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剱岳コミュの2016 剱岳情報

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2016 剱岳に関する情報のトビです。

パソコンニュース カメラ最新画像 走る人山行記録などもOK

コメント(18)

今日の劔岳です。

冬場の定番 伊折の橋から 
積雪は50〜100cm程度と少ないです。

稜線はこれからですね。
2/18 劔沢小屋の方がへりで空撮されています。

http://ameblo.jp/tsurugisawa/entry-12130827036.html
登山研修所のヘリ偵察で山を見て来ました。
今年はやはり雪が少ないですね〜!
立山、大日、剱岳周辺、剱沢どこも少ないです。特に2000メートル以下が極端に少ないです。



お仕事関係の方のサイトにも転写されています。
http://sanzoku7go.exblog.jp/22508524/
一昨日、剱澤小屋の新平ちゃんから、写真が送られてきた。
先日、小屋周辺をヘリで偵察に行った時のものだが・・・・
なんと、この雪の少なさ。。。。


立山に春を呼び込む、除雪進む

http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=10485
KNBニュース

立山黒部アルペンルートは、4日までに標高1680メートルの七曲あたりまで、一車線分の除雪が終わっています。 今年1月末に始まった除雪は、3日から作業人数を増やし、急ピッチで進められています。
道が見えない中での除雪はベテランの作業員がGPSで場所を確認しながら秋に道路脇に立てた竹や丸太を目印にして進められています。
積雪は、先月末の時点で、標高1930メートルの弥陀ヶ原で3.8メートル、室堂では5.5メートルと、暖冬のため去年より2メートルから3メートルほど少なくなっています。


毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20160318/dde/041/040/060000c#cxrecs_s
4月16日の全線開通を目指し、除雪車やブルドーザーが雪をかき分け、真っ白な山肌にS字の曲線がくっきりと描かれている=写真・本社ヘリから三浦博之撮影。ルートを運営する立山黒部貫光(富山市)によると、除雪は弥陀ケ原(標高1930メートル)まで完了。暖冬の影響で積雪量が少なく、平年よりも1週間ほど早く除雪を進めている。



北日本新聞
http://webun.jp/item/7259489
県道路公社によると、積雪量は例年より約1メートル少なく、室堂(2450メートル)が15日時点で5.9メートル、七曲が2月末時点で約3メートルだった。除雪作業も1週間近く早いペースで進み、美松(2030メートル)付近まで2車線分、鏡石(2230メートル)付近まで1車線分を終えた。立山黒部貫光によると、少雪だった2009年と14年の「雪の大谷」の壁の高さは例年より低い15メートルだったという。

・立山黒部アルペンルート
平成28年度より手荷物の取扱いはすべての区間(立山駅〜扇沢間)で無料に
http://www.alpen-route.com/baggage/

※スキー アイゼン ピッケル ストックは、ザックへの直接の取り付けは行わず、別袋等へ収納してお持ちください。
※安全対策が講じられていないものについて現地にて簡易カバー(袋)を購入要
 
簡易カバー(袋)
■スキー・スノーボード兼用(大:300円/税込)
■ポール・ピッケル・スノーシュー等(小200円/税込)



・今季も5月までは、入山届 ほか雪崩ビーコン、その他の適切な装備がもとめられます。
富山県山岳遭難対策協議会
http://toyamaken-sotaikyo.jp/rule#02



・室堂〜雷鳥沢間 迂回ルート 今期夏季ころから運用
http://www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/article.php?id=NEWS0000006289
距離も時間も余計にかかります。

アルペンルート部分開通
http://webun.jp/item/7266021
10日、弥陀ケ原(標高1930メートル)まで部分開通して営業を再開し、雄大な景色や春山スキーを楽しむ観光客が訪れた。室堂(2450メートル)の手前の「雪の大谷」では除雪が続いており、16日に長野側の信濃大町まで全線開通する。
室堂の積雪は5・5メートル。雪の大谷の除雪は8割ほどが終わった。立山黒部貫光によると、室堂周辺の積雪は例年より少ないものの、雪の大谷では高さ15メートル近い雪の壁が期待できるという。



立山に春 弥陀ヶ原まで開通
http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=10844


立山黒部アルペンルート 弥陀ヶ原まで部分開通
http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/index.html?TID_DT03=20160410161345
長野県警察
平成28年春山情報 2016年4月12日
http://www.pref.nagano.lg.jp/police/sangaku/haru16/index.html

いつも重たいPDF(2.1M)です。
http://www.pref.nagano.lg.jp/police/sangaku/haru16/documents/haruyama.pdf


※富山県警からは、例年連休直前に発表されます。

2016 春山情報2号(2016年4月23日)
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00016450-001-01.html

4月19日現在の積雪状況は、
○ 室堂平(標高2,450m)では、5.0m(昨年8.0m)
○ 馬場島(標高750m)では、0m(昨年1.3m)
で、昨年よりも、室堂・馬場島ともに積雪量は少なくなっています。
 立山周辺の今シーズンの積雪状況は標高2,500m付近では平年の約7割となっています。
 この時期に登山する方や山スキーを楽しまれる方は、平年と積雪状況が異なることから注意が必要です。特に融雪が早まる谷沿いではスノーブリッジの崩落、ブロック雪崩・崩落、土砂雪崩、雪解け水の増水による行動不能等に十分警戒して下さい。また、日程、装備、体力に余裕を持って行動するとともに気象判断は慎重に行って下さい。


○4月19日現在の山岳状況画像
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00016450-001-05.html
7/9-10室堂にて

御前までのルートに雪はないようです。
◎夏山情報第2号(2016年7月30日)
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00016744-001-02.html

山岳状況(7月上旬および下旬)

 立山、剱岳方面の残雪は昨年に比べて少なくなっています。谷筋の雪渓上を歩くルートでは例年とルート状況が異なるのに加え、日毎に状況が変化していますので、事前にルート状況を調べてから入山するようにして下さい。雪渓の通過時にはスリップによる転倒や滑落のほか、ガレ場では浮石や落石にも注意して下さい。

★剱岳方面(剱沢幕営地〜前剱〜剱岳頂上)
○ 別山尾根ルート上での転滑落は重大事故につながります。頭部を保護するためにヘルメットを装着して下さい。
※ 剱岳で遭難が多い場所は、別山ルートの前剱大岩付近で、剱岳登頂を終えた後の下山中に発生しています。 鎖場を過ぎたことで安心することなく、無事に下山するまでは、気を抜かないように注意して下さい。 また、登山道を外れて登山道脇の雪渓に立入ると、滑落することが予想されるため、不用意に立入らないようにして下さい。
夏山緊急情報 2016年8月2日
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00016760.html
剱沢方面の雪渓に関する情報です!

○現在、剱沢雪渓(特に平蔵谷出合〜長次郎谷出合)及び平蔵谷雪渓は融雪・崩壊が例年より1ヵ月程度早く、極めて危険な状況です。雪渓には多数のクラック(割れ目)が存在し、崩壊・崩落することが予想されます。通行は困難です。巻き道の通行も困難です。
○剱沢雪渓では昨年、雪渓崩壊によるものと見られる死亡事故が発生しております。
○また、平蔵谷雪渓は源次郎尾根側壁の岩壁崩壊が続いて、落石もあり大変危険な状態です。
○雪渓状況及びルート等についての詳細な情報は
  室堂警備派出所 TEL 076-463-5537
  剱沢警備派出所 ※剱沢キャンプ場内

 へ立寄るか、電話にてお問い合わせください。
>>[11]

はじめまして。
今月下旬に、池の平から北方稜線を予定しているのですが、
カニ渋滞を避けるために、平蔵谷を下ろうかと考えていました。
今年は雪が少ないので、雪渓の状態が気になっていまして、
剣沢小屋で情報を得てからとは思っていましたが、平蔵谷はやめておきます。
貴重な情報をありがとうございました。

 平蔵スラブルート
http://sanzoku7go.exblog.jp/23106866/

少雪の影響で、剱岳界隈の剱沢雪渓(平蔵谷出合)辺りががズタズタになって、通行自粛が出ていたが、先週9日から作業に入って週末までに新しいルートを作ってきました。
スラブに雪が無ければ、ロープで降りて、下のバンドを歩くことが出来るのですが、中途半端に雪がついているため、歩行が困難でした。
写真のように、ロープを張って、桟橋を架けて来たのでここを通行して下さい。
後は、夏道を長次郎谷出会いまで下って、雪渓の良さそうなところを選んで、対岸の夏道に出て真砂沢・仙人池・池の平・阿曽原方面に抜けれます。

ハシゴ段から、黒部ダムに抜ける仮橋は、現在まだ架かっていません。
水量が少ないときは、渡渉も可能のようですが、近くの山小屋で情報を集めて行動して下さい。

これで暫くは、通行可能となりましたが、雪渓の状況は日々日々変わるので、山岳警備隊などで情報を集めて、リスクの低いところを選んで行動して欲しいものです。
携帯電話がご利用いただける登山道
docomo版

<登山シーズン限定基地局設置場所>
剱御前小舎周辺(剱岳、立山登山道) 6月30日〜10月
https://www.nttdocomo.co.jp/support/area/mountain/index.html

https://www.nttdocomo.co.jp/support/area/mountains/index.html?pref=hokuriku&mode=s

富山県警察山岳情報2016秋山

http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00016826-001-01.html
秋山情報(2016年 8月26日)

○ 剱岳方面の谷筋には、雪渓が残っており、場所によっては大きなクレバスが口を開け、また、表面が氷のようになってスリップしやすい状態です。特に剱沢雪渓は例年より雪渓が痩せており、崩落等もすすみコンディションが悪い状況です。

○ 剱沢キャンプ場〜二股
 剱沢雪渓の状態が例年より悪く、右岸に巻き道が付けられています。谷沿いの道は足元が不安定なため細心の注意が必要です。雪渓は、固く傾斜もあることから、アイゼンとピッケルを活用してスリップによる転倒・滑落を防ぎましょう。また、雪渓は日に日に状況が変わりますので、山小屋を通過する際は、必ず立ち寄って状況の確認に努めましょう。

○ 長次郎谷・平蔵谷
 いずれの谷も傾斜は強く、多くのクレバス・シュルンドが日毎に大きくなっており、雪渓の崩落も進んでいる状態です。
 平蔵谷は通行不能です。長次郎谷も例年とルート状況が大きく異なっていることから、入山前に必ず山岳状況を確認して下さい。露出したガレ場では、ちょっとした衝撃が落石を誘発します。また、雪で押さえられていた岩が融雪により落石となる場合もあって危険です。整備された一般登山道ではありませんので、一般登山者の方は立ち入らないで下さい。

○ 剱沢北股
 雪渓の状態が悪く通行できません。仙人新道を利用して下さい。

○ 仙人谷
 仙人谷を通る方は、仙人池ヒュッテや阿曽原温泉小屋へ立ち寄り登山道の状況を必ず確認して下さい。

○ 黒部峡谷下ノ廊下(黒部ダム〜内蔵助谷方面及び十字峡方面)
 黒部ダムから内蔵助谷出合までの間は、整備が完了しています。
 内蔵助谷出合より十字峡方面は、8月26日現在、整備中です。
 内蔵助谷出合からハシゴ谷乗越の間は、草等で登山道が一部わかりにくいこともありますので注意して下さい。
 ハシゴ谷乗越から剱沢を渡る橋は8月26日現在、設置されていません。入山前に状況を必ず確認して下さい。


仙人池ヒュッテサイトより
https://www.facebook.com/sennninnike/
今日、ハシゴ谷乗越へ行く丸太橋を架けて来ました。
これで、剣沢、ハシゴ谷、雲切と、仙人池に行くルートが全て平常となりました。



立山に初雪
http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=12721
KNBニュースより
県内は12日この秋一番の冷え込みとなり、北アルプス立山の室堂周辺では初雪が降りました。
標高2300メートルに建つ天狗平山荘の佐伯賢輔さんが12日正午すぎに撮影した初雪の映像です。
同じ頃、山荘に設置されているKNB立山アルプスカメラにも風に舞う白い雪が映りました。
佐伯さんによりますと、例年、初雪を確認するのは10月初めで、ことしは少し遅いということです。
標高2450メートルの室堂の午後1時の気温は2度、辺り一面、白く霞むなか、道を急ぐ登山客や観光客の姿が見えました。
立山では稜線に建つ山小屋のほとんどが今週末までに営業を終える予定で、この後、山は駆け足で冬が訪れます。


富山県警察山岳情報【冬】2016第2号
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00017257-001-02.html

12月19日に県警ヘリ「つるぎ」から撮影した山岳状況
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00017257-001-03.html



年末年始の気象情報
下記のほか最新情報をご確認ください

気象予報士Kasayanのお天気放談
http://blog.livedoor.jp/kasayan77/
次の雪と寒さのピークは明後日30日頃。
 再び冬型の気圧配置が強まり、−30℃以下の寒気が北陸付近、−35℃以下の寒気が北日本に流れ込むことが予想されています。
 このため東〜北日本中心に風雪が強まる模様。
 車で北に帰省するなら、明日29日又は31日大晦日が無難かもしれません。
 続く31日〜元日にかけては冬型が弱まる模様。
 太平洋側だけでなく、日本海側にも晴天域が広がりそうですが・・・
 連日お伝えしているように、北陸付近には偏西風の強風帯が停滞し、断続的に通過する上空の浅い気圧の谷(正渦度移流)によって、1月2日にかけて、(地上の)気圧の谷の降水(雪)域が予想されています。 したがって、年末年始は広範囲で穏やかな空模様になるものの、北陸〜東北の日本海側では雨や雪。
また、中部山岳北部でも(大雪ではないにしても)雪の降りやすい状態が続き、標高3000m級の山の稜線では風速20m/s以上の強風になると思われます。


ペンギンおやじのお天気
http://ameblo.jp/oyamano-kenki/
http://ameblo.jp/oyamano-kenki/entry-12231769947.html

【週間予報】27日の発達する低気圧と冬型の強まりに注意。
 元旦まで冬型続く。正月休み明け寒波?

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