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池田満寿夫コミュのご挨拶

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はじめまして。検索してコミュニティを見つけました。私も参加させてください。
もう20年以上前に京都に住んでおりました折、講演会を池田氏にお願いしたので京都駅八条口にお迎えにいきました。
奥様の後から池田氏がボサボサの頭を掻きながら階段から降りてきた最初の印象は、あまりの飾り気のなさにびっくり。

講演会が無事終わって色紙にサインをいただこうと何故か今でもわからないのですが、金のマーカーを買ってお願いしたら「ボクが金色のペンでサインするのをよく知ってるねぇ。」
と仰られたので、またびっくり。

数年前に池田満寿夫展で色紙に金のサインが展示されたのを見つけて感慨しきりでした。

コメント(15)

はじめまして〜(*^_^*)

池田満寿夫さん、大好きデス^^
ご本人にお会いしたこともないし、
絵も持っていませんが^^;
とにかく、ご本も、絵も、
池田作品のすべてが好きです^^♡

無知で美術の事は何も知りません^^;
池田満寿夫ファンという情熱だけで
このコミュに参加してしまいました^^;

どうぞヨロシクお願いいたします^^♬
はじめまして。

NHK-BSのHPを眺めていると、
こんなのを見つけましたっ!。
(まだちょっと先の放送だけど・・・)。

BShi
『ハイビジョン特集 シリーズ恋物語
遍歴の果てに エロスに生きた男・池田満寿夫 』

2月28日(水) 後8:00〜9:50

http://www.nhk.or.jp/bs/navi/docum_fw.html

楽しみです。
↑
彼女に頼んで録画してもらいます。
美術には「聖と性(エロス)」という考え方がありますが、
欧米の画家に「エロス」で対抗できる作品を制作する画家って江戸時代の浮世絵と現代の池田満寿夫ぐらいしかいないと思います。
みぐ15さん、はじめまして。

仰るとおりっ!。

池田満寿夫の作品って「エロス」を通り越して
「エロ」にまで到達している作品も多数ありますよねー。
勝手な自主規制の概念など持たなくって、
箍をはずしまくった自由人の制作態度(と作品)に
強く魅了されちゃいますよねっ。

放送の方なのですが、
別番組ですが、
「わたしが子どもだったころ」という
有名人の幼少時代を回想して再現ドラマが中心の
シリーズ番組もあるんですが(山本容子さんの回を見ましたが)、
ドラマ部分がわざとらしくって、全然おもしろくなかった・・・(笑)。

高画質での作品をバンバン映してもらって、
「ドキュメンタリー構成」の番組である事に期待しています。
 はじめまして!
 数日前に図書館で「芸術家になる法 池田満寿夫対談
 金田石城」という本を見つけタイトルが面白そうなので
 借りました。恥ずかしながら両者の存在を知りません
 でした。しかし本書があまりにも興味深く面白かった
 のでこのコミュで検索したらもうすでに池田氏は
 10年前に永眠されたとのこと。
 とてもショックですごく寂しい気持ちになりました。
 この3日間で興味を持った人物がもうすでにいない
 なんて・・・。対談は1996年3月19日となって
 おります。
 せっかく素晴らしい方をみつけたのでこれから彼の
 作品を少しずつ楽しみたいと思いました。
昨日、大野城に池田満寿夫展を観賞して参りました。氏に魅せられたのは1993年頃です。般若心経にまつわる作品は、独自の感性がありとても興味があります。心経陶片は土のぬくもりと文字のやさしさ、お経のやすらぎが重なり、大好きです。門司港でも作品展が予定されています。必ず伺います。以前、下関で陽子さんのバイオリンと池田さんのお話を伺いました。陽子のバイオリンは心を奏でているようで素敵でした。
暇でコミュ探してみたらあってびっくりです☆
三日前位に親父の友達だと思ってたマスオ氏が親族だと判明して驚きです
この人意外にすごいんすね
うちの家系は女にだらしないんで親族だ!!って確信にかわりました☆笑

みなさんよろしくです
著者として好きです。

テーブルの下の婚礼
尻出し天使
エーゲ海に捧ぐ
など大好きな作品です、版画も良いですね
以前から知ってはいましたが

オペラシティでの展示を見て

更に引き込まれました。

リトグラフの色感が好きです!
彼の生き方、作品、そしてびっくり面白い本の数々.人間の基本、あるがままに生きる事の素敵さを思い知らされます.
 皆さま、初めまして。東京の書籍編集者です。

 元・天井桟敷演出家の竹永茂生氏と運営するブログ(ジギタリス商會Blog: http://digitalis.cocolog-nifty.com/blog/ )に、池田満寿夫氏を巡るエピソードを掲載いたしました。

 飾らない人柄、天然のユーモア、強烈な作品。ひとりの人のなかにそういった色々が融合して調和するなんてこともあるんですよね。ふと笑えるコラムになっていますので、ご興味のある方は覗きに来ていただければ嬉しく思います。

 「モセイ・ウィキペディア 生身のあの人【第一回:池田満寿夫】」
  http://digitalis.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/vol01-2bd3.html

 よろしくお願い申し上げます。
こんにちは。はじめまして。ギャラリーに勤めております女子です。こちらで作品などご紹介できればと思っております。よろしくお願いします。→03-3402-6015 http://www.againc.co.jp
今日行った古本喫茶に「池田満寿夫版画集」(1967年)があった。
池田満寿夫。懐かしい名前に触れ、思わず本を取り出してページをめくった・・・。
http://ameblo.jp/kyougetsu-world/entry-11881829004.html

そんな感じです。
よろしくお願いします。

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