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南陵3の4(^ω^)コミュの…しりとりしない?

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コメント(72)

えっ…バッ…バレたあせあせ(飛び散る汗)
バレバレだったかあせあせ(飛び散る汗)バレンタインだからか〜exclamation ×2
グフッパンチハッexclamation ×2腫れた
くそ〜作戦ミスだ〜手(パー)
パラディン「タイムアウトタイムアウトexclamation ×2
右プロで右のインサイドオプション1手(パー)コール3でパンチ」
フォ-スリーフォ-スリー-セット-ダウン ハッ ハッ ハッexclamation ×2
行け-あつすぃ-パンチexclamation ×2タッチダウンをゲットするんだ」
あつすぃ「俺のスピードで敵をかわすぜヒュルリーラヒュルリーラヒュルリーラ……グフッグフッ泣き顔」
下山田「おいッあつすぃexclamation ×2お前のスピードで100キロのダンベルもちあげてみろ」
あつすぃ「……帰れ」
下山田「ア アララララア アァexclamation ×2」
1月29日19時17分
下山田邸での出来事…
下山田「ふぅ〜お腹空いたな〜…お〜い飯作ってくれー……って俺、結婚してねぇんだった…ふぅ〜いい女いねぇかな〜」
下山田「…出前でも頼むかな…」
プップップ…トゥルルルルルガチャ
店員「はいもしもしピザハットですが…」
下山田「ピザの方を頼みたいんだが…」
店員「はいっかしこまりました宅配でよろしいですね!?」
下山田「…いやあえてのお届けで頼む」
店員「……!?…かしこまりましたお届けの方で…それではただいまピザAセットがお買い得なんですが何にいたしますか??」
下山田「じゃあそれで頼む」
店員「かしこまりました…それでは名前と住所をお聞きしてもよろしいですか??」
下山田「下山田だ…すまん…住所はわからない」
店員「住所がわからないとお届けできないんですが…」
下山田「…!!!!それは本当か!?」
店員「…ええ」
下山田「…電球藤岡さんのなら分かるがそれでもいいかね????」
店員「…それじゃ藤岡さんの家にお届けすることになりますが……」
下山田「…なぜかね!?住所はわかるんだ待ってるから頼む」
店員「下山田さんの住所ではないと…」
下山田「う〜ん話にならんな」
店員「…こちらのセリフですが」
下山田「またかけなしてくれたまえ」
ガチャ プ-プ-プ…
店員「ドゥンパンチ」

下山田「まったく近頃の若者は…いつもこうだ…」

以上exclamation ×2
下山田『肉まんください』
店員『おいくつですか?』
下山田『いくつに見えますか?』
店員『…いくつ…でしょうかね…?』
下山田『37なんですよ』
店員『肉まん37個で3885円になります』
下山田『いや…そうじゃなくて…』
店員『3885円になります』
下山田『………グフッ泣き顔』
1月30日 20時13分
下山田邸での…
第2章 親子久々の再会…

下山田「ふぅ〜まったくテスト中は授業がなくて楽だぜ-」

ピンポーン ピンポーン
下山田「誰だよ!?こんな夜遅くに」
?「あたしよあ・た・し」
下山田「…!!!!まっまさか…」
下山田「ガチャリンコ…まっママ〜」
母「ほらシモヤン抱きつかないのッ」
下山田「だってだって会いたかったんだもん」
母「もう大人なんだから…恥ずかしいわよっ」
下山田「大丈夫だよ それに久しぶりに会ったんだからさ」
母「そうねシモヤン…久しぶりなんだものね」
下山田「そうだよ-おととい会ってからずっと会えなかったじゃんよ〜昨日もママに会ってないんだよ泣き顔」
母「ほら泣かないの」

プルルルル プルルルル…
母「シモヤン電話鳴ってるわよ」
下山田「僕の時間を汚すなんて許せない!!」
ガチャ
下山田「もしもし下山田ですが」
島巡「下山田先生ですか??」
下山田「ああ校長ですか どうしたんです」
島巡「大変です!!至急南陵まできてください」
下山田「無理です」
ガチャ プープー…
母「どうしたの????」
下山田「大丈夫だよママ スイミングへの勧誘だったから…」
母「あら…そうなのね」下山田「もう入ってるとこがあるから無理ですって言っといた」
下山田「そうだッ!!僕スイミングでのクラスがDになったんだよ〜」
母「泳げるようになったのね」
下山田「うん!!」

以上exclamation ×2
2月4日
南陵高校での…
第3章 やらなくてはならないこと…

ガタンゴトンガタンゴトン蛾単5トン
下山田「満員は疲れるぜ まぁ今日はテスト返し…また返却をじらしてやるかな ジェラシー…なんちって ふ〜」

-南陵高校到着-

島巡「下山田先生!!おそいじゃないですか…今日は会議っていったじゃないですか!!」
下山田「すまないジャンプが発売日だったもので…ついつい」
島巡「なに言ってるんですか!?」
下山田「NARUTOやべー」島巡「………」


敦子「それでは会議を始めます」



-授業中での-

下山田「それではテストを返す」
生徒「先生早くテスト返して下さい」
下山田「………」
生徒「聞いてるんですか!?」
下山田「……(大丈夫だまだまだじらそう…)」



下山田「よしそれでは返す」
生徒「じらしすぎだろ〜」
下山田「俺にジェラシー感じたやつ前にでろ!!」

生徒「……??」

下山田「ジェラシー…じらし…ふっ(おそらく爆笑間違いなしだ)」

生徒「………」

下山田「…じらしだ・け・に・ね(これはやばい…朝考えたやつだからな…そうとうみんな爆笑をこらえてるようだな)」
生徒「………」

下山田「……じらしだけにね(なぜだ…みんな鈍感すぎるぞ…よしこうなったら…)おいなんだこの雰囲気!!まるでジェラシックパークだな!!(ふっ決まった…おっと忘れてた板島さんに教わったやつを)じらしだ・け・に・ね」


キンコ-ンカンコ-ン

下山田「…よし!!テスト返却は次回だ」



廊下で…

生徒「先生今日補習してもらえないですか??積分が全然わかんなくてあせあせ(飛び散る汗)」
下山田「すまない今日は無理だ」
生徒「なぜですか?お願いします微分もわからないんです」
下山田「…今日スイミングがあるんだ…週2だから貴重なんだ すまない 」
生徒「………」

以上exclamation ×2

あたし最近思うんだ・・・・
このコミュニティ・・


















入りづらッ手(パー)衝撃ワラ


ONACOさん…






まりなっとうさん…






マジで…










…鈍感です

あっexclamation ×2大久保氏のサングラス眼鏡片方ないexclamation ×2












敏感〜〜〜exclamation ×2
有田「ビンカ---ンexclamation ×2じゃあなんポイントか見てみましょうか」



チラリ























…2ポイント弱




マルナ「どういうことだ--exclamation & question」



━┓
 ┃_∧
壁┃ω・)バカミテェ
 ┃⊂ノ)


━┓
 ┃Ξ
壁┃)Ξサッ
 ┃Ξ



おい飯田にげんな!

久々に書いてみました手(チョキ)ハート


久しぶりに覗いてみた〜猫

まぁココゎ入りづらくても
いいんぢゃん?(。ロ`)b笑
.
━┓
 ┃_∧ {オイテクヨ
壁┃ω・)┏━┓
 ┃っつ┃爆┃
 ┃/// ┃弾┃
━┛  ┗━┛

レジのおばちゃんw
レジのおばちゃん、こわーがまん顔たらーっ(汗)笑
その爆弾、俺が不発にしといたからほっとした顔手(パー)笑
だから爆発しないよーウッシッシるんるん
━┓
 ┃_△
壁┃∀`)ポイ┏┻┓
 ┃) ノシ ┃核┃
 ┃///   ┗━┛
━┛

ネタ尽きたorz
待ちに待った第4章
街も待った第4章
町だって待ったぜ第4章
(・_・)エッ....?待ってねーって…知るか-exclamation ×2

第4章 占いなんて…

下山田「ふぅ-3連休か-なかなかだぜ…ママにも毎日会ってるしスイミングもちゃんと行ってるし住所だって…」

下山田「充実しすぎも罪だね…ふぅ〜」

下山田「…!!!!占いとか日常の生活に刺激をくれるかもしれんな」

下山田「…よし行ってみよう」









下山田「ここなんて良さそうだな…」

下山田「ガチャン失礼する」

占い師「どうも板島です」

下山田「下山田だ…日常が充実しすぎてるんだが何か他に刺激とか…そうだな……運命の人とかは…」

板島「かしこまりました…それではこの板島が占わしていただきます…」
下山田「…あぁ頼む」


板島「あなたはそろそろ親離れした方がいいでしょう…そしてスイミングなんて…」


下山田「ダメかね!?」


板島「…いえ…大変素晴らしい習い事だと…私もさっき行ってきましたし…」

下山田「そうか…話が合いそうだな」


板島「それで…運命の人なんですが…」

下山田「ドキドキドキドキハート達(複数ハート)」


板島「…残念ですが…あと10年は…」


下山田「…そうか……そうだ!!来週バレンタインデーというイベントがあるんだか…」

板島「…残念ですが」

下山田「…そうか…今年もママだけなのか…」



板島「それでは最後に…ラッキー○○を発表します
ラッキーアイテムはハンガー
ラッキーカラーはミシン
ラッキーパーソンはあ・た・しハート達(複数ハート)」

下山田「こんな占いなんて要らない!プンッ」

板島「ハッハッハッ占いなんてもうあなたには売らないゎそしてあなたには要らないゎ」

「占いだ・け・に・ねハート達(複数ハート)」


以上exclamation ×2
核爆発は防ぎきれへんってがまん顔あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)笑゛
いやいや手(パー)これ笑い事ちゃいますってあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
…‥なんか、ごめんなさいあせあせ
これにて、退散します走る人ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)
第5章 スイミングスクールでの…
主演 下山田 哲
レギュラー 板島
特別出演 調子乗り越
パラディン

2月11日 午後 上永谷スイミングスクール



下山田「よっしゃ-!!!!今日は待ちに待ったスイミングの日だぜ!!!!! 」
下山田「夜も眠れずになハッハッハッ…ふぅ〜さてさて行くかな…」

-道中-

パラディンと調子乗り越が前から歩いてきた…

しかし下山田は無視する…むしろ虫は無視しないのに…

しかし板島がいないのでむしだ・け・に・ねハート達(複数ハート)発言はなかった…。。。


下山田「上永谷スイミングスクールにとうちゃぁ--く」


受付「…あらシモヤンじゃない今日は学校休みなのね…」


下山田「うん…ママ」


ママ「じゃ-シモヤンゎ一番下のAクラスね」


下山田「よし今日こそクラスを上げるぜ-!!」











下山田着替え中…







ちょっと待ってねハート達(複数ハート)










先生「…え〜それでは今回は私、板島が皆さんに泳ぎを教えたいと思います」



下山田「いっ…板島さん…」


板島「あなたには占いは売らないっていったでしょ…それにあなたには占いなんて要らないゎ…」

下山田「占いだ・け・に・ねハート達(複数ハート)ですな先生!!」

板島「そうよハート達(複数ハート)よくできました」
他の6歳くらいの生徒達「………」


板島「はいッそれではこのタイミングで皆さんにスイミングを教えます…睡眠しないように…」


板島「スイミングだ・け・に・ねハート達(複数ハート)」

下山田「くそ〜先に言われた!!」

板島「まだまだねハート達(複数ハート)哲君!!」

他の生徒達「……(バカだよなあの人たち…)」


…そしてスイミングの授業が始まった。。

つ・づ・き


…そして授業が始まった
板島「ちょっと哲君はあまりにも泳げないんで邪魔にならないようにはじっこの方で水に慣れる練習をしててくれる…それじゃあみんなはバタ足の練習よ。」

しかし哲は全くといっていいほど泳げないので同じクラスのゆうすけ君と一緒に顔を水に浸ける練習をしていた…


ゆうすけ「哲くん」

下山田「なにかね」

ゆうすけ「もっと勇気だした方がいいよ」

下山田「あぁがんばろう」


…そして授業が終わった。。

板島「今回はクラスが上がった人がいます」

生徒「ホントかよーきたぁ〜」


下山田「ドキドキドキドキ(…おそらく私だろうな…ふっ…水に顔をつけれるようになったからな)」


板島「ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥドゥン!!
…小和田くん!!」


ゆうすけ「やったぁ〜」
下山田「やったなゆうすけ」

ゆうすけ「ありがとう哲くん」



…こうして2人に友情が芽生えた

YEAH-exclamation ×2
ガスト発信だょ〜手(パー)
ドゥンパンチ

第6章 -朝会-

著者 パラディン feat.調子乗り越

2月13日 朝の朝会

島巡「……と、いうことでどっちかというとSかな」

パチパチパチ


敦子「ありがとうございました…それでは他に連絡等ある先生いますか?」



…静かに手をあげる1人の男



下山田「あ-俺なんだがよー
最近プロフに続いてmixiってのが流行ってるようなんだが…」


下山田「俺も入ったんだけどよー シモ☆ヤン って名前なんだけどよーど〜もあるコミニュティ-でよ…俺が激しくディスられてんだよ…」

パラディン&調子乗り越&まりなっとう…ドキドキドキドキハート達(複数ハート)


下山田「なんで俺がスイミング行ってんの知ってんだ…誰かは知らんがとにかく3人共前に出てきて俺に謝れ…特にパラディンお前だ!!」


生徒「…ヒソヒソヒソ(パラディンってだれだよ〜)」


3人「やべ-ょ〜攻めすぎた…もうバレてるから…でるか…」





下山田「ふんっやはりお前らか!!!!だれがパラディンだ!?」


まりなっとう「先生ハート達(複数ハート)チョコあげるょ〜」

下山田「ドキハート達(複数ハート)(ふっ私の時代が来たか…ここはまりなっとうは許しておくか…また好感度があがりすぎるぞ)…よしっまりなっとうお前は許してやる」

調子乗り越「謝れよ」

下山田「えっexclamation & question…」

調子乗り越「いいから謝れ!」

下山田「…ごめん」

調子乗り越し「気にすんな!気楽にいこう」



下山田「…っておいッ手(パー)なんで俺が謝ってんだよー…さすが調子乗り越だな手(パー)プンッ」

調子乗り越「先生!!謝るのは誤りですぜ」


下山田「…(きた!!これはきっとフリだ…板島さんに教えてもらったやつを…)…さらにそれが過ちかもな…(ふっきたぜ完璧だ!!!!)あやまりだ・け・に・ねハート達(複数ハート)」




生徒「…プッ」



下山田「さ-お前らパラディンってだれだ!!」

パラディン「(…やばいこのままじゃこいつらが…)こいつらを守るのが俺の宿命だ…先生…俺がパラディンです」


下山田「やはりお前か!!」


パラディン「すいません」



下山田「…いいよハート達(複数ハート)」



MN「いいのかい手(パー)exclamation ×2」


つ・づ・きハート達(複数ハート)


パラディン「先生マジでフレ--ッシュです」


下山田「それどうやってやるんだ」


まりなっとう「手をクロスさせるんですよハート達(複数ハート)」


下山田「こうかフレッ---シュ」


調子乗り越「なかなかだなシモ☆ヤン手(パー)」


下山田「よし!!おいお前ら…せ-のフレ---ッシュ」

生徒「………フ…レ…ッス……」


下山田「いいぞ-その調子だ」



敦子「…それでは下山田先生…本題に戻ってください」


下山田「そうだそうだ忘れてたぜ…俺よ〜mixiプレミアムにも入ってんだよ-いつでもマイミク待ってるからょ-…シモ☆ヤンだからな!!ちなみマイミクは205人だ」



下山田「ついでにだけどよ〜今回よ島巡校長がよー退任することになった」


生徒「…マジかよ」



パラディン「…マジだよ」


下山田「おいお前ら3人いつまでいるんだ!!早くもどれ!!!!」


島巡「下山田先生!」


下山田「すいません取り乱したぜ」


下山田「俺はよ-次の校長は三木田って見切ったぜ…それでは新校長どうぞ」


スタスタスタ



下山田「いっ板島さん!!」


板島「ふっみきただ・け・に・ねハート達(複数ハート)」


下山田「やっやられだぜ!!」


敦子「これで朝会は終わります…2年生から退場して」

下山田「退場してたいじょうぶ?」

板島「たいじょうだ・け・に・ねハート達(複数ハート)」

下山田「…まっ負けた」


以上exclamation ×2

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