ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

海外で頑張る日本人。。コミュの頑張れ ジョージマッケンジー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ついに
メジャーリーグ初の
捕手誕生か??

1Aレベルでは
今西武のGG佐藤がいたけど
メジャー契約となると初めてだ。。

キャッチャーは
コミュニケーションが大事だから
言葉大丈夫かなって気がするけど

名前は国際的だよな。。

城島健司=ジョージマッケンジー

メッツと日本人の相性は決してよくないなあ。。
捕手不足の
マリナーズの方が、、いいんじゃん。。

まあ、、とにかく来年が楽しみだ!!


城島、メッツが獲得へ…ピアザ移籍で「正捕手」用意
早くもメッツが獲得に動き始めた
【ニューヨーク30日(日本時間31日)】メッツがソフトバンクからFA宣言した城島健司捕手(29)の獲得に本格参戦することが分かった。この日、福岡市内で会見した城島はFA権を行使して米大リーグに挑戦する意向を明かした。今季で契約が切れるマイク・ピアザ捕手(37)の移籍が決定的なメッツは城島に正捕手の座を用意。また資金は潤沢で条件面でも支障はなく、移籍先の大本命とみられる。


キーワードは、“ポスト・ピアザ”だ。すでに城島をリストアップしていたメッツが正式なFA宣言を受け、獲得に向けた動きを活発化させることが分かった。

メ軍にとって捕手の補強は今オフの最優先課題の1つ。98年から正捕手を務めてきたピアザの7年9100万ドル(約105億5600万円)の超大型契約が今季で終了。打撃だけでなく、肩の衰えが目立つことから慰留しない方針で、ピアザもDH制のあるア・リーグ移籍を視野にFA宣言していた。メ軍は今季途中からラモン・カストロ捕手(29)がレギュラーを務めてきたが、力不足は否めない。ピアザの後任探しが急務なのだ。

「メッツは3年前からピアザの後釜として城島に目をつけ準備を進めてきた」とは、ある大リーグ関係者の証言。オマー・ミナヤGM(46)はもちろん、かつてダイエーでプレーした経験のあるトニー・バナザードGM特別補佐(49)も古巣との人脈を駆使して情報収集に努めてきたという。

条件面でもメ軍は城島の要求に応えられる。正捕手の座を約束するのはもちろん、年俸面でもこれまでピアザに支払っていた資金が浮くため高額オファーが可能だ。

またチームには松井稼頭央内野手(30)のほか石井一久投手(32)らが在籍しており、日本人選手の受け入れ態勢もできている。城島が心配する家族の生活面でもニューヨークなら問題がない。

大リーグでは今オフのFA捕手の目玉は、エンゼルスのベンジー・モリーナ(31)と、パドレスのラモン・ヘルナンデス(29)。2人はプエルトリコとベネズエラという中南米出身であることからドミニカ出身の同GMが獲得に熱心だというウワサが流れているが、実際には「本命は城島」(先の大リーグ関係者)というほど高い評価を受けているという。

すでにメ軍関係者が城島の周辺の関係者に接触したという情報もある。メジャー初の日本人捕手が、ニューヨークで誕生する可能性がにわかに高まってきた。



★代理人すでに依頼済み

夢の舞台の、入り口に立った。日本人の捕手としては初のメジャー挑戦を見据え、城島がFA権行使を宣言した。

「私、城島健司は本日10月31日を持ちまして、FAの権利を行使しました。メジャー球団と同じテーブルにつけるようになりました」

11月9日にメジャー球団との交渉が解禁される城島は「メジャーで正捕手として雇ってくれる球団」「家族が住みやすいところ」の2点を条件に渡米し、獲得に名乗りを上げた球団と交渉を始める。「残留する可能性もある」というソフトバンクも選択肢に残し、年内にも結論を出す予定だ。02年オフにFA権を行使した元近鉄・中村紀と同じ形で渡米することになった。

「代理人の方はCSMGさんにお願いする予定です。非常に大きい会社でもありますから」

注目の代理人はヤンキースのランディ・ジョンソン、カージナルスの田口ら現役メジャー約60選手を抱え、アラン・ニーロ氏が代表を務める大手スポーツマネジメント会社CSMG社に依頼した。今オフの主役である球界最高捕手が、夢の実現に向かって着実に歩を進める。

コメント(5)

じょうじまけんじ
ジヨージマッケンジー
本当ですねっ
国際的!マッケンジー〜
どおやら
マリナーズらしい。。

イチローと城島
楽しみだなあ。。
来期が。。

↓

城島にマ軍が2年9億円?合意が近いと地元紙報じる
【シアトル11日】
シアトルの地元紙ニューズ・トリビューン(電子版)は11日、大リーグ移籍を希望して渡米し、視察のため当地を訪問中の城島健司捕手(29)とマリナーズの合意が近いと報じた。

この報道によると、マリナーズは2年総額800万ドル(約9億4400万円)の契約(3年目は選択権付き)で条件提示したという。

マリナーズは2005年ドラフト1位で南加大のジェフ・クレメント捕手を獲得しており、この有望株がメジャーに定着するまでは、城島に正捕手を任せる方針を持っている、とも伝えた。

一方、別の地元紙ポスト・インテリジェンサー紙(電子版)は、城島側と球団首脳が会食したと伝えたが、代理人の「きょうは交渉ではない。まだ、そんな段階ではない」との談話を紹介している。

城島は今回の米国訪問を生活環境などの調査が目的としており、シアトルに2、3日滞在した後は、複数の都市を訪れる計画で、15日には経過報告の会見をシカゴで行う予定となっている。
明日
発表があるらしい。。

マリナーズかな??

年俸7億用意つってるし。。
決まったね。。

城島マリナーズ22日会見 2年契約 総額14億4000万円 3年目はオプション

 ソフトバンクからFA宣言した城島健司捕手(29)が22日、米大リーグ・マリナーズ入りを表明する。エージェント契約を結ぶCSMG社が21日、福岡市内のホテルで同選手の会見を行うと発表。同日までにマリナーズ側と、総額1200万ドル(約14億4000万円)近い2年契約、プラス3年目は球団のオプション契約で、ほぼ合意に達した。

 相思相愛のマリナーズ入りが決定した。すでにシアトルの居住環境面には真紀夫人もOKサインを出していたが、条件面でも、この日までにほぼ合意した。かねてから「王監督に最初に報告したい」と話していたが、この日、福岡入りした指揮官には、すでに報告を済ませた。22日夕方に行われる、ホークスの今季最後の公式行事、球団納会の出席前に、けじめの会見を開くことになった。

 7日に家族を伴って渡米した同捕手は、19日に帰国した際、「自分の将来を決めることなので、じっくり考えたい」と最終決断に時間を掛ける考えを示していた。その一方、常に家族のことを第一に考える男は、過熱する取材攻勢に巻き込みたくないと苦慮。「1日でも早く決めたい」と本音を漏らしていた。18日のメッツとの交渉をキャンセルして帰国したのも、長期滞在に疲れを見せる家族に配慮してのもの。「金のためのFAではない」と、当初から金銭面でのこだわりも少なく、マリナーズ側の条件提示が最低ラインに達したことで、早々のサインを決めたようだ。

 21日付のシアトル・タイムズ紙電子版でも、早ければ21日(日本時間22日)にも、マリナーズとインセンティブを含む年俸500万ドル(5億9000万円)以上の2年契約、3年目は球団の持つオプション契約で合意すると報じられた。来季、日本人捕手初のメジャーリーガーが誕生する。
英語力大丈夫なんでしょうか。キャッチャーはコミュニケーションが大事な気がするんですわ。今年は打撃は置いておいてキャッチングですな。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

海外で頑張る日本人。。 更新情報

海外で頑張る日本人。。のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。