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かおりんの脳ミソ♪コミュのくすぐり について。

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世の中には、いろんな「フェチ」

フェティシズム(英語:Fetishism)は、

人類学・宗教学では呪物崇拝(じゅぶつすうはい)、

崇拝の対象となるフェティッシュとは、超自然的な力を備えていると信じられる自然物(石とか植物の種子)で、とりわけ、人間が造った物品で、普通の製作品を凌駕する、圧倒的に大きな超自然的な力を備えるもののことである。フランス語のフェティシュ(fétiche)から来ているが、この語はポルトガル語の「フェイティソ(呪符・護符 feitiço )」から転用された語で、更に遡ると、「製作する」という意味のラテン語の動詞 facere から派生した形容詞 facticius、すなわち「人工の(もの)」が元々の語源にある。


経済学では物神崇拝(ぶっしん‐すうはい)、

呪物(じゆぶつ)崇拝2 もともと人間労働の生産物である商品・貨幣・資本があたかも独自に運動するかのようにみえ、それを当然とする意識が生みだされて人間が支配されること。マルクスが主著「資本論」において用いた語。フェティシズム


心理学では性的倒錯の一つのあり方で、

物品や生き物、人体の一部などに性的に引き寄せられ、性的魅惑を感じるものを言う。性的フェティシズムは誰もが持つ性的嗜好であるが、極端な場合は、性的倒錯や変態性欲の範疇に入る。

現代の日本では、上記のうち心理学的な意味における「性的フェティシズム」を指す事が多い。また、精神医学ではかなり深いこだわりを指すものであるが現在の日本では単なる性的嗜好程度にも使われている。省略形であり俗語のフェチという言葉で呼ばれる事が多い。

フェティシズムを向ける対象をフェティッシュ(fetish)、
フェティシズムの志向を持つ人をフェティシスト(fetishist)という。

人それぞれのフェチがあるのですが、

その中でも、「くすぐり」についてのお勉強をしたいと思います。

なぜなら、私がくすぐり屋さんだから〜。

コメント(6)

■くすぐったいメカニズム■

くすぐったいと感じる場所は一般に、

耳の周辺、 首筋、 脇の下、 手の甲、 もものつけね、 膝の裏、 足の甲や裏など、

動脈が皮膚に近いところを通っている部位である。

こうした部分は万一怪我をすると多量の出血を伴いかねない「危険部位」で、そのため付近には自律神経も集まって、外部からの刺激に対しては特に敏感になっている。

この自律神経と密接な関係にある小脳では、こうした危険部位への刺激に対する予測と、それに対する感覚の制御を行っている。

したがって自分でそうした部位をくすぐってみても、その刺激は小脳の予測どおりなので、小脳が感覚を制御するため違和感が生じない。

ところが他人にくすぐられると小脳はこれを予測することができないので、感覚の制御は不能として脳は混乱状態に陥る。

その不快な感覚が「くすぐったい」という感覚であり、そうした「生命にとっての危機かもしれない」と錯覚された状態から逃れようとする自律神経の過剰反応が「笑い」にあたる。
■性的なくすぐり■

このように「危険部位」を他人に触れさないようにするのは人の本能に拠るものだが、逆にそれをあえて許すことは厚い信頼や愛情の証となる。したがって許諾の上でのくすぐりは、時に性的快楽になる場合がある。
くすぐりフェティシズム 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

くすぐりフェティシズム(Tickling fetishism)は性的フェティシズムの一種で、相手をくすぐることで強制的に笑わせ、肉体的精神的苦痛を与える行為への執着を指す。パラフィリアに属するが、欧米で定着した名称のためにフェティシズムの名称で記載する。


脇の下や脇腹、足の裏などをくすぐられると、多くの人間は強制的に笑いが誘導され呼吸困難に陥る。連続してくすぐられると肉体的な苦痛は(強制的に笑わされる体力の消耗も含めて)相当なものである。過去には拷問にも用いられたとされ、日本においては「くすぐられ過ぎると死ぬ」という俗説が根強く信じられている。

BDSMの分野においてはハーモニー社などのフェティッシュビデオを制作していたメーカーがTickling(くすぐり)というジャンル名で販売していた。下着姿の女性同士が片方を拘束してくすぐる、あるいは互いにくすぐり合う、といった内容のこれらのビデオには性行為がいっさい登場せず、延々と4、50分くすぐられる半裸の女性しか映っていない。

またくすぐられるという行為のため女優は大声で笑うだけで、悩ましい喘ぎ声は少なく性的興奮を傍目では理解しづらい。そのため日本での愛好者は非常に希で、欧米でも少数派の嗜好と言える。

ただ、1970年代に放送されたテレビアニメ、『ルパン三世』において主要登場人物の峰不二子がたった一話ではあるが、全身拘束され無数のマニピュレーターでくすぐり拷問を受けており、それを幼少時に視聴した世代の中では性的嗜好として固着した層が存在する。

1990年代には全編くすぐるだけのOVAのアニメビデオが販売された(制作者が前述のルパン三世に影響を受けたと語っていた)。 都内では「くすぐり専門店」があって、コンパニオンとくすぐり合いができる店がある。
男をくすぐり責めブログ
http://tickleguysjapan.blog122.fc2.com/
私自身はくすぐられると「てめぇー!コノヤロー!!」ってキレそうになるんですけど、そこをどこまでぐっとこらえられるか。として修行の一つとして耐久したりしてます。

おれに、あの悶絶感て、快感スイッチが入った状態になればたふん、「息も出来ないくらいの気持ちよさ。」ってことですから、そうとう脳ミソが溶ける状態になるってことですよね。

あと、問題は、完全拘束状態をを自宅又はラブホテルで簡単に出来る方法を考えなくては、、、。

なにせ、体が寝ている状態、つまり、体を支えるように筋肉が使われていない状態にされるくすぐりが一番体に堪えるんですよ。私も体感済みですが、完全にがっちり体が固定されて一センチも身動き取れない状態で脇の下やわき腹をコチョコチョされると、たぶん、体の防衛本能が「防御不可能!」って判断して異常に働いてしまうから、なおさらくすぐったいんですよね。

って、ことはそれを可能に出来ると、確実に極限の悶絶状態にもっていけるってことなんですよー。

さて、簡易的に、しかもどこでも拘束できる器具。。。
どうやったらいいかしら、、、。
簡易的ではないですが、くすぐり向きの縛り方を研究中です。

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