ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

【詩】を書く人。コミュの☆罪悪感★

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
初★トピさせていただきますヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ヒトは誰でも罪悪感といぅモノに捕われてる気がしますexclamationexclamationexclamation
そこで【罪悪感】をテーマに、詩を綴ってィキましょ右斜め上右斜め上ぴかぴか(新しい)
ょろしくどーぞ★☆☆★

コメント(280)

あなたといつもと同じ時間に食事しながら。
笑いながら。
でも、心は、あの人のことで膨れ上がってる泣き顔
ごめんなさいね。
ただの気の迷いだから。
ただキスしただけだから。
ただ…。
「嘘つき」

結局、自分の本当を見せずして

愛してもらおうとしているから

たとえ愛されても

それは私のものではなくて

だからこそ

いつまで経っても

愛を 乞う人
「嘘を重ねて」

あなたといると楽しいと言ったけど

本当は何年も

心の底から笑ったことがない


きっとあなたのことも

愛してなどいないのです

そんな私を許してください
〈2012/9/15〉

冬は春を想い
春は夏を想い
夏は秋を想い

秋は秋を想う

終わり行く命の儚さと
朽ちて行く姿の愛しさ

息絶える間際の
美しさに涙して

人は秋に生まれ変わる

冬は抱き締めあって
春は桜色の幻を見て
夏は愛が激しくって

秋は魂が静かになる

一つとして同じ愛を
保ち続ける命は無い

一つとして同じ形の
愛情はこの世に無い

人は秋に生まれ変わる

昨日も貴方を想い
今日も貴方を想い
明日も貴方を想い

だけど夜だけは…
一人の夜だけは…

秋を想い秋を感じ
私は生まれ変わる

孤独な快楽の中で
私は生まれ変わる
きっと何もかも
小心者のこの弱さが悪いんだ
嫌味を言われたら言い返せば良いんだ
今日こそはって
そしてついに言ってしまった一言 
あたしは知らないよって
押し寄せてくるのは
すっきりじゃなくて罪悪感で
でも、散々色んなことを言われてきたんだ
毎日毎日
もぉ限界だったんだ
だからついに言ってしまったんだって 
それでも気持ちはどんよりで
やっぱり冷たかったかなって
悪かったかなって

そんなことばっかり

やっぱりむいてないな、あたしには
ごめんなさいって言いながら
うるさいなってたえてる方が合ってるみたいです
悪い人って、

悪いことをしてやろうと思って、

なってる人ばっかりじゃない。

なって初めて気づいた。
ほらね
言ったでしょう
すべて演技だったって
君に合わせてただけだよ

だって
君は寂しがりやだし
私には時間があって
つい意地悪しようと思ったの

君からは何一つ学ばなかったけど
それでも気にしてないよ

だって、ただの「遊戯」だったんだから

たくさんの「愛してる」をありがとう

ねぇ、もう一度私と「遊戯」してみる?
ねぇ、もう一度私に笑ってほしい?
ねぇ、君はどんな気持ち?
ねぇ、死にたい?

私はね罪悪感に押しつぶされそう

最後の「遊戯」を楽しんでるの
あなたの涙は虹色で

僕は嘘だと笑っていたのさ
僕は嘘だと笑っていたのさ


見せた笑顔は曇り模様で

ばからしいねといったのさ
ばからしいねといったのさ

少しだけ増えた顔のシワ
幅広の肩を窄めていたから

あぁこんにちは
ほんとうの君

つまらないこと言っちまったさ
つまらないことを言っちまったさ

としした男


十年以上前のこと
私、年下のあなたの大切なものを奪ってしまった
初めてってロマンチック
そんな演出できたかしら?

十代のしまりのあるからだ
私の膨らんだ胸、柔かな毛とは正反対

ひめごと
コレは口をつぐんでおかなきゃ

連絡は途絶えて
あなたは家族をつくったのかしら??
幸せかしら…

でも時々は思い出して☆ミ
私は時々思い出すから…


友人の年上おとこはいう
初めてがキレイなお姉さんだと忘れないよ
と…

私が年下好きなのは
ずうっと前から…気づかないフリしてた
あなたとの思い出は今は罪悪感

あなたといた時は小春日和のようでした
私はきれいな雪の一片のようにあなたをみてました
今はもう遠いあの日。私たちをつないでたのは、きっと恋ではなく幸せだったのでしょう

あなたとの思い出は、私の宝箱
雪原のようにきらきら、もう触れない
灯るい思い出が温かく、それ故私の心は冷たい影に侵される

今日もあなたのいない世界を
罪悪感の影絵の世界を
独り

生きる
いろんなものを騙している
自分のために
罪の意識に苛むのなら
止せばいいのに
あれこれ自分に言い聞かせて
疲れ果てても
なぜ
自分のためだけに
嘘を真実にしようと
なぜ
私の弱さが
私の未熟さが

今も無意識に
沢山の人を
傷付けているのでしょうか?


私の醜さが
私の身勝手さが

大切な人さえも
苦しめているのでしょうか?


胸を裂かれるような
痛みと苦しさの中で

悶え苦しむ
自責の想い

きっと許されは
しないのでしょう

きっと許されては
いけないのでしょう


胸を焼かれるような
熱さと傷みを抱えて

足を引きながらでも
歩むほか ないのでしょう…
罪悪感と憎しみは同じ根を持つ方向性の違う情動だから


「犯罪係数オーバー300」

家族って 家族って
家族や恋を超える友情もあるんだと
信じてた 僕に手に入るはずと
僕こそがそれを手に入れると

楽しかったなあ
みんな元気にしてるかな
君は元気?
もう ぼくの声を聞いてはくれない
でもそれでいい かまわない
みんなが幸せなら
それでも


かまわなくなんかない!!!!!
いいわけない!!一緒にいたい!!
ぼくだって人間だもん

みんな 一緒にいたかった
忘れたくない 忘れられたくない
お願いだから 忘れないでほしかった

家族ってなにさ
友情ってなにさ
みんな死んじまえ
死なないでほしいけど

言葉にならないよ
叫びたい この気持ちは
叫んでも どこにも響かないこの気持ちは

ねえ あなたは きみは おとうさんは
おかあさんは みんなは

どうして ぼくは みなと繋がれない
あがくほど 沈んで
ぼくのせいなのかな
それならそうだと言って
徹底的に 自分を思い知らせてほしい
けれど そうでないのなら
徹底的に お前自身を お思い知らせてやる
お前らの弱さも醜さも刻みきませてやる
誰も彼も くそったれだ
かかって来い
この2週間、地獄に3回落ちた5回死んだ
テメェの不始末を他人に押し付ける気は無いが、他人様も意外と大変と云う事くらいは悟れ

死ぬのも殺すのもその後でいい

詩ならまず詠え
>>[258]

「紙飛行機」

それもそうだよな
みんな 願いつつ 祈りつつ
それでもなぜだか点在する地獄やらにはまって
ひとりひとつ 自分の命をせめて保ちながら
それでも
祈りつつ 願いつつ
かすかな力で 誰かに愛を 折り 飛ばす紙飛行機
風が強く 雨が降っている

>>[259]
誰がナニしてくれないとか
何がどうとか関係ないんだ
ただ己の詩を読んで
あとはさ
日常にその感覚を求めるというなら
一言

「タマゴの黄身はヒヨコの色だね」
〈2015 8/16〉

数多の星のように
地球に愛が存在し

酷似してるようで
微妙に違っていて

愛性合致の持ち主に
容易く巡り逢えない

なのにネット界では
簡単に手に入る様だ

さぞかし愛の
なんたるかを

熟知しているプロ
だろうと推測する

魑魅魍魎の世界で
嘘か真かの情報を

解読し持ち主を探す

画像の裏の裏まで
徹底的にスキャン

好みの持ち主を探す

趣味趣向の疑似餌
真相心理の嘘八百

たゆまぬ努力で探す

さぞかし愛の
なんたるかを

豊富な知識と経験で
語れる人なんだろう

素晴らしい出逢い
積み重ねてそれを

子に伝え生きる術を
与えているんだろう

自分に合った愛
見つけるなんて

一生かかっても
無理と諦めてる

俺からしたら…

そんな面倒くさい
ことよりも明日の

生き甲斐を描き

それに一喜一憂
してる方がいい

明日の吹く風の
匂いを想像する

それだけでいい。

数稼ぎ
点数稼ぎ
得点稼ぎ

稼ぎが悪けりゃ
治安の悪い塒(ネグラ)に
変えざるを得ない


男の言い訳は
いつの時代も
くだらない

ひとりじゃ
なんにもできないクセして
女子供を護るとぬかす

女子供を護りきれず
信念すらも貫けずに
ただ流されてるだけの
グウタラのクセに

宇宙を旅する星が描かれた小さなタイムカプセル
あなたはそこにひとつの光を閉じ込めた
ふたりの青春がまだ幼さをもてあましていた頃
わたしはひとりの人を好きになった
白状しよう
わたしはあなたたちの関係を知っていた
その上であなたちの喉元にナイフを突きつけることは
穢らわしい罪を裁く蟻の心地をわたしに与えてくれた
踏みつけても執拗に足首をつかんでくる自尊心と
愉悦と嫌悪と疑心暗鬼
すべてがないまぜになったあの頃
わたしたちは生きることを求めてもがいていた
未熟なプライドをぶつけあい傷だらけになった日々が
あなたが閉じ込めたその光のなかに詰まっている
あなたを忘れることが……
  罪のような気がしていた

どこか遠くに消えて
  二度と会えないことよりも

わたしが忘れるのは
  罪のような気がしていた

生きて幸せを望まれ
  こうしていることも……

心のどこかで罪だと思ってる  
許し


いつからかな

あなたに許されたいと
  思っていた

あなたがわたしを責めたり
  怒ったわけじゃないけど

いつからかな

あなたが何もないように
  笑うから

わたしを優しく抱くから

心が許されたいと
  叫んでいた

わたしの前で泣かない
  あなたを

どこかでひどい人だと
  思っていた

泣いてほしかった


なじってほしかった


そしたら
  わたしは自分を許せたのに……
〈2016 1/4〉

心に届いた痛みは今
翼になろうとしてる

ふと目覚める4:44
涙の雫消えた5:55

傷は癒えないけど
血はもう流れない

ふと覚醒する4:44
愛が濁りだす5:55

わかってた痛みだから
これくらいの疼きなら

覚悟してたわ

いままでとは違う愛
それを望んだいたの

だから嬉しい

そっと心の恥部を
そっと傷の核心を

ひとり汚して慰める

貴方の真似をして…
貴方の愛具として…

心に残った色素は今
華になろうとしてる

ふと恋しがる4:44
愛が騒ぎだす5:55

陽が昇るまでに
心が果てる前に

汚して慰めて…
貴方の愛具を…

「ごめんね」


ごめんね
  許してね

命の選択をした
あの日……

わたしに
委ねられた
答はNoだった

他の人の
ものになる
なんて……

許せなかった
たとえ
生き延びる道だとて……

子供だった
わたしを許してね


ごめんね
 許さないで

ほんとに
失うとは思わずに 

自分のことばかり……

愛されていたかった 
ずっと一緒に
いたかった

ごめんね  
  許さないで

あなたを失って
初めて知った

自分のおろかさを

だから……

ごめんね
  許してね

ごめんね
  許さないで

揺らぐ思いは
どちらも
本心

ごめんね……ごめんね

「いつも……」


瞳の奥に
あなたの顔が
みえる

いつも
哀しい顔して

心に
刻み込まれた
十字架

生きることで
背負っていく

辛すぎて
生きることを
すべてを
投げたくなる


許されない
ことの
意味を

長い歳月のなか
私はしった

そして
いつも
祈りを捧げる

あなたが
優しい顔して

安らかに
眠ることを
鍵のかかっていない廃墟のような
領域に密かに忍び込んだ
ガラスの破片の絨毯に横たわる
止まったままの時間

歩いているうちに崩壊して
地上に上がれなくなって
どれくらい見上げていただろう
僕は今も暗闇の中

滴る雫の感覚だけが
生きていることを告げる
ともしびがまぶしい
優しい気持ちのままで
発酵してゆく

変わりないような分かりようない事実でも
衝動的な衝撃で砕け散る花の悲しみに
今も懐かしい匂いがする

きみがいない世界に
愛など必要ない
僕には仮初めの出涸らしでしかない
アメリカンコーヒーをひとつ
他人事のような雨に打たれながら
今日も今日とて陽が暮れて
ざらついた日々は続く
永遠に


ひたすらに苦しむ
治らず過去の失敗に囚われ
どうにもならない

そして今を苦しむ
人の「当たり前」に対して
出来ない自分を嫌う

 「黒」

あなたは

知らないの

わたしの

心の底

真っ黒な

気持ち

誰にも

言えなかった

私のツミ

けして

許しては

いけない

真っ黒なツミ

仕事を終え酒を飲む ああなんて罪悪感

酒を飲み川を覗き込むああなんて罪悪感

月天の下歩くなんという罪悪感

月を肴に酒をつまみに詩を書く罪深き罪悪感
〈2016 1/29〉

愛情であれ
憎悪であれ

片時も忘れられない

生きていても
死んでいても

未だに忘れられない

自分の人生の道に
なくてはならない

アナタの特別な存在
それが日々の生きる

支えになってるを
気づかされた時に

感謝しなければ
ならないのです

離ればなれでも
途切れた心でも

どう思われていても

感謝しなければ
ならないのです

出会った以上

触れ合った以上
人と人の縁とは

後にも先にも感謝
良くも悪くも感謝

これに尽きる…

今更でも遅くても
カッコわるくても

恥ずかしくても

これに尽きる…
これで生きる…

これが人の生業。

ログインすると、残り250件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

【詩】を書く人。 更新情報

【詩】を書く人。のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。