Well I think it's very difficult compare Japan and New Zealand. The biggest difference is that Japanese parents pretend that it doesn't happen and close their eyes to the fact that their kids take drugs and have unprotected sex with any number of people. However, in NZ many people believe that it is better to educate and talk to kids about drugs, alcohol and sex. A lot of Japanese people are blind to what young people are doing these days. Through my work I have met a lot of Jr and Snr high school kids in Japan and many of the drink alcohol , smoke, take drugs (mostly chemical based, not marijuana) and also have unprotected sex with different partners every week. So I honestly believe Japan is just as bad as NZ if not worse. I guess in NZ kids are just more open about what they are doing?
Anyway, I hope this doesn't leave you with a bad image of NZ.
みなさんの書き込み、本当に色々考えさせられます。
アザス in Wellingtonさんや☆KEN☆さん、よこなしさんのご指摘されたことも、日本の現状を実際に目にされた方からの認めざるを得ない事実だと思います。
benbenさんの体験談は、私の経験したことと似ている点があったので、印象的でした。私のホストシスターは専門学校でナースの勉強をしているのですが、彼女が、学校でならった知識だと言って、アルコールも、タバコも、マリファナと大して変わらないと主張していました。確かに、Ryuさんからの情報からも、その事実は間違いないようですが、しかし、人の健康を手助けする立場であるナース志望の彼女が、純粋に薬物反対を訴える私に、「マリファナはそんなに悪くないのよ」と堂々と主張していることは、ショックだったというか、本当にやりきれない思いでした。また、彼女の多くの友達もドラッグを常用しているけれど、私が、「友達がドラッグやってるのに、辞めさせないの?」と聞くと、彼女の答は、「Mind your own business」でした。それを聞いたときは、なんだかとても寂しい気持ちにもなりました。もし日本で私の親友が薬物に手を出したら、絶対辞めるように説得するのに。。。
よこなしさんの意見“Bobさんとしては認めたくない現実かもしれないですが、それがNZの若者達の人格、個性を作って行く為の通過点なのだと思います。汚い所や、悪い所を知らないとオトナになった時にホントに常人の域が限界の人間としてあまり魅力のない、いわゆる「一般人」になってしまうとボクは思います。ボクのエゴかもしれないですが・・・” は、的をつかれた、というか、以前にもホストファミリーから同じようなことを言われました。「そういう世界が見えるようになったのは、あなたが大人になったからよ」って。また、よく友人には、「アルコールもドラッグも、なんでもトライしてみて、何が本当に悪いことか実際に体験してみるべきだよ」「あなたはほんとにピュアだね」ってまるで、飲酒やドラッグをやったことのない私のほうが“変わり者”であるかのように説得されます。確かに私は、タバコもお酒もドラッグもしないし、アザス in Wellingtonさんや、☆KEN☆さんの目にしてきたような日本の現状をこの目で実際に見たことはまだありません。しかし、このような私の考えが、単に「うぶで、真面目な世間知らずの考え」で片付けられてしまう社会に疑問を感じずにはいられません。。。
NZの現状を批判ばかりするつもりはありませんし、日本も問題を抱えているのは十分わかっています。理事さんやアザス in Wellingtonさんが指摘されたように、日本は、特にドラッグに対してまだオープンでないという事実がありますが、でもドラッグ=NG、Crazy、という風潮があることがまだ唯一の救いなのではないでしょうか。それが一線を越えて「COOL」なこととみなされてしまったら。。。