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東野健一コミュの初めましてはこちら!

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せっかく東野さん好きが集まったことだし
自己紹介でもして仲良くなりましょーわーい(嬉しい顔)
ついでにどこで東野さんに出会ったとか、こういうとこが好きとか
そんな話をしたっていーじゃないw

人の輪を繋げていこグッド(上向き矢印)

コメント(15)

ということで、一番乗りでカキコでっす

初めましてわーい(嬉しい顔)
新潟のイベントで東野さんとお話して
お話を聞いて
めっちゃ引き込まれて大好きになりました電球
いつかアタシもやってみたいなーなんて思ったりもしたぐらいですw

ぜひ仲良くしてくださいませ
おぉ 東野さんのコミュがある!
20年ぐらい前に東野さんと知り合いました。
久しぶりに会いたいなと思ってるんですが、
近々関西で公演とかあるんでしょうか?
おーくらさん
はじめましてっ!
アタシと管理人はほんと知り合ったばかりで
彼が今どこで何をしてるか、どこで公演してるかまではわからないのですーあせあせ(飛び散る汗)

そういう情報交換できるようにこのコミュがなったらいいんですけどね
情報不足でごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)
茉莉さん こんにちは
一緒に活動してた時期があったんですが、当時の仲間に出会う機会があって
久しぶりに思い出して調べたら、東野さんはいつの間にか全国区になってて驚きました。

9月に神奈川で公演があるらしいのですが、それ以外は不明です。
東野さんは根っからのアナログ人なのでWEBとか絶対やってないしねぇ
イベント情報とか見かけたら書き込みますね!
 昨日、徳島の神山「楽音楽日冬祭り」でお逢いしました。
 最高の話を満喫しました、幸せでした、涙が出ました。
 いい時間を一晩かけて共有させていただきました。

 2009年1月25日(日) 15時より
 神戸三宮STUDIO 02  「ポトゥア新春 東野健一独演会」

 だそうです。
はじめまして
10年くらい前に知って
神戸や関西でのイベントに何回かいきました。
今度友人と一緒に主催して9月に神戸市北区の古民家カフェで東野さんの公演やります。
また詳細決まったら イベントのところに書き込みますね。

昨日打ち合わせをしたのですが
紙芝居だけでなく、カレーなどのインド料理教室なんかもやられてるみたいです。
10月には20周年記念で京都の法然院で個展やられるといわれてました。
ほかにもいろんなとこで活動されてるみたいですが
HPとかないので自分で探すしかないですねー。
私も情報みつけたら書き込みます。

よろしくお願いします。
はじめまして、10年前に西宮の誰かの家でされていた
紙芝居(ポトゥア)を観る機会があり
個人的には、お店の経営が大変で辞めようか悩んでいるときだったので
彼の魂に響く熱演と、素晴らしい作品が心に響き
あのときから今も、お店を続けられているのも
東野さんの、おかげだと思っています。

それぐらい、東野さんとの出会いは素晴らしかったです。

今はインド繋がりという縁があって、僕のお店チョウタラで
彼のポストカードを販売させていただいています。

いつか僕の、お店であのパワーあふれる東野健一ワールドができたらと思います。

よろしくお願いします。
>まきまきさん

東野さんのイベント決まりましたか?
ぜひ行きたいのですが、自営業で忙しくてなかなか休みが取れません。
予定がわかればお店閉めていきますので(^^; 教えてください!
はじめまして、SENと言います。わーい(嬉しい顔)
よろしくお願いします。



先日、東野健一 絵展?に行ってきました。

日時:2010年11月19日(金)〜29日(月)11時〜18時

場所:ギャラリー光
姫路市立町39 萩原ビル2F
Tel/Fax:079−282−7236

ギャラリー光
http://www.koh-himeji.com/event/101119higashino/index.html


今回の期間中にもポト(インド式蒔絵の紙芝居)の上演あります。
20・21・23・28日 15時からです。
*27日は中止になったそうです。

*28日はインドの吟遊詩人(バウル)の演奏もあるそうです。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1626689136&owner_id=26794363
「東野健一  絵展 ?」のポトの上演(インド紙芝居)に、サプライズ・ゲス

トが来ました!わーい(嬉しい顔)


本場インドの吟遊詩人(バウル)のサドン・ボイラギさん(歌と演奏)と
かずみ まきさん (歌と演奏)です。るんるんるんるん



ベンガルの吟遊詩人バウルとは?

バウルとは、インド亜大陸東端に位置するベンガル地方で古くから発展して来た神秘主義、「バウルの道」を歩む者ひとり、ひとりを指す言葉です。
経典も、寺院も持たない彼らはその教えや体験を唄うことによって伝えてきました。
組織、教団、定住する家なども持たず、放浪し、音に身をゆだねうたわれる「バウルのうた」は聞くものの魂をゆさぶります。


僕は、インドの言葉なんてわかりません。

でも、なんやろ・・・聴いていると宇宙的な物を感じたり、心が優しくなっていくのは!!

音楽て凄いて感じた。

もっと もっと、世界が音楽やアートで交流できたなら、世界から戦いが無くなるのではと思ったヨ。わーい(嬉しい顔)

そんな事を思うぐらい、この演奏会は心に響きました。わーい(嬉しい顔)

かずみ まきさんの演奏です。


「かずみ まき」
大阪で生まれる。1991年、日本でバウルの公演を見て衝撃を受け渡印。師のもと、電気も水道もない西ベンガルの小さな村の生活が始まる。
1992年権威あるタゴール大学の祭りで外国人であることを理由に唄をうたうことを拒否され、新聞紙上で賛否両論が巻き起こる。
しかし、もともとカーストや宗教宗派による人間の差別、対立を認めないバウルに外国人だからなれないというのは誤りであるという意見が圧倒的大多数をしめ、以後多くの人々に支援されベンガルの村々をめぐり唄をうたい愛せれてきた。「ベンガル人よりもベンガル人的」というのが当地の人々の評である。
現在は演奏活動を控えひっそりとアシュラムで暮らしている。

バウルのうたの魅力はバウルひとりひとりのもつ圧倒的な存在感と同時に歌詞に含まれた彼らの哲学にあると言えます。
比喩的表現や象徴的な言葉で物語の背後に隠しながら、それは聴くものの心に直接語りかけてくるのです。
音楽的にはソロの声楽が主体でバウル独特の楽器の伴奏が不思議な波動を作り出しています。
全体を通して何度も繰り返し句が現われるのもバウルのうたの特長です。
束縛を嫌うバウルは一人で旅し、唄うことが多いのですが、気が合えば数人で一緒に行動します。
暫くの間共に旅し、また別れ、それぞれ違う方向へ消え、祭りなどの場でまた出会います。ひとりひとりが個性豊かで、音楽的にも違っているのですが、バウルどうし誰とでも絶妙のコンビネーションで共演します。


はじめまして!今日、息子が通っている幼稚園で東野健一さんの
紙芝居を拝見しましたが、ほんとに、ほんとーに、感動しました!

こちらは東京の幼稚園で、ほんとに数日前に園の玄関に告知の張り紙が出され
放課後、見たい人だけ残って見る、ってかんじだったのですが、もちろん無料で。
こんなに心をワシ掴みされた公演は久々で思わず「この人は誰だ!?」と
検索しているうちにここへたどり着きました。

いつもは神戸で活動されているようで、なかなか東京でお目にかかる機会も
少なそうではありますが、ぜひまた公演のお知らせなどありましたら
楽しみにお待ちしております。 よろしくお願いいたします!

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