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詩を書くのが好きな人コミュのまたあした

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 あの幼かった頃を、ときどきは思い出します
 それはきまって、ひとり丸くなって眠るとき
 誰も傍にいてくれなくて、とても寂しいとき

 きみがいた、あの日。 あの思い出。

 ぼくはまだ愛すら知らなくて、でも愛しくて
 それはきまって、きみの手に少しふれたとき
 誰かじゃなくて、きみがいた、たのしいとき

 きみといた、あの日。 あの場所。


 どうしていますか あの頃とは違う、きみ。
 ぼくはここ きみは、まだこの胸の なか。

 そして時がぼくを大人にした。
 けれど何も変わらないまま。


 あの幼かった頃を、今になって思い出します
 それはきまって、さびしく空を見上げるとき
 誰かに傍にいてほしくて、そんな悲しいとき

 きみがいない、今日。 またあした。
 

コメント(33)

またあした

またあした
またあした
またあしたになれば
あなたに会えると思っていた
たくさん笑いあった日々
たまにケンカした日々
またあした
またあした
またあしたになれば
あなたに会えると思っていた
私のあしたにはあなたがいないなんて
あなたのいないあしたなんて
永遠にいらないよ







ぴかぴか(新しい)お題、いただきましたぴかぴか(新しい)
また明日がある

僕は、明日にいろんなことをうがべては、
どうすれば、約束のあの場所にたどり着くことができるだろうと、

思い描きめぐらせる。

信じていけるのは、
夢と愛をくれたあの歌と、諦めず負けずにいけばきっと叶うと、
教えてくれたものだった。


昨日、今日が駄目になって座り込んで、
不安と悩みに落ち込むことがあるけど、
つまずいた時にふとよぎるのは、
もう一度頑張ってみようと、
この胸にある小さな光として輝ける希望と明日があるから、信じていけるよ。と、歌があった。

また僕は、立ち上がる。

僕自身が信じていける未来に
望むものの答えがあると信じている。

僕自身が、
望んでいけば、
賭けていけば、
ありのままの気持ちと感情で、
歩いて駆け出していく。


この胸には、輝ける未来を描いている。

どんな時も、諦めず負けずにこの手をぎょっとにぎしめては、
僕自身が変わる変えていくを望んで信じて、

この胸にあるおもい描いた夢と希望が明日を、

未来を変えていく。

そこには、きっと笑顔があるはずだから。

また、明日がくるから頑張っていける。
またあした

明日になったら
貴方の隣にはいれないけど

明日になっても

目をつむれば
私の隣には貴方がいるから

『また明日』


って言われても


わたしには

いつも『明日』なんてないんだよ。


『今』を生きてるだけで、

『今』息をしてるだけで


精一杯なんだ。



nana
辛い事が続くのは

きっと

今の自分の為

将来の自分の為

そう信じて明日も信じてみる

裏切られても 裏切られても

裏切るよりかはまし

強い人より優しい人に
背中向いて歩く
君の姿を
後ろから夕陽と一緒に眺めてた


今日も楽しかったね。
さよならバイバイ
また明日 遊ぼう


君の姿を
後ろから夕陽と一緒に眺めてた

明日、もしも遊べなくても
ずっと君と遊んだ今日を
忘れないよ

日比谷公園
噴水。変わらない。
あの頃と。

幸せ〇〇('∇')〇〇な日々。
悲しくて目が回っていた時も。
私、何回来たのかなぁ?

丸の内鉄棒倶楽部だっけ。
普通のおじさま、お兄さん達。
Yシャツでオリンピックの技を力いっぱい真似をする。
愉しげで!
慰めてもらえたなあ。

今日は、彼らもいない。
ただ、初夏の日差しに、優しげな、見知らぬ人々が忙しく歩き去ったり。ぼーっとしてたり。いろいろ。スーラーだっけ。あの点描の絵みたい。

私、緑の色に心を乗せられる。
葉っぱが揺れるようにね。

自由に風に踊らせる。

太陽に挨拶だってできる。

また、こんどね。

仕事から帰った静かな部屋
君のメールを待つ僕一人。

今日があるから明日がくる
君が居てくれるから僕がいる

君の帰りを心配しながら
仕事の疲れを癒すホットコーヒー
一口飲んで携帯をチラチラ。
また一口飲んで携帯をチラチラ
君とのツーショット写真を見てドキドキ 君の帰りを待つ恋心

今があるから未来がある
君が居てくれるから君との未来がある

君を待つ僕がいる
君に『明日も仕事頑張ってね』っと言って欲しい僕がいる。
僕の恋心。

いつもの夜が過ぎていく…
また、あたし

まあ、たわし

またしたあ

意味はナイ

またあした

「また明日」

彼女は笑顔で手を振った





「また明日」

切ない笑顔で、ほほえんだ




「また明日」

それが彼女の最期だった







また明日って、約束したのに・・・・









ぼくの明日は、もうこない

また 明日…

それしか言わないね
また明日

何もないよ
何もないだけ
僕には
明日なんてないよ

怖いんだ
また明日が…

「またあしたね」

「うん。また、あした」


夕焼けの空、カレーの匂い

薄紫に染まった空で、一番星が またたいている

ずっと続くと思ってた

カブトを取ったり、探検したり

プラモに釣りに、かくれんぼ



いつかは、大人になるのかな

自転車こいで、おうちに帰ろう

炒めたたまねぎの匂い

味噌汁の匂い

たきたてのご飯の匂い

今日の夕飯、なんだろう

夜の匂いがする


いつかは、ぼくも大人になるのかな



「またあしたね」

「うん。また、あした」

また明日ねって

別れるときが

いちばんつらい。



ねぇ、
気付いてますか?

あたしの笑顔の裏側に


ねぇ、
見えてますか?

あたしの心の寂しさを



眠りにつく瞬間に

毎日あたしのことを

想ってるって

話してくれたよね。



ねぇ、
でも隣にいるのは誰?

ねぇ、
あたしね...

やっぱり言えないや。



また明日

笑顔で会えるように

何も考えないように

眠ろう。
あなたが帰るとき

手をふるけど

私はふりたくない

まだ一緒にいて欲しい…

ずっといて欲しいのに

でもそんなワガママ言えない…

だからぎこちないけど手をふるよ


 君がいた時間があるから、

 僕は「想う心」を覚えた。


 時々

 なんて面倒なんだって

 悲しくもなるけど

 君を思い出すと

 くすぐったい懐かしさと

 暖かい笑顔と

 君がくれた居場所は

 今でも大切で


 こんなに想うと言う心が。

 

 
またあした
車窓からくれゆく濃いブルーの名残惜しい空

またあした
改札口を行き交う名前も素性も声も知らない人々

またあした
音のない公園で風になびく無人ブランコ

またあした
ドアを開けた僕の部屋テーブルの上に朝のままのマグが見える
ドアの外を振り返り右手をあげて
またあした

でもそこには吹きっさらしのつまらない廊下とすっかり暮れた空だけ

またあした
もう一度言ってドアをバタンと

手を振る時


あたしは必ず
笑って手を振る。



最後かも
しれないから



最後のあたしが
あなたの中に
"笑顔"で

残るようにと




また明日ねるんるん


今日も笑顔で
手を振った。







笑顔のあたしを




覚えていて。






いいなあ



また明日
と笑って言えたら
きっと明日も笑顔で
おはようと言える


ぐああああ…
今日は無理
また明日もあるんだ…
切なくてしんどくて


明日なんて来るなあ
明日なんて来るなあ


でも
ゆっくり来るならいいや
歩道に立ち並ぶ
水銀灯の明かりが
鉛色の空に覆われた
昼間の街を照らしていた

君は
他愛もない話で
笑いながら
コップの中の氷を
ストローで
カラカラと回していた
店の窓を叩く雨を
時折 見ながら…

遠い昔の話や
今の事
歩いて来た道のりは
別々なのに
何故か以前から
知っていたような…

そういう物なのだろうか
出逢いは…

久しぶりに女の人と
話込んだ

コップの氷は
すっかりと溶け
テーブルのその部分は
びっしょりと濡れ
窓の外は
沈みかけの夕陽で
赤茶けていた…

店を出て それぞれの
家路に辿って行く

帰り道
過ごした時間の余韻の
大きさが段々と
増して行く

どうも…

車を止め メールをした

『また 会おうか?』

車をまた走らせ
家に着いた時
返事が来た

恐る恐る 開いた

『ありがとう 今度は晴れるといいね』

雨上がりの夜を
淡い月の光が
優しく照らしていた

どうも…
昨日までとは違う
明日が過ごせそうで…

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