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【詩】を書く人。コミュの★手紙★

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書きかけの手紙

誰かに届けた手紙
届かなかった手紙

今、書いてる手紙
でも・・送れない手紙・・
宛名のない手紙

そんなコトバをこの場所で詩にしてみませんか?

コメント(198)

手紙は矛盾した伝達手段である

書かなければならない事
その重要度が増す程に
書きたくなくなる

会って伝えたくなるから

last letter





突然告げられた

貴女との別れ

僕の頭が真っ白になった

何となく予感はあった

僕は何も言えずに

天を仰いだ

そして貴女を見つめた

貴女の潤んだ瞳が

5年間という

長い時間を物語っていた

僕の心の鍵を

開けてくれた貴女

僕の心の闇を

照らしてくれた貴女

僕の心の奥を

知り尽くした貴女

貴女には貴女の道がある

僕にも僕の道がある

僕は道に迷っていた

今まで導いてくれた貴女

僕はこれから

独りで歩んで行かなければ

貴女から貰った

愛と勇気を忘れずに

僕なりに一生懸命

生きて行かなければ

それが貴女への恩返し

5年間という長い時間

本当に

ありがとうございました
































貴女が幸せならば

僕も幸せです…。

お元気で



心から愛を込めて…。



お元気ですか?

あなたと出会ってからもうこんなになるんやね。今でも時々思い出す。三人で遊んだ卓球(笑)夏休みのサッカー キッカーズの合宿。

あの頃はまだカワイイ恋愛。笑っちゃう位おさない恋。
でも誰よりあなたが大切で、青春でした。

迎えに来てくれて2人で歩いた大阪。
ありがとう 忘れてないよ。 

あの幼さで必死に恋をして めちゃくちゃ楽しくて そしてたくさん泣いた。
あの頃の精一杯が今の私には眩しいです。

あなたはどうしてる?
あれからたくさんの人と出会って恋をしたけど、あなたを思う程の思いで思い出す人はいない。

きっと あの街で
元気にがんばってるね。
私もがんばろう〜。
ありがとうも
だいすきも
ちゃんといえなかった

だからせめて
さよならだけは
しっかりつたえようとおもう

さようなら
またあうひまで
わすれないよ

古いノートの切れ端に
忘れた文字が残されていた
誰が書いたものだったか
思い出せないけど
『明日また』
その日は来たのだろうか
過去の明日に思いを馳せても
もうわかりはしない

悪ふざけをしよう
君の消えた朝に

悪ふざけをしよう
君がいた日と同じように

悪ふざけをしよう
暗い空気に飲まれぬよう
辛い気持ちに流されぬよう

悪ふざけをしよう
いつか君が帰ることを信じて


いつでも
戻ってきてね

君の場所は
ちゃんと残してあるから
大きな
荷物を背負って
旅立つ君
いつの間にか
君は
私の背より大きくなって
私の手を必要としなくなり
一歩
一歩
大人になっていく。

それでも
まだ
その背中は
いろいろな
不安で揺れている。

今まで
以上に
傷つくこともあるだろう。
人知れず
涙する夜もあるだろう。

もう
君の手を引いて
歩くことができない私は
君に何をしてあげられるだろう。

君の
信じる道を
歩けばよいと
手紙に書こう。
いつか
君が迷ったときに
いつでも
応援しているよと
つたわるように。
あなたのつぶみたいなころげそうな字をとてもかわいらしくおもいます

あなたの控えめで強いことばは紙じゃなくわたしのこころに残っています

みなくても思い出せます

ほしいことばじゃないと思ったりもしたけれど

やっぱり
ありがとう

また、おたよりくださいね
「汝黒い羽根持てば」

汝黒い羽根持てば
己の悪を打ち破り
神父と同じ衣の色と
空の気流に乗りし時
天空高く羽根広げ
地上のはるか昔から
無の空間を超えてまた
飛び去りしは時ながら
魂運ぶ軍隊の天空ゆくは
また魂となりては
飛び去りまた飛来せん
空の軍隊率いた羽は
引きちぎれる気流と
空間行き来する
地上の軍の心底の
嘆きの声聞こえれば
餌は土を掘れと言い
時には餌を手に持ながら
食べてくれと願いながら
笑みもせずに ただ祈りあれと
寝ている間もまた祈りであれと
6感とは念力と
自己の確保と唄う声
回避するは4足の
軍勢に伝える心なら
己の心があると知る


昔毎日貰った
昔毎日書いた
ネットの無かった時代

昔部屋が埋まった
昔沢山捨てた
あの時代は若かった

昔毎日貰った
昔毎日書いた
やはり
信じることで
広がる世界
���テ�竪��端��達造��造多
���テ�竪��端遜単造造造多
促��促��促��造�テ�袖造束造��造多損綻��奪

���テ�担族属造測��辰造��造��造多
���テ�担損続村�ツっ�造多
造蔵造�ツ暫消�奪造�晜達造束造��造多

���テ�竪��端��達造��造多
���テ�竪��端遜単造造造多
造辰造�昣棚
多速造存造谷造続造��造��
孫足造測造谷��造続側
コスモスの押し花を添えて

あなたに写真を送るよ

由比からもう少し東へ行くと

富士川があってね

ここのそばをいつも通るの

そのとき撮った富士山だよ

まだ、雪がないよ

実際に見ると写真より

もっと近くに迫って見えるの

すごくきれいだから

あなたにも見てもらいたい

雪をかぶってしまう前に

一日でも早く

待ってるから、早く
ピンク怪獣へ


いつも傍にいてくれる

そんなあなたに

私が出来ること

あなたと同じように

想うこと

同じように

想って

同じ様な所で

笑ってしまったり

そんな似ているところが

私は嬉しいけど

あなたは嬉しい?

私ね、別れてから

親友になったね

変わらず

接してくれる

あなたに

癒されています

人の事を

いつも想い

優しさを

あげる

そんなあなたを

尊敬してる

憶えてますか?

始めに

私にお説教したのを?

私はね

憶えているの

だから

そのままでいつも

いてね

頭の回転が良くて

お医者様に

なってほしいって私言ったの覚えている?

冷静なあなたが

今でも

私は好きです







大切な人達(仮想)



いつも見守ってくれる人達

その全ての人達に感謝したい

その人達がいるおかげで

私は安らぎを得ている

逢いたい

触れあいたい

でもね、いつか出逢えることを

夢見て

生きて行こうと決めています

それまでに

まず、ちゃんと毎日を

一生懸命生きること

毎日を充実させること

毎日を穏やかに

生きていくこと

夢って

叶わないものだと

想っている私がいる

だって、ずっと

病気だし

だって、ずっと

孤独だったし

でもね、利用しろって

教えてくれていた

あなたは

私の味方でいてくれるし

御飯ちゃんと食べろって言ってくれる

人もいる

それに

こんな私でも出逢いたい、と言ってくれる

あなた方がいるから

私はだいぶ

癒されています

そんな人達に

いっぱいのいっぱいの

感謝を捧げます

そして

いつも見守ってくれている

私の仲間たち

ありがとうを捧げます

大切で大好きな人達に

私が出来ることと言ったら

「そのままでいい」って言ってくれるから

涙が出ちゃいます

私の味方になってくれる人達全ての人に


幸せと感謝と発展を心より願いたいと思わずにいられない。


今後とも宜しくお願いします。





White


今日、あなたが辛い時

傍にいれて嬉しく思います

あなたがいつも横にいてくれて

私の目となり手となり足となり

生きてくれている事への感謝でいっぱいです


ごめんね・・・

ごめんね・・・

こんな痛い思いさせるつもりはなかったの

愛してるっていうよりは大好きなの

いつも一緒に居てくれるあなたには

大好きをあげたい

痛い事もいつも二人三脚で

離れない私達は一生の友であり一生の双子であり

一生離れない仲間でありたい

もっと強くなってあなたを守りたいし守ってもらいたい

いつもね思うんだけど

とってもあなたがといると自然な事

なんだか昔から知っているようなそんな懐かしい感じがするの

だから喧嘩してもひどい事されてもなんだか少し時間が過ぎたら

許してしまっちゃうの

あなたはそんな感じしない?

これからもいろいろな苦難が待ち受けるかもしれなくても

一緒に居てね

お願いします

いつも私が泣いているときに支えてくれてたこと私は

忘れません

御恩忘れません

ありがとうございます

そしていつかこの世が無くなり荒野になった時も一緒に泣いていたいね

早く身体が本調子に戻ります様にと祈って・・



大好きな私の双子へ



10日前までは20人

10後の今は30人


その10日後は40人…



人の閲覧 追いつかず。


申し訳なくも


13日を持ちて


あなたの見ない



張り紙



張り替える





叩く音


戸裏で悩む



女小人
キミに宛てたラブレターを黒山羊さんに預けておいたんだけどもう読んでくれたかい?
僕は君と別れた時辛かったよ

一人もがいていたよ

君は僕と別れてどう思ったかな?

僕みたいな中途半端な人間は

やっぱり嫌いだったかな?

それとも僕を胸に持ってくれてたかな?

僕には未来が薄いんだ

君がいてくれたらと思って生きているよ。

 返事が来ないと判っているのに
 いつまで まちつづけて いるんだろう

 書いたところで
 切手をはったところで 
 あのひとの いのちには とどかない
 読んでさえも もらえない


 なぜ 消えない

 おぼえていても ツライだけなのに
 おぼえていても おぼえられはしないのに

 
 上書き保存のない戀は
 識る前よりも 淋しい戀



 
 

  否定も 肯定も 
  なんのために
  だれのために
  有るんだろう

  キミが生きてさえ居てくれたなら
  いのちも ゆめも
  意味があるのに
 

   いまでさえ

  私の魂(こころ)は


  マジックで描いても
  消せちゃうからね?

  キミにしか 判らない
  キミにしか 聴こえない


  
和紙の便箋には
万年筆の書き味が馴染む
指に伝わる毛羽立ちを
未だ憶えて居る

切手の糊面は
ほんの少し甘い
微かな祈りを込めて
舌で舐める

素っ気ない封筒を
とっておきのシールで緘じ
ポストに落とす

返信が
来ても来なくても
彩りの増えた日々が
はじまる、
浅間山荘事件のような日々

幾人も幾人も通り過ぎて行く

誰も助けては呉ない

何年も何年も続いている

そんな現象
いつもとちがうと

そんな一日が

大切であると

気付かされる

小さな事物にとってかわると

少し心暖かく思います

あなたもお元気で

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