ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

SOMECITYコミュの明日はSOMECITY!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(75)

明日は久々のSOMECITY-TOKYO第5戦が開催されまっすバスケットボール

台風が近づいて来ていますが、そんなの気にせずSOMECITYの嵐を堪能してください台風


巨大台風の目はClub cittaにて起こりますexclamation ×2

では明日手(パー)
明日は1DAY TOURNAMENT"DA BASH”が開催されます!!


以下公式HPから引用

“DA BASH”

極限の1DAYトーナメントが帰ってくる
コートを囲んだフェンス、負けることが許されない一発勝負、空間に充満する緊迫感、
ボーラーに更なるプレッシャーを与えるオリジナルレギュレーション、フェンスの間近でプレイを煽るオールスタンディングのオーディエンス...
さらにWHO'S GOT GAME?から殴りこみをかけるツワモノたちはどんなインパクトをSOMECITYに残していくのか?
SOMECITY TOKYO 2009 2ndのレギュラーチームと合わせてなんと10チームが入り乱れる大混戦。
波乱必死の1DAYトーナメントを制するのは?
STREETBALLシーンを掻き乱せ!
明日はSOMECITY OSAKA 2009 第2戦です!

以下公式HP引用パソコン
SOMECITY OSAKA 2009 第2戦!
第2戦はSOMECITY OSAKAの言わばメイン会場となるNKS-405で初開催!
開幕戦で磐石の強さで優勝したRUSTA RHYMESを止めるのはどこのチームなのか?
決勝で大量のビハインドを背負いながらあと一歩のところまでRUSTA RHYMESを追い詰めた前回2位のSTAND PLAYにも注目!
他のチームももちろん黙ってはいないはず。
第2戦に標準を合わせていることだろう
今期のOSAKAは短期決戦だけに一試合一試合の持つ意味は大きい。
どのチームがOSAKAのシーンを引っ張るのか?
その目で確かめよう!


明日はSOMECITY第6戦だょ〜ウッシッシ

では公式HPにある第6戦プレビューをどうぞexclamation ×2
↓↓↓↓↓↓↓↓

SCT 2009 2nd 第6戦
いよいよ佳境に入ったレギュラーシーズン。
UNDERDOGが一番乗りで4勝目をあげ、頭一つ抜け出した以外はどのチームも団子状態のまま、残り2戦で何が起きても不思議ではない。
特に3勝2敗で並ぶTEAM-S、F'SQUAD、SIMONはこの第6戦での4勝目がどうしても欲しいはず。
久しぶりのレギュラーシーズン登場となる勉族はダブルヘッダー。
さらに同じ3勝で並ぶF'SQUADとSIMONと対戦するこの2GAMEは見逃せない。
前戦ブザービーターに泣いたものの、徐々にチームとして機能し始めてきたT.C.REPS.はTEAM-S相手にアップセットで下克上を狙う。
ここまで予想外の苦戦を強いられている1st王者AT平塚ConnectionsはPLAYOFFに滑り込めるのか?
どのカードも見逃せない。

一般参加型1on1トーナメント"DA FAME"一回休みを挟んで開催決定!SOMECITYのコートに立つチャンス!
新たなる挑戦者を待つ!
明日はSOMECITY OSAKA 2009 第3戦がNKS−405で18時から行われますバスケットボール


 【来場に際しての注意点】
会場のNKS-405へは車での来場はお控え下さい。
公共の交通機関をご利用していただきますよう宜しくお願い致します。
明日はSOMECITY TOKYO 2009 FINALですexclamation ×2


どこが優勝するのかなぁexclamation & question
少し過ぎてしまいましたがMerry X’masクリスマス

明日というより、今日になってしまいましたがSOMECITY 2009 "THE FINAL"が開催されます!


今年はSOMECITY OSAKAも発足し両リーグ合わせてのFinalです!!
必ずクソ熱いゲームになること間違いないです!!!
ぜひ川崎CLUB CITTAにお越しください!!

(以下SOMECITY HP引用)

SOMECITY 2009の総決算!
TOKYOからスタートし、SOMECITY OSAKAの開幕を経て、少しづつではあるが、「STREETBALL」から発せられる刺激やエネルギーを全国に向けて発信するべく動き出した2009年。
SOMECITYの名のごとく、各都市の最高のチームが集まるチャンピオンシップとして新たに新設されたシーズンラストのビッグイベント、"THE FINAL"。
2009年は、SOMECITY TOKYO 1st CHAMPIONの「AT平塚Connections」、SOMECITY TOKYO 2nd CHAMPIONの「TEAM-S」、SOMECITY TOKYOから年間総合2位の「勉族」、そしてSOMECITY OSAKA 2009 CHAMPIONの「RUSTA RHYMES」が出場する。
2009シーズン最強のチームはどこなのか?!
各チーム状況をおさらいしよう。

◆AT平塚Connections
SOMECITY TOKYO 2009 2ndのレギュラーシーズンでは接戦をものに出来ずPLAYOFFに進出することが出来なかったAT平塚Connections。 1stの優勝から一変、天国と地獄を味わった2009シーズン。
予定外の一ヶ月の充電期間を経て、その鬱憤をこの大舞台で晴らすことができるのか。
当たりだしたら止まらない#2 SHIGEO、#9 CHIHIROのオフェンス力でGAMEを支配できるかが鍵となる。

◆TEAM-S
先日行われたSOMECITY TOKYO 2009 2nd FINALでは終始磐石な試合運びでPLAYOFFを制し、見事2ndのチャンピオンに輝いたTEAM-S。
勢いそのままにこの"THE FINAL"制覇を目論む横濱の雄は、徐々に本来の動きを取り戻しつつある#8 HUMMERやTAKU、JUNのベテラン勢を中心に大崩れがなく死角は見当たらない。

◆勉族
SOMECITY TOKYOから年間総合2位という形で出場するレペゼン柏・勉族。
ダークホースながら実力は上記の2チームに決して劣ることはなく、各選手の実力も然ることながら、何より観客を引き付けてやまないその"笑バスケ"というスタイルが会場の空気をどのチームよりも味方にしてしまうことだろう。
注目は#3 コヤス、#6 仮エース、#53 ヨースケの勉族が誇るシュータートリオ。

◆RUSTA RHYMES
SOMECITY OSAKA 2009 CHAMPIONがシーズン無敗という圧倒的な成績を引っさげて堂々と"THE FINAL"に乗り込んでくる。
#13 BOBのポストプレイを基点に、インサイドとアウトサイドのバランスが非常に良く、関西らしくハートで勝負できる選手が揃っている。
関東vs関西、TOKYOとOSAKAのシーンのレベルをはかる意味でもRUSTA RHYMESのプレイは見逃せない。


《SOMECITY CRASH》
レギュラーチームの意地「tea☆TIME TOKYO」 vs 失うものは無い、挑戦者「420 Rookies」。
勝ったチームがSOMECITY TOKYO 2010参戦。
今回は特別に"THE FINAL"トーナメント前にSOMECITY CRASHの決勝戦も行われる。
レギュラーチームのtea☆TIME TOKYO #409 シュレックが勝利の雄叫びをあげるのか?
または420 RookiesのBONDがダンクを叩き込み、相手を一蹴するのか?
対照的なビッグマンの対決も見所の一つだ。


【"THE FINAL" 出場チーム】
・AT平塚Connections(SOMECITY TOKYO 2009 1st CHAMPION)
・TEAM-S(SOMECITY TOKYO 2009 2nd CHAMPION)
・勉族(SOMECITY TOKYO 2009 年間総合2位)
・RUSTA RHYMES(SOMECITY OSAKA 2009 CHAMPION)

【SOMECITY CRASH 出場チーム】
・tea☆TIME TOKYO(SOMECITY TOKYO 2009 2nd 8位)
・420 Rookies(WHO'S GOT GAME?準優勝)
SOMECITY TOKYO 1st 開幕戦
満を持してSOMECITY 2010〜2011シーズンがスタート!
SOMECITY TOKYO 1st 開幕戦!!
約2ヶ月間の充電期間を経て、再びあのイエローコートに興奮が帰ってくる!
オフの間、スキルアップのためトレーニング、練習に時間を費やしたボーラーたちが
どのようなプレーを魅せてくれるのか?
さらに新しく加わる新戦力の台頭はあるのか?チームケミストリーにどのような
影響を与えるのか?
レギュラーチームも今期から6チーム体制となり、各チーム未知数の部分はあるが、
戦力は極めて均衡しているだけに激戦必死!
新しいシーズンの幕開けは是非とも現場で、その目で!!


【GAME1】
UNDERDOG vs F'SQUAD

【GAME2】
平塚Connecitons vs 勉族

【GAME3】
TOKYO BEAST vs TEAM-S



【出場チーム】
F'SQUAD
TEAM-S
TOKYO BEAST
UNDERDOG
平塚Connecitons
勉族

明日はSOMECITY TOKYO 1st 第2戦です!
(以下HP引用)

SOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st 第2戦!
さらに加速するレギュラーシーズンゲーム!
抜け出すのはどのチームなのか?
今回は勉族と平塚Connectionsがダブルヘッダーに挑む。
TEAM-Sの連勝を止めるチームは現れるのか?
新生TOKYO BEASTの初勝利は見れるのか?
いつもの水曜日開催!
クラブチッタでお会いしましょう。

また今回からSOMECITY DEVELOPMENT LEAGUE(SCDL)が満を持してスタート!
SOMECITY TOKYOレギュラー参戦を狙うネクストカマーたちがしのぎを削る
プレゲームバトルにも要注目!!
SOMECITY TOKYOレギュラーゲーム前の18:20から!!
いつもより早い時間の来場をお勧めします!


【GAME1】
TOKYO BEAST vs 平塚Connections

【GAME2】
勉族 vs TEAM-S

【GAME3】
平塚Connections vs UNDERDOG

【GAME4】
F'SQUAD vs 勉族


【出場チーム】
F'SQUAD(0勝1敗)
TEAM-S(1勝0敗)
TOKYO BEAST(0勝1敗)
UNDERDOG(1勝0敗)
平塚Connecitons(1勝0敗)
勉族(0勝1敗)

明日はZepp 大阪でDA BASHが開催されます!!


SOMECITY OSAKA presents ONE DAY TOURNAMENT "DA BASH"!

SOMECITY OSAKA 1stのリーグ戦の真っただ中に最も過酷でハードな1DAYトーナメントが行われる。
この日しか観られないプレー、どんな劇的なドラマが待ち受けるのか!?
また試合間のショーケースでは有名アーティストやダンサーが会場を更に盛り上げる事間違いなし!
大阪仕様の"DA BASH"!1日限りのスペシャルイベントを決行!

レギュラーシーズンでは、現在6チームによる『リーグ戦』が行われているSOMECITY OSAKAだが、この"DA BASH"はレギュラーチーム6チーム+スペシャルゲストチームとしてSOMECITY TOKYOから、SOMECITY 2009 CHAMPION 【TEAM-S】 そしてニューカマーながら昨シーズン2位につけた新勢力 【UNDERDOG】が大阪に乗り込んでくる!

8チームがしのぎを削る、激戦必死の1DAYトーナメントを見逃すな!


【出場チーム】
・RUSTA RHYMES
・PIECES
・STAND PLAY
・大阪籠球会
・WELCOME
・SAFARI

〜ゲストチーム〜
・UNDERDOG(SOMECITY TOKYO)
・TEAM-S(SOMECITY TOKYO)

【LIVE】
・Song Riders

【DANCE/PERFORMANCE】
・大阪籠球会
・RELOAD
and more...

※高校生以下無料
※オールスタンディングとなります
明日は川崎Club CittaでSOMECITY第3戦が行われますexclamation ×2
(以下HP プレビュー引用)

SOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st 第3戦!

各チーム明暗がはっきり分かれる形となった前戦。
昨シーズンからの連勝がついに10でストップした王者TEAM-S。
逆転で初勝利をもぎ取り、獣の牙に磨きをかけつつあるTOKYO BEAST。
圧勝したかと思えば、長距離移動の影響かダブルヘッダー2試合目は
いつも勝率が良くない勉族。
ダブルヘッダーまさかの連敗からの巻き返しを図る平塚Connections。
久しぶりのGAME4のスポットライトで躍動し、調子は上向きなF'SQUAD。
新戦力を補強し、唯一開幕から連勝を続けるUNDERDOG。

未だ混戦模様のシーズン前半戦!
いつもの場所でいつものウェンズデイ・タフバトル!


【GAME1】
UNDERDOG vs TEAM-S

【GAME2】
TOKYO BEAST vs 勉族

【GAME3】
平塚Connections vs F'SQUAD

【GAME4】
勉族 vs UNDERDOG


【出場チーム】
F'SQUAD(1勝1敗)
TEAM-S(1勝1敗)
TOKYO BEAST(1勝1敗)
UNDERDOG(2勝0敗)
平塚Connecitons(1勝2敗)
勉族(1勝2敗)
明日はSOMECITYです!!
絶対来てねウッシッシ

SOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st 第4戦!

UNDERDOGが未だ無傷の4連勝でレギュラーシーズンを独走中!
UNDERDOGを止めるチームは現れるのか?!
しかも連敗で昨シーズンの年間CHAMPION TEAM-Sが現在下位に沈む波乱。
さらに今回は勉族が出場しないため、F'SQUAD、TOKYO BEAST、平塚Connectionsの
3チームがダブルヘッダーに挑む。
結果次第で大幅にシーズンランキングが動く可能性が高い、この第4戦。
中盤を迎えつつあるレギュラーシーズンが一気に加速する!

今回で2戦目を迎えるプレゲームバトル、SOMECITY DEVELOPMENT LEAGUE(SCDL)
にも要注目!
前回の1DAYトーナメントを圧倒して優勝した420に他チームがどう立ち向かうのか?
SOMECITY TOKYOレギュラー参戦を狙うネクストカマーたちのプレイが見れるSCDLは、
SOMECITY TOKYOレギュラーゲーム前の18:20から!
いつもよりちょっと早く会場入りしよう!


【GAME1】
TOKYO BEAST vs F'SQUAD

【GAME2】
TEAM-S vs 平塚Connections

【GAME3】
UNDERDOG vs TOKYO BEAST

【GAME4】
F'SQUAD vs 平塚Connections


【出場チーム】
F'SQUAD(1勝2敗)
TEAM-S(1勝2敗)
TOKYO BEAST(1勝2敗)
UNDERDOG(4勝0敗)
平塚Connecitons(2勝2敗)
明日はSOMECITY TOKYO 2010 第5戦ですよ〜!

前回前々回に続き超〜盛り上がりましょねウッシッシ
明日はSOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st 第6戦!

徐々にPLAYOFFへの展望が見えつつあるレギュラーシーズン後半戦!
レギュラーシーズンが一時中断するDA BASH前に勢いを加速させるチームはどこなのか?

プレゲームバトルながらタフな試合が期待できるSCDL第3戦も開催!
今戦の結果を受けてSCDL PLAYOFFに進出できるのは2チーム!

レギュラーシーズン現在首位UNDERDOGは圧巻の7連勝!
ここまで来たら全勝でPLAYOFF、無敗のままSOMECITY TOKYO 1st優勝も視野に入ってくる。アンストッパブルドッグスの相手は昨シーズン連勝街道を突っ走った王者TEAM-S。

2位のF'SQUADは柏のエンターテイナー・勉族を相手にPLAYOFFがぐっと近づく5勝目を狙う。
前回対戦時には開始直後から面白いようにシュートを決め、試合の主導権を握ったF'SQUAD。
だが対極の雰囲気を持つチーム同士だけに、ゲームの出来以上に会場の空気をどちらが作れるかが鍵となるだろう。

3位TEAM-Sは今シーズン初のダブルヘッダーに挑む。
対するは同じ2勝で並ぶTOKYO BEASTと首位UNDERDOG。
旧tea☆TIME TOKYO時代より抜群の相性を誇るTOKYO BEASTを難なく退治し、UNDERDOGの連勝に終止符を打つというのが、ディフェンディングチャンピオンの描く理想のシナリオだろう。消化試合が6チーム中一番少ないTEAM-Sのダブルヘッダーの結果次第で大きく順位の変動がありそうだ。

前回の1試合の方が逆に調子が狂ったのか?
4位の勉族はお馴染みのダブルヘッダーに戻り、浮上のきっかけを狙う。
対戦する両チームは今シーズン序盤で対戦した時に負けを喫している相手。
良い意味で掴み所のないチームなので、急に調子を取り戻したとしても驚きはない。

最下位から起死回生の2勝目をあげた同率4位のTOKYO BEAST。
改名後初の連勝を達成することができればPLAYOFFも見えてくる。
対峙するは横浜の雄・TEAM-S。過去一度も勝ったことが無いチームだ。
どん底から代名詞の泥臭さで這い上がれるか?

まさかの最下位に沈む平塚Connectionsは崖っぷち。
PLAYOFF進出、SOMECITY TOKYO 1st優勝に向けてもうひとつも落とせない。
追い込まれた平塚Connectionsの底力に期待したい。
シリアスに結果が求められる今回の相手が勉族というのも興味深い一戦だ。

首位以外は混戦模様のSOMECITY TOKYO 1st 第6戦!
DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、 SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!


【GAME1】
TOKYO BEAST vs TEAM-S

【GAME2】
平塚Connections vs 勉族

【GAME3】
UNDERDOG vs TEAM-S

【GAME4】
F'SQUAD vs 勉族
今日のGAME2、楽しみな対戦ですねぇウッシッシ

なぜなら、どちらも応援してるから。

SIGEOvs仮エース、必見ぴかぴか(新しい)

でも、行けないんですぅたらーっ(汗)

結果が楽しみです
明日はSOMECITY 1DAY TOURNAMENT "DA BASH"です!


コートを囲んだフェンス、空間に充満する張り詰めた一発勝負ゆえの緊迫感、プレッシャー増幅のオリジナルレギュレーション、フェンスの間近で煽るオールスタンディングのオーディエンス... 極限の1DAYトーナメント開催!

DA BASHの出場権をかけて行われた5月29日のWHO'S GOT GAME?を勝ち上がり、見事トーナメント入りを果たしたのは共にSCDLに参戦していたOGN☆ALLSTARS☆とT.C.REPS.!

SCDL PLAYOFFに駒を進めているOGN☆ALLSTARS☆は大学バスケのエリート達が集まったチームで、自慢の母校のコネクションを十分に生かし圧倒的な戦力を有する。
一方、T.C.REPS.はSCDL敗退が決定した、もともとはトライアウトによって集められた"寄せ集め"チーム。SOMECITYの舞台に上がることは叶わなかっただけにDA BASHにかける想いが予選では一番感じられた。
チームのバックグラウンドも置かれた立場も違う、この2チームのコントラストも面白いが、WHO'S GOT GAME?をへてさらに結束とチームの基盤を固めたこの2チームがレギュラーチーム相手にどこまでできるのか?
ここがDA BASH一番の見所だろう。

そして組み合わせの最終確定は当日の抽選で決定する。
現在のレギュラーシーズンTOP4チームが既に居座るトーナメントに、抽選でレギュラーシーズン下位2チームとOGN☆ALLSTARS☆、T.C.REPS.を加えた4チームがランダムに入れ込まれる。

波乱必死の1DAYトーナメントを制するのは?
STREETBALLシーンを掻き乱せ!!


【GAME1】
LOTTERY TEAM1 vs F'SQUAD

【GAME2】
LOTTERY TEAM2 vs UNDERDOG

【GAME3】
LOTTERY TEAM3 vs TEAM-S

【GAME4】
LOTTERY TEAM4 vs 勉族

【SEMIFINAL1】
GAME1 WINNER vs GAME3 WINNER

【SEMIFINAL2】
GAME2 WINNER vs GAME4 WINNER

【FINAL】

※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、 右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
F'SQUAD
TEAM-S
TOKYO BEAST
UNDERDOG
平塚Connecitons
勉族
OGN☆ALLSTARS☆
T.C.REPS
SOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st 第7戦!

レギュラーシーズンも残すところわずか!
PLAYOFF進出争いとSOMECITY CRASH行きが決まる最下位争いが熾烈を極める。

PLAYOFFに進出できるのは4チーム。その内一つはUNDERDOGが早々とPLAYOFF進出を確定させたため、残るイスは3つとなる。 SCDL優勝チームとの来期レギュラーチーム参戦をかけた入れ替え戦"SOMECITY CRASH"行きを巡る最下位争いもまだまだ予断を許さない。
大きな順位の変動も予想される第7戦ではダブルヘッダーを迎えるTEAM-SとTOKYO BEASTの試合の行方が鍵を握る。

現在首位のUNDERDOGはレギュラーシーズンゲーム初の敗戦、DA BASHにて屈辱の一回戦負けを喫し、2連敗中。
磐石に見えたチームに何が起こっているのか?
連敗が続くようならPLAYOFFに向けてチームケミストリーに不安が付きまとうだろう。

2位のF'SQUADは今戦を勝ってPLAYOFF行きを確実に決めたいところ。
対戦相手はDA BASH準決勝で負けたTEAM-S。
ハードファウルであわや乱闘寸前までいきかけた両チームの早すぎる再戦の結末は如何に。

3位のTEAM-Sは今シーズン最後のダブルヘッダー。
DA BASH2連覇を飾り、リーグ戦と合わせると現在5連勝中。
PLAYOFFに向けて調子を上げてきたディフェンディングチャンピオンが、
間違いなく今リーグ内で一番怖い存在だ。

4位の勉族は未だPLAYOFF当落線上に位置する。
TOKYO BEASTとの一戦は勝ったほうがPLAYOFF進出に大きく近づく。
ヨースケがリンク栃木の下部チーム入団のためロスターを外れた勉族にとって厳しい戦いが続くが、勉族らしい巻き返しを期待したい。

5位のTOKYO BEASTも今シーズン最後のダブルヘッダーに挑む。
平塚Connectionsと2勝で並んではいるものの、消化試合数が1試合少ないため有利な状況にいる。
今回対峙するはDA BASHで共に一回戦敗退しているUNDERDOGと勉族。
連勝すればPLAYOFFが見えてくるだけに、チームの真価が問われるだろう。

崖っぷちの平塚Connectionsは何が何でも勝ちたい一戦。
DA BASHではあと一歩のところで優勝をMITAのAND1にさらわれたが、終始リードしていたのは平塚Connectionsだった。
負けた試合はいずれも内容的には互角または互角以上。
勝利に必要なピースは果たして見つかるのか?
プレシーズンから結果を残すことで力を証明してきた平塚Connecitonsの意地の見せ時か。

全GAME見逃せないSOMECITY TOKYO 1st 第7戦!
DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、 SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!
明日はSOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st 第8戦!

今回がレギュラーシーズン最終戦。
PLAYOFF進出争いは、1位UNDERDOGと2位F'SQUADの順位が既に確定し、残る席はあと2つ。

同じ勝敗で並んだ場合の優劣はレギュラーシーズンの、
1.直接対戦成績
2.当該チーム同士の得失点差
によって順位が決まる。

各チームの状況をおさらいしよう。

◆UNDERDOG
既にレギュラーシーズン1位が確定済。

◆F'SQUAD
こちらもレギュラーシーズン2位が確定済。
PLAYOFFでは3位のチームと対戦する。

◆TEAM-S
勝てば他のGAMEの結果に関係なく自力でのPLAYOFF進出が決まる。

【GAME2の平塚Connectionsが勝った場合】
勝ち→レギュラーシーズン3位
負け→レギュラーシーズン5位 ※平塚Connectionsとの得失点差により
【GAME2の平塚Connectionsが負けた場合】
勝ち→レギュラーシーズン3位
負け→レギュラーシーズン4位

平塚Connectionsが勝利を収めた場合、昨シーズンのCHAMPIONは負けたらシーズン終了の危機に追い込まれることとなる。
そうなればGAME3はまるでPLAYOFF決勝のような緊迫感漂うタイトな試合になるだろう。

◆勉族
状況はTEAM-Sとほぼ同じ。勝てば他のGAMEの結果に関係なく自力でのPLAYOFF進出が決まる。

【GAME2の平塚Connectionsが勝ったの場合】
勝ち→レギュラーシーズン3位
負け→レギュラーシーズン5位 ※平塚Connectionsとの得失点差により
【GAME2の平塚Connectionsが負けた場合】
勝ち→レギュラーシーズン3位
負け→レギュラーシーズン4位

◆平塚Connections
崖っぷちの状況には変わりはないが、唯一の救いはTEAM-S、勉族と直接対戦成績はイーブンながら、当該チーム同士の得失点差で優位に立っているところか。
勝てばPLAYOFF、負ければシーズン終了となるどころかSOMECITY CRASH行きの可能性もある。

勝ち→レギュラーシーズン4位
負け→レギュラーシーズン5位or6位

【GAME1のTOKYO BEASTが勝った場合】
負け→レギュラーシーズン6位 ※TOKYO BEASTとの直接対戦成績により

◆TOKYO BEAST
PLAYOFF進出の可能性はもうない。
勝てば残留決定の可能性が残り、負ければSOMECITY CRASH行きが確定する。

【GAME1に勝利した場合】
GAME2の平塚Connectionsが勝ち→レギュラーシーズン6位
GAME2の平塚Connectionsが負け→レギュラーシーズン5位


またSOMECITY TOKYOのレギュラーシーズンゲーム前にはSCDL PLAYOFFが行われる!
このGAMEの勝者がSOMECITY TOKYO 1st FINALにて行われるSOMECITY CRASHへの切符を手にする。
420対OGN☆ALLSTARS☆の今期の対戦成績は、OGN☆ALLSTARS☆の2勝1敗。
高さで勝るOGNやや有利な感は否めないが、個で勝る420がどんな試合を展開するのかに注目したい。

各チームの命運が分かれるSOMECITY TOKYO 1st 第8戦!
DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、 SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!


【SCDL PLAYOFF】
420 vs OGN☆ALLSTARS☆

【GAME1】
TOKYO BEAST vs F'SQUAD

【GAME2】
平塚Connections vs UNDERDOG

【GAME3】
勉族 vs TEAM-S

※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、 右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
F'SQUAD(6勝3敗)
TEAM-S(4勝5敗)
TOKYO BEAST(2勝7敗)
UNDERDOG(8勝1敗)
平塚Connecitons(3勝6敗)
勉族(4勝5敗)
420(SCDL2位)
OGN☆ALLSTARS☆(SCDL1位)
>M20さん
平塚ファンなんですね波
勝てば良いですねウインク


>ponponさん
ponponさんの選択間違いないですexclamation ×2
> A chさん
CHIHIROさんが大好きなんでexclamation
でも、TEAM-SのJUNさんやSHU-Gさん、HUMMERさんも大ファンですうまい!
明日はSOMECITY 2010〜2011 TOKYO 1st FINAL!

今シーズンのチャンピオンを決める大一番!
レギュラーシーズンを戦い抜き、優勝の権利を獲得した上位4チームによるPLAYOFFトーナメント!

さらにレギュラーシーズン最下位の"平塚Connections"とSCDLから勝ち上がってきた"420"との来期の参戦権をかけた入れ替え戦"SOMECITY CRASH"も同時開催!

GAME1
SOMECITY CRASH
420 vs 平塚Connections
プレリーグよりSOMECITYの歴史と共に歩んできた平塚ConnectionsがまさかのSOMECITY CRASHに参戦。
対するはSCDL CHAMPIONの420。メンバーには個人スキルに優れたボーラーが揃う。
両チームとも波に乗ったら手が付けられないタイプの選手を抱えているだけに、予想する難しいノーガードの打ち合い。
平塚Connectionsは残留を決めるのか、それとも420が昨シーズンの雪辱を晴らし来期参戦権を勝ち取るのか。
目が離せない一戦になりそうだ。

GAME2
SOMECITY 2010-2011 TOKYO 1st PLAYOFF
TEAM-S vs UNDERDOG
レギュラーシーズン4位と不本意な成績で終えた去年の年間王者TEAM-Sと9勝1敗とぶっちぎりの成績をレギュラーシーズンに残した1位UNDERDOGの対戦。
興味深いのがレギュラーシーズンにUNDERDOGに唯一の黒星を見舞ったのがTEAM-Sだと言う事。
DA BASHチャンピオンであり一発勝負にはめっぽう強いTEAM-Sと磐石の布陣を誇る常勝UNDERDOGの決着は順位通りの結果にはすんなりいかないだろう。

GAME3
SOMECITY 2010-2011 TOKYO 1st PLAYOFF
勉族 vs F'SQUAD
前回のPLAYOFFでも対戦した両チーム。
昨年と明らかに違うのは勉族がT.G.I. D-RISEへ入団したヨースケを欠くこと。
そしてレギュラーシーズン2位で終えたF'SQUADは今シーズン終盤はメンバー全員で戦いチーム力を上げてきていること。
勉族の出来はどうしても仮エースにかかってきてしまうが、今シーズン最多得点試合40点をたたき出した仮エースのスコアリング能力は未だ健在、対するF'SQUADは1on1からのコンビネーションとチームケミストリーで勝負する。
PLAYOFF決勝へ駒を進めるのはどっちだ?!

どの試合も見逃せないSOMECITY TOKYO 1st FINAL!
長いシーズンをへてチャンピオンに輝くのはどのチームなのか。
DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、 SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!


【SOMECITY CRASH】
420 vs 平塚Connections

【PLAYOFF GAME1】
TEAM-S vs UNDERDOG

【PLAYOFF GAME2】
勉族 vs F'SQUAD

【PLAYOFF FINAL】

※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、 右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
F'SQUAD(6勝4敗)
TEAM-S(4勝6敗)
UNDERDOG(9勝1敗)
平塚Connecitons(3勝7敗)
勉族(5勝5敗)
420(SCDL CHAMPION)
> みおさん
やっと行ける機会が作れて良かったですねウインク

初SOMECITY楽しんでくださいねexclamation ×2
明日というか今日ですが、ラチッタデッラ広場で【WHO'S GOT GAME?】&【TOKYO CITY REPS. TRYOUT】が開催されますバスケットボール

下記HP引用
↓↓↓

【WHO'S GOT GAME?】
開放感溢れるストリートコート、タフなゲーム、タイトなスキル、誰にでも門戸が開かれたオープントーナメントWHO'S GOT GAME?
今回のWHO'S GOT GAME?は、SOMECITY TOKYO 2ndのSOMECITY DEVELOPMENT LEAGUE(SCDL)への参戦権をかけた戦い。

WHO'S GOT GAME?を勝ち抜き、SCDLを制すれば、来期のレギュラーチームとしてのシーズン参戦権をかけたSOMECITY CRASHへと進むことが出来る!
目指すはレギュラーチーム参戦!SOMECITYの舞台で輝ける新たなチームの登場を求む!

「GAME」とは能力、技術、存在感を含めトータルでのSKILLを意味する。
オーディエンスに「HE GOT GAME!」と唸らせるのは誰?

WHO'S NEXT?

GOT GAME?


ENTRY
【TEAM ENTRY ONLY】
受付期間:受付終了
エントリー費:一人1000円
※当日受付にてお支払い下さい。

DATE
9月4日(土)
代表者受付9:45〜
10:15開始予定
13:30終了予定
※時間が変更になりましたのでご注意下さい。

PLACE
ラチッタデッラ広場
JR川崎駅より徒歩5分


PRIZE
優勝チームにSCDLへの参戦権が与えられます。




【TOKYO CITY REPS. TRYOUT】
「寄せ集めの選りすぐり」集団として個人TRYOUTで合格したボーラーがチームを結成し、
SOMECITYの舞台を目指し戦うTOKYO CITY REPS.(T.C.REPS.)
T.C.REPS.はSCDLに参戦が決定している。
チームに属さず自分個人を磨いてるボーラーや、同じ想いを共有できる仲間を探しているボーラーもSOMECITYでプレイできるチャンス。
今回もWHO'S GOT GAME?と同日開催!
WHO'S GOT GAME?で惜しくも敗れたチームのボーラーでも参加可能!
自分のGAMEを魅せつけろ!
自らの実力で掴み取れ!


ENTRY
【個人ENTRY ONLY】
受付期間:受付終了
※応募者多数の場合、事務局で選考もしくは事前に締め切る場合がございます。
エントリー費:1000円
※WHO'S GOT GAME?参加者はエントリー費は必要ありませんが、事前に別途エントリーしてください。

【氏名、年齢、身長、体重、連絡先、住所、自己PR】を明記の上、
下記のお問い合わせフォームよりエントリー下さい。



DATE
9月4日(土)
エントリ−受付13:10〜
13:40開始予定
15:20終了予定
※時間が変更になりましたのでご注意下さい。 ※開始時間は多少前後する場合がありますので時間に余裕を持って会場にお越し下さい。

PLACE
ラチッタデッラ広場
JR川崎駅より徒歩5分


PRIZE
TRYOUT合格者6名がTOKYO CITY REPS.として9月22日(水)より開幕する SOMECITY DEVELOPMENT LEAGUEへ参戦します。

REGULATION
オープンラン方式
今日はSOMECITY TOKYO 2nd 開幕戦です!
(以下HP引用)


早くも新シーズンの幕が開ける。

この夏はSOMECITYはとって、忙しくも充実した夏だった。
まずSOMECITY CROSSOVERでSOMECITY OSAKAのボーラーとぶつかり合い、
そしてAND1 presents STREET2ELITEでは日本を代表するストリートボーラーとしてアメリカ代表のBALL UPクルー、さらには元NBAプレイヤーのデニス・ロッドマン、トレーシー・マレーに臆する事無く向かって行った。
リーグ全体として大いに飛躍できた夏。
これらの経験を経て、大いに刺激を受けたSOMECITY TOKYOのボーラーたちがどれだけ成長できたのか?
各々がそれを証明できるのはこのイエローコートの上!

1stのシーズンで圧倒的強さを見せた王者UNDERDOGを止めるチームはどこだ!
巻き返しを図る各チームに新しく加わる新戦力、または次世代の台頭はあるのか?
各都市のチャンピオンが集結するTHE FINALへの出場枠も残すはあと一つ。
激戦必死!
新しいシーズンの幕開けは是非とも現場で、その目で!!
DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、
SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!

SOMECITY 2010〜2011 TOKYO 2nd ここに開幕!!
明日はSOMECITY TOKYO EXHIBITION GAME@秦野たばこ祭りです!
(以下HP引用)

いよいよ明日に迫ったSOMECITY TOKYO EXHITION GAME@秦野たばこ祭りの詳細をお知らせします!

9月26日(日)
SOMECITY TOKYO EXHITION GAME@秦野たばこ祭り
場所:秦野市役所庁舎駐車場(秦野駅から徒歩10分ほど)
時間:13:30〜16:30

◆参戦チーム
UNDERDOG
F'SQUAD
平塚Connections

◆MC
MC MOJA

◆DJ
DJ KENKEN

地元・秦野から2チームに参戦してもらい、地元の人も、SOMECITYファンも、
STREETBALLを知らない人も楽しんでもらえるスペシャル 1DAYトーナメントになっています!
こうご期待!

【GAME1】
平塚connections × PRESIDENT(秦野)

【GAME2】
F’squad × AIRNESS(秦野)

【GAME3】
UNDERDOG × GAME1勝者

【決勝】
GAME2勝者 × GAME3勝者


主催団体WEB
http://rehadano.com/

秦野たばこ祭りWEB
http://www.kankou-hadano.org/tabakomatsuri62/index.html
明日はSOMECITY 2010-2011 TOKYO 2nd 第3戦!

(以下HP参照)
まだ始まったばかりの2ndだが、早くも波乱が起こった前戦。
1st王者UNDERDOGがまさかの2連敗。チームの大黒柱のM21が急遽負傷欠場した影響が大きいのは目に見えて明らか。
だがリーグ随一の層の厚さを誇り、昨シーズンの快進撃で全メンバーが自信を深めたディフェンディングチャンピオンにこんなに早く土がつくとは誰もが予想だにしていなかっただろう。
今戦もダブルヘッダーを迎えるUNDERDOG。前戦の悪夢を振り払えるか?
そして対照的に無傷の3連勝を飾ったのが昨シーズンのFINALで涙をのんだF'SQUAD。
唯一のビッグマンABがNYへと旅立ち、目立った補強もないままだが、このまま突き抜けられるのか?それとも失速してしまうのか?
2位につけるのはTEAM-S、勉族、平塚Connectionsと団子状態。
今シーズンのゲーム内容の充実といった点では名誉挽回を期す平塚Connectionsが不気味な存在だ。
未だ未勝利のTOKYO BEASTはダブルヘッダーで結果を残さなければ、また定位置と呼ばれても仕方のない順位に落ち着いてしまうだろう。
2ndシーズンをかき回してもらうためにも猛獣軍団の奮起に期待したい。
シーズン序盤戦を優位に進めるのはどこだ?!

DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、
SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!


※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
UNDERDOG(1st CHAMPION)
F'SQUAD
勉族
TEAM-S
平塚Connecitons
TOKYO BEAST
SOMECITY 1DAY TOURNAMENT "DA BASH"

コートを囲んだフェンス、空間に充満する張り詰めた一発勝負ゆえの緊迫感、プレッシャー増幅のオリジナルレギュレーション、フェンスの間近で煽るオールスタンディングのオーディエンス... 極限の1DAYトーナメント開催!

DA BASHの出場権をかけて行われた11月14日のWHO'S GOT GAME?を勝ち上がり、見事トーナメント入りを果たしたのは「N-Laphroig」と「Tycoons」!

WHO'S GOT GAME?を見事制した「N-Laphroig」。コアなSOMECITYファンなら名前を見て気づいた人もいるかもしれないが、 SOMECITYがまだプレリーグ時に大暴れしたあの「Laphroig」に、SOMECITY×WASEDAで行われたDRAGON JAM CUP準優勝チームのメンバーが加わった混合チーム。今回はどんなインパクトをSOMECITYに残してくれるのだろうか?

そしてもう1チーム「Tycoons」はWHO'S GOT GAME?常連チーム。ここ数回は東京都の強豪クラブチームのメンバーを揃え挑んだ結果、2位でDA BASH行きの切符を手に入れた。

どちらのチームも元bj選手あり、名門大学部活出身者あり、アメリカで武者修行していたボーラーあり、などバラエティに富んだバックグラウンドを持ったボーラー達がおり、
イエローコートの舞台でレギュラーチーム相手に虎視眈々と下克上を狙う!

そしてDA BASHの組み合わせの最終確定は当日の抽選によって決定する。
現在のレギュラーシーズンTOP4チームが既に居座るトーナメントに、抽選でレギュラーシーズン下位2チームとN-Laphroig、Tycoonsを加えた4チームがランダムに入れ込まれる。

波乱必死の1DAYトーナメントを制するのは?
STREETBALLシーンを掻き乱せ!!


【DA BASH REGULATION】
◆試合時間12分(ゲームクロック流し)
◆SEMIFINALからフリースロー時にゲームクロック止め(一回戦は流し)
◆残り1分から得点が決まった後、ファウルコール、アウトオブバウンズ等のボールデッド時にゲームクロック止め
◆残り1分から15秒ショットクロックあり
◆タイムアウトあり(1分1回のみ)
◆パーソナルファウルなし
◆壁に当たって跳ね返ってきたボールに関してはアウトオブバウンズなし(最終的にレフリーがジャッジ)
◆チームファウルあり
※チームファウル累積5個目から、フリースロー「1ANDマイボール」
(1本目を決めた場合のみマイボールスタート)
◆5個目以降のチームファウルがシュートファールだった場合は、通常通りフリースロー2本が与えられる
◆5個目以降のチームファウルがオフェンスファールだった場合は、通常通り攻守交替のみとする
◆延長戦は40秒OT(チームファウルは継続)


【GAME1】
LOTTERY TEAM1 vs UNDERDOG

【GAME2】
LOTTERY TEAM2 vs F'SQUAD

【GAME3】
LOTTERY TEAM3 vs 平塚Connections

【GAME4】
LOTTERY TEAM4 vs 勉族

【SEMIFINAL1】
GAME1 WINNER vs GAME3 WINNER

【SEMIFINAL2】
GAME2 WINNER vs GAME4 WINNER

【FINAL】

※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、 右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
F'SQUAD
TEAM-S
TOKYO BEAST
UNDERDOG
平塚Connecitons
勉族
N-Laphroig
Tycoons

明日はSOMECITY 2010-2011 TOKYO 2nd 第6戦!

リーグ戦を中断して開催されたDA BASHはTOKYO BEASTの優勝で幕を閉じ、ここから後半戦を迎えるSOMECITY TOKYO 2nd。

首位は変わらずF'SQUADだが、気づけば後ろは詰まってきている状態。PLAYOFF出場へ、まだまだ気が抜けない。

UNDERDOGは前回対戦時に負けを喫した勉族との再戦。WORM vs ダークロのSOMECITY最強ビッグマン対決勃発か?

F'SQUADにブザービーターで敗戦を喫するものの、ダブルヘッダー2試合目でUNDERDOGに競り勝ち、2位浮上に成功した平塚Connections。
昨シーズンのSOMECITY CRASHを経験した悔しさをはらすかのような今シーズンの熱戦の数々には目をみはるものがある。

消化試合がTEAM-Sと並んで、上位3チームより2試合も少ない勉族がダブルヘッダーに挑む。
しかもその相手は現在1位と2位のF'SQUADとUNDERDOG。順位は大きく動くのか?

勝率5割に復帰したTEAM-Sも今シーズン初のダブルヘッダーに挑む。まだ5試合しか消化していないだけに、ここで連勝を飾れれば一気に首位も見えてくる。

そして泥沼の6連敗中ながら、DA BASHチャンピオンに輝いたTOKYO BEAST。チームに足りないものを見つけることができたのか?
まだ自力でのPLAYOFF進出の可能性は、わずかながら残っている。

シーズンは激動のPLAYOFF進出争いへ!

来期レギュラー参戦への挑戦権をかけたSOMECITY DEVELOPMENT LEAGUE(SCDL)もレギュラーゲーム最終戦。
OGN☆ALLSTARS☆が早々にSCDL PLAYOFF(SOMECITY TOKYO 第8戦にて開催)行きを決め、残るスポットはあと1つのみ。
昨シーズンの雪辱に燃える420か。選りすぐりの寄せ集めT.C.REPS.がチーム解散を先延ばしにするのか。
レギュラーチームに負けず劣らずの熱戦が繰り広げられるプレゲームバトル!
いつもより早いご来場をお勧めします!

DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、
SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!


※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、 右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
UNDERDOG(1st CHAMPION)
F'SQUAD
勉族
TEAM-S
平塚Connecitons
TOKYO BEAST

420(SCDL)
OGN☆ALLSTARS☆(SCDL)
SIMON(SCDL)
TOKYO CITY REPS.(SCDL)

明日はSOMECITY 2010-2011 TOKYO 2nd 第7戦!

リーグ戦も残すところ2戦となり、ここからPLAYOFF、そしてSOMECITY CRASH回避争いが山場を迎えるSOMECITY TOKYO 2nd。

GAME1は首位F'SQUAD vs 2位平塚Connections。前回の対戦ではF'SQUADがNOBUCHIKAの劇的ブザービーターで勝利。
昨シーズンの不振から復調し、完全に上昇気流に乗った平塚が勝てば首位に並ぶと同時にPLAYOFF1位進出も見えてくる。
首位決戦!スモールラインアップ同士の乱打戦を制するのは?

GAME2は同率2位UNDERDOG vs TEAM-S。1st時ほどの圧倒的強さをまだ発揮できていないものの、TOKYO 1st&2nd連覇を狙うディフェンディングチャンピオンに、
前戦まさかの連敗を喫したSOMECITY 2009シーズンチャンピオンがどういった試合を展開するのか?
TEAM-SはPLAYOFFに向けて崖っぷち。何が何でも勝ちにこだわるスタイルの真骨頂に期待したい。

GAME3は最下位TOKYO BEAST vs 柏のエンターテイナー勉族。勉族はレギュラーシーズン残り3試合を残すものの、前戦の連敗を引きずるようだとPLAYOFFに黄信号が灯る。
前戦、毎日RT presents M.I.P.を受賞した仮エースが見せた脅威の追い上げの集中力を試合の出だしから発揮したい。
TOKYO BEASTは前戦TEAM-S相手に今シーズン初勝利をあげ、DA BASHから数えると4連勝中。今まさにリーグで一番波に乗っているチームと言える。
2勝目をあげることができれば、首の皮一枚つながっているSOMECITY CRASH回避、そしてPLAYOFFへのかすかな希望が見えてくる。

PLAYOFF or SOMECITY CRASH!
まさに天国と地獄!

今戦はいつもより早い18:30開演なのでお間違えの無いように!
そしてなんと!この夏STREET2ELITEで日本のSTREETBALLファンを沸かせたBALL UPより、THE PROFESSORが来場します!
何かが起こる今年最後のSOMECITY!

DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、
SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!

明日はSOMECITY 2010-2011 TOKYO 2nd 第8戦!

レギュラーシーズンのリーグ戦もラストを迎え、熾烈なPLAYOFF争いもいよいよ正念場。

F'SQUADと平塚Connectionsが前戦でいち早くPLAYOFF進出を決めたものの、まだ今戦の結果次第で1位通過から4位通過までもありえる状況。
またTOKYO BEASTが奇跡のPLAYOFF進出を狙ったが力及ばず、入れ替え戦であるSOMECITY CRASHへとまわる事となってしまった。

そして残る3チームにはPLAYOFF進出の可能性が残されているが、残るスポットは2つのみ!
条件が複雑に絡み合うPLAYOFF進出争いは激戦必至!

2ndの王者を決定するPLAYOFFに進出できる4チームは、以下の条件の順によって決定する。
(1の条件で並んだ場合は、2の条件、そして3の条件の順に適用されます)

1.勝敗
2.該当チーム同士の2nd直接対戦成績
(3チーム以上の場合は、該当する複数チーム間の対戦成績)
3.該当チーム同士直接対戦時の得失点差
(3チーム以上の場合は、該当する複数チーム間の対戦成績)

ここで各チームの状況をおさらい。

◆平塚Connections(6勝3敗)現在1位
7勝だと単独でもF'SQUADと並んでも、条件3によって1位通過が確定。
6勝だと最多でF'SQUAD、UNDERDOG、勉族を含めた4チームと並ぶ場合がある。
この場合は直接対戦成績で若干不利か。

◆F'SQUAD(6勝3敗)現在1位
単独7勝だと1位通過。平塚Cと並んだ場合、条件3によって2位通過。
6勝どまりだと3〜4チーム間の直接対戦成績によってPLAYOFF通過順位が決まる。
その場合PLAYOFF進出可能性のある全チームと1勝1敗のため、どう転ぶか予想がつかない。

◆UNDERDOG(5勝4敗)現在3位
勝てば無条件でPLAYOFF進出は決定するが、1位通過は少し条件が厳しい。
負けると一転、今シーズン終了の可能性もあるだけにそこまで余裕はない。
GAME3なので、TEAM-Sと勉族の試合の結果を踏まえた上で臨めるのは好材料。

◆勉族(4勝4敗)現在4位
PLAYOFF進出の可能性があるチームの中で、唯一のダブルヘッダーに挑む。
2勝すれば無条件でPLAYOFF進出が決定する。
2敗は無条件で今シーズン終了となる。
1勝の場合は、GAME1のTEAM-Sの勝敗次第になってくるだろう。

◆TEAM-S(4勝5敗)現在5位
現在5位ながら、勝てばPLAYOFF進出の可能性がかなり高い。
それは直接対戦成績で勉族に2勝をあげており、またUNDERDOGとも1勝1敗ながら条件3の得失点差で優位に立つからだ。
負けても勉族が全敗なら、PLAYOFF進出が可能。
GAME1だけに人事を尽くして天命を待つほか無いだろう。


今戦のキーポイントは、試合にかける想いとモチベーションの差だ。
SOMECITY CRASH参戦が決定してしまい、普通ならモチベーションの低下が心配されるTOKYO BEASTと対戦するTEAM-SとUNDERDOG。
PLAYOFF進出が決定したものの、高い順位で通過したい平塚ConnectionsとF'SQUADと対戦する勉族。
この要素が果たしてPLAYOFF進出争いにどう影響するのか?

そして忘れてはいけないのが、SCDL PLAYOFF!
SCDLレギュラーシーズンを勝ち抜いた420とOGN☆ALLSTARS☆が、TOKYO BEASTが待つSOMECITY CRASHへの切符をかけてぶつかる!
レギュラーチームに負けず劣らずの大激戦が予想される一戦!
いつもより早い時間のご来場をお勧めします!

見ごたえたっぷりのSOMECITY TOKYO 2nd 第8戦!

DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、
SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!

明日はSOMECITY 2010〜2011 THE FINAL!

"全国4都市の王者が集結するCHAMPIONSHIP"
SOMECITY 2010-2011 シーズンの総決算!
日本一強いSTREETBALL TEAMはどこだ?!

SOMECITY TOKYOから1st&2ndの王者"UNDERDOG、年間総合2位(UNDERDOGが1st&2nd共に優勝したため)F'SQUAD。
SOMECITY OSAKAから1st&2ndの王者"PIECES"、年間総合2位(PIECESが1st&2nd共に優勝したため)STAND PLAY。
SOMECITY NIIGATA王者"ちきゅう"。
そしてSOMECITY SENDAI王者"GENKI"の合計6チームによる、
SOMECITYのシーズンチャンピオンシップ、"THE FINAL"いよいよ開催!

【出場チーム】
◆UNDERDOG(SOMECITY TOKYO)
SOMECITY TOKYO 2010-2011 1st&2ndを連覇し、TOKYOを完全に制圧したUNDERDOG。主力の怪我、離脱など不安要素はあるが、メンバーの層は厚い。リーグチャンピオン大本命である。

◆F'SQUAD(SOMECITY TOKYO)
SOMECITY TOKYO 1st 準優勝、そして1st&2ndレギュラーシーズン2位(2ndは平塚と同率1位だが、得失点差により)と年間を通して安定した強さを見せたSOMECITY TOKYO初代王者F'SQUAD。最後の大一番でリベンジを狙う。

◆PIECES(SOMECITY OSAKA)
UNDERDOGと同じく、SOMECITY OSAKA 2010-2011 1st&2ndを連覇した大阪の絶対王者。#11 HAZEを中心に1on1、ロングレンジとバランスのとれたオフェンスが魅力。SOMECITY OSAKA初のリーグチャンピオンを狙う。

◆STAND PLAY(SOMECITY OSAKA)
SOMECITY 2010-2011 1st準優勝ながら、2ndでは一転レギュラーシーズン最下位からギリギリPLAYOFFに滑り込み、総合2位でTHE FINAL出場を果たしたSTAND PLAY。好不調の波が激しいチームだが、絶対的エース#4 和真Xが爆発すればわからないダークホース。

◆ちきゅう(SOMECITY NIIGATA)
bjリーグ公認のバスケットボールコート「nBb-1on1」で初開催されたSOMECITY NIIGATAを制した"ちきゅう"。他の大会でも名を馳せる新興チームながら隠れた強豪。

◆GENKI(SOMECITY SENDAI)
bjリーグ仙台89ERSホームゲームで開催されたSOMECITY SENDAIを制した"GENKI"。夏に仙台で行われた60チーム規模の3on3大会「Date fm 3ON3 CHAMPION CUP supported by HALEO」の覇者でもある実力派。注目はチームの大黒柱である193cm、110kgのダンカー#33 YASU。


そして「THE FINAL」トーナメント以外にも、イベントを盛り上げるスペシャルマッチが実現!
惜しくもTHE FINALへの出場を逃したSOMECITY TOKYOレギュラー4チームから、各チームの代表者が今後の活躍、台頭が期待されるボーラーをピックアップ&チームを編成した"FRESHMAN GAME"を開催!
どのボーラーが出場するのかは、蓋を開けてみてのお楽しみ!


シーズンフィナーレに相応しい日本一決定戦!
DJが繰り出す音に身体を揺らし、MCの煽りにのめり込み、ボーラーのプレイに声を上げて、SOMECITYの空間を思いっきり楽しもう!


【THE FINAL TOURNAMENT GAME1】
ちきゅう vs F'SQUAD

【THE FINAL TOURNAMENT GAME2】
GENKI vs STAND PLAY

【THE FINAL TOURNAMENT GAME3】
GAME1 WINNER vs PIECES

【THE FINAL TOURNAMENT GAME4】
GAME2 WINNER vs UNDERDOG

【FRESHMAN GAME】

【FINAL】

※左のチームがゴールを正面にして左側のベンチに、 右のチームがゴールを正面にして右側のベンチに入ります。


【出場チーム】
UNDERDOG(SOMECITY TOKYO 1st&2nd CHAMPION)
PIECES(SOMECITY OSAKA 1st&2nd CHAMPION)
ちきゅう(SOMECITY NIIGATA CHAMPION)
GENKI(SOMECITY SENDAI CHAMPION)
F'SQUAD(SOMECITY TOKYO 総合2位)
STAND PLAY(SOMECITY OSAKA 総合2位)
FRESHMAN GAME出場ボーラー

明日じゃなく今日ですあっかんべー

≪SOMECITY 2011-2012 TOKYO 1st 第4戦≫

愛すべきストリートボールフリーク、及びSOMECITY中毒の皆様。こんにちは。
今回から、不定期ながらプレビューも担当することになりました、石井ジョゼです。
さて、SOMECITY TOKYO 2011-12 1stも、いよいよ中盤戦に突入。
今節も5月病を吹っ飛ばすような、「捨てゲーム一切なし」のカードを、4枚用意しました。
早速、次節・第4戦の対戦カードと見どころを、独断と偏見でやりたいように切り込んでいきたいと思います。


◆SCDL
T.C.REPS. vs SIMON
OGN☆ALLSTARS vs 420

★注目選手…SIMON #0 アチャ
まずは偶数節恒例、SCDLの第2戦からご紹介。
前回の開幕戦では、下部リーグとは思えない程ハイレベルな戦いが繰り広げられた。
中でも特筆すべきは、「超」の付く大型補強に成功したSIMONに注目したい。
そのSIMONのゴール下を任されたのが、元bjリーガーにして、N-Laphroig(Laphroig)でもイエローコートに立った経験を持つアチャ。
インサイドでキラリと光るスキルも見事だが、プレリーグ以来のダンクに期待が懸かる。


◆GAME1
F'SQUAD vs TEAM-S

〜過去2戦の対戦成績〜
11-12シーズン1st第1戦… F'SQUAD × 39−44 ○ TEAM-S
10-11シーズン2nd第5戦…  F'SQUAD × 39−43 ○ TEAM-S

★注目選手…F'SQUAD #03 JUNG
第2節に続き、第4戦で再び「F vs S」の因縁の対決が実現。
前回の対戦時は、Sの徹底したインサイドアタックに為す術なく敗れたF'SQUAD。
前節欠場した、チーム唯一のビッグマン・JUNGの出場可否、そして出来が勝負のカギを握りそうだ。


◆GAME2
TOKYO BEAST vs平塚Connections

〜過去2試合の対戦成績〜
11-12シーズン 第1戦… 平塚Connections ○ 39 − 37 × TOKYO BEAST
10-11シーズンDA BASH… 平塚Connections × 34 − 41 ○ TOKYO BEAST

★注目選手…TOKYO BEAST #13 SOGEN
前回は劇的なブザービーターで苦汁を舐めたTOKYO BEAST「不動のファーストプション」にして、今やリーグを代表するアタッカーに成長したSOGEN。
連勝の原動力になっているエースの出来が、猛獣軍団の命運を握ることは間違いない。


◆GAME3
TEAM-S vs UDNERDOG

〜過去2試合の対戦成績〜
10-11シーズン2nd FINAL… TEAM-S × 35−41 ○ UDNERDOG
10-11シーズン2nd 第7戦… TEAM-S ○ 43−38 × UDNERDOG

★注目選手…TEAM-S #22 モハメドアリカタ
このところ、Wヘッダーの2本目に弱い印象のあるTEAM-S。
百戦錬磨のベテラン軍団とはいえ、スタミナに不安は隠せないだろう。
開幕から確実にスタッツを残している「若手のホープ」モハメドアリカタが、ディフェンディングチャンピオンを相手に何処まで通用するか。


◆GAME4
平塚Connections vs F'SQUAD

〜過去2試合の対戦成績〜
10-11シーズン2nd 第7戦… 平塚Connections ○ 47−38 × F'SQUAD
10-11シーズン2nd 第5戦… 平塚Connections × 46−49 ○ F'SQUAD

★注目選手…平塚Connections #3 MINAKATA
プレリーグ時からチームを支えた「バイプレーヤー」#5 KIDAが、前節をもって事実上の引退。
大幅な戦力ダウンは免れないが、機動力と破壊力を併せ持つ「平塚三銃士」は未だ健在だ。
絶対的両エース、#2 SHIGEO・#9 CHIHIROに次ぐ「サードマン」として、MINAKATAが何処まで穴を埋めることが出来るか。


「机上の空論」・「百聞は一見にしかず」とはよく言ったモノで、
実際に、今季のSOMECITY TOKYOは、蓋を開けてみるまで分からない好ゲームばかり。
2通りしかない結末は、是非貴方自身の目で確かめることをオススメします。
DJ・MC・ボーラー・そして会場の貴方が一つになったSOMECITYという「エネルギー」を、肌で感じてください。

それでは、5/11(水)、我らがホームコート・クラブチッタ川崎でお会いしましょう。
Thank you for your time!

明日はSOMECITY 2011-2012 TOKYO 1st 第5戦

◆GAME1
平塚Connections vs UNDERDOG

〜過去2戦の対戦成績〜
11-12シーズン1st第2戦…平塚Connections × 43- 45 ○ UNDERDOG
10-11シーズン2nd第5戦…平塚Connections ○ 43- 41 × UNDERDOG

★注目選手…UNDERDOG #03 NOBUCHIKA
蓋を開けてみれば、毎回ノーガードの激しい打ち合いが展開される、「間違いない」このカード。
現在首位タイ・破壊力バツグンの平塚オフェンスに対抗できるのは、SOMECITY TOKYO有数の爆発力を持つ、この男をおいて他ならない。


◆GAME2
勉族 vs TOKYO BEAST

〜過去2試合の対戦成績〜
10-11シーズン 第7戦… 勉族 ○ 43 − 29 × TOKYO BEAST
10-11シーズンDA BASH… 勉族 × 22 − 27 ○ TOKYO BEAST

★注目選手…TOKYO BEAST #409 シュレック
前回の対戦時はマッチアップの#96 ダークロにコテンパンにのされてしまったTOKYO BEASTの象徴シュレック。
このゲームで存在感を示すことが出来れば、チームの勝利は勿論のこと、悲願である「STREET 2 ELITE TEAM JAPAN」の座が見えてくるはずだ。



◆GAME3
UNDERDOG vs F’SQUAD

〜過去2試合の対戦成績〜
11-12シーズ1st第3戦…UDNERDOG × 33−39 ○ F’SQUAD
10-11シーズン THE FINAL…UDNERDOG ○ 60−48 × F’SQUAD

★注目選手…F’SQUAD #4 HARASHOW
昨年まで在籍した#10 ABに続き、ストリートボールの聖地NYへ旅立つことを決めた「若きファンタジスタ」HARASHOWのラストゲーム。
前回のような散らかし放題で、再び絶対王者を手玉に取り、「立つ鳥跡を濁す」ことが出来るだろうか?


◆GAME4
TEAM-S vs 勉族

〜過去2試合の対戦成績〜
11-12シーズン1st 第2戦… TEAM-S ○ 51 − 38 × 勉族
10-11シーズン2nd 第4戦…TEAM-S ○ 53 − 51 × 勉族

★注目選手…勉族 #17 ヤス
ここしばらくTEAM-Sから白星を拾えていない勉族に、待望のニューフェイスが加入。
ピンチに駆けつけるヒーローの如く、不調に喘ぐチームに救世主は現れるのか。
類まれな身体能力を有する「次エース」の1on1に注目だ。

ログインすると、残り39件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

SOMECITY 更新情報

SOMECITYのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング