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蟹座その1.
「人の”健康と生活”の見方・とらえ方〜生活支援ロボットを実現するうえでの視点として〜」

1.日時 2011年4月4日(月)15:45〜17:30
2.会場 産業サポートスクエア・TAMA 経営サポート館2階大会議室
(住所)昭島市東町3−6−1 東京都中小企業振興公社多摩支社
(アクセス)http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/shoko/support-tama/access/index.html
3.参加費 無料(定員50名、定員に達し次第締め切らせていただきます。)
4.プログラム(詳細 http://www.cho-monodzukuri.jp/information/2011/03/post-20.html
テーマ 「ICF(国際生活機能分類):人の“健康と生活”の見方・とらえ方
〜生活支援ロボットを実現するうえでの視点として〜(仮)」
講師 国立長寿医療センター研究所 生活機能賦活研究部部長大川弥生氏
概要 国際生活機能分類(ICF)とは、WHO(世界保健機関)が出した「生活機能」という考え方が根底にあります。病気や心身の不自由など健康に不安がある場合、本人だけでなく家族や医療機関など、さまざまな人が理解する必要があります。生活機能とは、いわばそれを共有するための“共通言語”です。
今回、生活機能をベースにした「人が生きることの全体像」や、それをふまえた実社会データに基づいたリハビリテーションなどを講演します。生活支援ロボットの社会・地域実装を実現するうえで重要な視点だとお考えいただければ幸いです。
5.参加申し込み方法 下記URLより申し込下さい。
    https://nikkan.smartseminar.jp/public/application/add/123
6.問い合わせ先 モノづくり推進会議事務局 担当:西内 赤神 杉本
TEL.03-5644-7608 

主催 モノづくり推進会議 、共催 青梅商工会議所

ひよこその2.〜在外公館派遣員制度について

在外公館派遣員制度は、各国の我が国在外公館(大使館、総領事館等)に民間青年を派遣し、主として便宜供与などの業務を遂行してもらう制度であり、外務省の委嘱を受けて社団法人国際交流サービス協会が「在外公館派遣員」の募集・選考を行っています。
 在外公館派遣員の募集については、社団法人国際交流サービス協会が年間2回(前期:5月上旬、後期:10月上旬)の募集を実施していますので、募集についての詳しい内容及び在外派遣員制度についてのお問い合わせ等につきましては、社団法人国際交流サービス協会ホームページをご参照下さい。

社団法人 国際交流サービス協会ホームページへ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/saiyo/haken/index.html


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