ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

全mixi会員参加企画コミュのよ〜しみんな、しりとりだぁ〜

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
僕からいくよ〜

「寒い冬の朝、君は僕の家の前に一人たたずんでいた」

コメント(27)

「ただ君に会いたい、その思いだけを胸に凍えるてに息を吐きかける」
「ルビーのように美しいね」
「あなた誰ですか?」
「…すいません、人違いでした」
また「た」かょ…

「単純な人違い、しかしそれが、2人の運命を変える出会いになるなんて…」

「て」だょ〜
「てんめ〜俺の女になにしてんだ」
「はうわっ」
その思いは一緒で崩れさった

またまた「た」
絶え切れずにぼくの目から大粒の涙が、
「こんなはずじゃなかったのに…」
「た」が多い!!

田島 弘、それが俺の名前、3年前とある事件がきっかけで俺は今はここにいる。
「ルパン並 のスキルで下す歌詞 
あー韻踏んでみたけどつまんない」
「い」

いらいらした時はお菓子を食べるべき
「きょえ〜〜〜」

新年そうそう叫んでしまった
また「た」exclamation & question


たまにはマグロでも釣りに行くかexclamation ×2
「カッパ巻きばっかたべるあんたなんて大っ嫌い」

彼女はそう言う外に飛び出した
ルマンド(お菓子)が食べたくなったお爺さんは斎藤さんをお婆さんにまかせ近所の西友へ…
残されたお婆さんと斎藤さん沈黙が2人をつつむ

すると斎藤さんの口から思いがけない言葉が
「俺は海賊王になる男だ」と

「と」だょ〜
「とんでもない、あんたはまだ若いんだ、もっとちゃんとした職についてお爺さんとお婆さんを養っていくのが斎藤さん、あんたの仕事だろうが」

窓から不意に聞こえてきたのは隣人の濱中さんだった

濱中さんは続けた

「斎藤さん、君にはまだたくさんの未来という道があるんだぞ。その道を間違ってしまったらもう後には戻れないんだぞ。それでもいいのかい。もっとしっかり…」

濱中さんの言葉を書き消し斎藤さんは一喝した

「とりあえず中にお入り下さい」
「いくら俺より年上だからって調子こいてんじゃねぇし…大体俺まだ一歳だけどテメェよりタッパもガタイも上だし、喧嘩なら負けないし悪魔の実だって眼中にないね」

斎藤さんは濱中さんの胸倉を掴んで持ち上げ地面にたたき付けた

ダメージをウケた濱中さんは細い声で言った
「どぉなっても知らないからな…」
夏が過ぎ、風が肌にささる季節になった

あれからというもの濱中さんはずっと行方不明だ

というのも濱中さんには家族もおらず誰も探さないのである

そんなある日…

ドンドン

誰かが扉をノックした

「はぁ〜い」

たまたま家にいた知り合いのおばあさんが扉をあけようとしたそのときだった

ずぶしゅ

得たいの知れない刃物のようなものが扉もろとも知り合いのおばあさんを貫けた

「なにもんだ」

「斎藤さん、久し振りだな」

「その声は…藤堂さん」

藤堂さんのペットのペコちゃん(エイリアン)は扉を突破った

「斎藤さん、けりつけようや」

「お爺さん、お婆さん、奥に…」

斎藤さんが二人を家の奥に逃がそうとしたとき、斎藤さんの脇腹を刃物のような刃物が刺さった

「お…おま…え〜」

「ははははは〜」

藤堂さんの高笑いが響いてちょっとむかついた

「残念だったな斎藤さん、お前もこれで終わりだ」

「くっ…そ…お…まえ…ら…」

バタッ

斎藤さんはその場に倒れた

斎藤さんを刺したのは他でもない、後ろにいたお爺さんだったのだ

お爺さんの手には真っ赤な血で染まった包丁が握られていた
「たいしたことねぇな…」

お爺さんが呟く

「こんな単純に育てた覚えはないんだけどなぁ…まったく最近の野郎は話になんねぇわ」

そぉ言ってお爺さんは倒れている斎藤さんに唾を吐きかけた

そしてお爺さんが斎藤さんに背を向けた瞬間急に膝に力がはいらなくなった。

お爺さんが自分の胸元をみると深々とペットのペコちゃん(エイリアン)のとがった触手のようなものがささっていた

お爺さんはかすれた声で言った
「話が…違うじゃねぇか…」
簡単な話しお爺さんと藤堂さんは組んで斎藤さんを殺ろうとしたのであり藤堂さんの裏切りは想定外だったのだ

「お爺さん、あんたもばかだな。この家とお婆さんは俺のものだ」

「お…お婆さ…ん」

「ごめんなさい、お爺さん。私、この人を愛してしまったの」

「ははははは」

藤堂さんの高笑いが響いてちょっとむかついた

そのときだった

「きょぇ〜りゅりゃ〜」

ペコちゃんが倒れた

「だ、誰だ」

藤堂さんは同様さんになった

虫の息の斎藤さんはその人を知っていた

「お…お前は、は…濱中さん」

「違う、俺は酒井さんだっ」

そこにいたのはペコちゃんの血がべっとりついている大きな鉈を持った酒井さんが立っていた

「酒井さん、なんでここに」

「斎藤さん、これが斎藤さんのピンチを知らせてくれたんだ」

酒井さんは胸からなにかを出した

「そ、それは、愛情テレカ」

愛情テレカ

斎藤さんや酒井さんなど7人の構成員からなる国家団体である早餓鬼大和昴軍隊、通称アイワナビーの構成員の証が愛情テレカなのである

構成員がピンチのときに光って知らせるのだ

「覚悟しろ、藤堂さん」

「ひぃ〜」

そのときだった

ぐさっ

ペコちゃんの刃が藤堂さんの腹部を抉った

「ペ…ペコちゃん」

「すまんな、藤堂さん」

そのときペコちゃんの中から一人の老人が現われた

「あ…あなたは…」
「は…濱中さん」

そぅ、そこに立っているのは紛れも無く濱中さん

濱中さんは口を開く

「どれだけこの日をまったことか、今の俺には世界を動かす力がある」

自信満々な濱中に対して斎藤さんは言った

「ばかじゃないの!?お前じゃ俺を倒せないよ〜」

はずみで少しオナラをしてしまった…

対して、つられてオナラをしてしまった濱中さんが言った

「駒は揃った…今こそ貴様を倒して俺がこの世界を手に入れる、いくぞ!!」
ゾンビ達が行進を始めた

そのなかにお爺さんが

斎藤さんは言った
ブログ検索はスーチョマックスさんのルーム

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

全mixi会員参加企画 更新情報

全mixi会員参加企画のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング