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詩を書くのが好きな人コミュの3行 その7

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また×5勝手にごめんなさい

緩くのんびり

宜しくお願いしますm(__)m

コメント(386)


より高く より速く より遠くに
評価はそれだけでなかった
一人でも多くの人とが加わった
僕が好きな曲は

君が大好きだった曲

今は聴きたくない曲
泣いてるの?笑ってるの?

スマホの文字からじゃ伝わらない…

僕を悩ます、君は確信犯だ
全ての軛(くびき)を毀(こぼ)ち
自由を与えたもう
久しく待ちにし輝きを放つ者として
もうどれくらい考えていただろう

あの時、君から告げられた

笑顔のサヨナラの意味…

君を思い出すこともなくなった今日この頃

生きていますか?

ふと来たLINEのその八文字に震えた



嗚呼ごめんなさい

君を想い出すのは

もう止めようと止めようと思っていたのに







この先僕らどうしようか?

ハレンチな夢ばかりみてきたけれど

世界征服への夢が頭から離れない



幾千幾万の恋や

成就したもの破れたもの

それぞれにそれぞれに



僕らの行く末は

くねくね曲がった道の先

あの丘の向こう側にあったら助かるのに


世界中の不幸がいっぺんに降り懸かってきたような

そんな一日

それでもあなたはあなたの為すべきことを躊躇わず為すべきなのです

さようなら

くらい

あなたに言ってあげてもよかったな

何があったの?

もう 聞くことの出来ない

もどかしさ……
どこまで深く潜れば君を見つけられるだろう?

見つけたところで僕は戻れるのだろうか?

君と一緒ならこの場所も悪くないかな…

あの日君はどうにかして僕に愛を伝えたかったんだろう

急にハッとそれに気付いたけれど

まあ今更だぜ





雨が好きなんだ
僕の代わりに泣いてくれるみたいだから
ココロに溜まった埃をはらってくれるから

野菜炒めは何派が好きかって?

ソース?醤油?シンプルな塩系?はたまた餡掛け派?

まあ作るのは僕なんですけどね







嗚呼頼む僕の中の羞恥心よ

のべつに自分と赤の他人を比べたがる僕を

ぶん殴ってくれないか


窓を開けたら

秋の風が

遠慮もせずに入ってきた


優しい杏色に染まる街を行く

あなたの横顔も淡くアプリコットに染まって

この瞬間を神様に感謝をする









割に合わないことを敢えて引き受けて夢中でそれをこなしても

誰からも褒めてもらえず気付いてさえも貰えない

だからね僕が君を褒めてあげようと思うんだよ



無尽蔵の愛を

だだ漏れのそれと言う

人によって受け取り方が違うってことさ


真夜中の町角

君のキス

後悔に似た恥ずかしさ



baby本音と緩やかな嘘なら

どちらを信じたら良い?

baby今夜はハラハラしてもいいのかい?


迅速な対応誠にありがとうございます

オクの定型文みたいな

お別れ



揺り返しの寂しさに

涙がポロリと落ちると

と同時になにくそと思う


涙が出るのは

悲しい時だけじゃないの…

きっと、あなたには伝わらない

日々の暮らしも愛おしく

そっと抱きしめるように

君の身を案ずる




急いではいけない

振り返ってもいけない

恋とはそういうもの



知ってしまったからこそ

僕とキミのあしたは

どっちだ?


はっきりしない空と君と

すっきりしない空と僕と

スカッと晴れた空を僕らは探している


嫌いさ嫌い大嫌い

僕らが何をしたというのさ

お金ばかりが消えていく

いつもの君と不甲斐ない僕

別れは辛くともと

誰に憚ることがあろうかという君


みえないものに振り回されるのはよそう

みえるものに心を奪われ過ぎてもいけないよ

そうこの世はなんでもバランスが重要さ
今日は話せないのですが

明日には話そうと思います

明後日には忘れていそうなことですがね



夕べの猫の鳴き声

月夜に浮かれているものか

はたまた寂しと泣く声か



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