50年前の規制を緩和した事が。。とか、難しい言葉でしたので、ききとれませんでした。。。今度ジックリ聞いてきますw

ログインすると、残り4件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

チーム「零細FX」 更新情報

チーム「零細FX」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング