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志縁の環〜学生支援を考える会〜コミュのお知らせ

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今までは何でも帳に書いていましたが、シンポジウム等の告知は告知、というふうにわけた方が良いかなと思い、作りました。



さて、早速お知らせですわーい(嬉しい顔)もし良かったら、参加してみてください☆
また、近コン会員の方にお知らせですが、内容が少し変わっているようですあせあせ(飛び散る汗)


『坐・講義保障』

4,5年前、講義保障活動が活発に行われ、保障制度の設立や充実化のための動きが多々存在しました。現在、関西圏の多くの大学では保障制度が存在し、サポートに回る学生の人数確保の難しさなどさまざまな問題はありますが、一応の環境は整のってきたかと思います。それと同時に保障制度設立のために奔走していた世代の学生の多くは卒業を迎え、そういった学生から講義保障活動にまつわる話を聞ける機会も少なくなりました。この度は、そういった活動を現在行っている学生、教職員の方をお呼びして、それぞれの立場から講義保障活動にかける想いを語って頂きます。
また、企画後半では、グループディスカッションの時間を設け、講義保障における悩みや課題を解決する糸口を見つけて頂く機会になればと思います。
情報保障ということだけではなく、権利保障でもあるといった講義保障のことを振り返りつつ、これからのこと、みんなで一緒に語って、考えてみませんか?一人でも多くの方のご参加お待ちしていますm(_ _)m

開催日:2008年 12月6日(土)
時間:13:30〜16:30 (受付は13:15開始)
場所:ひと・まち交流館3F第4会議室
※施設へのアクセスは右記のHPを参照してください→http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
参加費:無料
定員:50名
〆切:12月3日(水)

<プログラム>
13:15〜13:30 受付
13:30〜13:40 開会
13:40〜14:50 講演「これまでの講義保障活動と未来に向けて(仮)」
1.教職員の立場から
2.学生の立場から
14:50〜15:00 休憩
15:00〜16:10 テーマ別グループディスカッション
テーマ(仮)→「講義保障制度の課題」「手話通訳」「コーディネート」 「講義保障マナー」「ノートテイク」など
16;10〜16:30 ディスカッション報告
16:30〜16:45 閉会

〜集い終了後〜
18:00〜20:00 懇親会

【申し込み方法】
以下の項目にお答え頂いた上で申し込み・問合せ先となっています下記アドレス
にご連絡下さい。
?氏名(ふりがなつき)
?所属(勤務先、学校、団体名等)
?連絡先(TEL、E−mail)?聴覚障害の有無

申し込み先・問合せ先:li_tudoi@yahoo.co.jp

※本企画では、手話通訳、パソコンテイクによる情報保障がつきますが、学生主体の企画ということもありまして、それらの情報保障も主に学生が行う予定をしておりますので、ご了承下さい。

主催:NTP(ノートテイクプロジェクト)
   京都市福祉ボランティアセンター

(近コン新聞より改訂されたものを抜粋)

コメント(34)

こんばんは☆

日本語字幕版映画の上映の情報をゲットしたので、告知しておきますね〜。


TOHOシネマズ二条で、

12月6日、7日に『ハッピーフライト』

12月20日、21日に『私は貝になりたい』

の上映が行われるそうです!






詳しくは、TOHOシネマズ二条のサイトへ→http://www.tohotheater.jp/theater/nijo/index.html

こんばんはー。今日の懇談会、お疲れ様でした☆
今年もサポートフォーラムがあるらしいですよー。お知らせです♪
私、参加しますわーい(嬉しい顔)誰か一緒に参加しませんか??

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★

障害学生支援フォーラム2009 開催について

「障害学生支援フォーラム2009」実行委員会
日本福祉大学 障害学生支援センター

1.趣旨

 わが国の大学では、現在5千人以上の障害学生が学んでいます。障害学生は、大学で学ぶ上で、様々な困難に直面しています。障害学生が大学生活を送るためには、それらに対して様々な支援が必要となります。現在、障害学生への支援は、各大学がそれぞれの考え方や支援体制に基づいて実施しています。しかし障害学生や支援に関わる学生にとっては、他大学の状況を知る機会は極めて少なく、自らの大学の支援の状況を客観的に把握することが難しい状況にあります。
そのような状況のなかで、2007年11月、立命館大学において「第1回サポートフォーラム」が開催されました。同フォーラムにおいては、近畿地区を中心に全国各地の大学の障害学生と支援に携わる学生が一堂に会し、各大学の障害学生支援体制や支援に対する考え方等について情報を交換し、大学を超えた障害学生支援への取り組みの第一歩を踏み出しました。
 そこで、この「サポートフォーラム」の流れを受け継ぎ、東海地区をはじめとする各地の大学で学ぶ障害学生とその支援に携わる学生が一同に会するフォーラムを実施したいと考えます。本フォーラムでは、各大学の障害学生支援の考え方や支援体制、障害学生の修学・学生生活の現状をもとに、より良い障害学生支援のあり方について検討したいと考えます。それらを通して、参加者がそれぞれの大学の現状を客観的に捉え、各大学の障害学生支援の発展に生かすことを目指したいと考えます。また大学を超えた障害学生支援の研究・交流のネットワークを形成するとともに、研究・交流を継続的に行うことにより、東海地区のみならず、わが国の大学における障害学生支援のあり方を模索し、その発展に寄与することを目指したいと考えます。


2.フォーラム詳細

(1)名称
障害学生支援フォーラム2009

(2)主催
「障害学生支援フォーラム2009」実行委員会

(3)共催
日本福祉大学 障害学生支援センター
(4)日時:平成21年2月21日(土)10:30〜17:00

(5)場所
日本福祉大学 名古屋キャンパス 南館 401
〒460-0012 名古屋市中区千代田5-22-32
JR中央本線「鶴舞」駅公園口・名古屋市営地下鉄鶴舞線「鶴舞」駅2番出口より徒歩2分
地図:http://www.n-fukushi.ac.jp/top_menu/nagoya.htm

(続き)
(6)参加対象
?高等教育機関で学ぶ障害学生及びその支援に携わる方。
?障害学生支援に興味・関心のある方。
*学生に限らず、どなたでもご参加いただけます。

(7)参加費:無料

(8)定員:50名(申し込み先着順)

(9)内容
10:30〜10:40 開会挨拶

10:40〜12:00 第1部(講演)
テーマ:「障害学生支援を考えるということ、研究するということ」
講師:井上友裕氏(広島大学大学院・国際協力研究科)

12:00〜12:50 昼食休憩

12:50〜14:20 第2部(テーマ別交流会)
        共通の興味・関心を持つ参加者で小グループを作り、各グループに配置           
        するファシリテータの進行でフリーディスカッションを行います。

14:20〜14:40 休憩

14:40〜16:50 第3部(パネルディスカッション)
        「よりよい障害学生支援に向けて
           〜障害学生・教員・支援者のよりよい関係と関わり方〜」
【登壇者】
障害学生の立場から:本城令子氏(立命館大学・理工学部3年)、倉田瑞穂氏(日本福祉大学・社会福祉学部3年)
支援学生の立場から:井上恵梨子氏(日本社会事業大学・社会福祉学部3年)
教員の立場から:パネリスト依頼中
コーディネータ:安田真之氏(日本福祉大学・社会福祉学部4年)

16:50〜17:00 閉会挨拶

18:00〜 交流会
会場:とりとり亭鶴舞店(JR・地下鉄鶴舞駅より徒歩1分)
料金:3千円(飲み放題付コース料理)


(続き)
(10)参加申込
5頁をご覧のうえ、2009年2月13日(金)までに実行委員会へお申込ください。

(11)その他
?当日は手話通訳・ノートテイカーの配置等、参加される方のご要望に応じて情報保障その他必要なサポートを準備します。
?配布資料については、2009年2月16日(月)までに、フォーラムホームページにて公開します。各自ダウンロードのうえ、当日、使い勝手のよい媒体でご持参ください。また、参加申込をされた方全員に、「参加者一覧」を事前に電子メールにてお送りします。印刷資料(点字資料を含む)の配布は原則として行いません。なお、印刷資料を特に必要とされる場合は実行委員会までお知らせください。
フォーラムホームページ:http://supportforum.web.fc2.com/
?当日は、会場最寄の鶴舞駅公園口及び2番出口に案内スタッフを配置します。
?会場には駐車場がございませんので、可能な限り公共交通機関をご利用になってお越しください。車でお越しの方は、鶴舞公園駐車場(有料:30分180円)をご利用ください。
?会場建物内には飲食店・売店はございません。昼食については各自でご持参いただくか、参加申し込みの際にお弁当(9百円、お茶付)をご注文ください。
?交流会の参加取り消しは2月13日(金)まで受け付けます。それ以降に取り消しされる場合は所定のキャンセル料をいただきますので予めご了承ください。
?当日、会場内にて、各大学等の障害学生支援関連の資料等の配布・展示等を行うことが可能です。希望される場合は実行委員会までお知らせください。

3.テーマ別交流会詳細

【テーマ1:支援者養成・広報について考える】
 皆さんの大学では、どのような形で支援者の養成を行っていますか。また、どのような広報活動をして参加を呼びかけていますか。様々な場面で困難があるのではないでしょうか。皆さんの大学での取り組みを出し合いながら、より良い支援者養成や広報活動のあり方について、一緒に考えてみませんか。

【テーマ2:障害学生の大学選びから障害学生支援を考える】
 障害学生が大学受験をする時、自分の勉強したい学科や専攻がある大学を選べているでしょうか。自分の興味より、障害者に配慮がされている大学を優先して選ぶことも多いのではないでしょうか。そのようにして進学した大学で、障害学生はどのような思いを持ち、どのような学生生活を送っているのでしょうか。障害学生が本当に入学したい大学を選び、受験し、進学できるようにするためには、何が必要なのか、一緒に考えてみませんか。

【テーマ3:心地よい大学環境について考える】
 自然に送っているようでありながら、大学生活には人間関係や学習など、様々な場面において困難なことが多いのではないでしょうか。そんな学生生活をより良いものにするためには、どのような条件が必要でしょうか。ハード面・ソフト面や障害の有無にこだわらず一緒に考えてみませんか。

【テーマ4:障害学生支援の理念・運営について考える】
 皆さんは日ごろ支援を受けたり行ったりするなかで、どんな葛藤やジレンマに直面していますか。そしてそれをどのように打開しようとしていますか。異なる様々な大学等から参加される皆さんの思いや経験を共有し、障害学生支援の理念や運営の実態に目を向けながら、よりよい支援のあり方について一緒に考えてみませんか。


4.お問い合わせ先

「障害学生支援フォーラム2009」実行委員会
〒470-3295 愛知県知多郡美浜町奥田 日本福祉大学 障害学生支援センター内
tel:0569-87-2432
fax:0569-87-2239
e-mail:supportforum09@yahoogroups.jp
担当:矢島・安田・笹
*本フォーラムに関するお問い合わせ及び参加申込につきましては、電子メールにてお願いいたします。電話等によるお問い合わせには対応できない場合がありますので予めご了承ください。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★
参加される方は白谷に2月12日までに連絡ください♪
また、詳しい資料がほしい人は、連絡ください。
こんばんは〜
カキコありがとうございます〜
このカキコを見る前に、僕は清水くんと話してて、プランを立てていました〜。
「そういや今度、名古屋でサポフォーあるな。行くべ。わーい(嬉しい顔)
計画はこうだ。前日の昼くらいに、JR京都〜名古屋で、
快速で2時間10分でいけるし、しかも1260円だ。
んで、20日の夕方はぶらぶらしてメシくって、
金ないから、カラオケ店で寝るぞ。
んで、21日、サポフォー行って、
飲み会行って、二次会とかしてオールして、
22日はまた観光でもしていこうぜ
おお。交通費は往復で2560円で、飲み会も3000円か。
今のところ6000円だな。
カラオケ代とメシ代と二次会費とか合わせても1万円ちょいか。いいね、行こう行こう」
というような話をしてました〜w

でも、その後に大學から連絡が来て、
「21日に卒論、よろしくお願いします。」
なんてこったい・・・
なのですよー泣き顔
このプラン実現してくれる人求む!!w

俺も無事に終わったら、飲み会だけでも行こうと思ってます。

4回生に告ぐ。
ちょっとした卒業旅行としゃれ込みませんか〜?ww
いくつも書き込みすみませんあせあせ(飛び散る汗)この前のこれと似た書き込みを間違えて削除してしまったので、また書きますがまん顔なお、若干中身変わってますもうやだ〜(悲しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
資料はGoogleの志縁の環のページにアップしておきまするんるんそこに参加申込書も付いてるので各自で申し込みしてください。
あと、もし私以外に1人以上集まればなんですが、フォーラムの当日は名古屋に泊まって、次の日名古屋観光しませんか?愛知出身の私も名古屋をあまり知らずに生きてきましたので、観光したいな、と☆
名古屋観光を一緒にしようって方はご連絡くださいわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)
こんばんはー。
お久しぶりです。暑い日が続きますが、皆さんお元気でしょうか。
さて、今日は日本聴覚障害学生高等教育支援シンポジウムの案内をいたします。1年経つのは早いですねー。
そして、今年は東京だそうですよー。また、11月3日は祝日ですが、講義日ではないようですよー。もし良かったら、手帳にチェックでも入れておいてください♪詳細が分かり次第、連絡しますね。



=============================
日時:2009年11月3日(火・祝)10:00〜17:00
10:00〜12:00 分科会
12:00〜17:00 ランチセッション
        聴覚障害学生支援に関する実践事例コンテスト2009
        全体会
        パネルディスカッション
        コンテスト結果発表
(終了後、懇親会あり 17:30〜19:30)

会場:学術総合センター(東京都千代田区一ツ橋2−1−2)
※東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線神保町駅から徒歩3分
 東京メトロ東西線竹橋駅から徒歩4分

こんばんはー。
最近全くサークルへ行けてなくてすみません…。

またまたお知らせです。
あの福島さんのお話を聞ける機会があるみたいです♪♪そして、長澤さんもお話をされるみたいですよー。って言っても、東京ですが(笑)。もし良かったら、参加してみてくださーい。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
一般公開シンポジウムのお知らせ(転載自由)

大学進学に不安を抱える子どもたち・親御さんたちのために
〜努力だけでなく周囲に求めていく必要のある配慮〜

 DO-IT Japanには,大学入学を目指す,様々な障害のある高校生たちが
参加しています。障害のある高校生たちが大学を受験する際,どのよう
な配慮が
必要でしょうか?また,実際にはどのような配慮が受けられ,その配慮

申請手続きはどんなものなのでしょうか?障害のある高校生の受験の実
体験を
通じて,彼らの「受験」を取りまく現状について議論します。

開催概要
* 日時:2008 年8月1日(土)13:30〜18:00
* 場所:東京都目黒区駒場4丁目6番1号
東京大学先端科学技術研究センター
4号館2階講堂 (一般公開シンポジウム)
3号館中2階ホール(交流会)
地図:
http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/maps/index.html
* 参加費:無料,予約不要(交流会参加者のみ,事前予約と軽食費1,000
円が必要)

* プログラム:
o 13:30〜14:30
「高等教育機関で行われている障害学生支援の取り組み」
  話題提供者
・ 長澤慶幸(同志社大学 学生支援機構 学生支援センター)
・ 吉永崇史(富山大学 学生支援センター)
・ 荒木昌美(独立行政法人 日本学生支援機構 学生生活部 特
別支援課)
  指定討論者
・福島 智(東京大学 先端科学技術研究センター)

o 14:30〜14:50 休憩

o 14:50〜16:10 
「障害のある学生にとっての大学入試とは:そのリアリティ」
  DO-IT Japan参加者への受験体験・公開インタビュー
・肢体不自由のある学生/高次脳機能障害のある学生/神経難
病のある学生/聴覚障害のある学生 ほか
障害学生の入試や進学における合理的配慮の在り方
・近藤武夫(東京大学 先端科学技術研究センター)

o 16:30〜18:00
 「公開シンポジウム参加者,DO-IT Japan参加者との交流会」
  (この交流会参加の場合のみ,参加予約と軽食費1,000円が必要で
す)
※ 事前参加予約をメールまたはFaxにて,7月27日までに,
  お名前・人数をお書きの上,ご予約をお願いいたします。
 (特に書式等は設けて おりません)
※ 尚,交流会への当日参加受付も行っておりますが,会場が
満席の場合,ご予約頂いている方を優先とさせて頂きます。

参加申し込み・お問い合わせ宛先:
DO-IT Japan事務局
〒153-8904
東京都目黒区駒場4-6-1
東京大学先端科学技術研究センター 3号館408
電話: 03-5452-5490,090-8711-8522
Fax: 03-5452-5490
ホームページ:http://doit-japan.org/
追加です。


上記のDo it Japanには、同志社の学部生の方もお話されるみたいですよ。肢体不自由の学生さんのようで、同志社の制度の話や自分の大学生活のことなんかも話す予定だそうです!



もし都合がつくようなら、是非ぜひ参加してみてくださーい☆
あう、8月一日・・・ほとんどの人は試験真っ只中ですねー
行く人いたら話聞かせてくださいなー
こんにちは!トピックに書きこむのが実は久しぶりな濱咲でーす。



今日は、卒業式のお知らせを!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今年も迫ってまいりました、卒業式。


○3月20日(土)@今出川校地 栄光館(女子大学敷地内)
10時〜 法学部
12時半〜 文学部
15時〜 社会/神学部

○3月21日(日)@今出川校地 栄光館(女子大学敷地内)
10時〜 商学部
12時半〜 政策学部
15時〜 経済学部

○3月22日(月)@京田辺校地 ディヴィス記念館
13時〜 文化情報/工学部


です!!



せっかくの卒業式ですので、式開始の30分後〜1時間後くらいに会場前に集まって、出てくる卒業生をお祝いしませんか〜〜??
直接「おめでとう」って言いたいですし、写真とかもいっぱい撮りたいですよね?!

卒業生の方も、「みんないるかな〜?」ってきょろきょろしてくれたら嬉しいです!!

とりあえず、私一人だとしても、顔は出したいと思ってますw

それ以外は、BOXでぐだぐだ…でもありかなーって思ってます♪
ちょうど土日ですし、OB・OGの方々、ゆかりの方々がたっくさん集まってもらえたら、みんな楽しいんじゃないかな、って思ってます!!


なにかありましたら濱咲まで!

まずは20日(土)、来れる人は10時にBOXで、お待ちしてます!
卒業生の方々も、ぜひ顔出してもらいたいです^^
こんばんは!濱咲です。

先日、ノートテイクプロジェクトさんから、ミーティングの案内が届きました!
せっかくなので私は参加しようかなーと思っています。

もし参加してみよっかな、って思った人は、濱咲まで一報いただけるとありがたいです!
大人数なら事前に向こうに連絡を入れようと思うので…。

NTPさん、人手不足を嘆いていた印象がありますw
よかったらこれを機に、もっともっとお付き合いがあればと思います!

興味があれば、顔を出してみませんか^^?


では、よろしくおねがいします♪


==================−
From:notetakeproject@yahoo.co.jp
件名: ノートテイクプロジェクト(NTP) からのお知らせです。


突然のメール失礼します。
ノートテイクプロジェクト(NTP)のスタッフをしている
京都産業大学の瀬戸です。

「シーズンミーティング春」と「NTPスタッフ募集」の
宣伝のためメールしました。

シーズンミーティングとは…。

1シーズンに1回
大学で講義保障に関わっている
サポート学生や利用学生が集まり
情報交換や意見交換を行う語り場です。
毎回、参加して下さった皆さんから
テーマを募って行っています。
今回は「春」のご案内です。
申し込みは不要です。
気軽に参加してください。

以下詳細です。

【日時】
2010年5月25日(火) 19:00〜21:00頃
【場所】
ひと・まち交流館 京都 3F 会議室



ノートテイクプロジェクト(NTP)とは…。

ノートテイクプロジェクト(NTP)では
関西の大学で講義保障に関わっている
サポート学生、利用学生が一緒になり
より良い講義保障を目指すために活動しています。

2010年度もより多くのサポート学生、利用学生と
協力して活発な活動を展開していきたいと考えています。
NTPのスタッフの条件…ありません。
講義保障に関わっていて、たくさんの課題を抱えていたり
悩んでいる人、そんな人をNTPでは求めています。
スタッフとして頑張ってみませんか?

以下詳細です。

【活動内容】
ノートテイカー養成講座やシーズンミーティングの企画運営など
【活動日時】
上記イベントの他、月に1〜2回程度のミーティング(19:00〜21:00頃)
【活動場所】
主に、ひと・まち交流館 京都 3F ミーティング室

興味のある人は、notetakuproject@yahoo.co.jp まで!!

あなたの仲間入り、待ってます♪
皆様
平素は大変お世話になっております。
このたびは2010年8月7日に開催される公開講座
『統計調査から今後の障害者施策を考える−障害者の生活実態から見えてくるもの』の

ご案内をさせていただくためにメールをさしあげました。
http://www.read-tu.jp/index/files/20100807_index.html


本公開講座は学術創成研究「READ(Research on Economy and Disability)
総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」(研究代表者:松井彰彦)の

研究成果を公表するために開催されるものです。

参加いただける皆さまにおかれましては、下記登録フォームに必要事項をご記入
の上、2010年7月下旬を目途に送信をお願いいたします。
http://www.rayp.jp/read/form.html

またより多くの方々にお越しいただき活発かつ有意義な議論をさせていただく
ために、ご関心のある方々に本メールを広く転送いただければ幸いです。

皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。


【公開講座タイトル】
統計調査から今後の障害者施策を考える −障害者の生活実態から見えてくるもの


【趣旨説明】東京大学READでは、様々な障害種別の障害者団体にご協力をいただき、『障害者の日常・経済活動調査』を実施いたしました。統計調査から障害者の生活実態を明らかにすることで、今後の障害者施策を客観的に議論することを目的としています。今回の公開講座では、解析作業の始まった団体のデータから浮かび上がってくる障害者の生活実態をご紹介することで、議論を深めたいと考えておりま
す。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】
日時:2010年8月7日(土)13時30分〜17時00分
受付開始:13時00分〜

【開催場所】
キャンパスプラザ京都4F・第2講義室
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る
キャンパスプラザ京都(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側) 
http://www.consortium.or.jp/contents_detail.php?co=cat&frmId=585&frmCd=14-3-0-0-0

【報告・パネルディスカッションの予定者】
松井彰彦 (東京大学大学院経済学研究科 教授)
長瀬修  (東京大学大学院経済学研究科 特任准教授)
田中恵美子(東京家政大学人文学部 講師)
金子能宏 (国立社会保障・人口問題研究所 社会保障基礎理論研究部 部長)
長江亮  (早稲田大学高等研究所 助教)
河村真千子(東京大学大学院経済学研究科 特任研究員)
両角良子 (富山大学経済学部 准教授)

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