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まやかし fake feinte コミュの論理 logique 

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まやかし っぽく思えること / 感じたものをどうぞ。
 
ふとしたことでも結構ですし
どこかからの引用であっても大丈夫です。
例えば。
 
    定説
       背理
          止揚
 


何も人に教えることはできない。
ただ、彼の中にあるものを見つける手助けができるだけ。
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%A4
 


熱いストーヴの上に1分間 手を乗せてみてください、
それは1時間くらいに感じられる。
かわいい女の子と1時間 座ってみてください、
それは1分くらいにしか感じられない。
それが相対性理論。
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3


 
世の中には本当に深刻な問題があって、そういうときは、
笑うしか術がない。
 
違うよ、そうじゃない。
君は思考していない。
ただ、論理に支配されているだけ。
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A2
 



http://www.youtube.com/watch?v=RnjDTlnrY0A&fmt=18↑
 


http://mixi.jp/view_community.pl?id=2561332
 


(2009/03/23 07:00; 5276)

コメント(10)

 
ソーカル事件。
ニューヨーク大学物理学教授だったアラン・ソーカル(1955‐ ) が、ポストモダンの哲学者や社会学者たちの言葉をそのまま引用し、引用内容を賞賛しつつそれに数学と理論物理学を深く関係づけたように装って、出鱈目の論文を書きあげた。
 
『境界を侵犯すること : 量子重力の変換解釈学に向けて』
(Transgressing the Boundaries: Towards a Transformative Hermeneutics of Quantum Gravity)
 
当時で最も権威あった人文学系の学術雑誌の1つ 『ソーシャル・テキスト』誌へ投稿し(1994)、その分野の専門家らによる査読によって出鱈目であることを見ぬけるかどうか、を試した。
結果1995年、論文は受諾され、1996年に当誌へそのまま、しかもポストモダン哲学批判への反論という形で掲載された。
(尚、同誌の編集者は、後にこの件によりイグ・ノーベル賞を受賞!)
 
1997年、ソーカルは物理学者ジャン・ブリクモンとともに書物を著し、哲学者 / 社会学者 / フェミニズム信奉者 (新しい用法でのフェミニスト) らの自然科学用語のいいかげんな使い方に対する具体的な批判を展開した。
 
『 <知> の欺瞞 』
(Impostures Intellectuelles、【知的詐欺】)
 
ソーカルのこのような一連の行動に対し、いわゆるフランス現代思想として分類される思想家の多くは
「悪意ある悪戯」
「学者の最低限の倫理規範を踏みにじった」 などと反発した。
しかし、ソーカルの真意は思想家が数学や物理学をその意味を理解しないまま模倣していることへの批判だった、と後にコメントしている。
論文に用いた数学らしき記号の羅列は、数学者でなくとも自然科学の高等教育を受けた者なら、それがいいかげんであることはすぐに見抜けるお粗末なものだったが、それらは著名な思想家たちが論文として発表しているものをそっくりそのまま引用したものだった。
 
ジャック・ラカン
ジャン=フランソワ・リオタール
ジャン・ボードリヤール
ジュリア・クリステヴァ
ジル・ドゥルーズ
フェリックス・ガタリ
ポール・ヴィリリオ
ミッシェル・セール
 
ソーカルに批判された多くがフランス人の思想家だった。
尚、ポストモダン / ポスト構造主義の思想家であっても、ジャック・デリダやミシェル・フーコーは、自然科学用語はほとんど使用していないので、ソーカル事件において直接には批判対象となっていない。
(しかしフーコーは史実の乱用でJ.G.メルキオールらから、デリダは言語の乱用でノーム・チョムスキーやウィラード・ヴァン・オーマン・クワインから似たような批判を受けている。)
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6↑
 
http://www.physics.nyu.edu/faculty/sokal/
 
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2011395
 
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=14983889
 

http://mixi.jp/view_community.pl?id=2561332
 
 

ドレイクの方程式(Drake Equation)とは、宇宙にどのくらいの地球外生命が分布しているのか推定する方程式である。
 
この方程式は、我々の銀河系に存在し人類とコンタクトする可能性のある地球外文明の数を推測するために、1961年にアメリカの天文学者である フランク ドレイクによって考案された。
 
ドレイク方程式は以下〔別記の画像〕のように記述される。
ここで、
 
N :我々の銀河系に存在する通信可能な地球外文明の数
 
R*:我々の銀河系で恒星が形成される速さ
 
fp:惑星系を有する恒星の割合
 
ne:1つの恒星系で生命の存在が可能となる範囲にある惑星の平均数
 
fl:上記の惑星で生命が実際に発生する割合
 
fi:発生した生命が知的生命体にまで進化する割合
 
fc:その知的生命体が星間通信を行う割合
 
L :星間通信を行うような文明の推定存続期間
 
 各パラメータの推定
 
上記のパラメータの値については様々な見解があるが、ドレイクらが1961年に用いた値は以下のようなものである。
 
R* = 10 [個/年] (銀河系の生涯を通じて、年平均10個の恒星が誕生する)
 
fp = 0.5 (あらゆる恒星のうち半数が惑星を持つ)
 
ne = 2 (惑星を持つ恒星は、生命が誕生可能な惑星を二つ持つ)
 
fl = 1 (生命が誕生可能な惑星では、100%生命が誕生する)
 
fi = 0.01 (生命が誕生した惑星の1%で知的文明が獲得される)
 
fc = 0.01 (知的文明を有する惑星の1%が通信可能となる)
 
L = 10,000 [年] (通信可能な文明は1万年間存続する) 
以上の値を代入すると、
 
 N
= 10 × 0.5 × 2 × 1 × 0.01 × 0.01 × 10,000
= 10.
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F↑
 
http://en.wikipedia.org/wiki/Drake_equation

 
 

ワトソン(英語: Watson)はIBMが開発したクイズ番組対戦用のコンピュータである。
 
ワトソンは、アメリカ合衆国のクイズ番組『ジョパディ!』(Jeopardy!) で人間と対戦するための コンピュータ システムで、2009年4月にIBMにより発表された。
 
これは1997年に、当時のチェス世界チャンピオンのガルリ カスパロフ に勝利したIBMの コンピュータ システムである ディープ ブルーに次ぐプロジェクトである。
しかし、クイズ番組では自然言語で問われた質問を理解して、文脈を含めて質問の趣旨を理解し、人工知能として大量の情報の中から適切な回答を選択し、回答する必要がある。
IBMはこの技術を、将来的には医療、オンラインのヘルプデスク、コールセンターでの顧客サービスなどに活用できるとしている。
 
2011年1月13日にはトーマス J.ワトソン研究所でワトソンの公開と対戦デモが行われた。
ワトソンは、10台のラックに搭載された Power Systems 750で構成され、2880個の POWER7プロセッサ コアを搭載し、オペレーティングシステムは Linux、処理性能は80テラFLOPS (TFLOPS) で、インターネットには接続されておらず、2億ページ分の文章(約100万冊の書籍に相当)をスキャンして取り込んだ。
 
2011年2月14日からの本対戦では、15日と16日に試合が行われ、初日は引き分け、総合ではワトソンが勝利して賞金100万ドルを獲得した。
賞金は全額が慈善事業に寄付される。
 
PC:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3_%28%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%29↑
CP:http://bbgate.froute.jp/pc2m/?_ucb_u=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3_%28%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%29↑
 


http://www.youtube.com/watch?v=Rew1UrV2Ix8
 
 

“プロ棋士の直観、脳の働き解明 人工知能開発に道
理研など 状況把握では視覚関連の活動強く”
 
将棋のプロ棋士が瞬時に盤面を見極め、次の一手を直観で決める際の脳の働きを、理化学研究所や富士通などの研究チームが明らかにした。
脳の視覚に関連した部位などの活動がアマチュアに比べて高まるという。
人工知能や直観を持つロボットの開発などにつながる成果だ。
21日付の米科学誌『サイエンス』(電子版)に掲載される。
 
日本将棋連盟の協力を得て、羽生善治名人らプロ棋士とアマチュア棋士の脳を比較。
脳血流を測定する機能的磁気共鳴画像診断装置(fMRI)などで脳の活動を詳しく調べた。
 
プロ11人とアマチュア17人に「序盤」「終盤」などの意味のある盤面を見せると、視覚に関連する大脳皮質の「楔前部(けつぜんぶ)」と呼ばれる部分の活動の強さがプロではアマチュアに比べ3倍に達した。
盤面を見た瞬間に状況を把握する能力を反映したと考えられるという。
ランダムな盤面だと、どの棋士も活動がほとんど変化しなかった。
 
プロ、アマチュア17人ずつを対象にした詰め将棋の実験で次の一手を考えてもらうと、プロは習慣的な行動にかかわるとされる「大脳基底核」の一部の働きが活発化していた。
活動が強いほど正答率は高かった。
アマチュアはこの部分がほとんど活動していなかった。
大脳基底核の一部は直観的な脳の働きにかかわっているとみられる。
 
理研の田中啓治・副センター長は「長期間訓練した熟練者は将棋以外でも同様の脳の働きを示す可能性がある」と説明する。
熟練度と脳の活動との関係は、効果的な教育・研修プログラムの作成などにも応用できるとみている。
 
2011/1/21 4:00 日経新聞
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E0E2E2E1808DE0E2E2E3E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2

 

cool biz
PC:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%BA
CP:http://bbgate.froute.jp/pc2m/?_ucb_u=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%BA
 
super cool biz
PC:http://kotobank.jp/word/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%BA
CP:http://bbgate.froute.jp/pc2m/?_ucb_u=http://kotobank.jp/word/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%BA
 
ultra cool biz
PC:http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%BA
CP:http://bbgate.froute.jp/pc2m/?_ucb_u=http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%BA
 
hyper cool biz
PC:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%A0
CP:http://bbgate.froute.jp/pc2m/?_ucb_u=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%A0
 
you've got to help yourself
http://www.youtube.com/watch?v=sJgtyMbfYAY&fmt=18
 
 
“私たちの「もの」の捉え方”

2014/04/30-21:19 HUFFPOST JAPAN http://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=009&bbs_id=62055881
 
 
世界五分前仮説 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=76453233
 
『西郷隆盛』芥川龍之介
https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/136_15193.html

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