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ゼンジ教コミュの研究室覚え書き

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材料力学:三村、うめだ
機械設計工学:おおたお、
機械生産工学:杉村、岩村
機械計測工学:菊田、谷水
システム制御学:いまえ、さい
機械力学:伊藤、新谷
伝熱工学:須賀、金田
動力工学:瀬川
流体工学:高比良、中嶋
エネルギーシステム工学:横山
環境工学:吉田、
環境保全工学 :大久保、黒木


こんなところか

コメント(23)

日程一覧
材料力学
・12/3(木)12:55-14:25
・12/7(月)12:55-14:25
機械設計工学
・12/2(水)16:30-17:30
・12/3(木)16:30-17:30
機械生産工学
・11/30(月)13:00-14:00
・12/8(火)16:30-17:30
機械計測工学
・12/14(月)16:30-
・12/18(金)16:30-
システム制御学
・12/7(月)12:55-14:25
・12/10(木)14:35-16:05
機械力学
・12/9(水)16:30-17:30
・12/11(金)16:30-17:30
伝熱工学
・12/7(月)12:55-14:25
・12/21(月)12:55-14:25
動力工学
・12/16(水)12:55-14:25
・12/18(金)16:15-17:45
流体工学
・12/14(月)14:00-15:00
・12/16(水)13:00-14:00
エネルギーシステム工学
・12/3(木)16:30-
・12/9(水)16:30-
環境工学
・12/4(金)16:20-
・12/14(月)16:20-
環境保全学
・11/27(金)16:15-17:45
・12/2(水)16:15-17:45

ミスあるかもしれんから過信は禁物
日程順(上の表に準拠:つまり上の表にミスがあったらこっちも間違い)
11/27(金)
・環境保全学 16:15-17:45
11/30(月)
・機械生産工学 13:00-14:00
12/2(水)
・環境保全学 16:15-17:45
・機械設計工学 16:30-17:30
12/3(木)
・材料力学 12:55-14:25
・機械設計工学 16:30-17:30
・エネルギーシステム工学 16:30-
12/4(金)
・環境工学 16:20-
12/7(月)
・材料力学 12:55-14:25
・システム制御学 12:55-14:25
・伝熱工学 12:55-14:25
12/8(火)
・機械生産工学 16:30-17:30
12/9(水)
・機械力学 16:30-17:30
・エネルギーシステム工学 16:30-
12/10(木)
・システム制御学 14:35-16:05
12/11(金)
・機械力学 16:30-17:30
12/14(月)
・流体工学 14:00-15:00
・環境工学 16:20-
・機械計測工学 16:30-
12/16(水)
・動力工学 12:55-14:25
・流体工学 13:00-14:00
12/18(金)
・機械計測工学 16:30-
・動力工学 16:15-17:45
12/21(月)
・伝熱工学 12:55-14:25
機械設計工学

おおたお+いしはら

研究内容
・傾斜材料に関する研究
・FEM
など

和気あいあいとした感じ。
おおたおは飲み会が好きな様子。
ラグビー部のM1の人がめんどくさそう。
パソコン嫌いは無理っぽい。
数学嫌いも無理っぽい。

パソコンと数学が好きなら行けます!!だそうだ。
エネルギーシステム工学
12/3(木) 16:30-
@A9-103
担当者:横山、涌井
参加人数:2名

○涌井先生による研究室説(45分くらい)
・要素要素の組み合わせを考える
・エネルギーの発生、変換、貯蔵、輸送、消費などを総合的に考える
・省エネ、環境対策、経済性に着目
・システムの設計、運用、制御、および性能監視、診断
→以上を熱力、伝熱、流体を中心に

・風力、太陽光発電
・コージェネレーションシステム
・ヒートポンプ(エコキュート)
・建物、地域などの総合的なエネルギー管理

・機器、システムの開発(性能分析)

・最適化設計(線形計画法など)

・運用、制御(動特性←微分方程式)

・状態監視、診断
→これらのうち、一つまたはいくつかの組み合わせを研究

・シミュレーション多め
→計算機(C言語中心)でのプログラミングでシミュレーションする。
 実験は皆無。(実験は連携企業でやってる)
 パソコン嫌いはきつそう

・MとBは別物をやるっぽい
・テーマは基本的に自由。(他の人とカブらないように)

・年間スケジュール
4〜5月:基礎学習 (カリキュラムを組んでしっかり勉強するらしい。大変だが頼もしいらしい)
4〜7月:洋書を読む (機械英語の授業の一環らしい)
他は大体他の研究室と大差ないっぽい
研究報告会は年4回と少なめ、ただし資料も作ってしっかりやらないといけない
あとはコンパ、忘年会、研究室旅行(先生抜き)など

・研究室のポリシー的なもの
 o社会人になる下地を作っていく
 o論理的思考、プレゼン、ディスカッションを重視
 o試行錯誤、そして理解することが大切


○研究室の学生への質問
(先生ぬき。言いたい放題、お茶にポテチもでた。)
(二人だったのもあって話が弾んで7時過ぎまでしゃべってた)
(こっちはメモってないので覚えてるところから適当に)
・横山先生の下につくか涌井先生の下につくかで状況がかなり異なる
・コアタイムは10時〜18時だが、ちゃんと研究進めてたら&バレなければいなくてもOK
・ずっとパソコンでシミュレーションするので画面と向き合いっぱなし
・パソコンはネット使用可能(他の研究室だとネットきてないところもあるらしい)(ニコ動みてても全然OK)
・研究内容によっても結構キツさが変わる(他の研究室も同じようなものかと)
・外部の院を受けるなら府大の院は受けないほうがいい(エネシスに限らない。別にいい、っていう先生もいるらしいが。)
・きっちり筋を通せば融通はきく。裏を返せば筋を通さないと怒られる。
・研究室決定はだいたいGPA順に落ち着くらしい(マルキ組次第・研究室によるらしいが)
・その点比較的人気のないエネシスはGPAが低くても入りやすい。
・入りやすくて研究室の居心地は意外といい穴場スポットらしい
・実際部屋は(かなり)広いし雰囲気もよさげで居心地はよさそう
・どちらの先生にしろ、カッチリ面倒を見てくれるので、(OたOとは違って)放置されることはないらしい
・マジメだけど愛(?)があるらしい
・普段怒られることが少なくないけどその分ほめられたときうれしいらしい
etc...

長くなった
誰か材料よろしく
伝熱工学

担当:須賀、金田、松浦
参加:10人

研究内容
1.燃料電池内の空気、水素の伝熱・伝導
2.多孔質を用いた場合の伝熱(以上、須賀先生)
3.磁性体を用いたインクジェットの研究(金田先生)
4.プラズマの研究(松浦先生)

設備
パソコンがいっぱい集まってクラスタコンピュータになってます。合計96コアくらい?
基本的に学生に一台PCがあったり、空調がしっかり効いてたり、なんか快適ルームでした^^

拘束時間は特になし。須賀先生曰く、昼頃来る学生もたくさんいるのでそろそろ何とかしなきゃなぁ、って言うてた。
外部の院を受けるのは基本的に自由らしい。あんまりいい顔はしてなかった。

就職先はトヨタ、日産とかの自動車系とかが多そう。
他は神鋼とか。


ぱっと見た感じ、須賀先生・金田先生のところは比較的お金がありそう。
松浦先生のところは残念な感じ。
やっぱりプラズマとかの核融合は儲からないのかなぁと思った次第。

松浦先生の下らん話が長いです(´;ω;`)
材料がなかったので書いてみる。

とりあえずいろんな材料を引っ張ったり、ドツキまわしたりするっていうSっ気溢れる実験を主にするらしい。
そういえば座屈とかもやってた。
引っ張ったりする材料は硬い金属から柔らかそうな燃料電池に使われたりする膜みたいなものまで

一応実験用の機材はほとんど自分たちで手作り。

それと機械設計のところみたいに一応パソコンでどんな風に曲がったりするのか考えて理論を組み立てた後、実験でそれがホンマに正しいか確認。

こんなところかな。
ついでに環境工学も

なんというかイメージ通り環境について色々考えてみましょうって感じ。
たとえば
ヒートアイランドが問題だからそれどうやって解消しましょうとか
堺はどのくらい暑いとか
葉っぱって蒸散するけどそれってどのくらいとか

なんというか全体的には実験が大事だから頑張りましょう的な雰囲気がプンプンしてました。
そうそうヒートアイランドの緩和技術なんかは夏場のくそ暑い時期に直射日光浴びながらデータ収集するみたいですよ。
だからそれまでに実験内容はある程度考えとかなきゃならん→前期忙しい。

個人的にはいきなり忙しいのも夏場の暑い中の作業にも耐えたくないっていうのが偽らざる本音です。
オマケに機力も

大雑把には実験の一回目に何してるか説明されてると思うけど一応。

名前は機力っていうけどどっちかと言うと振動について色々考えてみましょうって感じかな。
たとえば
効率のいい免震方法を考えましょうとか
漏斗にいっぱいパチンコ玉入れたら、ときたま詰まるけどあれってどんなメカニズムとか
万歩計で発電したいなぁ〜とか
机を振動させて机の上にある物を思い通りに動かそう→個人的にはトントン相撲の必勝法の研究って感じ
あと人がこけないためにはどうすればとか
穴がいっぱい開いた板の振動はどんなんかなとか
目標は人間をモデル化したいって感じがあったような。

それと部屋はかなり片付いてて土足厳禁。
全体的に学生の生活空間は快適って感じです。

そうそうオクサンが食いつくかもしれないけどムスカたんがいるよ。
制御
オッカムがだいたい書いてくれてるので学生から直接聞いた話を中心に

○聞いた話
学生のやりたいことをやれる。先生に与えられるテーマではない。自主性が重要。
人のやらないことをやる。代わりに誰かがやってもできないことをやる。
企業とは寄り添わない方向性(大学でやれることを大学がやる)→お金が無い(でもその人的には実害はないらしい。研究内容によるかも)
年間スケジュールがイレギュラー。
→春:論文和訳-夏:院試-秋:鷺祭での出し物-冬:研究開始
 テーマ決定は9月〜11月あたりらしい。
入ってからは成績なんて関係ないが入るときに成績が関係あるかも
楽をしたいならよそ行った方がよさげ(→機力・保全とかいいらしいよ)
10時〜17時拘束、結構厳しいっぽい
学生部屋は土足厳禁・絨毯らしい

井前さんは厳しいけど優しい。甘くはないけど親身になってくれる。真剣お付き合い。授業の時と同じ感じ。
小林さんは印象どおり優しい。
サイの話題はいっサイなし。

動力のうわさ・・・研究内容は興味をひくけど、・・・らしい。イメージ通りだけどイメージ以上。
エネシスのうわさ・・・イメージ通り過ぎてなんにも言えない。エネシスの学生にも同じようなこと言われたし。
生産のうわさ・・・意外というか予想以上?な感じ。
計測のうわさ・・・菊田さんがすごいからお金があるらしい
流体のうわさ・・・1年間でアルミ板1枚しか買ってもらえないらしい。あと部屋が汚い。中嶋先生は良い人だけど話好き過ぎて作業が進まない←実験の時に体験済み

ここはオケの先輩がいるから気になることがあるなら聞けるかも
個人的に動力の噂がとっても気になる…
動力メモ

燃焼の原理についてひもとくかんじ
実験室めちゃひろい
実験室に旋盤とボール盤アリ
まるき 研究室配属の連絡掲示板
http://mech2010.bbs.fc2.com/

3/4って何時にいったらええのん
研究室アンケート 2/28分

7(1) 機械計測工学
9 機械力学
5 伝熱工学
7(2) 環境保全工学
7 機械生産工学
7(1) 動力工学
5 システム制御学
7 流体工学
5 エネルギーシステム工学
4(1) 環境工学
5(1) 機械設計工学
0 材料力学

()は留年生の人数
合計人数は68人、現役だけだと62人。
てことは、定員は現役5人が10組、6人が2組か。

このあとどうやってきめるんだっけ
とりあえず現役5人以下の伝熱・環境保全・制御・エネシス・環境・設計は確定なんかな?
60人きると定員が四人になるとこあるんだぜ・・・
ちょっとまてUからはじまるあいついたか(あ
4日は13時集合らしいな
月曜日に確認した。

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