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良平会♪コミュの良平会的読書2♪

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コメント(17)

時は20XX年。

この世は暴力と権力で支配されていた。


そこに一人の男が現れた。


世紀末救世主伝説
新潟の良手(グー)手(グー)手(グー)
あたぁパンチ

あたたたぁパンチパンチパンチ

あたたたたたたたたぁパンチパンチパンチパンチパンチパンチパンチパンチパンチ

お前はすでに炊けているむふっ

旅はまだまだつづく……
旅の途中……新潟の良は1人の少年と出会った。


少年は言った。「私達の村が食糧難で大変なんです。助けてください。」



新潟の良は迷うことなく大きい声でこう言った………
ひでぶっっっっexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2

っていきなりとどめさすんかーいワイングラスワイングラス

思いがけないノリツッコミに良は慌てて…

次の瞬間exclamation ×2
「新潟百烈拳〜」
アタタタタタタ〜パンチ
新潟の良は誤って、村の少年を倒してしまった。
慌てて再び旅にでた
新潟の良。
とある村で休もうとしたその時…exclamation ×2
「村に入りたきゃ有り金全部出しなexclamation ×2」

立ちはだかる巨大な敵exclamation ×2exclamation ×2

どうするexclamation & questionどうなるexclamation & questionexclamation & question良exclamation & questionexclamation & questionexclamation & question
…良はお金も食糧も盗られ牢屋に入れられてしまったたらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)


その牢屋には良の他に二人の子供がいました電球


一人は元気そうな男の子ウッシッシ
もう一人は口が聞けない女の子でした涙


良は二人に名前をたずねて見ました耳耳耳


すると男の子が答えました電球電球電球
「人に名前を聞くときは自分から名乗るもんだろexclamation ×2」

「たったしかにあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)」

「俺の名前は…」

「俺バットって言うんだ。で、こっちはリン」

こいつ人の話まったく聞いてねぇたらーっ(汗)たらーっ(汗)

鉄拳制裁だなパンチパンチ

と良は心に決めたexclamation ×2exclamation ×2




殴りかかろうとした次の瞬間とんでもない出来事がぁexclamation & questionexclamation & question
殴り掛かろうとしたその時表から悲鳴が聞こえたexclamation & question


良(な、なんだexclamation & question今の悲鳴はexclamation & questionexclamation & question)


良は掟破りの牢破りで二人のこわっぱ共と表に出てみたパンチパンチパンチ

三人:「な、なんだexclamation & questionこれはexclamation & questionexclamation & questionexclamation & question」


なんと町は火の海、人は血の海、レポーターは舞の海だった衝撃衝撃衝撃


と、そこに唯一の生き残り町人が血だらけで倒れているのを発見したexclamation & question


生き残り町人はたった一言だけ言い残して息をひきとった。。。


生き残り町人:「長野のラウに気をつけろ」と。。。
長野のラウexclamation & questionexclamation & question

誰だそれexclamation & questionexclamation & question

てゆうかこの状況マジヤバくねexclamation & questionexclamation & question

長野のラウすごくねexclamation & questionexclamation & question

舞の海レポートしてる場合じゃなくねexclamation & questionexclamation & question

てゆうかなんで舞の海exclamation & questionexclamation & question

数々の疑問が浮かぶなかとりあえず長野のラウを探すことにした良

まるで運命に導かれるかのように…

2人の出会いが物語を加速させるexclamation ×2exclamation ×2
一方そのころ長野のラウは…

「またつまらぬものを切ってしまった…」

とルパンの五右衛門なみの渋さを出しつつ旅を続けていたバスダッシュ(走り出す様)

長野のラウには旅をする目的があった。

ひとつは自分よりも強い男に出会うため…

そしてもうひとつは…


もう一つは世界に一つしかないとされる幻の秘宝、「KAMEYAMA」を探し出すため………




しかしその在処を知っているものはいない。


というか本当にあるかさえ分からない…



あてもない旅を続けていたラウ………



彼はその旅路の途中で一人の老人と出会った。



なんと!!その老人は幻の秘宝「KAMEYAMA」の在処をしっているらしい。



その老人は静かに語り始めた……
「じいさんkameyamaはどこにあるんだexclamation & questionexclamation & question」

「あ〜…あんだって?」

「だからkameyamaはどこにあるんだってexclamation & questionexclamation & question」

「あ〜…飯はもう食っただよ」

「じゃなくてだからka・me・ya・maはexclamation & questionexclamation & question」

「あ〜…ばあさんなら便所でねえか」

「だからkameyamaは…」







長野のラウの旅はまだまだ続く…
一方その頃、新潟の良は…


すっかり長野のラウの事など忘れ、いつの間にか二人のガキ共を引き連れ旅を続けていた走る人


するとゆくてに一人の青年が現れたexclamation & question


青年「あの〜ここらへんで舞の海見ませんでした?」

良「あぁ、彼ならさっきの村でレポーターしてたよウッシッシ」


青年「…レポーター?あの野郎、懲りもしないでむかっ(怒り)」



良「何かあったんですか?」


青年「いや、こっちの話しでぷっくっくな顔ところでみなさんは何をしてるんですか?」



良はしばらく考えるふりをしてこう答えたるんるんるんるんるんるんるんるんるんるん
「えっと…」

答えようとした次の瞬間exclamation & questionexclamation & question

「どうも〜♪」

舞の海だ

青年は声をかけた

「舞の海exclamation ×2exclamation ×2お前こんなところで…」

「しゃあおらぁexclamation ×2exclamation ×2」

舞の海の目にも止まらぬつっぱりが入り青年は崩れ落ちた…

いきなりつっぱりってどうゆうことexclamation & questionexclamation & question

新潟の良は少し引いた

舞の海はこちらの様子をうかがっている目目

うわぁ舞の海やる気になっちゃってるよたらーっ(汗)たらーっ(汗)

新潟の良はさらに引いた

しかもちょっと笑顔でこっち見てるよたらーっ(汗)たらーっ(汗)

ここまできたらドン引きだ

それを遠くから見ている男がいた…

果たしてそれはいったい誰なのかexclamation & questionexclamation & question

次回
「舞の海必殺のつっぱり」

「長野のラウKAMEYAMAが見つからなくて半泣き」

「新潟の良微妙なお年頃」

の3本です

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