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ウルトラセブン・クロスオーバーコミュのほら吹きクイズ合戦・正解&ボケ解答解説トピック

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別トピックのボケ合戦が盛り上がっており、過疎っていたコミュニティの主宰者として感謝にたえません。
「ウルトラセブン・ほら吹きクイズ合戦」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=41094169&comm_id=2837619

このトピックでは気になるボケクイズの「正解」、およびボケ解答の元ネタ等の解説をお願いします。
あれだけのクイズの正解やボケの元ネタを集めれば、これはこれでウルトラセブンファンにとって有意義なトピックになると思います。


ルール

 1:解説に当たっては順不同でOK。無理に全問を解説する必要はなし。

 2:「第**問の正解」「第**問の答えについて」等を明記してください。

 3:また、映像や設定にない独自の解釈についても、その旨を明記してください。
 (例:『描かれてはいないが、**や○○から※※と解釈できます』)

 4:異なる「正解」がぶつかったときには、主宰者がジャッジを行います。

 5:ここは正解トピックですので、ボケ解答はしないでください。

以上、よろしくお願いします。

コメント(32)

自分が設置した問題の回答編です。


第6問
ダン達が乗っていたのと同じいすゞベレット1600GT
色は銀色で三号車です。

第15問
バド星人の声をあてたのは塊柳二さん。
『仮面ライダー』第一話の蜘蛛男とか
『仮面ライダー アマゾン』の獣人モグラ獣人とかで特撮ファンには有名ですね。

第24問
シャドー星人の来襲、マルサン倉庫の爆破、キリヤマ隊長の事故、等々です。

第42問
自分でもよくわからんです(笑)
多分、第二期初期のセブンは、新マンのボディのリペイントで作っていたので
胸の筋肉の盛り上がり方や詰め物の入れ方が新マン準拠でできていて
銀ラインを描くときに、プロテクターまで届かなかったんじゃないかなと。

第49問
豊浦美子さんがセブンとかちあった東宝映画は
坪島孝監督の『クレージーの怪盗ジバコ』
北杜夫の小説『怪盗ジバコ』を下敷きにしたクレージーキャッツらしさあふれるコメディ。
合成で中野稔氏が絡んでます。
後年、坪島監督が実写版『ルパン三世 念力珍作戦』を任されたのは
この映画の影響かと思われます。

第69問
「ソガ君」

第76問
当時イマイ(今井科学)が発売していた
サンダーバードのジェットモグラのプラモデルですね。
『ウルトラマンタロウ』では、ペルミダー二世に、まんまドリル部分に流用されてます。

第88問
わかりません(笑)

第97問
うろ覚えですが確か「ボロボロになるまで戦って
こんなになっちまいやがって……」とかだったような気がします。

第106問
いや、何も言ってません(笑)
大喜利みたいな問題ですね、すいません

第112問
レゴブロックですね。これを体中にびっしり貼り付けたらしいです。

第114問
トースト2枚とミルク、だそうです。

第118問
前作ウルトラマン最終回に登場した、ゼットン星人の円盤が
ウルトラ警備隊作戦室の壁に、装飾として貼り付けられてました。

第122問
「お客様におしらせします。
午前0時の時報とともに、アンドロイドゼロ指令が発令されます。
あとしばらくお待ちください」

こんなところでしょうか?
第141問の正解
「実はそのセミは、テレビ画面にとまった普通サイズのセミだったから
テレビの中の人々には関係なかったから」という、とんちのような脱力系の回廊(笑)
自分はこの『頭の体操』を、小学校の図書館で読んだだけなんですが
面白いのは、なぜセブンなのかっていう部分で
著者の多湖輝氏は、あきらかに「怪獣が出てくる子ども向け番組」の代名詞として
セブンの名前を出したようなんですよ。
多分、クイズ執筆時の現役ウルトラシリーズがセブンだったんでしょうけど
(この問題が第何巻に収録されてたのかは、さすがに小学生だったんで記憶してませんが
調べてみたところ、第一巻が発売されてベストセラーになったのが66年なんで
多分この問題は、第二巻か三巻に収録されてたんでしょうね)
世間では、ウルトラは全部「怪獣番組」だったんですねぇ。
矢的氏への補足。
成田プランニングでは
「ウルトラマンのカラータイマーは胸にあるので
ピンチの場面では、顔と胸の2カットが必要だったけど
それを1カットで描写できるようにと、カラータイマーに当たるビームランプを額に付けた」
という説「も」あります。

実際はビームランプが危機を知らせる役割を担うのは『零下140度の対決』以降なので
デザイン段階からそんなプランニングがあったか疑問っちゃぁ疑問ですが
ただ、ビームランプの存在自体が確信的なので
そういう意図もあった「のかも」しれないという感じですね。
 第39問の出題者でございます…(笑)。
 矢的様からの解説通り、いわゆる“子供たち向け”と“大人の事情的”設定があるわけですね。成田氏が描く「タイマー無しの初代ウルトラマン」を初めて見た時、何故か気が遠くなるようなショックを覚えました。
 ウルトラセブンの検討用デザインの中に、ビーム・ランプがカラー・タイマーのごとく大きな(ちょうどグリッドマンみたいな)ものがあります。大河様の補足のように映像作品内ではあまり明確に表現されませんでしたが、やはり成田氏は“そのために”ビーム・ランプを付けたものと考えます。
第146問の回答


セブンは企画時期初期設定では
宇宙からの侵略者に対抗すると共に、海洋物としての特色も
打ち出していく予定だったと聞いています。
『マックス号応答せよ』なんかはその名残だったわけで
その、海洋ジャンルへの挑戦はそのまま『マイティジャック』に引き継がれますが。
だから地球防衛軍のあのマークの赤い2本の矢印は
一本が宇宙へ、もう一本は海へと、向かう矢印だったんだそうです。
174問目の正答。
準備稿段階でマゼラン星人とされていたのは
実は新マンの『悪魔と天使の間に…』のゼラン星人なんですね。
放映作品では「マ」だけ抜き取られたんで
あの聾唖者の少年を装った宇宙人は「間抜けのマゼラン星人」ともいえるわけで(笑)
もちろんボケ回答で答えられた『怪獣対超獣対宇宙人』のマヤも
市川森一氏がマゼラン星人の少女からそのまま使ったことも明白ですです。
第173問
《ウルトラセブン》1967年(昭和42年)10月1日から1968年(昭和43年)9月8日までにTBS系で毎週日曜日19:00 - 19:30に全49話が放映されました。
何故、49話で終了したのでしょうか?


第173問の解答
本作も当初は『ウルトラマン』と同様に、全3クール(39話)の予定で作られていたが、1967年12月の時点で10話分の延長が決定する。
前番組『キャプテンウルトラ』の視聴率が中盤より20%〜25%に落ち込んでいたのに対し(平均25.6%)、再び30%台に回復させた事で局とスポンサーの評価を得たためである。

(ウルトラセブン:Wikipediaより抜粋)

〔詳細内容〕

Yahoo!検索 - ウルトラセブン
URL:
http://search.mobile.yahoo.co.jp/onesearch?fr=m_top_y&p=%83E%83%8B%83g%83%89%83Z%83u%83%93

ウルトラセブン:Wikipedia出典 Feペディアモバイル
URL:
http://mwkp.fresheye.com/mb/m.php/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3?guid=ON&from=ymb_ser
〉矢的八十朗様

 ギエロン星獣の最期については、実はわかりません。いろいろな文献を観ましたが触れていません。で、以下は私的見解です。

・好意的に考えて、この手の怪獣・妖怪・モンスターは必ずと言っていいほど、どこか一か所を破壊すると再生はおろか、死んでしまうことが多い。で、セブンは透視能力でそれが喉にあると判断して倒した。
・――と、言うところかなと思いましたが、矢的さんの意見も「なるほど!」と膝を打ちました。
 現実的には、作品のテーマやメッセージの重さを考えると、ギエロンの最期はやはり悲愴なものにしたかったのでしょう、息も絶え絶えに返り血を浴びたセブンも悲しそうでした。なぜ死んだかの説明がほしかった気もしますが、それを入れると作り手の思いが薄れると考えたのかもしれません。ちなみに確かなのは、黒澤明監督の「椿 三十朗」のラストをモチーフにしたそうです。
・で、なぜ死んだかは、我々ファンがいろいろ考えてあげるのがいいような気がします。いつか、それが正式採用されるかもしれませんし。
第183問の解答
『ウルトラセブン』モロボシ・ダン役を演じた、森次浩司(現在=晃嗣)さん。
セブン放送終了以降、悩んでいた・気をつけていた事とは何でしょうか


【悩んでいた事】
ウルトラセブンに出演してから子供達のヒ−ロ−と言う立場になりイメージを壊さない為、役柄の選択肢が限られてしまったそうです。

【気をつけていた事】

森次晃嗣さんの子供が小さかった時期、子供がテレビを視聴する時間帯のドラマ等で、悪役を演じるのは避けていた。
併せて、子供がテレビ番組から受ける影響が大きい事も考慮していたそうです。
※他にも別の理由があるかと思いますが、解答の一部として下さい。
第184問の正解
「昆虫のようなもの」です。

お前だけには言われたくないというのがお決まりのツッコミですね
>第175問
> 地球防衛軍の宇宙ステーションのうちTVに登場したのは
>V2およびV3の2基。
> では、残る1基V1が担当する主な任務とは何?

 すみません「正解なし」です。

 手持ちの書籍で見る限りでは、製作当時の覚え書でも記載されているのはV3だけの様です。

 昭和50年代以降のムック等の説明には以下の様にあります。
 「V1−V3の三基があり」
 「広大な太平洋を担当するV3にはステーションホークが配備されており」

 これから推測すると、3基は静止軌道上に等間隔に配置。
 V1とV2はそれぞれヨーロッパ・アフリカ圏とアメリカ大陸圏の警戒が任務といったところでしょうか。

 以上、個人的な推測です。
> 第2問
>  人間同士の信頼関係を失わせようとしたメトロン星人の誤算とは?

 作品上では特に無し。
 あえて言うなら、ダンが乗る円盤を、U警備隊が躊躇なく撃墜した事。

根拠(私見):
 ダンの正体を知るメトロンなら変身を妨害する仕掛けくらい円盤に用意したはず。
 アンヌを捕らえなかったのは、ダンを捕らえた事を知らせる為。
 前回のキュラソ星人事件の実績があるので、キリヤマは攻撃を指示。
 UH1の攻撃で仕掛けが壊れた円盤内でセブン登場、決着。

> 第22問
>  第33話「侵略する死者たち」において、宇宙で乗機ホーク2号を爆破されたダンは、どうやって生還した?

 で、山に墜ちようが、街に墜ちようが、海に墜ちようが生還するのだから、
 簡易宇宙服であるU警備隊服を着て、発光信号くらい上げていれば、
 「無事でなにより」のひと言で済むと思う。
> 第195問
>  ウルトラセブンがメインビジュアを務めた第2回ウルトラ検定。
 その受験者特典ピンバッジに採用されているのは何?

 たぶんガラモン。
 中の人の都合でピグモンのほうが首が長いのが根拠。
(まさか『アニメちゃん』のピグモンじゃないだろうな?)


 なお、源さんとヒゲオヤジ(カネゴンの仇敵)の見分け方はヒゲの有無、か?
> 第202問
>  ウルトラセブンが表紙を飾る「週刊少年マガジン」昭和43年16号。(*1)
 連載漫画では、フルハシを乗せたホーク3号の自爆装置がカウント・ゼロを刻むこの週、同時に連載されていた『ゲゲゲの鬼太郎』が戦った敵は何?

 「悪魔ベルアル」
 いやー昔からゼロとベリアルって因縁があったんだなぁ
  ↑こぢつけ意外の何者でもない。
30番発言の誤字を訂正しました。

  誤:「悪魔ベルアル」 〜 こぢつけ意外
  正:「悪魔ベリアル」 〜 こぢつけ以外

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