ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

工程’s ファンコミュのようこそ 工程's (こうていず)へ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
■工程'sは、企業における様々な計画業務に利用できる汎用の工程表作成ソフトウェアです
企業規模、分野を問わず、研究開発から設計、試作・試験、製造準備、製造、保守など幅広い計画業務に利用することができるツールです。

■グラフィカルなわかりやすい画面を通じて容易に計画、進捗、要員負荷などを把握することができます。

http://kouteizu.webi.co.jp/

コメント(12)


工程s 奥の深さ(機能が豊富で良く作り込まれている)に、改めて感心した一日でした。

・作業別、資源別の使い分けで、一つ勉強になりました。
従来、プロジェクトを起こす時には、ひとつのWBS(階層構造)の中に、部位、フェーズ、組織などを混在して入れてしまっていました。 これがWBSの再利用を阻害した要因です。 どこの会社にいっても、「WBSの有効性は理解しているのだが、再利用率が高まらない」という頭痛を持っていました。
そこで、FWBS、PWBS、RWBS、OWBS、CWBSなどを分離し、多重階層構造をマルチディメンジョンでアクティビティにリンクすることを可能にしたのが工程'sです。 この構造の実現により、WBSの再利用率は高まり、素人のエンジニアでも、もれなくミスなく工程を定義することができるようになりました。 
カフェモカさんが感心しておられる、作業別、資源別は、この多重階層構造(ウェッブアイはこれをマルチディメンジョンキューブと呼んでいる)のうちの二つを利用したものですね。

今現在、マルチディメンジョンキューブを搭載したプロジェクト管理システムは世界中で工程's(プレガーレ)だけ。 使いこなせれば、すごい武器になるはずです。
PM錬金術師 さん
なるほどです。

個人的には,今まで見てきたPMソフト(システム)と比べても、工程sはTOPを走ってると感じてます。

機能が豊富で、ユーザーの使い方に柔軟に追従してくれる感じがします。

http://www.gongchengtong.cn/

コレは、何のアドレスでしょう?

クリックしてみてください。(変なサイトでは有りません (^_^))

って、皆さん、既にご存じかも。
工程通ですね。 工程'sの中国語版です。 確か英語版もあったはず。 しかし工程通のバージョンは2.0で止まっているように思えますね。 次回のユーザー会ででも、確認してみましょう。 

連載小説の中で、
アポロン 「仕様確定がドラゴンってのはOK。 設計はドルフィンだな。 ペガサスには本プロジェクトと平行して工程’sの本格的な国際化開発を進めてもらわなければならない。

というフレーズがあります。 本プロジェクトはプレガーレ(ジャスティス)開発、ここで言っている「工程'sの本格的な国際化開発」ってのが、上記の工程通だったわけです。 

あくまでフィクションですが。

今度のウェッブアイのユーザー会の発表、結構すごいですよ。 高放射性廃棄物の処理事業における要件管理システムにおいて工程'sがどのように利用されているかなんてのが、発表されたりするらしい。 前回のユーザー会における発表でのヒット作は、大成建設さんの、75%利用率だったですね。 あれも、驚きの普及率。 そうそう、それから、今回のユーザー会ではなにやらハイパープレガーレという新製品の発表もあるらしい。 エリシオンの登場によりプレガーレの未来ってのがどうなるかと思っていたのですが、どうやらプレガーレはプレガーレでしっかり未来計画がなされているようです。 しかもプレガーレの未来計画は、ひとつではなく・・・・・
久しぶりに感動しました。

今まで、ビュー選択で、「作業別」[資源別」はうまく使ってたのですが、
昨日は、「区分1」を「客先提出」に変えて、客先提出用を作りました。
いとも簡単に、標準の作業別工程(結構細かい)から、
客先用(客先に説明するために抜粋)が出来て、びっくりしました。

て言うか、やっと、ビュー選択の意義を納得しました。


ホント、奥(懐)が深いソフトです!!
そうでしょ、すごいでしょ。 工程'sの複数ビュー機能(マルチディメンジョンキューブ)で仕事すると、いっぺんに効率が上がりますよ。

でも、このマルチディメンジョンキューブの開発にいたる部分ってのは、連載小説の中にも書かなかったと思うなあ。

これを使いこなすと、すごいよ。 

ちなみに、こいつを本当に使いこなすためには、プレガーレが必要になってしまいます。 工程'sにくっついているファイル結合機能では、区分1から区分4を正しく使いこなせないからです。

カフェモカさんところは、プレガーレも持っているんでしたっけ?

PM錬金術師 さん
色々とご教授有り難うございます。

取り急ぎですが、
当方、
 工程’sは まだ V3です
また
 プレガーレも有りません。

追伸:
今、当社の事業本部長は、アメーバ経営に取り組もうとしてます。
それは、とても有意義時な取り組みだとは思いますが、
その前に、プレガーレを導入するのも手かとは思っています。
しかし、一スタッフとしては、如何ともしがたいのが現実ですかね。

同事業本部長は、望みを高くしないと何も得られないと言っております。
有りたい姿をイメージして、日々取り組むのが男でしょう。
アメーバ経営≒京セラさんですね。

京セラさんも工程'sのユーザーですよ。
アメーバと工程'sの融合、ちょっと興味があるでしょ。 
アメーバ経営に限らず、

 『見える化』 が、一番の鍵 だと思うのですが。
カフェモカさん、プレゼントです。

添付のファイルは、プレガーレを利用した見える化のダブルループを表現したものです。 ダブルループに関しては、遠藤先生の著書「見える化」を参考にしてください。 ちなみに、遠藤先生にはお会いしたことがありませんが、「ダブルループの絵を利用してもよろしいでしょうか」とメールしたところ、快く了解してくださいました。 PMでいうところのPDCAはPLAN,DO,CHECK,ACTIONですね、見える化のPDCAは、Problem-finding、Display、Clear、Acknowledgeであり、PMのPDCAのCとAの間に発生します。

これが使いこなせるようになれば、免許皆伝なのですが、実体はなかなか難しい。 
具体的には、PMのPDCAをプレガーレで回して、見える化のPDCAをグループウェアといった情報共有システムで補完します。 

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

工程’s ファン 更新情報

工程’s ファンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング