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お金・法律・思想の義務教育化をコミュの道路交通法と公職選挙法

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去年末に切符(=右折禁止違反、それも午前と午後で右折できるようになったりならなかったりする交差点での、ねげっそり)を切られて今、免停の葉書待ちなんで…。この違反自体は完全に自業自得な私の罪な訳ですが、ちょっとそういうタイミングでこのトピを立ち上げておきますよ。

自分は先ずは切符は1ヶ月位の執行猶予期間を設けるべきだと思うし(問答無用で5000円もの大金を“かつあげ”していかないで)、あと、車の免許なんて、隣に車の免許を持った友達(血縁者)を乗せて適当に1ヶ月位好きなように乗り回させて、もちろん教習所のコース内で、ですが、1ヶ月後位の一発試験だけで交付しちゃっていいと思うんですよね。もちろんオートマの免許の事ですが。

車なんて「進め・止まれ・右・左」だけの世界、「go・stop・right・left」だけの単純な機械な訳ですからね。キーを回した後は。基本的に。バイクは右手首ひねって扇風機の前に腰をかけているだけの世界の乗り物な訳だし…。あと、教習所にはペーパードライバー、週末ドライバーが遊園地にゴーカートを乗りに行くような感覚で教習所所有の車を自由に乗り回せるサービスも設けるようにするべきですね。客寄せパンダ的なサービスとして、フェラーリ、ロールスロイスなどの高級車に乗れるサービスをするなどの面白みのある企業努力する余地もそうすれば生まれますしね。その方が面白いと感じますよね。私は。

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それから、高齢者が運転する車が死亡事故などの深刻な事故を起こす、あの池袋駅近辺にて起こった痛ましい事故的な、の問題についての私の考え方をもここに書いておきますが、私のその問題に対する考え方は、



「鉄道を往復する電車的な走行以外の走行を、75歳からは一切認めない、というきまり、法律で対処すべきだ、行きつけの病院、スーパー、コンビニ、美容院、への自宅から目的地までの往復の道以外は走れないタイプの免許を発行させる形で」



ですね。私は逆に高齢者には、ある程度の緊張感を感じる場面を、その日常生活の中に採り入れるべきだ、無菌状態はかえって良くない、多少の菌が入るストレスがあった方が、それが痴ほう症などの進行を食い止める効果がある、と考える人間でもありますので。「あんたは事故ばっかり起こす、あんたからは免許を取り上げる!」という考え方は、一拍遅れで見直してみる、という考え方ですね。
こういうタイプの免許なら、事実上車以外は移動手段がない田舎で暮らしておられる高齢者の方の脚を確保しなければならない問題にも対処できる筈だ、という事ですよ。
申告した道以外は絶対に走ってはいけない、走ったら切符を切る、というタイプの免許証を発行する、です。高齢者に。
同じ道をただ往復するだけ、というタイプの車の運転が、事故を起こす可能性は低い筈だ、という考え方です。
↑これはもうあの池袋の高齢者による死亡事故の頃に、平井貴久君へのプライベートメールの中で語っていた考え方ですが、また盗聴されてそこからアイデアを自民党に盗作されるのではないかと疑って、今日、ここに書いておきます。私が考えたアイデアなんでね。私はこのアイデア、自信がありますよ。
↑全くもってお気の毒な事件でしたよ。衷心よりご冥福をお祈り申し上げます。
�ヾ�赤白を赤青に変える義務

�¬祇�機購入義務、但し辞める時下取りも義務

�4廟�との連絡は「電話<メール」義務

…以上三点のテーマで書いて行きます。警備業界の法令改正のアイデアですね。道路交通法の範疇なのか、警備業法の範囲なのかは私には分かりませんが。

交通社会で仕事をする交通誘導警備員の業務周辺の提案です。
�ヾ�赤白を赤青に変える義務


ですが、普通、「進め」は「青信号」でしょう、という事です。白旗が進めの意味を表すというのはどう考えてもおかしい。白旗は普通「降参」の意味でしょう。「白旗をあげる」でネットで検索をかけてみて下さい。運転中の車に降参しろと命令しているみたいで明らかに変。運転中に降参したら死亡事故を起こしてしまいますよ。

私は更に赤旗には「トマレ」、青旗には「ススメ」の文字を白ヌキで入れるべきだとも思います。赤信号、青信号の絵を入れる、も考えましたが、それでは警備員に警察官的な権限があるように錯覚してしまい良くないと思いましたので止めました。
アオハタジャムというブランドがある事を思い出しググってみましたが、元々はオックスフォードとケンブリッジのレガッタに由来しているみたいですね。アオハタは。浦慶戦を提案している人間でもある私には不思議な偶然ですよ
�¬祇�機購入の義務、但し辞める時下取りの義務


ですが、普通、というか今の警備員の現状は、無線機が必要な現場での仕事の時は、職長や管制の人間が、使う人数分の無線機を本部から当日現場へ持って行って、各隊員へ貸し、仕事が終わったら全ての無線機を職長か管制の人間が各隊員から回収し、本部へ持ち帰る、な訳ですが、このやり方では「どうせ自分のものじゃない、会社の備品、少し位乱暴に扱って壊れたって自分が損をする訳じゃないから乱暴に扱ってやれ、あれ?帯ヒモがちぎれちゃった、アンテナが折れちゃった、あっ、下に落としちゃった、端っ子が欠けちゃったよ、まいいか、ガムテープで貼って俺がやったんじゃないととぼけちゃえば(笑)」…みたいなノリの隊員さんが多かったんで、普通警備員が使う無線機っていうのはボロボロなのが多いんですよね。

それを解決させるのが目的です。つまり、その無線機が自分ので、高価なもので、自腹を切って購入したもので、更に下取りしてくれる、辞める時に、なら、丁寧に、少しでも永く使えるようになるように、各隊員さんが気を使うでしょう?という事なんですよね。このやり方なら、各隊員の皆さんが、新品同様の状態に、自分の無線機を維持しようとする筈であるという事ですよ。その為の提案ですね。
プライベートで使うのだって自由。だって自分の所有物なんだから。

この構造、というか理屈は、私は隊員さんが仕事で使う充電器と充電式乾電池にも言えると思いますよ。
無線機の隊員が辞める時の下取りの義務、とは、もちろん警備会社の義務、ですのでね。下取りした中古の無線機を、社内で再販売してしまえば良い訳ですしね。
�4廟�との連絡は「電話<メール」義務


ですが、これは私がかつてバイク便ライダーをやっていた経験からです。バイク便のライダーの管制・本部との連絡・会話は、漢字2文字の熟語約8種類位の「メールのみの会話」であった(開始・待機・出発・到着・終了・待機・休憩みたいな)という事実から私は言っていますので。
バイク便の場合、逆に電話をすると怒られましたので。余程の緊急時でない限りは管制へ電話はしない、それがバイク便ライダーの生活スタイルだったですよ。確か。それでも全く不自由しなかったですし、逆に重要ポイントが凄く印象深く脳裏に残って心地良かったですよ。それと同じ構図を警備会社にも採り入れていただけたらな、という提案です。更に私は警備の仕事の場合は、スマホよりもガラケーの方が使い易いとも思いますので、会社が、利益を出せるのならばの話ですが、会社が全ての隊員さんに仕事専用のガラケーを貸し与える形式にしても良い、とも思います。単純にメールと電話だけなら、スマホよりもガラケーの方が使い易いと思います。

現場の場所を調べるなどをネットでやる、は、自宅で自分のスマホで画面に出したネット情報を、会社貸与のガラケーのカメラで撮影してしまえば、当日現場近辺に持ち込めると思いますよ。
たぶん仕事専用のガラケーを全員に貸し出すは無理でしょう。
↑これはau・docomo・softbankみたいな会社にそれ専用機種を開発してもらっても良いかも知れません。警備の仕事で電話なんか基本長くても2〜3分しか使わないですよ。毎日。でもいざという時の為に電話は必ず持っていなければならないのもまた事実ですからね。
無線機の時と同じように、「購入・買い取りの義務」を課しても良いかも知れません。
警備会社という業態の会社は全世界にある筈。そこまで食い込めるビジネスにできると考えれば、au・docomo・softbankクラスの大企業が商品化を検討する価値はあるかも知れませんしね。警備員専用のガラケーという商品ですが。
警察官が手旗信号をやる時は、赤旗には赤信号の写真を、青旗には青信号の写真を、それぞれ載せる形式にしても良いかも知れませんね。そうすれば、警察官の手旗信号は本当の信号機のように絶対の権限を持つ、を上手く表現できるかも知れませんし。
実際に交通社会ではそうですから。↑
無線機とガラケーの機能がミックスされたような通信端末を開発してもいいかも知れませんね。将来は。au・docomo・softbankクラスの大企業が。
あと冬服と夏服のデザインや色は同じ色を使う事を義務化する、というのも大切かも知れませんね。今の10月上旬位の時期というのは、日によって夏服の方がいい気候の日と、冬服の方が良い気候の日が交互、というか混ざった日が続く時期でもありますので。そんな時、夏服と冬服で色が違うとなんか制服を間違えてきてきたみたいになり変だと思いますよ。暑がりの隊員さんと寒がりの隊員さんが、同じ部隊で仕事をするとなると、夏服と冬服のコンビが同じ警備員として仕事をするケースも今の時期はあり得る訳で、そうなると違う色、デザインを着た警備員同士が同じ警備員として仕事をしてしまうという事故も発生してしまいますしね。それを避ける為に、夏服と冬服は同じ色の制服とするべきだ、と個人的には思います。
同じ警備会社の隊員同士が違う色の制服を互いに着て仕事をする、という事故、を防ぐのが目的ですよ。
↑というかそれも警備業法です定めてしまうべきだ、と思います。
あと私は仕事以外の目的の車、マイカーですが、は、時間帯によって、あるいは終日、入ってこれないエリアというのも日本の道路はもっと整備すべきだ、とも考えています。道路使用許可証という形式以外でも。但しこれは短絡的に答えを出せるテーマではないので、現実には慎重に行くべきですがね。当然。渋滞緩和の為に考察すべき一つのポイントですね。
高齢者に申告した道以外の道の走行を厳しく制限したタイプの免許証を発行する、ですが、私はその罰則は、切符を一回切ったらその罰金額は切符一回に付き三万円、一回やったら一発免停位の非常に厳しいものにするべきだと思いますよ。死亡事故を防ぐ為ですからね。

高齢者にこういうタイプの免許証を発行する、は、車メーカーの車の売上を上げる為にも私は必要だと考えます。少子高齢化社会の日本で、高齢者から完全に免許証を取り上げたら車の売上に決定的な悪影響が発生しますよ。それを防ぐ為の政策でもありますのでね。
あと、交通誘導警備員に関する、たぶん警備業法の範疇ではないかと思いますが、提案をまたしますと、片側交互通行などの車の誘導業務ですが、私は


車1台につき「一回から二回」、誘導棒を回して誘導するのが望ましい(望ましいですからね、望ましい、強制にはしない所が味噌ですよ)


というルールを策定するべきだ、とも思います。つまり3回回しても、半回転しか回さなくても、その辺は臨機応変にOKとする、というルールです。

実際に車の誘導をしてみての実感ですが、その位の回数が、警備員にとっても、誘導される車にとっても、最も分かりやすく、負担が少ないパターンのような気がするから、ですね。そうある程度のイメージを決めておかないと、法令で、結構誘導そのものがガチャガチャになってしまい、誘導員も疲れるし、車も分かりにくくてイラッとくると感じますね。

一応感じた視点としてここにメモ書きしておきます。
高齢者免許ですが、緊急避難の為に申告していない道に入るのはやむを得ないケースだと、法律で定める必要はあるでしょうね。(死亡)事故を起こさないのが目的なんだから。申告した道に固執するあまりに事故を起こす、巻き込まれる、では本末転倒になってしまいますからね。
更に私は申告した道でも走行中は、必ずカーナビをつけていなければならない、というルールも、高齢者免許証には設けるべきだ、と思います。

カーナビの通りに走らなければならない、としないのが、このルールの味噌ですね。そうルールをしてしまえばまた事故を避ける為にカーナビを無視した走行を時にはしなければならない判断に悪い制限が入る事になり、良くない影響が出る可能性があるからですね。BGMはテレビはダメだけどラジオはOKにするなど、そういう部分でもある程度の制限というか強制、義務を設けるべきだとは思います。が、高齢者が車を運転する事はむしろご本人が望まれるのならば、国として積極的にそれを奨励する位の方が良いのではないか、とは思いますよ。何度でも言いますが、その方が御高齢者の御健康にも、車メーカーの売上的にもベターなんじゃないか、とは感じますね。人間いくつになっても一人前に扱って欲しいものだと思いますよ。
テレビはダメ、とかそういう事も決めつけずに、臨床的に判断して行くべき事だと思いますよ。とにかく、目的は高齢者の運転による死亡事故を無くす、ですからね。交通事故は加害者被害者双方を不幸にする大変悲しい出来事ですよ。それはなるたけ避けないとね。
双方が不幸になる大変悲しい出来事ですよ。双方が、双方が、ね。
59で書いている機種は、警備業界だけでなく他の様々な業界でも使われる機種になるかも知れませんね。例えば警備以外の建設現場に出入りしている業者さん、タクシー業界、あるいは配達業務以外の仕事をしている時の新聞販売店業界で(拡張や集金の業務をしている最中の)、などです。


無線機の周波数の範囲を変えるなどすれば、仕事専用の連絡取り合い端末として、スマホよりは上手く機能する、という業界もあるかも知れませんね。業界によっては、ですが。業界によって。

スマホはあくまでもプライベートで使う形式とした方が上手く行く業界もあるかも知れないという事ですね。
少なくとも、毎日8:00〜17:00の時間帯なら、スマホよりはこういうタイプの端末を仕事専用で使用する方が上手く行く、という業界もあるかも知れない、という事ですね。
「ガラケー」と「無線機」で検索したら出てきた写真を貼っておきます。
私は牧場など農業でも、こういう端末の方がスマホよりは少なくとも仕事中は使い勝手が良いと思いますよ。遊園地、野球場などのテーマパークの職場でも。
高齢者免許ですが、具体的には


70-75歳……5本

76-80歳……3本

81-85歳……2本

86歳〜0本


として、数字は登録できる往復路の本数ですが、年齢によって通行できる道の本数に差をつけるべき、でしょうね。そして、なるたけ運転するな、ではなく、逆に定期的に運転をする事を何らかの形で義務付ける位の事をするべきだ、とも思います。ペーパードライバー化した高齢者の久しぶりの運転、というパターンは、運転するな、よりももっと危険なパターン、最も危険なパターンだと思うからです。書いておきます。


高齢者用のカーナビも、駐車場から外に出るタイミングの運転に対してもこと細かに指示を出すタイプのものに改良して。高齢者の事故のパターンとして、そのタイミングでのアクセルとブレーキの踏み間違いというパターンが非常に多いからですよ。

高齢者をペーパードライバー化させない工夫は非常に大切なポイントですね。再度書いておきます。
あるいは駐車場内ではアクセルに全く踏み込みを入れなくでも自動運転でトロトロと自然に車が前進し、駐車場内ではブレーキだけで前進する仕組みを高齢者の車には採り入れる、というのも良いかもしれませんね。そういう車がアクセルとブレーキを踏み間違うパターンで事故を起こすのは物理的には不可能だからです。

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