ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

【詩】を書く人。コミュの☆お題【時計】

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
止まることの無い時間。。。
目に見えない流れを唯一現してくれるのが
ぃっかゎ止まる時計。。。

この時計を題材に選んでみました☆・。

コメント(341)

命の音は
自分の世界

恋のつまびき
時知らず

紅の色知らず

存在する時間

生きるとは

君との戦い

勝つ自信はある

時計の針は
オイラが 決める

静かにリズムを刻む時計の針の音

私は…まだ貴方を待ってる…

外は雪
私以外は誰もいない部屋の中…
ただ黙って…沈黙の中で…

針の音だけが…
「動かない時計」
動かない時計

すすけた文字盤

曲がってしまった針





止まった時刻から先は

もう進む事ができない




さっきまであんなに動いていたのに

あんなに愛でていたのに



私の知らない変わり果てた姿で佇んでいる





一時間、一分、一秒

一周、二周、三周




時を重ねるごとに

あなたの価値が増していって

針が周るごとに

思い出が積み重なっていった




思い出の一粒一粒が

涙となってこぼれ落ちるの






動かない時計

しばらく腕の中にいて




なでてもさすっても

救いようがないけど




あなたと過ごした時間の中に

浸っていたいの…。






チッ、チッ、チッ、ポーン
〜Time=?=Over〜



長い長い
自問自答が終わった

時の刻まれる音にも
もう

怯えることはない。


始まりや終わりに
多々震える事もない


恐れなくなったのは
何もかもが時効になってしまったからだ。

さあ、やり直せ


新しい人生を
それぞれ…ゆけばいい。


時間は又
新しい世界へと



僕らを
イザナッテくれる…。



どんな
良いことも悪いことも


時に抱かれて
消えてゆくんだ…。


これまでの期日は
新しい時へと



Time Over



どんな慈愛も罪も
やがては忘却。


思い悩まなくていいんだ
どんな時代になっても



僕らは0から
乗り越えてゆける…。



そして
いつか、忘れてゆける…。



時の彼方へ
もう会えなくてもいい。

忘れてしまってもかまわない。

ただどこかであなたの時計がアナタの時を刻み続けているならばそれでいい。



時間って、残酷ね。


君は哀しげに微笑んだ
前に進む為の足は弱々しく
翳した腕は震えていて


私はもう満足だわ。


そう呟いた言葉は
唇から少し悔しげに漏れた


刻まれた時の名を人生と称しましょう
見上げた時計はタイムリミット
君の命の時間を示す


もう楽になれるのね。


君は少し肩を下ろす
瞳を潤しては拭った


さて、お時間です
何か言い残す事はありますか


君は言った、いいえ何も。


でも、一つお願いがあるの
あの時計を止めないでいて。


何故ですかと誰かは問う
君にはもう必要ないでしょう


されど彼女は続けた


私の生きた時間を
あの時計は刻んでくれたの
だから




私がいなくなっても
私の代わりに刻んでいてほしいから


時を、止めないで。

静まり返った周りとは
うらはらに
時計の音が僕の脳内を
かけめぐる

ときどき心臓の音とシンクロすると

時を掴んだような感覚に
おちいる

掴めば不安になり

離れれば焦ってしまう

時を計るのは簡単だけど

時を操るのは難しい
気がつけば時を刻むことを止めていた置き去り時計

あなたも佇んでいれば忘れられたのに…
いなくなってしまったから探してしてまう私がいる
寝る直前

静かな部屋に響く針の音

静かに心音と重なり合い

さあ、まどろみのアリス
「タイムマシン」


名前で呼んでくれる友達に会いに行った
名前で呼んでくれる友達に会いに行った

煙草を吸ってる女の子
見慣れて僕は会いに行った

多分色々あったんだろな
ぽっかり空いた昔話が

さよならさよなら
純情みたいの

さよならさよなら
時の休暇よ
顔をあげた途端にいきなりバッタリ会ってしまったら…

一瞬針が止まった感覚におちいるだろうか


コトバはあふれてくるのだろうか

微笑めばいいのか

うつむけばいいのか

佇めばいいのか

すれ違えばいいのか

何も分からぬまま


針に背中を押され
時は進む

君を想う時間
君を思わない時間なんて
きっと僕にはないんだ

そんな風に…
2人の時間を…
繋いでいたい

そんな風に
日常では理解出来なくても君を想っていたいだけ

君を想わない時間なんて
僕ではない気がして

君と僕の大切な…
時の欠片
刹那が光る
眩い時間
時間という概要なんて無いと思いたい自分
そんな無垢な瞬間の自分を

短針は見て見ぬ振りをしてくれる

長針は嘲りながら刺してくる

秒針は愛情を込めて貫いてくる

自分は穴だらけになる
まわらないで地球
回さないで時間
変わらないでいるから
いいから



刻まれる時の流れは

同じなのに

ゆるやかに過ぎて欲しい

そう願いたい

何かに追われ

焦る毎日が

心狂わせるなら

目を閉じ

耳を塞ぐ

静寂の時間

今は必要

鼓動が平穏を取り戻すまで

静かに


早く大人になりたい

そう、夢を持っていた

あのときの俺が、今の俺を見たら

凄い、でもつまんないやつになったなって言うんだろうな

どっかで間違ったのかな

勘弁してくれ

これでも頑張ったんだ

やりたくないことやったし逃げなかったし夢も一部叶えた

なのになんでかな

時間がたつたびに、年を取るたびに

自分がつまんない人間に思えてしまって

こんなこと吐けるのもネットぐらいで

あぁ畜生

時間なんて止まってしまえ

俺をこれ以上、つまんない人間にしないでくれ
細い針にせき立てられて

長い針に煽られて

短い針に終わりを迫られ

また1歩生きる時間を失う
時計をとめて。。。


こんなに幼稚にじゃれ合う日には
時計を止めて眠りたくない

あなたに甘えていたい
話していたい

眠る前の時計は残酷だ
早い早い

貴方が仕事に行った後の時計はゆっくりと流れて
チックタックタチック…
ついため息

でも結局時計に敵わない
おろかな普通の人間だから

あなたのチカラ借りて切ない時間が出来上がる
時計さん私はあと20分でポトフしあげればいいんですね(*^^*)
あっという間。
秒針のくるくる回る速度は音速を超えている。
1分1分もぼーっとしてると一瞬で過ぎてしまう。
気づくと1時間2時間……終わってる。
時とは残酷。もっとのんびり流れてくれればいいのに。
えいや、と時計にチョップ、八つ当たり。
時は本当に短い。
一秒の残酷なこと
私は知った
傾く針の先と
持ち上がる針の先とに
止める術があるならば
時よどうか
零時よりは
どうか

『まあ、たまには』13/11/13


ポークカレー発売中!の貼り紙につられて店に入ると、小っちゃくて可愛らしいお姉ちゃんがハキハキと対応してくれた。以前寄った時にはまだ、新人ちゃんかなぁ?と思ったのだが、もう既に一年が経つ。
このお姉ちゃんもがんばるなぁ。

牛ばかりじゃインド人が食べられないから、ポークカレーは客を呼ぶね、などと無責任でいい加減なことを考えていると、以前、メニューの中に豚丼を探していて、結局、豚が材料に無いことを探しあて、牛ばかりじゃインド人が食べられないから差別だ、などと暇潰しで考えていたことを思い出した。

一年経ったところで、店のお姉ちゃんも、オッサンの俺も、大した違いは無いのだが、ちょっとずつ変わっていく人々や街の様子が、楽しくもあり、寂しくもあり。

ああ、ポークカレーの味、不味い。
またこの店にご厄介になるのは、おそらく一年後くらいだろう。


「ホントウノセカイのジカン」

秒針が1つ動く間に
君を5000時間分想う

僕の時計は壊れたよ

24時間君を想えば
一体どれくらい時が進むのか……

現実世界とのギャップに
秒針が戸惑う

君の手で
その指で

正確な時間を教えて欲しい

君という存在だけが
この異常な時間の流れを
正常に戻すことができると

「僕は信じている」

僕は

信じているんだ



「零時」

もうすぐ今日が終わる
明日が来る

怖い
淋しい
悔しい

逃げたい

いろんな想いが
秒針に引っかかって
ぐるぐる回るカウントダウン

でもね
よく見てよ

1日の終わりにね
時計の針は
いつだって上を向いてるじゃない
明日が良い日になりますようにって

世界中のどこに行っても

だから大丈夫
明日は大丈夫
地球が回るだけ

時計も回る


くるくる

くるくる

くりかえし

毎日毎日

くりかえし

くるくる

くるくる

くりかえし…。
父の遺した時計が
時を刻むのをやめてしまった
けれど確実に
父と別れた過去が
後ろに進んでいっている
約束の時

ぼくの心臓が時を刻む
ちいさなねじが
キリキリと巻いて
時空を手繰り寄せる
いつしかベルはなるだろう
誰が為に
止まっていた時間を
逆さまにして動かした

落ちていく砂は
小さく跳ねる

始まったばかりなのに
終わりばかりがちらつく


苦労、徒労、疲労
不安、不足、不平等
色々なものが枷となる

心を決めて動き出しても
小さな砂時計のように
私の足はすぐ止まる
止まる事の許されない三つの刃が人を襲う

ひとつは心を削ぐ秒針

ふたつは体を刻む分針

みっつは魂を断つ時針

人は誰もが『生』と言う牢獄の中

執行を待つ『時』の囚人

一秒も
百年も
百億年も

訪れるまでは
同じだけ遠く
過ぎてしまえば
同じだけ遠く

ほんの
数瞬にも満たない
今と呼ばれる
今だけに
閉じ込められて

届き得ない
一秒の未来と
一秒の過去ばかりを
想う、

ログインすると、残り312件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

【詩】を書く人。 更新情報

【詩】を書く人。のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。