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株式会社 HOMEコミュの決定案(仮・MZF)を詰めるにあたって!

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12月3日のスカイプで

■サッキーの案

に決まりました。

【理由】
   ・智美の案と合併できるから
   ・一番問題が少なく、現実可能
   ・VLにあるノウハウを使えるから
   ・対象となる者が多い
   ETC

では、少し話したサッキー案の問題点、良い点を下に書きます。

************************************

まず、

「目の前の山に全力で登り切った人」が果たしてVLの欲しい人材像であるのか?

というところを考えてください!

ここがVLの意図と沿ってなければこの案を詰める意味がありません。

ですので、大前提として考えてください。



【問題点】

■集客法

・広報の仕方→かなりの人手がかかる
・どういったアプローチの方法か→ビラ配り、ホットペッパー=不確定

■エントリー増加に関して=ここが一番の課題

・このフォーラムが直結しない→このMZFへの参加がエントリーに直結しない



【良い点】

■日本の活性化

頑張る人間が増える→毎年やることによって認知度が上がれば、参加したい人が増え、みんなが何かの目標を持って頑張る状態を作れる


■範囲が広い

・大学での結果だけではない→バイト先の結果でもOK
・大学1回〜3回の人が参加可能→将来的な投資にもなる

■広報の仕方

・バイト先がOKならホットペッパー等の媒体も使える→バイト先の結果を追い求めれば本気になって日本も活気づく

■選考場所の距離

・全国7ヶ所ある支店の利用→仲間と一緒なら移動も思い出になる

************************************

こんな感じです!

コメント(6)

やったねー!一番乗り^^
書きやすいぜ!
長いけど許して・・・・

************************************

MZF

【良い点】


■参加した人は少なくとも優秀                                                          このFには成果を出した人が成果報告会という形で参加するため、それぞれが成果を出している                              


■チーム参加にすることによりWHOWHOが使いやすい                                             チームで参加しているのだからこそ、他己診断もやりやすい。また、今後のそのチームのためにも、その人が一番生きる役割を知っておくことはメリット                                           

■採用の時期とかぶっていない                                                          これは大変なメリット。その分、人材開発部も力を入れることができる。非常に有益なFになれば、大学生にとっての登竜門になり大学生の指標となり、また、主催するVLという会社の認知度も上がる。ある意味、日本に優秀な学生を増やす=日本の活性化を行っている企業とも言える。                                         

■継続を図れる                                                                 年に2回開催することで継続を図れる。これはVLの考える優秀な人材を語る上で避けてはいけないもの。そこが網羅されているのは強い。

【悪い点】

■継続というのはどこで計るのか                                                         VLの考える優秀な人材は成果を出すだけではなく、且つ、継続できる人手あり、単発的な成果は果たして優秀ととらえられるのだろうか?                                                            
■絶対的なエントリー数の増大を計れる要因がない             
                               
現段階では、チーム参加だから、個人の本当に能力が測れる役割の提供としてWHOWHOをさせようというもの。これ以外ににも用意しておくのがベター。                                                       
■どうやって計るの?                                                              ?正しい仕事の仕方を知っている?価値観、行動特性、思考特性が会社とマッチしているという2点はどうカバーするのか?                                                                      
■採用時期とかぶってないとは言え、人数的に大丈夫?                                        
採用時期とかぶってないとは言え、人材開発部の人手だけで十分なのであろうか?人数が足りないというのであれば、HOMEも入り込んで審査を行う?                                                
■アプローチの幅が大きすぎる                                                          果たしてどこまでアプローチするのか?結果を出すに当たって、大学生以外が注力した場合はどうなるの?                        例)アルバイト先→大学生が多いバイト場だとしても、成果の8割を店長が出していたら?                                                               
■多くの参加者を見込む裏づけは?                                                        これが無ければVLもできないはず。どうにか、多くの人数が集まってくれる要因を考慮する必要がある。                                 

■これだ!とどうやって大学生に思わせるのか?                                                  このFに参加したいと思わせる強い動機付けが必要。これができれば、参加者の見込み人数も増えると思う。                               

■広報の具体的な方法は?                                                     
現段階では、HPでの告知、大学でのポスター告知、入学式でのビラ配り、バイト場へのホットペッパー作戦などしか決まっていない。果たして、予算枠を超えないのか?
【提案】
■評価基準                                                                   まさに堀さんのレビューのコメントを評価基準にする                                               
1)理解してから理解される
2)誠実であり続ける
3)想像し、創造する
4)3)を実行し継続し続ける。そして成果を出す。
5)感謝し報いる。→いろんな人からの力がないと成果は出せない。ひとりの力なんてたかが知れている。また、感謝しない人を周囲は助けたいとは思わない。                                                                         

■エントリー数の増大に関して                                                         
参加条件として、申込時にVLにエントリーというのを条件にする。少なくとも、フォーラムへの参加=VLの持つHPからの登録という形にして、エントリーと近い状態にする。                                          

■告知方法に関して                                                               少なくともVL関連の飲食店はビラを置かせてもらってもOKかと。後はMIXI等の大学生の目が集まりやすいサイトに広告を依頼。HOTPEPPERはナイスな案!

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以上ですわ!
引き続きもうちょっと詰めて行きます^^
遅くなりまして・・・

とりあえず,読んでみた問題点^^

・「目の前の山を全力で登った人フォーラム」という題名が分かりづらいです。(登山家が来たりして・・・)

・企画書の段階で賞金はいくらということを書くことはできないのではないかと。もし書くのであれば,その点については確認が必要であると思う。
(確かに賞金があることで参加人数のアップには繋がるとは思うけど・・・)

・「VLがこの企画をやるメリット」をもっと考えた方が良いと思う。



遅れてごめんなさい・・

トモミには改良した案を送りました。

<問題点>
・評価基準
MLでも回しましたが、発表の範囲が限定されていないので評価をどの様にするか?
数値・客観性に関して言えば、それまでの実績やデータがない場合はどうするのか?
主観的な審査基準で公平性をどの様に保つのか?

・エントリー数との関連
これに関しては、学生認知度が上がる=エントリー数アップという構想ですが、確実な方法ではない・・・
選考やフィードバックでWHOを使うなどをすることも可能ですが、何かもっと良い方法がないものか・・・


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