ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

東京大学附属図書館コミュの不平不満

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
図書館・室についての不平不満を並べてみるトピックです.

まずは,
>> 卒業・修了者にも貸し出し制度を作ってください. <<

コメント(14)

では次。(不満とともに、提案も可ということで。)

・ちいさな図書室も、HPを設けること。そこには利用条件や時間を明記すること。HPは、附属図書館のHPから直にリンクさせること。

・法学部図書館の敷居を低くすること。(←法学部図書室、こわくて行けない。)

下は、結構難しいと思うが、上はやろうと思えば、比較的簡単に出来る筈。

卒業・修了者への貸出制度>万が一需要が多すぎた場合を考慮して踏み切れないのではないのかなあ、と思います。でも、実験的にちょっとやってみてもいいですよね。
大学の図書館なら24時間営業は基本でしょ.
まあ総図は研究に直接使う本は少ないので結局各部局の図書室を使うから同じか・・・・・・
おお、24時間開館、基本と言い切られますか.強い!^^
僕は、開館延長を終電あたりに合わせる位でいいかなぁと
いう感じです。

深夜に図書館を利用するというのが、あまりピンと来ないので上記あたりが適当と思ってるのですが、深夜の利用者像って、どんな感じになるのでしょうね。理系の利用者とかなのかしらん。

でちょっと調べてみると、国立国会図書館の「カレントアウェアネス」情報では、深夜利用者は、アメリカでも試験勉強の時しか増えないとか。

管理者視点もかなり強い僕の、現時点での意見は、24時間開館はあるにしても試験週間くらいでいいのではないか、というもの。(ちなみに、この記事は管理者の立場としては賛同できるのですが、最後の4行は、どうも頂けない。調べてみなくちゃ分からない。)

http://www.ndl.go.jp/jp/library/current/no258/doc0004.htm
できれば部局図書室・学科図書制度を廃止して、中央図書館一括形式にしてほしいです. あれやこれや探してうろつきまわるのは不便で仕方が無い.

あと、せめて学科図書もNDCで分類してください. 学科・専攻によって独自の分類システムを採用されていると,普段使い慣れていないところに本を探しにいったときにひどく迷います――時には司書さんですらどこに当該の本が配架されているのかわからなかったりする・・・
 人づてに聞いた話ですが、駒場図書館では教官が本を置いてもらおうとすると、「整理費」の名目でその教官の研究費から本の値段と同じだけのお金をとるために、みんな研究室図書にしたがるそうなのですが、本当でしょうか。
 その人は、「だから蔵書がほかの図書館に比べて新しくならないんだ」と言っていましたが、実際のところどうなんでしょう。
 駒場図書館で言えば、後期課程以上の学生への対応をもっとしっかりしてほしいと思います。例えば、貸し出し冊数を増やすなど。でも、雑誌のバックナンバーや新聞の縮刷り版も開架(雑誌については地下に入るカードが必要だが)で見られるのはうれしいです。
yujitさんの書き込みについて>

「整理費」>
僕は詳しくありません・・・。調べれば分かるのかな。確かに駒場図書館の本は、「研究費」によって賄われていたと記憶していますけれど。(2004年までは、駒場図書館は総合図書館と違い、附属図書館ではなく数ある部局図書館の一つにしか過ぎなかったから、教養学部の予算、具体的には教員の研究費から予算が出るという形になっていたのでは?)

 他の図書館と比べてというのは、具体的には総合図書館とかのことなのでしょうか? そうだとすると平成16年度の統計(東大図書館のHPから行けるpdfファイル)を見る限り、駒場の方が、蔵書新しくなってる気がするのですが。
 但し、駒場図書館だけの数字はなく、先端研とか入っている
数字です。さらに「和書の受け入れ冊数/和書の全冊数」を比較した限りでのことですが。

駒場図書館の後期課程以上の学生への対応>
今や「駒場図書館」自体が、「前期課程学生」向けのものとなっていますからね…。http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/gaiyo/komaba_kisoku.html 規則の6条を参照して下さい。だからこそ、では後期課程以降はどうなるの?という問題が発生するのですが。

一方で、実は「駒場図書館」って何?っていう問題もあります。実は「総合文化研究科図書館」もあるにはあるのです。(
http://www.c.u-tokyo.ac.jp/jpn/kyoyo/shise_lib.html
)しかし、ここが「総合文化研究科図書館」だとすると、「駒場図書館」のHPって、とってもミスリーディングのような気がします。
> 一方で、実は「駒場図書館」って何?っていう問題もあります。> 実は「総合文化研究科図書館」もあるにはあるのです。(

> 今や「駒場図書館」自体が、「前期課程学生」向けのものとなっ
> ていますからね…。
この文章を読んだとき、じゃあなぜあれだけまっとうな蔵書がB1に
あるの?と思わされましたが,あそこは院生用なのですね. なる
ほどだから,院生は入庫可なのか。。。
白飴姫さん>
あれ? B1は院生でなくても使える筈だと思ったのですが、そうではないのですか? 

 なお中央図書館一括の話についてなのですが、学内図書館・図書室は、必ずしも学生向けに開かれているわけではないので、駒場内の統合ですら難しいという話が出ていたと記憶しています。例えば文化人類学図書室は、むしろ学外の文化人類の研究者に向けたものなので、統合には乗り気ではないとか。
 だからこそ統合はできず、だからこそ、コンピューターの中で統合する(?)、という意見もあったようですが…。

今、図書館二期棟ってどうなっているんでしたっけ?>皆さん
> B1は院生でなくても使える筈だと思ったのですが
私の思い違いで,学部生は入れないのは総合図書館書庫だけなのかもしれません−−自分が使えさえすれば,他人の使用資格には興味がいまいちいっていないので…

> 学内図書館・図書室は、必ずしも学生向けに開かれているわけで
> はないので、駒場内の統合ですら難しいという話が出ていたと記
> 憶しています。例えば文化人類学図書室は、むしろ学外の文化人
> 類の研究者に向けたものなので、統合には乗り気ではないと
> か。
まったく… 東大の費用で集めた蔵書であることには変わりないでしょうに. それに統合したからといって学外者が利用できなくなる−−からなの? 国のものなんだから,国民全般に開放すべきでしょうね,貴重書・頻繁利用書の貸し出し制限は仕方ないにしても.
 今日、卒業生入館証を作りに駒場図書館にいってきました。
 付属図書館のホームページには卒業生としての入館について何も書いていなかったので、身分証明書があればいいのかなと思っていたら、卒業証明書が必要ということがわかりました。うすうす必要かなと思い、一度取りに帰ろうかと思ったのですが、案の定という感じでした。
 その後、卒業証明書を持ってもう1度行ったら、今度は平日しか受け付けてくれないということでした。さっきは卒業証明書が必要という話しか聞いていないと食い下がりましたが、だめでした。詳しく調べてみると、総合図書館や駒場図書館のホームページにはちゃんと書いてあったので、非はもちろん私にあります。ただ、卒業時にも何の説明もなかったので(掲示はどこかにされていたのかもしれませんが)、不親切な気がします。
 卒業生としての入館ではなく、外部の人も入れるはずだと聞いてみましたが、それは平日だけだということでした。
 私は仕事上、大学の図書館によって仕事の調べものをするといえば、平日でも出かけられるのですが、一般のお仕事の方は大変だなあと思いました。

 白飴姫さん
 総合図書館の書庫にも3年生以上は入れます。
 また、在学中にも地下1階の資料はよく使わせていただいておりました。確かにああいう資料を開架で閲覧できるのは便利ですよね。
はじめまして、不満です。

自習机の蛍光灯がちかちか点滅しているものが多すぎます。新しい物に交換して欲しいです。あと、自習室内でしゃべる人を厳しく規制してほしいです。
始めまして。普段、駒場図書館を愛用しています。

最近、たまに本郷の総合図書館を使うようになったのですが、閲覧室の机の汚さに凹んでいます。机の照明も、傘からはみ出て眩しかったり・・・。

改修されないかなあexclamation & question勿論、今のアカデミックな外観や装飾はそのままにして・・・。

駒場図書館があまりに快適なので、比較して、ついぼやいてしまいました(~_~;)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

東京大学附属図書館 更新情報

東京大学附属図書館のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。