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(株)team華奢コミュの管理人の正体

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コメント(28)

トンピチの捨て身タックルexclamationexclamation
akに5のダメージexclamationexclamation
トンピチに100のダメージexclamationexclamation
効果はイマイチのようだ
トンピチは力尽きた…げっそり
akは生まれて初めてタックルされた!
外傷のダメージは5だったが、精神的ダメージは100でもう立ち上がることが出来なかった。
そしてakも自ら飛竜の巣に飛び込み力尽きた。
こうして世界に平和が訪れた…トンピチとakの犠牲によって…
暗いなぁあっかんべー
そこに彗星の如くSuzakuが現れたのだった…彼は瞬く間にデスパライズを作り出し、忌々しいランポス共を一撃でギッタンギッタンに殺害していくのであった…
管理人sakuはそれを空から見ていた。
自分の会社に入社した社員が勇ましくランポスを討伐する姿をみて誇らしく思った。(´_ゝ`)
それと同時に先日ゴエに自分の討伐スタイルをナンセンスだといわれた事を思い出していた。
一筋の涙が頬をつたった。そして、いつか納得させてやると心に決め、今日は一人砂漠に向かったのであった。
そしてその頃、平和だった森と丘にはるか遠い惑星から戦闘民族GONZARESが舞い降りた。
GONZARES:「ここが森と丘か…なかなかいい星じゃないか」
そう、彼は森と丘は星だと勘違いをしていたのだ。そしてこの地に住む草食動物を根絶やしにして異星人に売るつもりだ。彼は無数の草食動物を前にして誇らしげに叫んだ。
GONZARES:「喜ぶがいい。きさまらのような下級生物が超エリートに遊んでもらえるんだからな…」
GON「戦闘力たったの5か。ゴミめ。」
そのときスカウターに大きな反応が!?
GON「なんだこの邪悪なコスモは!!沼地の方からやってくるぞ!!」


クエェェ〜


ドスランポスが現れた!
ランポ「クエェェ〜(さぁ、死のデュエルを始めよう・・・)」
ギャーギャー!!


ドスランポスは仲間を呼び群れで襲い掛かってくる。
だが、ドスランポスは遠くのほうでトンピチをみつめているだけだった…
GON「生意気なやつだ。努力だけでは越えられない壁を見せてやろう」

GONZARESは勢いよく走りだし、ランポス達を次々と弾き飛ばしていった。そしてドスランポスを空高く蹴り上げ、ハンマーを放り投げた!!

それをもろにくらい、ドスランポスは粉々に砕け散った…

GON「へっ、汚ねえ花火だぜ」
一方、汚ねぇ花火を横目に、その強さをうらやましく思う男がいた。ハゲ上がった頭が特徴のAtrasだ!!彼は必死に仲間に追いつこうともがく、剥ぎ取る、もがく、剥ぎ取る。。。
魚竜のキモがほしい‥その前に音爆弾が必要だ‥鳴き袋を取得せねば‥!!
‥一向に進まないAtras。今日こそあいつのキモをぺろんちょだ!ハゲはそう意気込んで狩りに向かう‥。
トンピチは捨て身タックルによって星になっていた…そこにドスランポスが飛んで来た。
そして爆発、トンピチの目の前で汚ねぇ花火があがり激怒したexclamation
トン「メチャメチャ汚ねぇなぁexclamationそしてなぜだか魚竜のキモ臭いexclamationexclamation」と激怒したexclamationexclamationめちゃめちゃ激怒したexclamationexclamation
その時だった。

ドスランポスがガレオスの背中に乗りさっそうと現れたのだった。

ラン「残念だったなちいさき戦士たちよ。私は再生能力を持っているのだよ。トサカさえ残れば再生できるのだ!ギャーギャー!!」
ドスランポスの真の目的はGONZARESとトンピチを吸収し、完全体となるため未来からやってきたのだ!!
そしてドスランポスを倒すべく、よっちゃんもまた未来からタイムマシーンに乗ってやって来たのだった!!
(変えてやる。あんなに悲しい未来なら・・・。つーか燃料帰りのぶん入れてくるの忘れたし。自分帰れないじゃん・・・。)
復活したドスランポスを見つけたGONZARESは、なぜか激怒した。
GON「クリリンのことか―!!」

込み上げる怒りにまかせハンマーを放り投げた。

ランポ「星は壊せても一匹のドスランポスは壊せないようだな」

と、捨て台詞をはきながら粉々に砕け散った…
ドスランポスの子分のランポスの1匹がヤ●チャに抱き着き自爆したexclamation
ヤム●ャは天に召されたexclamationexclamation
そんなこんなでトンピチは激怒したぷっくっくな顔
同じ頃星になったakとトンピチは、混沌としたこの世の中に嘆き悲しんでいた。
『なぜ、戦いはなくならないのか。なぜ、モンスターと人は心を交わすことができないのか・・・トンピチよ、何とか生き返り、team華奢が集結し邪悪なモンスターからハンターの聖地森と丘を保護しなくては・・くそっ!ドスランポスめ!聖地を汚しやがって』
そんな中、きっとまた復活したであろうドスランポスを探してよっちゃんとGONZARESは旅に出ていた。

二人が火山を探索していた時、星が描かれた不思議な玉を見つけた。

それは至るところに落ちていて、いつのまにか二人はドスランポスの事など忘れ、玉探しの旅に出ていったのであった…
GON「これでやっとふたつ目か・・・。」
思いのほかボール集めがはかどらないGONZARESとよっちゃんは自分たちの潜在能力を引き出してもらうため、森と丘に住む最長老タテコの元を訪れた。
しかしそこで驚愕の事実を知る事となる。
最長老「本当に恐ろしいのはドスランポスではない。奴はいずれオヌシたちの力となるだろう。真の敵は人面竜・・・ゲボハァ!」
GON「最長老さま−−−−!!!」
ヨッチャン「一体みんな、何と戦っているんだ・・・。」
森と丘に暗雲が立ち込める・・・。
最長老タテコは病に侵されていた。その昔闘った雌飛竜リオレイアの毒の後遺症に苦しんでいた。
そんな最長老タテコを甲斐甲斐しく世話をしている本当に小さき者がいた。それは後に共にteam華奢に加わることにもなるナメック・ユリ・デンデと言う不思議な名前の少女であった。
彼女が星の玉の秘密をゴンザレスとよっちゃんに教えてくれた。
その秘密とは、7つ集めると巨大リオレイアが現れ、3つの願いを叶えてくれるとゆうものであった。ただし間違った願いをすると、最長老タテコのような目にあってしまうとゆう事だった。

一通り話した後で、ナメックユリは新たな星の描かれた玉を授けてくれた。

果たして二人は無事に願いを叶えられるのだろうか。そして、正しい願いとはなんなのだろうか…
その★の玉の話はナメックユリによって星になったakとトンぴっちゃんにも伝えられていた。
ナメックユリは長老タテコに仕えるほか、天と地を行き来する事を許された神の使いであった。
ちょっとおっちょこちょいで、お調子者の堕天使ではあったが、唯一星になった彼らとのパイプ的役目をになっていた。
GONZARESとよっちゃんは☆の玉を集めてakとトンピチを生き返らせる事にした。
だがどうしても最後の一個が見つからない。
ヨッチャン「そうだ!困ったときの・・・!」
GON「大槻天満宮!」
何か違う気がする。
よっちゃんはそう思ったがそこはあえて空気をよんで何も言わなかった。
果たして最後のひとつにたどり着くことは出来るのか!!
二人は天満宮に会いにヨーカドーの向かいの寮に行った。

だが、そこは男子禁制らしく、GONZARESは大家さんに追い出されてしまった。

よっちゃんは1人で天満宮に会う事がとても怖かった。
そして逃げ出してしまった…

GONZARESが後を追いかけていた、その時!!

天満宮「待ちなさい、迷える強きもの達よ。我が正しき答えを導いてくれよう。」
天満宮「最後のボールはドスランポスの体内にある。」
そう言い残すと天満宮は霧のように蒸発して消えてしまった。
天満宮もまたリオレイアの毒におかされていたのだ。
GON「クソったれめ!俺は必ず生き残ってやる!」
天満宮も星になってしまった…トンピチは悲しみを隠しきれなかった泣き顔
そんな時トンピチは空を見上げることがあります。
同じ頃、どこかで同じように空を見上げている人がいるのかなぁ?同じ頃、世界のどこかで同じように空を見上げている人がいるのかなぁ?世界は遠いようで近くて、近いようで遠いなぁ
なんか矛盾してる…
なぁ〜んて想いながら。 遠くに住んでいる友達や家族、今までお世話になった人、大金持ちの人、食べる物がなく今にも死んでしまいそうな人、人は皆さん空の下に住んでいるから、その人達を想うと自分も頑張ろうとトンピチは空を見て思ったのです。
そして、ドスランポスの体内に眠る最後の星の描かれた球に思いを巡らせていた!
GON「うわー結局ドスラン探さなきゃなんねぇのかよ。だりぃ。」

よっちゃん「めんどくせぇ。花火あげると汚ねえしなぁ。」

二人はやる気が出なくて途方に暮れていた…

すると、遠くから何かの叫び声が聞こえた!

???「ギャーギャー!!」

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