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鉛の飛行船 LED ZEPPELINコミュの【Destroyer】Richfield Coliseum, Cleveland, Ohio on April 27, 1977

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Tracks:

1. "The Song Remains The Same" - (3:40)
2. "The Rover"(Intro)/"Sick Again" - (6:44)
3. "Nobody's Fault but Mine" - (6:29)
4. "In My Time of Dying/'You Shook Me" - (11:38)
5. "Since I've Been Loving You" - (8:23)
6. "No Quarter" - (19:46)
7. "Ten Years Gone" - (9:14)
8. "The Battle of Evermore" - (6:22)
9. "Going to California" - (5:48)
10. "Black Country Woman"
11. "Bron-Yr-Aur (Stomp)" - (5:11)
12. "White Summer"/"Black Mountain Side"
13. "Kashmir" - (8:32)
14. "Out on the Tiles"/"Over the Top"/"Moby Dick"
15. Guitar Solo - (9:45)
* "Theremin Solo"
* "Star Spangled Banner"
* "Guitar"
* "Violin Bow Solo"
* "Effects Solo"
16. "Achilles Last Stand" - (9:40)
17. "Stairway to Heaven" - (10:10)
18. "Rock and Roll" - (3:26)
19. "Trampled Under Foot"


1977年4月27日に米国オハイオ州はクリーブランドのリッチフィールド・コロシアムで行われた、伝説のロックバンド、レッド・ツェッペリンのライブを記録した有名海賊盤アルバム
何故か良好なサウンドボード音源が収録されている為、かつてファンの間ではZEPの海賊盤といえば、先ずコレだといわれた程の認知度のあった物です。

メンバーもツアーに慣れて来たころなのか、非常にリラックスした様子が伝わってきます。 特にアコースティックセットで愉しそうなのがとても印象的です。ロバートプラントも後期にみられた高音域不足を意識させない、すばらしい歌いっぷりで思わずニヤッとしてしまいます。

コメント(3)

ゼップの海賊盤の中ではもっとも有名ですね。

ツッペリンはもっともっとオフィシャルのライブ盤出して欲しいですね。
ZEPのブートは詳しくないのですがこの盤は昔からガイド本や店舗でよく見かけ強烈なタイトルと共に印象に残ってます。
凄い内容のものが多いので収集にハマるのが怖いです。

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