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嫌韓コミュの川崎市職労(2010.5.15)より・・・

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初、トピたてします。

こんな記事が載ってました。

韓国併合100年
日・韓『在日』の未来を考える

●他者を迫害し利用し尽くす歴史

日韓併合100年の歴史というのは、まさに朝鮮民衆を支配抑圧して多くの収奪を謀ってきた歴史であり在日コリアンはその末裔である。その歴史を振り返ってみるときに、日韓両国の民衆という人間性というものをどれだけ歪め破壊してきたのか、ということを考えてみるべきである。この歴史の清算は現在に至っても未処理のままのものがたくさんある。つい先日は、強制連行され働かされた時の賃金が支払われていないが、その時に厚生年金に入っていたということを認め脱退金が支払われた、それがお金にして99円、あまりの話だ。その多くが未処理のまま戦後処理、しかし日本政府にすれば『日韓条約を
もって一切が解決したのだ』という姿勢。そうであったとしても道義的責任というものが限りなく残り続けている。
 日本の近現代というのは、他者を迫害し利用し尽くす歴史ではなかったか。それは現代においても同じだ。外国人を労働者として利用し犠牲を強いることで、日本は豊かになってきた。日本の経済の発展というのはアジアの民衆の犠牲の上に成り立っている。もちろん、日本人自身が刻苦勉励し、 ○難辛苦を耐えてきたという側面を持っている。
 戦後の経済復興のきっかけをつかんだ朝鮮特需、そしてそれはやがてベトナム特需へと変わっていく。それ以上に日本の経済復興をさせたのはアジアの国々への賠償である。賠償を払うのに豊かになる、当然それにはからくりがある。日本は賠償交渉を延々と長引かせて妥結する。現金を払うのではなく物で払う。日本で作った肥料、トラック、オートバイ、あるいはダム建設、鉄道建設、河川の整備、等々を賠償で支払う。その中間に日本の商社があり、権力の人間に渡ったリベート絡みの事件で随分と新聞紙上を賑わせた時代があった。それはまさに賠償の問題と直結していたのだ。国内の生産力はどんどん上がり活性化していく。それが日本の経済、利益に還流するシステムになっている。そのことは日本に住んでいる人間にはよくわからないが、アジアの人間からはよく見える。まさに外国人を労働力として徹底的に利用してきた。それは戦時中の捕虜に対してもそうだった。捕虜を労働力として使ってはならないというジュネーブ条約に批准しておらず、その捕虜の監視要因になった朝鮮人、或いは台湾人たちはBC級戦犯に問われ、みな絞首刑になっていく。そういう歴史が積み重ねられてきた。(続く)




原文のままです。

川崎市職員の知り合いから組合費から強制的に買わされている新聞らしいです。

いやいや、突っ込みどころまんさいですね。

コメント(3)

いろんなところに、日本名を語った在日が旗を振っているのですね。
まあ、相手にしないことです。


「郵便ポストが赤いのも、チョッパリが悪いニダ」なんだろな。
読んでいてバカバカしくなり途中からとばしました。
片腹いたいです。

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