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WCCF静岡エリアコミュの徒然なる綺羅の使用感(04−05以前)

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管理人が使った綺羅の使用感でも1日1人くらい書いていこうと思ってます。私的観点なので苦情は受けません。
特殊連携は色んなところから集めて信用が置けるものを載せてます。何かの足しにして下さい。

1  アンリ
2  シェフチェンコ
3  ルート・ファンニステル・ローイ
4  アドリアーノ
5  エトー
6  ロナウジーニョ
7  ヴィエリ
8  トッティ
9  ネドヴェド
10 ベルカンプ
11 カカ
12 ビエラ
13 ランパード
14 マケレレ
15 デコ
16 ラドチョウ
17 コヴァチェビッチ
18 ナカタ
19 キャンベル
20 リオ・ファーディナンド
21 マルディーニ
22 プジョル
23 ネスタ
24 ロッベン

コメント(24)

<WST&LE アンリ>
OF20 DF6 TE17 PO14 SP20 ST17 Total94

Dグループ
◎・・・D J
○・・・F K
▲・・・A B C
×・・・H I L

アンリ君ですが、04-05のWSTと02-03のLEと2つの綺羅が存在。しかも数値が全く一緒という謎っぷりです。
サイドで快走する姿はもうお馴染みです。

個人的使用感だと、LEの方が疾走中の競り合いとドリブル精度、アシスト意識がWSTよりも高く、逆にストライカーとしてはWSTの方が上ですね。
WSTアンリが左サイドベタでも最近は怖くないですが、LEがサイドベタだと嫌な感じがします。WSTでは止められちゃう所をLEだと1ステップで抜き去ります。その辺がLegendでしょう。
WSTはサイドよりもゴールに向かってドリブルすると止まらない。こぼれ球の反応もよく得点感覚はWSTが断然上ですね。
アシストはLE。
得点感覚はWST。
どちらもスピードに乗るともう止まらないのですが、パワーのなさは否めません。どちらも数値的には一緒ながら、使うのであればLEをお勧めします。もちろんWSTでも凶悪です。

ちなみに、Dなので連携もよく黒やWSTであればABCとも薄線がついちゃう鬼っぷり。
ジダン&トレゼゲと組むと、各数値が+5ずつされるのでしょうか?1試合に必ず1回以上、その3人で何かを起こしてきます。

<特殊連携>
◎・・・ジダン トレゼゲ ピレス ヴィエラ
    レジェス ベルカンプ

○・・・リュングベリ ダクール

▲・・・デサイー テュラム レーマン ブラン

△・・・シセ デルピエロ

?・・・ジョルカエフ カヌ
<MVP シェフチェンコ>
OF20 DF7 TE16 PO17 SP19 ST16 Total95

<BE&BS シェフチェンコ>
OF20 DF8 TE15 PO16 SP20 ST15 Total94

Lグループ
○・・・I J K
▲・・・A C E
×・・・B D H L

悲願のW杯出場。監督と共に「ウクライナの矢」から「世界の矢」へと変貌を遂げるのか?

BE BS MVP と3種類の綺羅がありますがどれも万能です。
俗にBEは突破力 BSは得点力と言われてますがその通りかと思います。特にBSのセンターFWは嫌です。抜け出してくるわ、突破してくるわ、叩き込んでくるわ・・・
が、やはり別格なのはMVP。
個人的なMVPのイメージは
「困った時のMVP」

どのMVPもそうですが、試合が硬直してるときや負けてるとき、苦しい時に真価を発揮するのがMVPかなと思います。何故か、ボランチやDFのプレスが弱まり、道をあけることもしばしばあります。
スルーパスの反応もよく、一度抜け出しての「閃光のトップガン」発動は脅威です。が、決定力に欠ける部分もしばしあります。ここはBSに劣る感じです。
アシストも出来て、点も取れるのがMVP。
突破力に特化したのがBE。
決定力に特化したのがBS。
どの綺羅も、よく動くのか数値以上にスタミナを消耗します。
右ウィング及びセンターFWのシェバ。苦手です。
Lグループなんですが、A C Eとは▲で薄線は勝手につくため実は使い勝手がいいと思います。
万能なので何でも出来る反面、展開によっては器用貧乏で終わる試合も多々あります。
ちなみにチェルシー移籍によりミランユニシェバは見納めかも。

<特殊連携>
◎・・・カカ
?・・・セルジーニョ ボバン
<WST ルート・ファンニステル・ローイ>
OF20 DF6 TE16 PO19 SP15 ST16 Total92

Fグループ
○・・・A D
▲・・・B E F H
×・・・C G I K

オランダが誇る 世界の馬顔。
クライファートと誕生日と身長が全く一緒であるのは有名な話ですね。

WCCFでは、その馬顔と「ファンバステンの再来」の実況、ムカツクゴルパフォで有名です。
数値ほど、スピードは感じないので注意です。ドリブルも巧いわけでもない。ただ、パワーを前面に出してDF陣を割って突破する力は結構高いです。サイドでの突破よりも、PA手前からバイタルエリアに入ってくる突破、そしてミドルの力強さに定評があります。身長も高く、センタリングを叩き込むのもWSTの力でしょうか。たまにサイドで使われてるのを見ますが、やはりセンターに据えてのパワープレーの方が、彼が活きると思います。
グループもFのため、AやDにあっさり組み込める使い勝手の良さが光ります。
弱点は、ドリブルスピードが速くないのと、たまに試合から消えます。

<特殊連携>
◎・・・ギグス
△・・・ベルカンプ
?・・・ファンボメル(○or▲)
<WST アドリアーノ>
OF19 DF5 TE15 PO20 SP16 ST14 Total89

<ISアドリアーノ>
OF18 DF6 TE15 PO20 SP16 ST14 Total89

<白アドリアーノ>
OF17 DF6 TE15 PO19 SP16 ST14 Total87

<Calcioアドリアーノ>
OF20 DF5 TE15 PO20 SP16 ST13 Total89

Kグループ
◎・・・I
○・・・A C D L
△・・・K
×・・・B E F G H J

絶不調の波が激しいブラジルの怪物。
あのミドルは反則です。
さて、白⇒黒⇒綺羅⇒付録と着実にステップアップしてきた彼ですが、正直02-03黒とISは使ったことがないです。

白、WST、Calcioと使ってみてそのプレースタイルは変わってないので02-03verも同じ感じでしょうか。
パワーで相手をなぎ倒し、数値どおりのスピードでゴールに迫る姿は怪物です。左利きのため、経験が無いうちは右だと宇宙開発をします。特に白は。WSTになると右でも叩き込んできます。白もあるとどうしても白を使いがちなんですが、白と綺羅の差は、その決定力。白は優良ながらも所詮は白。シュート3本で2本はフカスなんてザラです。綺羅になると高確率で叩き込みます。この決定力の差は顕著なので、白アドリを使う方は、白だと認識して多大な期待はかけてはダメです。
Calcioはさすがロングレンジ・モンスター。左右どっちでミドルを打っても、枠内に飛びます。
ロナウドに匹敵する鬼ストライカーなんですが、欠点も多いです。
?経験が溜まるのが遅い。先発で使っても40試合以上かかります。
?スタミナが持たない。経験溜まるのが遅いのもありますが、息切れをすぐ起こします。特に、白とCalcioは。
?ワガママ暴走ドリブルします。パスをほとんど出しません。突っ込んでいきます。

これでスタミナが17くらいあったら、みんな使う選手ですよ。とは言え、CPU化すると、特にWSTですが、テュラムでも吹っ飛ばすは、ミドルをいとも簡単に叩き込むはの鬼神の如き働きをかましてくるのでいて欲しくない選手ですね。CPU化してもワガママっぷりは治りません。
グループもKなので、A C Dに組み込めるので恐ろしいです。
ヴィエリ&シェバ&アドリ+Aグループ
コレが最強かつ最恐かなと日ごろ思ってます。

<特殊連携>
◎・・・スタンコビッチ ムトゥ
<WST エトー>
OF19 DF8 TE15 PO14 SP20 ST17 Total93

Cグループ
◎・・・C
○・・・B K
▲・・・D H I L
×・・・A F G J

念願のリーガ得点王に輝いた快速FW。

WCCFだと、そのスピードと身体能力の高さが光ります。
高速でサイドを駆け抜ける、高速でPA内に入ってくる。スピード20は伊達じゃない!って感じです。
決定力も高く、WSTの名に恥じないミドルを打つことも可能です。
ただし、やはり彼の場合パワー14が足を引っ張ります。アンリ使いの方がエトーを使うとその違いに大きくとまどうでしょう。競り負ける。パワー12くらい。その辺のイメージでいいかと思います。
ドリブルは速いのですが、アフリカ人特有の前に蹴りだすドリブル。要は、ドリブルがデカイのでボールが流れることや、相手DFやGKとの間合いを読みにくいって人も多いかと思います。
エトーを使う際、最も気をつけたいのが、天候。ただでさえドリブルでかいのに、雨になるともうコントロール不能に陥ります。晴れの試合時もそうですが、どうもサイドでイマイチだった場合は、諦めてすぐに交代かセンターFWに据えるべきでしょう。ダメなときはダメがエトーです。
ただし、味方にロナウジーニョかエムボマがいると彼も豹変します。にくい演出を幾度となくしてきます。極論で言えば、エトーとロナウジーニョorエムボマで点が取れちゃいます。
サイドに配置する際は、センターFWの足の速さに気をつけて下さい。エトーが速い分、中が遅いとせっかくサイドを切り裂いても不発に終わることがあります。
グループもC。組み込みやすい選手です。

<特殊連携>
◎・・・エムボマ
○・・・ローレン
<MVP ロナウジーニョ>
OF18 DF8 TE20 PO14 SP18 ST17 Total95

Cグループ
◎・・・C
○・・・B K
▲・・・D H I L
×・・・A F G J

今後10年は現れないであろう近代サッカーのファンタジスタ。一人で試合を支配し決定つけれる選手です。同じ1980年生まれの私としては、ロナウジーニョやジェラード、野球の松坂とか見るたんびに、自分は何やってるんだろう と人生を考えさせられます。

さて、WCCFでのガウショですが使い勝手がいいですね。
ドリブルスピードとドリブル精度がいいため、相手DFをヌルリと交わしていきます。パワー14で競り合いには弱いですが、ヌルリとテクで交わします。ネスタやプジョルクラスでもキリキリまいさせて、ドリブルで置き去りにします。この辺は黒よりもMVPの方が顕著かもです。
TOP下でもバランスよく、球離れが早いです。とは言え、彼をTOP下で使うよりかは、ウィングの方がそのスピードが活きると思います。TOP下は他のMFに任せて、彼はやはりFWで使用すべきでしょうね。
テクが高く、トラップも巧いためストライカーとしても優秀な一面を見せます。
黒でも優秀ながらも、やはりMVPの方が試合に絡み要所要所で活躍してくれることが多いです。このあたりは、他の黒と綺羅でも同じなんですが・・・
欠点は競り合い。テクで抜き去りますが、密集地帯には弱いです。それくらいしか欠点がない万能選手です。
Cグループなこともあり、もうMVP3人揃ってるチームとかは見飽きました。

<特殊連携>
◎・・・デコ シャビ
○・・・コク ファンブロンクホルスト リバウド
<BS ヴィエリ>
OF20 DF6 TE14 PO20 SP15 ST13 Total88

<AE&IT ヴィエリ>
OF20 DF6 TE14 PO20 SP15 ST14 Total89

<TS ヴィエリ>
OF20 DF6 TE15 PO20 SP15 ST13 Total90

Iグループ
◎・・・G K
○・・・A L
▲・・・C E H
△・・・I
×・・・B D F J

重戦車なイメージがあるヴィエリです。

使ったことあるのは、BS IT TS。AEは使ったことないです。
BSとITの違いは正直わかりません。ただ、たはりBSと言うだけあってBSの方が得点感覚に優れるプレーを見せる気がします。
ゴールに向かう動きと、シュート精度、決定力はBSはあります。
ITは、BSに比べてアシスト意識が高いのかなぁと。中央でもらってサイドに流れることも多いですし、味方の上がりを待つケースもしばしばあります。自分で突破する というよりかは周りを活かす感じ ですね。ストライカーではないです。

さて、本題のTSです。
一つ言えることは・・・
「凶悪かつ反則」
MVPや上級LE、ATLEを購入するくらいなら、TSヴィエリを買いなさい。それくらい鬼です。
相手DFを経験がなくても吹っ飛ばし、シュートを叩き込む。明らかに他の綺羅ヴィエリとは格が3つくらい違います。
知人が
「TSヴィエリは、他のと違って重量感があるよ」
と言ってましたが、正にそんな感じです。テクも上がってるため、ドリブル精度が上昇。ドリブルスピードも遅くないです。
そんな過去最強かつ最恐FWのTSヴィエリも
?スタミナが持たないこともある。
?怪我しやすい。凶悪な分、いなくなった時の穴はデカイ。
といった弱点はあります
グループはI。何気にサクっと鬼グループにIN出来ちゃいます。

<特殊連携>
◎・・・F・インザーギ
▲・・・ロナウド
△・・・カジラギ
?・・・デルピエロ モルフェオ サネッティ
<MVP トッティ>
OF19 DF9 TE18 PO17 SP16 ST17 Total96

<BE トッティ>
OF17 DF10 TE18 PO16 SP15 ST16 Total92

<IT トッティ>
OF18 DF9 TE18 PO17 SP16 ST17 Total95

<CRA トッティ>
OF18 DF8 TE18 PO17 SP16 ST17 Total94

<Calcio トッティ>
OF18 DF9 TE19 PO17 SP16 ST16 Total94

Cグループ
◎・・・C
○・・・B K
▲・・・D H I L
×・・・A F G J

間違いなく、今のセリエそしてアズーリを象徴する王子様。
DQN発言は多いけど、憎めない彼です。

BE、Calcioは所持してるも使用したことないです。
ITとCRA、使用してみて違いはわかりにくいです。どちらもパスは巧い。そして数値ほどドリブルは速くなく、スピード12くらいなイメージです。CRAの方が、パス精度がいいのかなぁ。話に聞くとCalcioがTOP下ベストらしいです。
ITの方がストライカーっぽい感じかもです。ゴールに向かう感じですね。万能っぷりを発揮します。
セカンドTOP〜TOP下ならCalcioかCRA
セカンドTOP〜右FWならITでしょうか。
MVPはITとほぼ同じ感じ。MVP特有の、何かに守られてる威圧感を除いてパフォーマンスは同じ感じですね。まぁ、この威圧感があるかないかは大きな違いですが。MVPの大きな利点は、確信のゴール。多少遠くても、ゴールまであいてれば強烈なシュートを枠内へ放ちます。得点はMVPの方が絡む感じがします。ITよりもパワフルって感じでしょうか。キープ力もあります。それでもドリブルは遅いです。
万能戦士なので、何でも卒なくこなすセンスはあるものの、使いようによっては試合から消えます。要は使用者のセンスに大きく左右される繊細な選手だと思います。活かすも殺すも貴方次第です。
MVPトッティのカチューシャとMVPのゴルパフォはスキです。
グループはC。でもネドヴェドとは不連携です。どのverの綺羅でもですよ。要注意です。それでも特殊は多いです。

<特殊連携>
◎・・・トンマージ カッサーノ デルベッキオ
    ネスタ モンテッラ マンシーニ
○・・・フォンセカ バルボ
▲・・・エメルソン 
×・・・ネドベド
?・・・コンセル(○or▲) マルディーニ
<MVP ネドヴェド>
OF18 DF12 TE16 PO16 SP16 ST19 Total97

<BE ネドベド>
OF16 DF12 TE16 PO15 SP16 ST18 Total93

<IS ネドベド>
OF18 DF12 TE16 PO15 SP16 ST19 Total97

<CRA ネドベド>
OF17 DF12 TE16 PO15 SP16 ST19 Total95

Cグループ
◎・・・C
○・・・B K
▲・・・D H I L
×・・・A F G J

W杯に出れて良かったですね>パヴェル

そんなネドヴェドですが、BEは持ってるが使ったことなし。
CRAとISでは、カードの裏を見てもらえればわかりますがISの方が範囲が広いのでボランチとかも考えるとISの方が使い勝手がいいでしょう。鬼コーナーを蹴り、ミドルも半端なく、パスセンスもいいです。球離れが抜群にいいわけではないです。ボールをもらってすぐにはたくではなくて、ドリブルを挟みます。
スタミナが高く、怪我も滅多にしません。
スピードは普通ながらも、キープできます。キープ力ならISの方がCRAよりいいです。パスセンスならCRA。
MVPのネドヴェドは、トッティ同様、ISをパワフルにした感じです。抜群のキープ力を誇ります。
何より、MVPネドヴェドの凄さはクロスのタイミングと精度。アーリークロスを上げるのは他の選手の追随を許しません。相手陣地でのスローイン時には必ずMVPネドヴェドにボールを渡しましょう。アーリークロスでFWの足元にピタリと渡します。鳥肌ものです。
他のネドベドと比べて、ボールを取られたあとの復帰というか、レスポンスがかなり早いので、ボールを取られたあとでも気を抜かず追いかけましょう。
使うとなんとなく思いますが、やはりMVPネドヴェドが真価を発揮するのは左SH。TOP下やボランチでももちろん高いパフォーマンスを見せますが、相手にいる場合はサイドハーフにいられる方が私は嫌な感じがしますね。
FKもバンバン決めるのもMVPですので任命忘れなく。
グループもC。Cグループの方はMVPになる運命なんですかね。

<特殊連携>
◎・・・バロシュ アルメイダ
○・・・マンチーニ
×・・・トッティ
?・・・コンセイソン デルピエロ ポボルスキー 
<CRA ベルカンプ>
OF17 DF6 TE20 PO16 SP13 ST12 Total84

Lグループ
○・・・I J K
▲・・・A C E
×・・・B D H L

飛べないダッチマン。

世界最高レベルのトラップ技術で90年代、オランダを引率してきた彼です。
WCCFでの彼は、何故かボールを取られません。
テク20+チョコチョコしたドリブルで相手をスルスル抜いていきます。ミドルも強烈かつ正確。パワーも16よりはあるんじゃないかなぁと思いますが、スタミナが減ってくるとパワーはそんなもんかなぁという感じです。
スピードも遅めの数値ながら、ドリブルが止まらないので気になりません。
弱点は、やはりスタミナ。運動量を求めるポジションですとキツイです。とは言え、さすがベテラン。経験が溜まるのは早いほうです。もちろん、スタメンでの話ですが。
CRACK とは「ヒビを入れる」「名手」の意味。
凍りついた局面にヒビを入れる名手は、彼にぴったりかと思います。
グループはL。オランダの若手とは特殊がないですが、アーセナルや昔からのオランダ選手とは特殊があります。

<特殊連携>
◎・・・アンリ リュングベリ
○・・・ビエラ ピレス
△・・・ファンニステルローイ
?・・・クライフェルト(○or▲)
<CRA カカ>
OF17 DF7 TE18 PO15 SP19 ST15 Total91

<Calcio カカ>
OF17 DF7 TE19 PO14 SP19 ST15 Total91

Jグループ
◎・・・D
○・・・B E L
▲・・・A F H
×・・・C I K

レオナルドが赤黒に連れてきたブラジルの新星。瞬く間にチームの中心人物へとなりました。

WCCFですと、スピーディーかつ力強いドリブルで切り裂きます。04-05稼動当初は経験の溜まりの遅さが目立ちましたが、verUPしてからは、右FWで使うと結構早く経験が溜まるみたいです。
CRAはドリブラー。Calcioはパサー。
Calcioは、すんなりと1タッチパスでセンターFWへはたきます。CRAに比べてパワーが1ダウンしてるので、競り合いはCRAに比べて落ちてます。数値1以上のダウンを感じます。なので、パスセンスを活かすポジションがベストです。
CRAはドリブルが大好きです。パスもたまにしますが、ほとんど自分から突っかけていきます。スピーディーなので、1回ドリブルの波に乗ってしまうと止めるのは至難の業です。数少ない、優秀な右アタッカーですので巷では重宝されてますね。
欠点は、CRAもCalcioも極端な所。
CRAは、パス出せよって場面でもドリブルで突っかけます。
Calcioは、ドリブル行けよって場面でもパスします。
とは言え、それくらいしか見当たらない選手でもあります。

グループはJ。Cと繋がらないのはホッとするところですが、DやBやEに組み込まれちゃうのでいやらしいです。ブラジルの特殊がないのも嬉しいですが・・・次verではどうなるでしょうか。コイツがいなければ、Jグループの代名詞はC・ロナウドだったでしょう。

ちなみに、点を取ったあと天を両手で指して神に感謝するのは有名。18歳だかのころ、プールに飛び込んで頭を怪我する重傷を負い、もうサッカーが出来ないと言われながらも復帰できたときから、神に感謝してるそうです。

<特殊連携>
◎・・・シェフチェンコ
<WCN ビエラ>
OF13 DF17 TE14 PO19 SP15 ST17 Total95

Dグループ
◎・・・D J
○・・・F K
▲・・・A B C
×・・・H I L

アーセナルからユーヴェへと移籍した中盤のガゼル。


04-05ver1.0時は、その奪取力から誰しもが使った化け物。
ver1.1以降、奪取力というか、運動量が落ちて使えなくなった感が否めません。
ですが、そのリーチの長さ、パワーで対峙する相手選手をガッチリ止めます。こいつを縦の突破で抜くのは至難の業です。と言うか、抜けません。相手陣地でボールを強奪することも可能です。ヘディングも強く、よくCKから得点したりします。
弱点は、運動量が落ちたところ。自分から激しいプレスに行くことは少ない+ポジショニングもいいとは言えない ので手動でポジショニングを調整して下さい。それから、パスセンスもよくないので(特にショートパス)気をつけて下さい。

グループはD。D主体だとコイツは必ずと言っていいほどいますね。

<特殊連携>
◎・・・アンリ ピレス
○・・・ジダン ベルカンプ
<WCN ランパード>
OF16 DF12 TE15 PO16 SP14 ST17 Total90

Eグループ
◎・・・E
○・・・J
▲・・・B F G H I L
×・・・A K

チェルシーそしてイングランド代表で中核を担う貴公子。


WCCFですと、攻撃意識が高いです。
守備に汗をかく というよりは攻撃に繋げるセントラルハーフ。ボランチで使っても、守備はしたりしなかったりします。TOP下ですと、1タッチではたくことも少なく、ボールをもらってパスをはたくまでに2ドリブル挟みます。決してスピーディーではないので、ちょっとイラつく場面もしばしばあります。そういった意味で、プレスの緩いセントラルがベストかなぁと思います。
CKの鬼弾道は有名でして、彼が蹴れば1点か誰も触れずに逆サイドを割るかの2択です。ミドルも強烈かつ正確。この辺りはリアルに近いですね。一昔前のTOP下というよりは、近代的な中盤のキープレーヤーですね。使うのであれば、汗かきクラッシャーがいると彼の攻撃のいい部分が際立ちます。

グループはE。デコ、マヌーといった優秀なTOP下がいる中、彼の攻撃性は他2人とはちょっと違ってると思います。

<特殊連携>
◎・・・マケレレ
×・・・シャビ・アロンソ
<WCN マケレレ>
OF8 DF18 TE13 PO15 SP15 ST20 Total89

Lグループ
○・・・I J K
▲・・・A C E
×・・・B D H L

レアルが落ちてきたのは、こいつを放出をしたせいでしょう。

WCCFですと、どうでしょうか。私はコイツを上手く操れないと言った部分がありますが。対峙すると、抜けない選手ですね。ボールを奪取すると言うよりは、カットする確率が高い。ポジショニングがとてもいいんだと思います。パスコース上に必ず顔を出します。数値通り、そんなに競り負けることもないです。スタミナ20も脅威で、試合終了までパフォーマンスが落ちません。オフェンス8、テクニック13なので、攻撃は苦手です。完全なる中盤の掃除屋ですね。
動き回ると言うよりかは、じっと試合の展開を見て予想する といったタイプです。説明下手でごめんなさい。
弱点は、リーチの短さで届かないこととグループがLだということ。いるけど、届かないこともしばしばあります。

グループはL。そこが悩みですね。ヴィエラと特殊があると思って使用して、無くてアヴォーンな人も多かったと思います。

<特殊連携>
◎・・・ランパード ジダン I・エルゲラ
<WCN デコ>
OF16 DF11 TE19 PO14 SP15 ST16 Total91

Eグループ
◎・・・E
○・・・J
▲・・・B F G H I L
×・・・A K

ブラジルからポルトガルに帰化した選手。メキメキとその頭角を現してきました。

WCCFだと、同じEグループということでランパードやマヌーと役割がかぶっちゃいますね。でも、前者の2人よりかはドリブル好きです。パワーがないのにドリブルで突っ込むのはブラジルの血が騒ぐのでしょうか。スピードもドリブルスピードも普通。数値とおりかなぁと思います。
ただし、ドリブルで突っ込むのはTOP下や右SHでの話。TOP下よりも下目、センターサークル付近にすると1タッチでのスルーを繰り出します。この辺はテク19、精度も高いです。ボランチでのクラッシャーぷりは期待できないですが、レジスタとしてのプレーメーカーとしては優秀だと思います。
欠点は、やはりドリブル好きなのとパワーが足りない所。
綺羅の特殊実況の
「スーペルデコォー」
は嫌いじゃないです。

グループはE。組み込みやすいですが、ルイコスタとは不連携なので注意です。

<特殊連携>
◎・・・ロナウジーニョ
○・・・エトー
×・・・ルイコスタ
<ATLE ラドチョウ>
OF18 DF7 TE15 PO15 SP17 ST15 Total87
(数値はネット上での予想値)

Aグループ
◎・・・A
○・・・F I K
▲・・・D J L
△・・・B G
×・・・C E H

04-05の綺羅が続いたので、息抜きにATLEでも。

04-05ver1.2においてコイツで250得点overした私です。
最大の武器は「トラップ」
たかがトラップ、されどトラップ。こいつの場合は、ショートパス、ロングパス、どんなパスでも高確率で1トラップした瞬間にドリブルに入ります。そしてドリブルで相手を抜き去ります。ドリブルもそこそこ速く、ボールを奪われたあとの硬直も短くこぼれ球の反応もいいです。
弱点は、競り合いに強いわけでもないのと、ATLEのため連携が2段階ダウンなところ。ウィングで使ってもいいんですが、なかなか活躍しないかと。センターFWがベスト。あと、クロスをヘディングで入れることは滅多にないです。ボレーを狙うタイプです。

グループはA。
でもATLEで2段階ダウン。同じAでも▲になってしまいますが、その分連携が付いた場合のコイツの鬼っぷりはお釣りがきます。

<特殊連携>
?・・・ボバン パパン
<LE コヴァチェビッチ>
OF18 DF7 TE15 PO18 SP14 ST15 Total87

Dグループ
◎・・・D J
○・・・F K
▲・・・A B C
×・・・H I L

ラドチョウチームの前に250点を叩き出したコバチェです。
150試合任期で、1回もダイビングヘッドは見ませんでしたが・・・orz

特殊実況はないものの、牛の真似をするゴールパフォーマンスでムカツk・・いや楽しませてくれます。
使ってみると、そうですね、数値通りです。
パワー18、たいてい競り勝つけどたまに屈強なDFには競り負ける。
スピード14、速くはないけど遅くもない。
その通りだなと感じます。
ヘディングは強く、クロスを叩き込むこともしばしばあります。ドリブルスピードは落ちませんが、ジグザグドリブルです。変なクセがないので、使いやすいです。スピード<パワー勝負の万能選手というイメージでいいでしょう。ただし、使うのであれば、センターFWでしょう、サイドで活躍はしないことはないと思いますが、大きくすることはないでしょう。
欠点は、万能選手ながらも中央でしか使えなかなぁというところ。長所がないながらも、欠点も少ないということはWCCFにおいては大きなメリットだと思います。

グループはD。
LEなので1段階ダウンですが、Dでの1段階ダウンは大きな痛手にはなりえないと思います。

<特殊連携>
◎・・・シャビ・アロンソ
?・・・ユーゴビッチ フォンセカ
<FA ナカタ>
OF16 DF12 TE18 PO16 SP12 ST16 Total90

<FA ナカタ>
OF16 DF12 TE17 PO16 SP13 ST17 Total91

Aグループ
◎・・・A
○・・・F I K
▲・・・D J L
△・・・B G
×・・・C E H

日本サッカー界の発展を先陣を切って走り続ける男。

そんなナカタですが、日本人贔屓からか数値は高いです。
数値を見るからに、ボランチからTOP下まで出来そうです。ボランチですと、守備もしますし競り勝ったりしますしいいですが、やはりナカタは前線で使うのがベストでしょう。
FA、ISともパワーがやや高く、スピードは数値ほど遅いと感じません。逆に、いい感じに2列目からの飛び出しをします。ドリブルは結構巧いです。
FAとISですと、やはりFAの方がパスセンスが高いです。DFの間を割るパスをバンバン繰り出します。この辺は、旧旧黒でも変わりませんが、成功率を考えるとFAの方が若干上だと思います。球離れがいいです。
ISは攻撃の起点、繋ぎ役な感じ。それから、FAよりは守備意識が高いように思えます。チームのバランスを取るという感じでしょうか。
両者とも、ロングパスよりかは、スルーパス精度の方が高いのでボランチよりも前線といった結論です。
バランスのいい数値なので、欠点らしい欠点は見当たりません。若干、遅いときもあるかなぁ程度です。特殊実況はISのみで、FAにありませんがカッコイイです。

グループはA。組み込みやすいAなので、鬼TOP下として列挙されてもおかしくないですが、あんま見ませんね。もったいない。カズとは何故か特殊不連携です。

<特殊連携>
◎・・・カヴィエデス ラパイッチ ジーコ ナカムラ
×・・・ミウラ
?・・・ネルヴォ イナモト
<WDF キャンベル>
OF10 DF19 TE13 PO20 SP12 ST14 Total88

Eグループ
◎・・・E
○・・・J
▲・・・B F G H I L
×・・・A K

イングランドを代表するCB。今は控えですが。

WCCFですと、数値&見た目通り、デカくて遅い。そしてアグレッシブ。のっしのっしと迫ってきます。パワー20あるので対峙する相手に競り負けることはほぼ皆無です。奪取する瞬間は早いこともあります。CBにいると、クロスを弾きます。さすが「超えられない壁」です。ただし、テク&スピード系にはあっさり抜かれます。しかも、足遅いのにアグレッシブに中盤まで顔を出すこともしばしばあります。貴重なEグループの綺羅DFなんですが、コイツのせいで・・・も多々あります。
が、特殊連携でもあるリオという相棒がいると生まれ変わります。ファーディナンドとバランスのいい守備をしますね。キャンベルが潰しリオがカバーをする。なかなか憎い守備連携を披露するのでお勧めです。

グループはE。数少ないEグループのレアDFです。

<特殊連携>
◎・・・ファーディナンド トゥーレ 
?・・・A・コール(○or▲)
<WDF リオ・ファーディナンド>
OF11 DF20 TE15 PO18 SP12 ST14 Total90

Aグループ
◎・・・A
○・・・F I K
▲・・・D J L
△・・・B G
×・・・C E H

イングランドを代表するCB。髪型が素敵です。

WCCFですと、カバーが巧い感じです。ボールをかっさらう守備をします。前から止めるというよりは、横から長いリーチで奪う感じです。黒だと守備の安定感が綺羅に比べてやや劣るものの、フィード力はあるかなぁという感じです。
なので、こいつを使う場合は、相方にチェックが早い選手がいると、チェックに行く⇒そのあとをリオが処理 というバランスが取れます。この辺がキャンベルと組むと活き活きする理由かなぁと思います。
ただし、足は速くはないのでサイドとかスピードを求めれらる所だと若干不利な場面もあります。また、かっさらう系なので、PA内に相手FWがドリブルで入ってきた時に、横から来るけど空振ることも多々あります。とは言え、数少ない、Aでの綺羅DFですので重宝されます。

グループはA。バレージ、マルディーニに次ぐ、優秀なAグループ綺羅DFだと思います。

<特殊連携>
◎・・・キャンベル
<BE マルディーニ>
OF12 DF18 TE14 PO17 SP14 ST16 Total91

<IT マルディーニ>
OF11 DF19 TE14 PO17 SP14 ST15 Total90

<WDF マルディーニ>
OF10 DF20 TE13 PO17 SP13 ST14 Total87

Aグループ
◎・・・A
○・・・F I K
▲・・・D J L
△・・・B G
×・・・C E H

ロッソネロの世界最高の左SBです。

BE⇒IT⇒WDFになるにつれ、年齢からくる衰えはあるものの、OFが1ずつ下がりDFが1ずつ上がるという渋さを発揮です。
そんな彼ですが、BEなら左SB〜WB、ITなら左SB〜CB、WDFなら左SBかなぁと。
BEは他に比べて、アグレッシブ。動きますが、あっさり抜かれることも多々あります。ながらも、抜かれても奪い返すのがBEなんですけど。
ITはCBがベターかも。とは言え、CBだったら他にも優秀なDFが多いのですけど。
WDFはSBですね。数値的な衰えはあるものの、抜かれません。奪うというよりかは、サイドで抜かせない、クロスを上げさせない狡猾な守備を披露します。
05-06では、スタミナ&スピードが12だそうですけど。

個人的なお勧めはBEです。レート的にも安いですし、なんと言っても「継承されたキャプテンシー」は伊達じゃありません。彼をCPにすると高確率で守備が安定します。
欠点は、見当たらない選手です。数値的に物足りなさがあるかもですが、そんなの気にならないくらいWCCF上では付加価値がついてます。

グループはA。ダービッツとは×なので、ダービッツを使うかマルディーニを使うか、悩むところです。特殊がかなり多く、ミランやアズーリ仲間にはたいていあると言う兵です。

<特殊連携>
◎・・・アルベルティーニ コスタクルタ バレージ ネスタ
○・・・デサイー
▲・・・ベルゴミ
×・・・ダービッツ アジャラ
?・・・ウェア ヴィアッリ サヴィチェヴィッチ トッティ パパン バッジョ
    ボバン パリューカ Sロッシ
<WDF プジョル>
OF10 DF18 TE13 PO17 SP16 ST17 Total91

Aグループ
○・・・G
▲・・・C E F H I
×・・・A B D K L

バルサとスペインの最終ラインを操るディフェンスリーダー。

テレグノシスって確か、千里眼の意味ですよね。
WCCFですと、SBにCBにと使い勝手がいいです。とは言え、CBの方が安定しそうです。SBでもそのスピードから追いつきますが、やはりテクニシャンタイプ相手には弱いようであっさり抜かれることもあります。リアル同様、ちょいと上がりクセがあるのもプラスだったりマイナスだったりします。ネスタと比べると安定感に欠けることもあるのが痛いです。
とは言え、優秀なCBには変わりません。
欠点は、同じグループにネスタがいて常に比較され欠点ばかりが浮き彫りにされるのと、グループがHなところ。

グループはH。多分、一番連携UPには使いにくいグループです。薄線はつくけど太線にしづらいです。

<特殊連携>
◎・・・シャビ・エルナンデス
○・・・コク
<BE ネスタ>
OF9 DF20 TE12 PO19 SP14 ST16 Total90

<AE ネスタ>
OF9 DF20 TE12 PO18 SP15 ST16 Total90

<IT&WDF ネスタ>
OF10 DF20 TE12 PO18 SP15 ST16 Total91


Aグループ
○・・・G
▲・・・C E F H I
×・・・A B D K L

ロッソ・ネロとアズーリの、そして現役世界最高のCB。
大きな国際大会では不運続きの怪我続きですが。

さて、WCCF稼動時から現在までずっと綺羅として現れDFNO.1の座を死守してるネスタ様です。
BEよりかは、ITやWDFの方が安定してる感がします。BEはなんだかなぁという時も。使ったことないですが、AEが一番安定してるという噂も。
ネスタは、パワーよし、スピードよし、相手のフェイントにもひっかからず・・・万能としか言いようがないです。
たまに、スピード&テクによって抜かれますが、ほぼ皆無といっても過言じゃないですね。CB、そして右SBとして鬼っぷりを発揮します。
欠点は、全然見当たらないのですが、連携がつながりにくいといった所。守備戦術を壊すこともありますが、それでも個の能力で抑えちゃうのがネスタです。あとは、5Rであれば黒でもいいかなぁといったところでしょうか?

ちなみに、WDFのスキル「エリア13」というのは、ロッソネロの彼の背番号13、こいつのエリア内では仕事をさせないという意味だった気がします。。

グループはH。グループ的には繋がりにくいです。特殊はラツィオやアズーリですが、今後ロッソネロでも特殊が増えるようですとガクブルです。

<特殊連携>
◎・・・クレスポ ファヴァッリ ネグロ チャモ トッティ
    マルディーニ カンナバロ
?・・・シニョーリ ボクシッチ 
<WSA ロッベン>
OF16 DF10 TE16 PO16 SP18 ST16 Total92

Eグループ
◎・・・E
○・・・J
▲・・・B F G H I L
×・・・A K

オランダが誇る左サイドの重戦車。

WCCFでもそのパワフルさは健在。天候に関係なくパワフルなドリブルをしかけて来て、少々の競り合いなら負けないです。
若干、怪我しやすいのはサイドの選手ではたいていそうなので大騒ぎするほどでもないと思います。
パワーで仕掛けてくるのでTOPスピードに乗ってしまうともう厄介です。ただし、若干シュート精度が悪くコースを狙うというよりかは、力任せに蹴りこむ感じです。なので、GK真正面も結構あります。
個人的には、ボクシッチに近い と思います。パワフル暴走ドリブル&シュート精度が悪いってところですけど。
相手にコイツがいる場合は、競り負けないように2人かかり(ボランチ&DF)で食い止めるようにしましょう。

グループはE。Eは前線が化け物揃いで困ります。

<特殊連携>
○・・・ファン・ボメル
△・・・ダービッツ
?・・・フェネホール・O・H

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