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トランシルバニアコミュの自己紹介

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トランシルバニアが好きです。
Kalotaszeg, Mezőség, Marosszék, Háromszék, Udvarhelyszék, Gyergyóvidék, Csíkなどなどそれぞれちょっとずつ違っています。
ルーマニア人とハンガリー人とドイツ人とジプシーとルテーン人とその他たくさんの人たちがそれぞれを尊重しつつ生活するような空間があります。たまにこじれるようですが、基本的には隣に住む人がたまたま違う言葉を話してたという感じじゃないでしょうか。

もうすぐここがEUに入るなんて考えられない…。

コメント(24)

あらー、こんなコミュができてる。
はじめましてNIKOです。
ルーマニアとモルドバをこよなく愛しています。
とくにトランシルバニアは愛着あります。
というのもTargu-Mures(ハンガリー名 Marasvasarhely、ドイツ名Neumarkt)に住んでいたもので。
おかげさまで私のルーマニア語は完全なるトランシルバニア訛りです。
2週間前に久しぶりにTargu-Muresに帰ったんですけど
人々のしゃべりのあまりのノロさに何度もつんのめりそうになりましたね(笑)。
でも、あのゆったりペース、たまりません。
あと、トランシルバニアといえばおいしい料理!
ハンガリー料理とルーマニア料理のいいところだけミックスしたみたいな
あのクリーミーな料理が大好きです。
というわけで、よろしくお願いします。
仕事の合間に来てみれば、いつの間にこんなコミュが。
びっくりしました!

私はふたたです。どうぞよろしくお願いいたします。トランシルバニアのあの優雅な生活に限りなく憧れています。都市部に比べて物はないけど、精神的にはとても豊かですよね・・・。自分自身が民俗学を専攻していることもあり、どこをとっても行きたいところだらけです。

nikoさんはTargu-Muresにすんでいたのですね。里帰りされたということですが、何か変わったところはありましたか?本当にEUに入れるのですかね〜〜?入ってほしくないけど・・。
Muresはもともときれいに整った街なので、
特に大きな変化はなかったんですが、
なぜか野犬がふえてる気がしました・・・
あと、住んでるときは慣れてしまって気がつくこともなかったんですけど、
あの街は空気が汚い! 
あんなにきれいで、人もいい街なのにもったいないけど、
たぶん近くに化学工場があるせいでしょうね、
一日散歩してすごすと、ものすごくダルくなるんですよ。
あとDACIAの排気ガスもすごいし。
これはMuresに限らずどこでもそうですけど・・・
でも、Muresのマイナー要素ってこれくらいしか見あたらないです。
やっぱりルーマニアで一番好きな街だなぁ。
もう3年前になりますがBrassó, Segesvár, Marosvásárhely, Kolozsvár, Nagyvárad等比較的大きなところに2週間ほど行ってきました。交通機関は30年以上前の日本という感じでした。
本当はSzék等のハンガリー人の小さな村に行きたかったのですが、機会があればまた行ってみたい地方です。
行った中ではMarosvásárhelyが良かったです。

ブダペストから鉄道を利用したのですが、やっぱり飛行機が楽なのでしょうかねぇ?
はじめまして〜〜!!
ついに来週トランシルバニアのブラショフに行ってきます!!
友達が住んでいて、そこはハンガリー人ばっかの村だそうです。

楽しみ〜〜〜わーい(嬉しい顔)
はじめまして&お久しぶりです、たまごさん!!
同じオーブダイ出身として、この民謡スキルをどーにか外に出したいモンですね・・・(ボソリ)

私がトランシルヴァニアを訪れたのは98年。
あれから随分と変わった・・・んでしょうか??
長閑で強くて優しくて、どこか懐かしいトランシルヴァニアが大好きです!!

EUに入るのは・・・宿命でしょうね。生き残るために。
はじめまして、Tulipanです。
トランシルヴァニアのSepsiszentgyorgy(Sfintu Gheorghe)に、今年の二月からすんでいます。
私も学生時代からトランシルヴァニアに通って、こちらの人と知り合い結婚しました。
4年前には、この町で出産しました。

私、トランシルヴァニアのコミュニティーがあることを知らずに、
先日作成してしまいました・・・。(早とちりですみません)

これトランシルバニアと書くのですね。
私のブログタイトルも、「トランシルバニアの扉」なのですが、やっぱり「ヴァ」にすればよかったかなとも
思いました。
一般にどちらが通じているのでしょうか。

EUに入ったことで、農村の生活が変わっていくのではないかと私も不安に思っています。
実際に物価が(特に土地の値段が)あがりましたよね。
円も弱いので、生活が大変です・・・


私は一般的なフオークダンスをやっていた中でハンガリー系の踊りはチャルダッシュのアップ アップが出来ないのでダメだとあきらめていましたがトランシルバニアのマロシエ アンサンブルのフアザカシュ ヤーノシュ氏に出会い、2000年ころ彼にトランシルバニアを案内され、村のフエステバルでいろんな踊りを見物、2006年にはメゾーパニット村のセミナーに半日だけ参加。
最初のときは何かのためと思い3万円ほど両替したら驚くほどの札束、食事しても、買い物をしても中々へって行かない、帰る前円に変えたらほんの少々。2006年のときはユウロだったので前回ほどのお金持ち気分にはなれなかったが、楽しい踊りが数多くあるので、仲間を集めて、ダンスとショッピングに行きたいと思っています。
フォークダンスから、この地域に興味をもたれる方が
たくさんいらっしゃるのですね。

私は、2000年にクルージナポカの大学に在籍していたころ、
トゥルグ・ムレシュで林あきおさんという方と知り合いました。

その方も、トランシルヴァニアにフォークダンスをしに来られて、
以来そこにずっとお住まいだとか。
プロの民俗舞踊団で踊っていらっしゃいました。
かっこよかったですよ。
ハンガリー人に混ざって、日本人が(おひげもはやして、ほとんどセーケイ人みたいでしたが)
踊っているんですから。


Tulpanさんへ林あきおさんは名古屋でフアザカシュ ヤーノシュの講習を受け、彼の雰囲気が気に入って一緒に郡上の徹夜踊りに参加して、そして、仕事をやめてトランシルバニアに渡った人で日本にいて仕事をしていたら今頃は随分えらくなっておられると思うのですが、、、、。向こうで何かの公演の前に一度お会いしました、又、風の便りでは向こうの人は他の地域の踊りはあまりやらないらしいが彼は積極的にいろんなところに行って勉強するので良く知っているし、彼はいろんなことを知っているので尋ねに、相談相手に、、、と聞いています。
そうなんですか・・
本当に研究熱心そうな方でした。
なかなか普通はできないような生き方ですね。

昔、VAJDASZENTIVANという村へ連れて行っていただいて、
村の舞踊団の人たちの踊りを見せてもらったことがありました。
あそこのキャンプにも参加したことがあるのですが、
林さんも先生として教えていらっしゃいました。

今はどこに住んでいらっしゃるのでしょう?
同じ日本人として、あんなふうにがんばっていらっしゃるのは誇りです。


Tulipanさまへ
林さんの居場所はわかりませんが同じアンサンブルで活動している友人のフアザカシュ ヤーノシュ氏にメールで問い合わせてみますのでしばらくお待ちください。
思い出しましたが林さんの日本でのニックネームはグリコでバルカンの世界では関西方面でも名前が売れていた有名人だったようです。
はじめまして!

ルーマニアは10年前に行きましたが、駆け足旅行でした。
今年の秋に、ふたたび行く予定ですが、
今度はゆっくりと、のんびり歩いてみるつもりです。
トランシルバニアは特にじっくりと…と思っています。
いろいろ教えていただけると嬉しいです。

よろしくお願いします!

ブログで、カロタセグ地方の

刺しゅうやビーズ刺しゅうについての記事を書いておりますので、

ご興味のある方、

どうぞご訪問ください。

http://tououzakka.exblog.jp/
はじめまして。

民俗舞踊がきっかけで、1990年代後半よりトランシルヴァニア
に通っています。

カロタセグ出身の夫と結婚したため、ここ数年はカロタセグと
日本の二重生活中。主にカロタセグと日本との文化交流の試み
などをしています。

よろしくお願いいたします。

さて、このゴールデンウィークにもカロタセグを体験できる
プログラムを企画しています。

ゴールデンウィークにハンガリーまで行くけど、トランシルヴァニア
まで独りで行くのは無理だとあきらめていた方、近くにお住まいの方、
この機会にいかがでしょうか。

詳細は以下リンクをご参照ください。

http://src-h.slav.hokudai.ac.jp/hungary/info/Bogartelke2010.pdf

お問い合わせもお気軽にどうぞ。
はじめまして
先月タラフ・ドゥ・トランシルバニアと言うコンサートに足を運び、それからトランシルバニアの音楽に魅了されておりますほっとした顔
歴史的な大作曲家を魅了し続けて来たロマ音楽
実際に聴いてみて良く判りました
あの音楽環境が生まれた時から身近にあるなんて
地方によっても傾向が様々だそうで、とても聴き堪えがありました
なんでもジンガロの冒頭音楽を担当した一団だそうですね

よろしくお願い致します

妻がハンガリー系ルーマニア人で東京在住です!

妻はギオルゲニで産まれ、トゥルグ・ムレシュに長く住み、
クルージの大学に行ってました。

私はそれらの場所に旅行者として行った事が有ります!
初めまして。ハンガリーのアッティラです。
トランシルバニア、去年も今年も行きました。そしてこれからも何回行きたいと思います。わーい(嬉しい顔)特に好きになった場所はMarosvásárhely, Székelyudvarhely, Pusztina(ただしこれはもうモルドワ地方にある場所、でもハンガリー系のチャーンゴー人達が住んでる)とSepsiszentgyörgyです。目がハート
ハンガリー人にとってはトランシルバニアに行くことはうち(ハンガリー)からうちに帰る感じです。なんか自分のなくなった半分を見つけた感じ。ハート達(複数ハート)この地方の凄く深くて悲しくて美しい雰囲気を日本人にも伝いたいなと思っています。今回は日本人の友達も一緒に行ったけど、伝わりたかった感じはなかなか通じなかったみたいでした。涙それはとても残念だと思いました。
アッティラさんへ

久しぶりに見てビックリしました!
日本人に人種の話しをしてもなかなか伝わらないです!特に、ハンガリー、ルーマニア、ドイツ、ユダヤ、ジプシーの人達の違いがちんぷんかんぷんだと思います!

私も最近は解るようになったけど、結婚当初妻のおばあちゃんが言ってた「我々はハンガリー人の中のセーケイ人で、チャールダッシュは元々セーケイ人種の音楽」の意味が分からなかった!

ところで、最近のDNA 鑑定でハンガリー人の中にフン族の血は数パーセントしか混じっていなくて、残りはヨーロッパの白人だとか?

約一年ぶりなのにこんな内容なんて(泣)

ブカレスト郊外だけど日本人女性が殺害されました。
非常に残念です(涙)
 ほとんど全く縁は無かったのです

  Cristina Kiseleff さんの
youtube に逢着して

  https://youtu.be/B29SsFjh9Bg

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