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PSoCの部屋コミュのPSOCで作りたい物/作った物

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試験的に作った物 完成品等々 皆さんの公開の場が無いなぁと思い作りました
これから作ってみたい物でも良いので 書いてみませんか?
ちなみに自分は RS232Cモニタ(SDカードロガー機能付き)なんて
作ってみたいと思って試行錯誤しているのですが・・・・

コメント(43)

コンパクトながら 能力もありいいですねぇ
LCDオシロなんか 凄く魅力ありますが PICなので少し寂しいですが
とにかく格好良い
どうしても液晶バックライト使うと電源の問題にぶち当たり
結局 外部電源方式にするか バックライト犠牲にして使うかになるのが
悲しいところですよね
オシロの電池は、リチウムイオン(LAB503759C2) で、充電用IC(若松でコメ粒みたいなの)を使っています。リニアテクノロジのLTC4054ES5-4.2 知らずに最後に”L"がつく低電流用で、最高に調整しても50mAでした。
厚さは3mmくらいで、うまく基板の下に収めました。3.7V/1100mAなので、
バックライトには30mA流しています。明るいとバックライト付いてるの?というくらいですが、暗い所では、ちゃんとバックライトが利いています(笑)
秋月のグラフィックLCDはもともとタカチのYM-100というケースよりでかいですが(苦)LCD基板を少しづつ削ってはめ込んでいます。40KHzくらいまでは、波形の観測が可能です。オーディオ帯域では、実用範囲ですね。
写真の波形は、内部OSCの1KHzの波形を表示しているところです。
w( ̄o ̄)w オオー! 電池駆動ですか 素晴らしい
最近のPSoC DesignerにはSDCARDのモジュールがあると知って、試してみました
主な部品
 CY8C29466-24PXI
 ADM3202 (RS-323Cレベル変換)
 電源は、SMPを使って、単4電池 2本、10μH、ダイオード、コンデンサー0.1μF、10μFで作りました。

シリアルコンソールから、ファイル名を入力するとそのファイルの内容をダンプするものです。

SD CARDのモジュールはFATファイルシステムを認識するので、簡単にできました。
例えば、ファイルの読み出し部分は、こんな感じです。
void dumpUART(char fp)
{
unsigned char c;
while(1){
if( SDCard_feof(fp) ) break;
c=SDCard_fgetc(fp);
UART_PutChar(c);
}
}

さて、何をつくろうかな。
masaさんの作った物 もの凄く自分が作りたい 232Cモニタに使えるなぁ
232Cモニタ作ろうと画策してるものの 何となく32Kに収まるか・・・
こんばんはー。
最近Web でいろいろ拝見しますが、PSoCもPICも比較的簡単にSDカードに書き込めるんですね。PSoCはCのライセンスもあるので、気にしないで使えますが、PICのCだとサイズがフリーの制限で大丈夫なのかなー。
大きくなるんでしょうね。
PICはMicroBASICのライセンスがあり、これもSDカードのモジュールがありますね。使わない手はありませんね。

232Cモニタだと、バッファはメモリで溜まったら速攻で書き込み?
書き込み時に途切れちゃうのかな?
目標は232Cモニタなんですが 何だか寄り道が多く 目標が遠い感じです
じろ〜さんに刺激され SG12864購入したものの
表示が上手くいかなくて悪戦苦闘
書き方の違いだけで 多分PICのプログラムが使えると思うのですが
自分がソフトと液晶動作信号のタイミング等理解出来てないので 
自己流で試行錯誤中です
とにかく思いつくまま色々やってるので 完成品が無い(笑)
試作・試験ばかりで基板が増えて行く状態です
232CモニタのためとC言語勉強のために最初のステップが
232C−I/Oです
最初は 単純に115Kbpsで通信してI/Oコントロールしてたのを
SWで通信レート切替にして・・・とか色々やって
次に取りあえずSDカードの書き込みだけ練習(ブレッドボードで作製)
その後 グラフィック液晶に手を出して苦戦中てな状態
写真の様な 簡易テスト基板(232CI/O)が増殖中

今の寄り道は グラフィック液晶よりも この232C I/Oを
拡張して ロジックアナライザ化して PSOCの足の状態が見れたら
グラフィック液晶への信号もチェックし易くなるのでは?と思い中
こんな寄り道ばかりで 232Cモニタは完成するかなぁ・・・・??
こんにちは。

私の手元に以前面白そうなので買った26443(古っ)が3個
ありますが死蔵状態です...PSoC Designerも用意し、自作
書き込み器(Linuxマシンのパラレルポートにつないで使用)
まで拵えたのに....よくありませんね(苦笑)。

というわけで、リポ電池のCVCC方式充電器を作ろうかと
考えてます。リポ電池の充電器は自作品(定電圧ICの723と
TD2000番台のHTLを使用し、15V電源で動作)がもうあります
が、もう1台スマートなものが欲しいと思っているところです。
>go420722 さん

PSoCの足を見るロジアナは、当然SG12864で表示するんですよね。(爆)

今、次に作りたいのが、まさしくそれです。
がんばってー。

さしあたり、8KByteのSRAM買ってありますので、外部メモリにバッファするようなのがいいです。
測定後、バッファの中で左右にスクロールするのがいいです。

トリガもかかるとなおいいですねー。
>持主さん
 折角ですから 是非PSOCで作って作品投稿お願いします

>じろ〜さん
それじゃあ 鶏が先か 卵が先か (笑)
さて試行錯誤してる中 悩み所は
PSOCで作るのに ポートの数の問題が出る
テストレベルなら 29466 で良いのだけど
実機を見込むと 29666 だと機能最低限のみで拡張するに足りない・・・
29866で ポートが0〜7の64ビット分 
って事は 29866で作って行くのが 実用的って事かなぁ?
それとも 29466 29666 を複数個使って I2CやSPIやUARTで
内部通信しながら各ブロック毎にするのがいいのか・・・??
悩む所です
皆さんこんにちは。大阪の持主です。

go420722さん:
リポ電池の充電器もいいのですが、空気圧センサと組み合わせて
モデルロケットの高度計ペイロードも面白そうだな...と思って
います。こないだ日本橋のいつもの部品屋さんで8pinのPSoC(27143)
を見つけたので、これが丁度いいでしょう。空気圧センサの出力は
差動出力なので、これをPSoCの計装アンプにて増幅してLPFを通し、
A-D変換したものを記憶させるようにしておけば(地上に戻ってきた
時に探しやすいようにブザー音も鳴るようにしておきます)、打ち上げ
回収後PCに接続してデータを吸出し、計算すれば到達高度がわかります。

最初は普通のPIC(12F675)でやろうかと思っていたのですが、
外付けのOPアンプが必要で、その分重くなってしまうのでどうした
ものか....と思っていたのですが、これならかなりの小型軽量化が
実現できます。

問題はロケットごとそこそこ高価なPSoCがどこかに行方不明になって
しまう虞があることです(苦笑)。

それでは、またです。
>持主さん
PSOCそのもので計測するとの事 衝撃とかで電源が瞬間でも切れたら
データが無くなるのが 怖いですね
かといってクッション材や 他の記憶素子と言うと重くなるし・・・・
まあロケットがそのまま行方不明になる可能性が怖い所ですね
↑
データの記録は、I2c-EEPROMでどうでしょう。
それ程大きな重量増にならずに運用性は上がると思います。
皆さんこんにちは。大阪の持主です。

PSoCによる高度計ペイロードですが、PSoCには内蔵
フラッシュROMでEEPROMをエミュレーションする機能
があるようなので、そこに記録するようにすれば良い
ですね。

あと、問題は回収後のデータの吸出しですが、海外の
類似製作(こちらはPIC12F675を使ってます)ではシリアル
回線ではなく、LEDの点滅パターンでA-D変換値を読み
出す方式をとっているようです(計算は関数電卓で行う)。
回収したその場でデータが分かるので、便利ですが、
回収補助用にブザー機能もつけるつもりなので、モールス
符号で出力するのが良さそうです。

それでは、またです。
PSOCでLCD表示する時に キャラクターコード指定で
表示する様にしてみました

通信がキャラクターコードで行っている場合に表示が面倒だったので挑戦してみました
ケースYM−100を実際に見て解った事
じろ〜さん こんな小さいケースに良く入れたなぁ
>go420722 さん。

手に持ってみると、自分でもそう思います。
これだけ小さいと 持って出かける計測器としては楽ですね
パソコンとUSB計測器持って行くよりも楽ですもんね
>go420722 さん。

あせらずに、時間をかけるつもりで、すりすりすれば、できちゃいますよ。

やすりがけが癒しになる私ですけど。

>パソコンとUSB計測器持って行くよりも楽ですもんね
ズボンのポケットに無理やり入りますが、
私には、このようなシチュエーションはありそうも無いですぅ〜。
とりあえず じろ〜さんに刺激されYM−100で挑戦
ただのアラーム時計ですけどね
おぉーオレンジですかー。
きれいに窓が開いていますよー。

最近、木工にも手を出しました。カットは頼みました。(恥)

スピーカー取り付けてみました(嘘)
あけましておめでとうございます。

ISSP/シリアルアダプタを作ってみました(1枚目の写真)。

デバック用に使うシリアルポートとMiniProg用のISSPコネクタを使いたくなったときに、このゲタをはかせれば使えます。
2枚目の写真のように取り付けて使います。

ゲタの部分は、丸ピンの28ピンのICソケットを使いました。

これで、作りたい回路だけ作れば、ISSPで書き込みができて、デバックのシリアルポートも使えます。

シリアルポートでデバックしながら、何度か書き換えしながら、という時は、便利そうです。


232C通信式LCD表示ユニット
とりあえずユニット化して、後々楽になる様にと思って
初めの一歩です
ソフトは、まだ初期段階でクリアと通信データの表示しか出来ませんがw
プロトタイプなので、大きめで色々配線だけしてありますw
前に7seg練習で作った温度表示計
青色7seg なかなか綺麗な写真撮れませんでした
結構明るいので目立ちますよ
初投稿ですあせあせ(飛び散る汗)
PSoC非常に面白いマイコンですね、その分苦労させられましたが・・・
1年前に自分の学校で作った物です。(開発は二人でやりました。)
障害物回避とライントレースを組み合わせたコースを走るロボットです。
PSoCのCY8C27443を2個使用しました。
前についてる方をアナログブロックを用いて超音波センサの回路をくみ上げ、後ろをメインプログラムやモータ制御、データ処理をさせました。
まだまだ勉強段階なので参考にさせてもらいますぴかぴか(新しい)
Harr_HiSaさん 
PSoC非常に面白いマイコンですね、その分苦労させられましたが・・・
まさに、その通りです
ただ苦労よりも、面白さが勝っちゃうんですよね
試作・作成途中の経過報告等々どんどん投稿して下さいね
しばらく投稿出来るレベルのネタが無かったので
レベルの低い所は、日記で書いてますがw
CY8C24794のUSB接続の勉強を兼ねての作成です
パソコンから CPU使用率と時刻を貰い表示するだけなんですけどね
まだ初期段階なので、今後拡張するかもしれないですが・・・・
ケーシング(折り曲げ加工だけの物)での完成品(表示側だけ)
35で紹介した左側の写真のケーシング済みの物です
表面はダイソーのメタリックシールで誤魔化してありますw
8pinPSoCを使い、10分周に設定したカウンタモジュールを並べて最大100000分周出来る回路を試してみました。
このedyさんの回路を29466で作ると設定とかも任意で表示も出来ますね
上手く設定出来る様にしたら、任意波形とは行かないまでも
テスト用クロックが作りやすくなりますね
http://strawberry-linux.com/catalog/items?code=80004
ストロベリーリナックスさんの湿度・温度センサSHT-71を使った湿度・温度計を作ってます。
3チャンネルの電圧計です、レンジは±20Vのみという潔さ(切り替えが面倒^^;;)
さてケースに入れないと。
edyさん その電圧計って精度どれくらいですかね?
精度ですか、う〜〜む、とりあえず手持ちのデジタルテスタ並べていくつか電圧を測りましたが、最下位桁が±1程度です。
-20Vから+20Vまで少しずつ変化させながら調べりゃいいんでしょうけど、農作業に忙しくて(笑)そこまで出来てません。
それくらいの精度なら、個人で使う分には問題無しですね

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