ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

デューク・カハナモクコミュの100年前の波乗り(改名)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
100年前のデューク達は自分達で作ったウッドの板で最初フィンもリーシュもワックスもなくどんな波乗りをしていたんだろう。
とりあえずテイクオフしてそのまま波に押されてライディングしていたんでしょうね。
ワイキキだけではなくて、ノースのデカイ波でもどんな波乗りしていたのだろう。非常に興味があります。一度当時のウッドのデカイ板に乗ってみたい。





コメント(9)

hiroさん

今の進化したボードとは違いますから悪戦苦闘するでしょうね。
腰痛サーファー多分ですがいたんでしょう(笑)!

ODKFに聞いてみましょうか?
http://www.dukefoundation.org/index.php?option=com_frontpage&Itemid=1
hiroさん

こんばんは手(パー)、察するにまずはワイキキあたりの波でロングライドしていたかと想像します。

ノースショアのビックサイズはカレントに乗ったゲティングアウトならなんとですが・・・、それだけ毎日の鍛錬と強靭な身体で波乗りしていたのでしょうね?
ノースのビックサイズでローリングスルーなんて今の私達には想像に絶しますよね!
どなたかお詳しい方お見えになりましたらコメントお願いします。
21世紀現在、オーストラリアのトム・ウェグナーというシェイパーが
この手の板を削っています。
ハワイ語で Alaia(アラヤ、と発音) と呼ばれるサイズの昔ながらのスタイルのサーフボードで、
今年はウェグナーさん、伊豆にも来て、下田のサーファーたちに見せてくれたようです(えらい小さな波だったので、残念な感じでしたが)

こちらは、トム・ウェグナーのアラヤに乗るロブ・マチャド


古代(デュークの時代も含めて、FRPの板が出てくる前)のサーフボードは
ウィリウィリ(デイゴの木)や、コア、ウル(パンの木)、オヒアなどで作られたそうです。
アラヤは8フィート〜10フィートくらいのサイズだったようで、
それ以上長い物はオロと言ったらしいです。

こんな動画もありました。
最近、アラヤがすこしずつ増えているみたい。
日本でも、桐の板で作っている人いますね。

今日8月24日はデューク・カハナモクの誕生日ですね。

ハワイではこんなイベントやっています。
「デューク・カハナモク・オーシャン・フェスト」
http://hawaii.navi.com/special/5035957

ワイキキのクイーンズ・ビーチ周辺で1週間にわたって開催される海のスポーツイベント。

伝説的サーファーであり、オリンピック競泳ゴールドメダリスト、また良き市民としてその人間性を尊敬され愛されていたデューク・カハナモクの思い出を記念するとともに、オーシャンスポーツを振興することを目的とした海のスポーツイベント。
8月21日(日)にヒルトン・ハワイアン・ビレッジで行われるオープニングセレモニー(チケット購入要)を皮切りに、8月24日(水)〜28日(日)まで、ワイキキのクイーンズ・ビーチ周辺で、サーフィン大会、カヌーレース、パドルサーフィンレース、ウォーターポロ、ビーチバレーボールなどが開催されます。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

デューク・カハナモク 更新情報

デューク・カハナモクのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。