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やっぱり80年代♪コミュの80's関連のテレビ・ラジオ番組など

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テレビやラジオなどで80年代洋楽関連のものがあったら、このトピックで紹介していただけたらと思います。

コメント(7)

(はじめましてのトピックに一度書いたのですが、こちらへ移動しました。)

再放送らしいので、以前に見た方もおられるかな?

NHK BSプレミアム
9月3日(月) 午後11時45分
アナザーストーリーズ「We Are The World 奇跡の10時間」
(再放送)

http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2018-09-03/10/15347/1453097/

あなたも絶対に知っている名曲「We Are The World」誕生の舞台裏!マイケル・ジャクソンが手がけ、ボブ・ディラン、スティービー・ワンダー、ダイアナ・ロスら全米のスター歌手が集って作ったチャリティーソングなのは有名だが…!!たった一晩で行われたレコーディングでは事件続出!?一癖も二癖もあるスーパースターたちが起こした珍騒動と感動秘話とは?奇跡の一夜の知られざる真実!プリンス不在の真相も!
連続投稿失礼。
BS-TBSの「SONG TO SOUL」は、80年代のアーティストや曲を時々扱ってくれますよね。
そして今度の日曜(9月9日)の夜には、かつて放送したVan Halen "Jump"の回と、Toto "Africa"の回の、Remixと呼ばれる短縮版が放送されるようです。
Jumpが11時から、Africaが11時半から。
http://www.bs-tbs.co.jp/program_weekly.html

ちなみに以下は、以前に放送されたときの内容紹介です。
http://www.bs-tbs.co.jp/songtosoul/onair/onair_66.html
http://www.bs-tbs.co.jp/songtosoul/onair/onair_82.html
テレビやラジオじゃなくて雑誌ですが。

デュラン・デュランやボーイ・ジョージなど、1980年代の洋楽ロック&ポップスを大特集『昭和45年女』7月号
文=リアルサウンドブック編集部
2023.06.01 12:48
https://realsound.jp/book/2023/06/post-1340215.html

アラフィフ女子の“ワタシルーツ”が詰まったノスタルジックカルチャーマガジン『昭和45年女』2023年7月号 vol.12「私たちの洋楽ROCK SHOW」が、2023年5月31日に株式会社ヘリテージより発売された。

【写真】『昭和45年女』7月号を一部公開
https://realsound.jp/book/2023/06/post-1340215.html/20230601-showa02

今号は昭和45年女が好奇心豊かに過ごしたティーンエイジャー時代、1980年代に心躍らせた洋楽ロック&ポップスを大特集。キラキラの洋楽スターがたくさん登場する。第二特集は昨今の昭和ブームとはまったく違った視点から昭和を視る「ホントの昭和」となっている。

『MUSIC LIFE』の発行元、シンコー・ミュージック秘蔵の撮り下ろし写真などで構成したスペシャルグラビアでスタートする“昭和45年女的洋楽特集”。デュラン・デュラン、ボーイ・ジョージ、デヴィッド・シルヴィアンなどが登場する。また80年代の洋楽ブームの裏側にいた方々に当時のエピソードを取材。『MUSIC LIFE』元編集長の東郷かおる子、『全米トップ40』から矢口清治、DJ・今泉圭姫子、『ファンキートマト』からシャーリー富岡&中村真理、『8ビートギャグ』のシマあつこらが登場する。

ほかにも大貫憲章、ちわきまゆみ、本田恭章、畠山美由紀といった洋楽との関係が深い方々が熱い思いを語る。当時の洋楽ブームを編集部が検証する読み物ページも充実。1985年のライヴエイド、傑作MV選、洋楽ファンの生態、ロックの聖地端方などが収録されている。

(以下略)
BS朝日 ベストヒットUSA
https://www.bs-asahi.co.jp/usa/

4月3日(水)よる11:00〜から1時間特番が決定!
 
「1984年タイムマシーン・スぺシャル!AI克也が登場!」

「ベストヒットUSA特番1984年にタイムマシーンSP! AI克也」がオンエア! 番組のアーカイブ映像とChatGPTを組み合わせ、1980年代の小林克也さんをAIでよみがえらせたバーチャルヒューマンが登場し本人と共演します。AI克也と共に1984年の年間チャートの振り返りや、現代と当時の音楽シーンを分析。今まで見たことがない映像をぜひお楽しみに! 放送は4月3日水曜夜11時から!
BS朝日 ベストヒットUSA
https://www.bs-asahi.co.jp/usa/

次回放送予定
ブライアン・アダムス特集
2025年8月28日(木)よる11:30〜深夜0:00

40年ぶりの再会! 今週のスター・オブ・ザ・ウィークはブライアン・アダムスが登場! 来年1月に来日公演が決定したブライアン・アダムスに小林克也がインタビュー。およそ40年前に番組に出演した時の映像に苦笑するシーンも。久々に再会する中、変わらぬクリエイションへの思いや、最新作に関して大いに語ってもらうことに! もちろん最新チャートもチェック!
ベストヒットUSA HAPPY ANNIVERSARY NEW YEAR SPECIAL

【BS朝日】1月1日(木)よる11時〜深夜0時放送

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000112870.html

■番組が始まった80年代、いとうせいこうと宇多丸が愛聴していた5曲をそれぞれ発表!

前半は、2021年に40周年を記念した特別番組「小林克也生誕80年!前夜祭スペシャル!!ベストヒットUSAラバーズ」(21年3月)にも出演したせいこうが、80年代に愛聴していた音楽リスト5曲を発表します。さらに、本番組で小林がインタビューを行った豪華アーティストの映像をまとめた「ベストヒット USA ゲストアーティスト セレクション」のコーナーも。当時の懐かしい映像は必見です!

後半は、22年に放送した、「ベストヒットUSA オールタイムベスト祭2022」に出演して以来、3年ぶりとなる宇多丸が登場。まずは、本番組に出演した豪華アーティストと小林が音楽談議を交わした際の映像を紹介しながら、アーティストの印象や当時のエピソードを小林が語ります。そして、宇多丸がピックアップした「80s TOP5 SONG LIST」も、当時を振り返りながら紹介していきます。さらに、過去を振り返るだけではなく、最新のヒットチャートもお届け!

45年の歴史を礎に、番組はこれから50周年へ。音楽の魅力を時代とともに届け続けます。

小林克也 コメント
「改めて45年もやってきたんだなと実感しました。ゲスト2人の協力もあって収録も無事に終わりましたが、80年代の音楽を振り返ったり現代のヒットチャートも紹介したりして、タイムトリップした気分です。過去のVTRを見ていると、彼らと一緒に過ごしてきたんだなと感慨深いですね。忘れていたのもありましたけど(笑)。過ごしてきた時間を振り返って、『あー、時代が変わったんだな』という、寂しさも感じました。いとうさんと宇多丸さんでは、タイプの違う選曲をされていて、それぞれらしさがあって面白いです。『45周年』と軽々しく言っていますが、45周年続けることって、結構大変なんですよ。自分で、『ちゃんとやってきたのかな』という反省もありますが、50周年に向けて頑張りたいです。それが叶ったらご褒美をもらいたいです!」

いとうせいこう コメント
「今回も痛感したのですが、『ベストヒットUSA』での克也さんのインタビューの幅広さ、奥深さは、日本の洋楽需要の歴史において飛び抜けたもので、今さらながら『まさかあのアーティストも!』と、驚くことしきりでした。是非書籍化してほしいです。世界的スターたちがここまで平気で出演している番組は、唯一です!」

宇多丸(RHYMESTER) コメント
「番組の大ファンなので、『ベストヒットUSA』に出ているということ自体が夢の中にいるみたいです。収録中はベラベラ話していましたが…(笑)。この番組は、音楽を好きになったきっかけの一つですから、録画してテレビにかじりついて繰り返し見ていました。克也さんはYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)の『増殖』に、スネークマンショーで参加している時からずっと聴いているので、神と話しているみたい。本当にすごいことです。80年代は僕の憧れが全部詰まっている時代で、いまでもあの頃の曲を聴いています」
ベストヒット USA | BS朝日
https://www.bs-asahi.co.jp/usa/

次回放送予定
ブライアン・アダムス、サブリナ・カーペンター、ヴァン・ヘイレン
2026年5月14日(木)よる11:30〜深夜0:00

今週のスター・オブ・ザ・ウィークはブライアン・アダムス。
今年の1月に3年ぶりの来日公演が大成功のうちに終わったブライアン・アダムスの新曲を紹介。
そして、ホットメニューには先月行われたコーチュラ・フェスでのパフォーマンスも話題となったサブリナ・カーペンターの新曲をピックアップ。
さらにタイムマシーンにはヴァン・ヘイレン。サミー・ヘイガーが新たなヴォーカリストとして加入した1986年の大ヒット・アルバムからあの名曲を!
もちろん最新チャートもチェック!

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