ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

クンドゥンコミュのあらためてはじめまして!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
宇宙犬と申します。
この映画には、一昨年秋のダライ・ラマ来日時に企画されたオールナイト上映会で初めて触れ、その素晴らしさに驚かされました。

実は子供の頃、ふとしたきっかけからチベットに深い興味を持ち、ずっとウォッチしていたのですが(話が逸れるので、ここでは詳しく触れませんが)、米国が介入するようになりそれが甚だ鬱陶しかったので、この映画は観ずにいたのです。

でも、観たら一挙に、(別のトピックでも書きましたが)今まで観た数百本の映画の中でも、確実に五指に入る作品となりました。
キャストは全員プロの俳優ではないとのことなのに、その演技にことごとく心を動かされたのもすごいことですし、マーティン・スコシージ監督の、宗教に対するスタンスの話なども初めて知り、非常に興味深く思いました。

映像は言うまでもなく、荘厳で美しいのですが、演出・音楽など全てに、近年の米国映画の大作に特有の甘さが全く無い。
チベットの現状を広く知ってもらうきっかけとしても、大変優れた作品だと思います。

長くなりましたが、このコミュと出会えて大変嬉しく思っております。どうぞ宜しくお願い致します。

コメント(26)

はじめまして。
ダライラマのコミュニティからやってきました。
知らなかったです。是非見たいです。
見ます。
はじめまして。私も初めて見た時は、驚きました。

チベットやダライラマを知らない人に見てほしい映画です。もちろん知っている人にも。そこから、どう感じるかは人次第。見るだけ、見てほしい!!なるべく、多くの人に知っておいてほしい。
「coyote」という雑誌があります。今年の4月に出た、No、5も、相当素敵です。これもぜひ、見てほしいです!
はじめまして〜。
coyote 5号は法王来日講演のときに国技館で買いました。すごくいい内容ですよね。チベットに行きたくなります。写真もきれいだし。
バックナンバーが購入できるそうなので、気になる方はぜひ。
http://www.coyoteclub.net/
ペマさま、初めまして。どうぞ宜しくお願い致します。
coyote気になります。
tsutchieさまが掲載下さったURLも早速拝見しました。
バックナンバー探してみます。
情報有り難うございます。
管理人のクセにこんな質問をして恐縮なのですが、
どなたか、この映画の製作会社をご存知ないですか?
・CANAL+IMAGE INTERNATIONAL
・A CAPPA/DE FINA PRODUCTION
・TOUCHSTONE PICTURES
DVDパッケージにはいろいろ書いてるんですが、
どれが製作会社なのかわからなくて。。
はじめまして。
以前、彼氏にススメられて観て以来、すっかりはまってしまいました。
残すことに意味はなく、つくることに意味がある……、
見るごとに心が洗われます。

tsutchie様
製作会社ですが、確かディズニーだったような気がします。
製作後、中国とディズニーとの関係が非常に悪くなったと
聞いています。不確かな情報で申し訳ありません。
それと、コヨーテ、バックナンバーが既に売り切れでした。
残念です!!!
ネットで調べてみたら、どうやら製作はディズニーで正解のようですね。
ありがとうございました!!

ついでまた恐縮なんですが、セブンイヤーズ〜のほうもクセ者でして、
・Mandalay Entertainment
・Reperage and Vanguard Films
・Applecross Production
とこれまたいっぱい出てきて困ってます。
全部正解なんですかね??
実は卒業論文で参考資料としてこれらの映画を挙げようと思っているのですが、
製作会社を明記したほうがいいとの指導でして。。
詳しい方、お願いします。

あと、coyoteのバックナンバー、売り切れで残念ですね。
私もcoyoteバックナンバー売り切れの報を受け取りました(⊃ω⊂)
残念すぎます。。。
こんにちは。
「セブンイヤーズ〜」はあくまでハインリヒ・ハラー(ブラッド・ピット)が主人公ですが、
「クンドゥン」はダライ・ラマその人が焦点ですので
また違った印象を受けると思います。
ぜひ探してください!
あけましておめでとうございます。管理人です。
本年もよろしくお願いします。

あす2日(火)はNHKで青蔵鉄道のドキュメント番組があります。
年明け早々楽しみです。
http://www.nhk.or.jp/winter/gtv/gtv_61.html
松の内もとうに過ぎてからのご挨拶となり、申し訳ありません!
tsutchieさま、皆さま、明けましておめでとうございます。

青蔵鉄道の事は個人的には、
「チベットに対する中国の支配を強固なものにする為の道具」と認識しています。
その観点からすれば、残念ながらあの番組は試聴に堪えないものでした。
日本のマスコミにおいてはいつもの事で、致し方の無い事と聞いておりますが。
はじめまして!!
以前からチベット仏教やダライラマに関するものはちょこちょこ読んだり見たりしていたのですが、このたびようやくクンドゥンを観ました。
そして感動しました。

すごい映画でした。深いなあ、と。
ダライラマの自伝を読んでいたのですが、映画がまったく劣っていないし、「こういう感じか」と映像で観てわかったこともたくさんあり、本当に観て良かったです。いい意味でスケールの大きな映画でした。

よろしくお願いします。
あけましておめでとうございます。
管理人です。
書き込みも少なく、こぢんまりしたコミュですが、
今年もみなさまよろしくお願いいたします。
tsutchieさま、皆様、ご挨拶遅くなりました。
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
あけましておめでとうございます。
はじめまして。
クンドゥンは色々思い入れのある映画です。
管理人様、「クンドゥンについて語る」とか「クンドゥンについて熱く語る」とかいうトピックがあったらと思うのですが、いかがでしょうか?
宇宙犬さん、いつも書き込みありがとうございます。
本年もよろしくお願いします。

mikkoさん、ご意見ありがとうございます。
早速トピ作ってみました。
タイトルはそのまま拝借いたしました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=26716216&comm_id=344512

今後も当コミュをよろしくお願いします!
いつの間にやらメンバーが100名に。。
2008年、幸先がいいですね。
これからもよろしくお願いします。
「クンドゥン」、もっと知名度が上がるといいですね。
クンドゥンは日本公開2日目に恵比寿のガーデンシネマで見ました。
チベットサポーターの間では公開前から話題になっていました。
セブン・イヤーズ・・・と違って歴史に忠実に描かれているし、
なんと言っても中国に派遣された俗人首相のルカンワ役を
演じていたのはダライラマ法王日本代表部事務所のスタッフで
私のチベット語の先生であるギュルメ・ワンダーさんだったから
見ないわけにはいけませんでした。
はじめまして。
クンドゥン大好き人間です。

たまたま映画にはまっていた頃、単館系のちっさい映画館で予告を見て
一人で見に行って、激ハマりしました。

2週間くらいしか上映してなかったのですが
翌週には映画好きの友達を
“絶対にいいから!!!”
と無理やり連れて、もう一回見に行きました。

DVDももちろん買いました。

時々、思い出してはみてます。


ダライ・ラマがいつかチベットに帰れる日が来ることを願ってやみません。



映画の中にでてくる曼荼羅がすごくすきです。
巨大な砂絵の曼荼羅。
感動します。

ログインすると、残り7件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

クンドゥン 更新情報

クンドゥンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。