■講師紹介:ルーシーはルイーザ・シアーがディレクターを務めるヨガ・アーツの一員であり、クラスやワークショップ、リトリートなどで国際的に活躍しています。ルーシーは過去20年間に渡り、多くの師から様々なスタイルのヨガを学びました。ルーシーが最も長く尊敬している師とは、人生と大自然、そして静寂です。 ルーシーのテーチングスタイルは流れるようで女性らしく、直感的でかつ創造的です。ルーシーは伝統的なヨガのアサナとフリースタイルダンスの自然ならせん状の動きを組み合わせた新しい動きをつくりあげました。 また、頭蓋仙骨療法を学んだことは自身のプラクティスとティーチングに影響を与え、内面の無限性と安らぎ、静寂の中の瞑想状態を見出すようになりました。ルーシーはアジャストを行なう際の、手のノンバーバルな(言葉を用いない)側面が好きです。感受性とはっきりとした意図でもって行なえば、身体と身体を通して多くを伝え合うことが出来るからです。 ルーシーが今、夢中になっていることは、東インドのオリッサ州にある寺から伝わった美しい古典舞踊であるオディッシーダンス、頭蓋仙骨療法、そしてeverything else between wakefulness and joyです。オーストラリアで生まれ、バイロンベイと日本とインドを往路しながら旅先を家と呼んでいます。 ルーシーのホームページはこちら→http://www.shushumna.com/