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MESSAGE主義コミュのMESSAGE主義・運営MTG(定例)の感想板

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みんなにあのMTGの楽しさが伝わるかどうかは分かりませんが、毎回MTGの感想をカキコしていこうと思います。(思いつき)
運営MTGでどんなことがあったのか、というよりは雰囲気が伝わればいいです。

わざわざトピックにしたのは、MLに感想というのはたまっていって読まないし、かといって運営メンバーのみのコミュニティを作るのも他のメンバーと壁ができて嫌だからです。
伝えちゃいけない情報なんてないから。掲示板だし、見たい人は見てください。見たくなければみなくていいし。それくらいの感覚です。

コメント(6)

7月23日のMTG@みよっこ

話さないといけないことがたくさんありすぎて、ちょっと時間が足りなかった。でもすべきことはすべてやったと思う。できなかった部分はまた来週。
ただ、今後こうやってやらなきゃいけないことに圧倒されて、今後のMESSAGEのためのこととか、それぞれのメンバーの想いとか、話したいことが話せなくなってしまわないか心配。というか、基本的に学生団体というのはそういうのに陥りがち。なんとか、打開策を見つけたい。いや、見つかってるけど、やるには時間が足りない。なので別のもっと簡単な方法を模索中。
来週あたり披露できる時間があればいいな。。。

今日は楽理の1年生の太田さんが初参加。あだ名をどうしようかいまも模索中。
すでにアットホームなグループと化してしまったあのMTGに溶け込んでもらえるか心配だったが、ま、楽しんでもらえたのではないでしょうか。
次回以降も来てくれるのか!そのあたりはテレホンショッキング的な感じで聞いておきたかったですね。メンバーが増えれば増えるほどMTGのマネジメントが大変ですが、次世代を担う1・2生が来てくれることを望みます。

邦楽ミュージカルの議論がおもしろそうだったらしいので、もし来たら、議論でもしましょう。てゆうか、昔みたいに音楽とか芸術とかについていろいろ議論できる時間を持ちたい今日この頃です。しないといけないことばかりにならないように頑張っていきましょー。

そんなかんじです。欲を言えば、もっと早く終わらせて、みんなで遊びに行きたいですね。それぞれが好きな遊びを順番に紹介していくみたいな。とりあえず、初回は久保ちゃんのダーツかビリヤードみたいです。


そんな結構内輪な感想。以上。
「すべては微妙なバランスの上に成り立っている・・・」
ライオンキングでムファサがシンバに言う言葉なんだけど、最近すごく考える。
主には自分の中のWANTとMUSTとNEEDのバランスかな。

ってつぶやきはおいといて、MTGで自分でも知らなかった自分を発見できる事がある。そのことでウキウキする事も、落ち込む事もあるけど、自分の中に常に変化があることが有意義。

今日のMTGは、感覚を言葉にする必要性、言葉にして相手に伝える必要性とか、使う言葉の重要性とか、なんだかMTGの中身よりはその外枠を考えてしまったからあんまり集中できなかった。感覚で必要性を感じてこの団体を作った人間として自分なりの答えを出したいなぁ。

れっつネズミーランド★
2008.7.23のMTGでは、自分が認識している問題の数・内容とみんなが書いてくれたものの数・内容にかなり差があり勉強になった。また、途中で発見があり嬉しかった。毎回だけど。
芸祭でのファイヤーをもっとアップしたいぜ!
なんか雰囲気が好きだ。
冴えたジョークが言えなかった・・・。

首藤健太郎
7月30日

MTGの前にみよっことフォトショと戯れたり、途中セブイレに晩御飯買いに行ったり、ご飯食べながら宗教学とか科学とかの話しをかじったり、メンバーの藝術意外の事に関する興味とか知識とか知れて、みんなの事が『MESSAGE主義』という枠を越えて知れた気がした。で、それも重要だなって思った。

MTGで中に『これであっているのか』『なぜだ??』と言われて、いまだに答えられない自分が悔しい。なぜって言葉にならないとか、言葉にするのに時間がかかるならまだ許せるけど、自分の中で意見がないから。理想が具体化できてないし、そもそも理想とか夢とか、興味とか「好き」が小さいけどたくさんありすぎて、どうしてそれが本当にやりたい事だってわかるのか、よくわからない。実はやりたいと思っていても、本当はやりたいけど出来ないことAから逃げるためのやりたいことBなんじゃないかとも思ったり。

何でかなぁって帰りに考えてみた。

今は自分の理想の街を創っている段階で、正確にいうと、その理想の街に向かうまだ標識もたっていない道にたっていて、「この道は正しいのか」「ここは交差点にするのか」「ここはコンビににするのか公園にするのか」「街の条例はどうするのか」っていわれて、まだ答えもみつからないし、答えを見つける手段も知らないんだと今更確信。というかわかってたけど認めたくない自分がいたのかも。

●なのに何で、みんなそんな「はる那」が代表するMESSAGE主義についてきてくれるのか、と思ってみた。

?「はる那が代表しているMESSAGE主義」ではなくただ「MESSAGE主義」の活動に興味があるから
?自分をまだ見つけれていない自分と同じだから
?なんとなくはる那が好きだから

まあこんなとこだろうか。
?の人が大半だろうな。
?の人はいるのかな。?の理由でもあるかも
?の人が一番心配
 なぜかって、私は今は代表だけど来私が年やめた時に一緒にやめちゃうのかなって思うし、そうしたら続かない団体になっちゃうし、今の私はいくらでもいつでも変わる可能性があるから、もし変わったらMESSAGE主義をやめちゃうんじゃないかと思ってしまう。それはそれで良いのかもわからないが。。。

●ぶっちゃけそんな「はる那」が団体を創ってよかったのか
・・・わからん。てか今さらだめだったってわかっても、修正しようのない事実。

うぅ〜ん自分でも何が言いたいんだかわからへん。まだ「感覚」のままの言葉です。
とりあえず、なんだか謝らなきゃいけない気分。ごめんなさい。ごめんなさい。



あ、肝心のMTGの中身ね。聴いてなかったっていうと誰かさんにぶっ飛ばされそうだから・・・笑
・話しあいのプロセスの中でコンセプトが固まっていくのは、悪いことではないというか、合意形成するには当たり前のことなんだって知った。そっか。
・「話しあい」の中で答えを出さなあかんねんけど、その決定権は誰がどういう理由で持つのか。「なんとなく感覚で」を決定する事を理由としてタブーにする理由は何なのか。そもそも理由を共有する目的はなんなんなんなんだ??
と深まっていった。もやっと段階ね。
でも、ここがわかれば、「紅色」に関しての運営がほとんどわかったことになるんじゃないかという話もしてたっけ。


今日のMTGから思ったみんなで考えたい事
・なぜそうしたかの理由を共有したらバラバラでなくなるのか・・・
・お客様のNEEDをどこまでどれだけ考慮する必要があるのか(一瞬で再現性のない芸術作品から自由に感じてほしい、市場に合わせると芸術でなくなる、とい考えもある)
・感覚を言葉にして伝達する重要性とか理由(感覚⇒言葉⇒芸術⇒感覚)
・藝術と芸術の使い分け


こんな個人的な事を書くトピじゃない・・・のか?
しかも長いし。
MTGの雰囲気なんて伝わってないだろうし。
8月2日@代表・みよっこ・園ちゃん

はや、8月。
今日は美術のMTGを含め、前回の紅色の課題をどうやって解決していくか、こっち(運営側)でできることはないかを紅色の運営のメンバーで考えました。

まずは、紅色で目指すことを確認しました。
?個々人が自分のStyle・Identityを見つけていく
?紅色のメンバー内でつながりが深まる
?MESSAGE主義といえば!みたいな作品になる(四季っぽいとか宝塚っぽいとか言われないようにする)
?協力してくれた人々がまた来年もやりたいと思えるようなものにする

こんな感じです。○が重なっていく感じをイメージしてもらえると合宿に来たメンバーはわかりよいのではないかと思います。

そのあと、紅色をやっていく上でどんな問題がおこりやすいか、どういう話し合いをするのか、誰が決定権を持つのかなどを話し合いました。
詳細についてはここでは書きませんが、みんなに説明してもらわないといけない部分と、必要に応じて説明してもらう部分に分ければいいねという結論になりました。
あとは、各代表者は決定権を持つ代わりに、ある種の責任もきちんとはたしてもらわないとねということになりました。ま、責任と聞くと重たい感じがしますが、チームでやっていく以上、リーダーとしてみんなをきちんとまとめてねということです。その苦労の変わりに決定権があるのだわさという感じです。

ま、文だけでは伝わりづらいので、またみんなで集まって話し合いをするときに共有していきたいと思います。



今日は言語とは何か、責任とは何か、なんか小難しい抽象的な話をたくさんしましたが、まぁ、そういうところからも具体的で本質的な部分が見えてくることもあるんだなーという体験がありました。
考えていくうちに、いままで3人でもやもやしてた部分が、図と言葉になったときはある種の感動がありました。
そんな感じです。

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