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カジノと韓国情報コミュの改稿 ルーレットの実践

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ルーレットのシフト
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=5064978&comm_id=273009

ルーレットの初歩から解説をと依頼されたんですが、
越えられない部分と言うか、
ステップアップは、解説だけでは無理じゃあないかと
思っています。

以前にウォーカーヒルでルーレットのお客さんが、
日本円で、1万円くらいのベットで(赤、黒)
私が張ったら、ディーラーの動きが変わったと、お仲間と
喋ったのを聞きました。^^
まあ、本人にとったら虎の子の1万円ですから
清水の舞台から飛び降りるような気持ちで
賭けたんでしょうね。

彼女に、ディーラーは赤、黒のベットでは
気にしていませんよ、と言ったところで
聞く耳は持たないでしょう。

他にお客さんがいなければ、
赤、黒でも狙うかも知れませんが、
基本的に、狙うなら
2、0、28 黒(0)黒
1、00、27 赤(00)赤

を狙うので、赤、黒だけの勝負は避けた方が無難です。

以下も参考になります。
http://www.h-eba.com/heba/casino/casino01.html

コメント(26)

0、●、○、●、○、●、○、●、○、●、○、●、○、
(●、○、●、○、●、○)→00

00、○、●、○、●、○、●、○、●、○、●、○、●、
(○、●、○、●、○、●)→0

0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

前の文章を(0)を解説すれば、
黒●の部分は、黒です。
白○の部分は赤です。

お分かりのように、赤、黒は交互になっています。

先張りで赤を張ったとします。
かなりのベット(マクシマム)でディーラーは
2、0、28 黒(0)黒  を狙うかも知れませんね。
逆に
あえて1、00、27 赤(00)赤
で、外れを狙うかもです。
0、●、14、35、23、●、16、33、21、●、18、31、19、
(●、●、29、25、●、27)→00

00、●、13、36、24、●、15、34、22、●、17、32、20、
(●、●、30、26、●、28)→0

0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

●は、ファースト(小)
0、2、●、35、●、4、●、33、●、6、●、31、●、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、●、36、●、3、●、34、●、5、●、32、●、
(7、11、30、26、9、28)→0

0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

●はセカンド(中)
0、2、14、●、23、4、16、●、21、6、18、●、19、
(8、12、●、●、10、●)→00

00、1、13、●、24、3、15、●、22、5、17、●、20、
(7、11、●、●、9、●)→0

0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

●はサード(大)
上の3つは、ファースト(小)、セカンド(中)、サード(大)

ファーストは、1から12まで
セカンドは、13から24まで
サードは、25から36まで。

このように、ポケットが繋がっているのは最大で2箇所です。
ここを、毎度、毎度狙うとは
とても思えませんね。

つまり、小、中、大が偶然続いたとしても、
あくまで偶然の連続で、中には意識的に狙ったのも
あるかは知れませんが、
大数の法則から言えば、おおむね3分1に収束します。(出目で)
0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3 、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

◎私が書いているシフト◎

A 、2、14、35、23  3、15、34、22  1、13、36、24、3
レイアウトで書けば
1、2、3、
13、14、15、
22、23、24、
34、35、36、(合計12箇所)

B 4、16、33、21、6、18、31、19、  5、17、32、20、
レイアウトで書けば
4、5、6
16、17、18
19、20、21
31、32、33
(合計12箇所)

残りの
C 括弧をしている(8、12、29、25、10、27)、(7、11、30、26、9、28)、(合計12箇所)
レイアウトで書けば
7、8、9
10、11、12

25、26、27
28、29、30

になります。
レイアウト(アメリカン・スタイル)

0、00
A=★、★、★
B=☆、☆、☆、
C=●、●、●
C=●、●、●
A=★、★、★、
B=☆、☆、☆、
B=☆、☆、☆、
A=★、★、★、
C=●、●、●
C=●、●、●
B=☆、☆、☆、
A=★、★、★、

Aの塊と ★
Bの塊のシフトもあります。 ☆

------------------------------------------------------------
0、00
A=1、2、3、
B=4、5、6、
●、●、●
●、●、●
A=13、14、15、
B=16、17、18、
B=19、20、21、
A=22、23、24、
●、●、●
●、●、●
B=31、32、33、
A=34、35、36、
どうですか?

小、中、大 で狙うより
より現実的とは思いませんか。
訂正

6の書き込みで
A 、2、14、35、23  3、15、34、22  1、13、36、24、3

3がダブっています。

1、13、36、24、です。

が実は
1、13、36、24、3、15、34、22 と8箇所繋がっています。
シングル0の隣りは
2、14、35、23 と4箇所しかありませんね。
Bは4、16、33、21、6、18、31、19の8箇所
残りは、Aの隣りの5、17、32、20の4箇所です。
憶えておきたいシフト

00→1、13、36、24  ですが
張るときは、1、13、24、36と憶えても良い。

0→2、14、35、23   ですがやはり
2、14、23、35  と憶える。

シングル0、またはダブル0の90度の位置
5、17、32、20
これは、よく出るシフトです。
5、17、20、32 と憶える。

裏のシフト
6、18、31、19ですが、
ずれて
33、21、6、18になる事もあるし
5のシフトを踏襲した場合、
6、18、21、33とした方が憶え易いですね。

単独で、19、20はよく出る目です。

あとは、
ディーラーのポケットの部分を憶えれば、
始めは良いでしょう。
0、00基点での6点シフト

0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

憶え易いように変更

00→A>1、13、24、36、+3、15
   B>5、17、20、32+22、34
ポケットC>7、9、11後半の26、28、30

裏
0→A>2、14、23、35+4、16  
  B>6、18、21、33、+19、31
ポケットC>8、10、12後半の25、27、29

これで、完璧です。
ディーラーは、シフトの終わりを狙うので、
27、28とか、19、20が比較的出ます。
あと、1、2ですね。
ルーレットのシフトを使って、
いざ、勝負しよう。

シフトとレイアウト

0 00
○●○  1、2、3
●△▲  4、5、6
□■□  7、8、9
■□■  10、11、12
○●○  13、14、15
●△▲  16、17、18
▲△▲  19、20、21
△●○  22、23、24
■□■  25、26、27
□■□  28、29、30
▲△▲  31、32、33
△●○  34、35、36

まず、基本は5枚を1チャレンジとします。
これは、現実の最低チップの2500ウォンでも良いですし、
1万ウォンのチップでも良いです。
要は、5枚が1セットと考えます。

7から、12
25から30の ポケットは1枚置きにします。
6ヶ所賭けのアウトサイドです。
ここに入った場合は、置いた1枚のチップ、+5枚で
6枚になって、プラス1枚にしかなりません。

現実に置くのは、前半、後半で勝負します。
前半は1から18迄
後半は19から36迄

ですが、ポケットの6ヶ所を1枚置きにする事によって、
前半、後半が当れば、12枚になります。
ただ、ポケットに入れば6枚です。
2回目のチャレンジは、ポケットを利用せず、
前半、後半の2分1に置きます。
当れば、12×2 で24枚になります。
始めの5枚が24枚ですから、
約5倍になります。
転がさないで勝負した場合に較べて
15枚と24枚で、9枚の差が出ます。

まあ、始めの1チャレンジでポケットに入れば、
転がしは不発になりますが、、、
0 00
○●○  1、2、3
●△▲  4、5、6   6ヶ所賭け、1、4の間に2枚
□■□  7、8、9         7、10の間に1枚
■□■  10、11、12
○●○  13、14、15      13、16の間に2枚      
●△▲  16、17、18
-----------------------------------------------
▲△▲  19、20、21      19、22の間に2枚
△●○  22、23、24
■□■  25、26、27      25、28の間に1枚 
□■□  28、29、30
▲△▲  31、32、33      31、34の間に2枚
△●○  34、35、36

この文章は、以前に書いたものです。
こんな事も考えていたんですね。(笑
ありがとうございました。
「以下も参考になります」・・・が、とても、参考になりました。

1から5までは、だいたいわかります。
6から、急に難しくなるように感じます。
そもそもシフトとはに尽きるようですね。(笑

結局、私の言いたいのは
38箇所(0、00を含め)の部分を
36箇所にし(配当は36倍)(0、00は除外)
6×6=36倍との考えで成り立っています。

0、00を除外したら、六等分するには
簡単なシフトになります。

0(シングル0)→、○、○、○、○、○、○、☆、☆、☆、☆、☆、☆、
(△、△、△、△、△、△)→00

00(ダブル00)→●、●、●、●、●、●、★、★、★、★、★、★、
(▲、▲、▲、▲、▲、▲)→0

0、2、14、35、23、4、16、33、21、6、18、31、19、
(8、12、29、25、10、27)→00

00、1、13、36、24、3、15、34、22、5、17、32、20、
(7、11、30、26、9、28)→0

注意
シングル0から→ になっていますが
小さい数字から書いた方が理解しやすい為です。
現実には、一連の数字は
間逆に動きます。
ディーラーは、右手で玉を時計回りに回転させます。
しかし、ルーレットの盤は、反対に回転するからですね。

シフトは、便宜的なもので、
0基点にし、
35、14,2(0)28、9、26でも良い訳です。
逆に00基点では
36、13、1、(00)27、10、25になります。
これだと7点張りになります。

しかも、0、00基点に張るのは、
ディーラーが0を狙っているか、逆に00を狙っているかとか
迷いが生じて、両方に張ったり(これだと14点になります)
外れると、また張ると言う悪循環になりやすいからです。
何回か、連続して張ると
張らなくなった瞬間に、出るんじゃあないかと
他に頭が働くなります。

ですから、0、00を除外したシフトにした訳です。
この簡単なシフトなんですが、
ルーレットのベットのレイアウトに置き換えると
大変なんですよね。
まず○の部分から(2、14、35、23、4、16)

0 00
1、○、3
○、5、6
7、8、9
10、11、12
13、○、15
○、17、18
19、20、21
22、○、24
25、26、27
28、29、30
31、32、33
34、○、36

0 00
1、2、3
4、5、6
7、8、9
10、11、12
13、14、15
16、17、18
19、20、21
22、23、24
25、26、27
28、29、30
31、32、33
34、35、36

裏の(1、13、36、24、3、15)

0 00
●、2、●
4、5、6
7、8、9
10、11、12
●、14、●
16、17、18
19、20、21
22、23、●
25、26、27
28、29、30
31、32、33
34、35、●

この2つのシフトを重ねると
0 00
●、○、●
○、5、6
7、8、9
10、11、12
●、○、●
○、17、18
19、20、21
22、○、●
25、26、27
28、29、30
31、32、33
34、○、●

重ならないのは(ストリートで)
4と16です。
これを見切って
22、34を、重なるようストリートにすれば、
4つの列が完成します。
22、と34はまるっきりシフトと関係ないんじゃあなくて、
1から15までの6つのシフト+2になります。連続8個。
次に ☆の部分
33、21、6、18、31、19

0 00
1、2、3
4、5、☆
7、8、9
10、11、12
13、14、15
16、17、☆
☆、20、☆
22、23、24
25、26、27
28、29、30
☆、32、☆
34、35、36

裏の34、22、5、17、32、、20

0 00
1、2、3
4、★、6
7、8、9
10、11、12
13、14、15
16、★、18
19、★、21
★、23、24
25、26、27
28、29、30
31、★、33
★、35、36

2つのシフトを重なると

0 00
1、2、3
4、★、☆
7、8、9
10、11、12
13、14、15
16、★、☆
☆、★、☆
22、23、24
25、26、27
28、29、30
☆、★、☆
34、35、36

またまた重ならないのは
4、16です。

33から19までの6箇所に4、16を加えると
連続8箇所のシフトになりますね。
最後の△(▲)のシフト
8から27まで(7から28)


0 00
1、2、3
4、5、6
7、△、9
△、11、△
13、14、15
16、17、18
19、20、21
22、23、24
△、26、△
28、△、30
31、32、33
34、35、36

0 00
1、2、3
4、5、6
▲、8、▲
10、▲、12
13、14、15
16、17、18
19、20、21
22、23、24
25、▲、27
▲、29、▲
31、32、33
34、35、36

2つを重ねると

0 00
1、2、3
4、5、6
▲、△、▲
△、▲、△
13、14、15
16、17、18
19、20、21
22、23、24
△、▲、△
▲、△、▲
31、32、33
34、35、36

あーら不思議(笑
余りが出ないで
4つのストリートが完成しました。
ですから、ディーラーのポケットと書くようになったんですね。

ファースト、セカンド、サードとベットするより
合理的と思いませんか。
ウォーカーヒルでの出目(参考までに)

13 A 中
34 A 大
14 A 中
03 A 小
29 C 大
ー0−
17 B 中
23 A 中
27 C 大
33 B 大 
23 A 中
35 A 大
02 A 小
31 B 大
29 C 大
03 A 小
29 C 大
01 A 小
36 A 大
21 B 中
21 B 中
19 B 中
05 B 小
03 A 小
16 B 中
06 B 小
36 A 大
17 B 中
−0−
31 B 大
02 A 小
30 C 大
17 B 中
18 B 中
11 C 小
35 A 大
18 B 中
36 A 大
15 A 中
15 A 中
30 C 大
02 A 小
08 C 小
27 C 大
29 C 大
−00−
24 A 中
15 A 中
14 A 中
09 C 小
08 C 小
34 A 大
23 A 中
14 A 中
09 C 小
08 C 小
34 A 大
23 A 中
14 A 中
18 B 中
33 B 大
35 A 大
13 A 中
24 A 中
−00−
29 C 大
17 B 中
26 C 大
34 A 大 
16 B 中
32 B 大
07 C 小
02 A 小
19 B 中
04 B 小
29 C 大
32 B 大
23 A 中
02 A 小
34 A 大
06 B 小
14 A 中
16 B 中
30 C 大
06 B 小 
21 B 中
09 C 小
19 B 中
05 B 小
05 B 小
30 C 大
25 C 大
09 C 小
25 C 大
21 B 中
20 B 中
18 B 中
05 B 小
14 A 中 
26 C 大
−0−
ありがとうございました。
シフトについて、だいぶ分かってきました。

ところで、これは少し失礼な質問になるかもしれませんが、このルーレットにおけるシフトの考え方は、騎士さんのオリジナルなものなのか?、それとも、ある程度ポプュラーなものなのですか?
質問する前に
よく読んで下さい。

15の書き込み

シフトは、便宜的なもので、
0基点にし、
35、14,2(0)28、9、26でも良い訳です。
逆に00基点では
36、13、1、(00)27、10、25になります。
これだと7点張りになります。

しかも、0、00基点に張るのは、
ディーラーが0を狙っているか、逆に00を狙っているかとか
迷いが生じて、両方に張ったり(これだと14点になります)
外れると、また張ると言う悪循環になりやすいからです。
何回か、連続して張ると
張らなくなった瞬間に、出るんじゃあないかと
他に頭が働くなります。

ですから、0、00を除外したシフトにした訳です。

-------------------------------------------------
要するに、これはプレーヤーが採用するかしないかであって、
誰が考えたかではありません。

私以前にも、考えた人は一杯いると思いますよ。
ただ、パクリではありません。
新たな展開を書くつもりでしたが(笑
以前の書き込みの焼き直しになって、結局、新展開はありませんでした。

で、その方法の実践的(うまく機能する、しないは別で)方法を
考えました。
ルーレットの2分1の配当の場所ではなく、
シフトとか、前半、中段、後半。(ファースト、セカンド、サードとか)
部分を3箇所に分けれるものを対象とします。

まず、一投、二投は見てデータとします。
便宜的に、A、B、Cとします。
例えば、
一投目 A
二投目 C
ならば、出ていない目はBですから Bと予想します。
前の2投目の出ていない目を予想目とします。
逆に
一投目 A
二投目 A ならば
三投目が出るまで見ます。
何回か回数が出れば、重なった目は一とみなして、
三投目に戻って、それを目とします。

ランダムに目が出れば、3箇所は33%の確率ででます。
勿論、3回やれば1回は入るものではありません。
10回やれば、3回から4回出るのが普通の確率ですよね。

これが、一回も出なかったり5、6回出れば
統計的なゆらぎが発生しているか、
ディーラーによって、操作されているかも知れません。

データを採っていても、電卓などで計算するのは
出来ませんので、注意してください。
補足になりますが、
予想目と現実の目は違う目になります。

そこで、予想目と現実目の正誤をつけます。
で、ランダムであれば、やはり3回に1回しか当たりませんよね。
しかし、これが2回に一回当たれば
配当は3倍になるから、OKです。
逆に3分の1以下になれば、予想目は当てにならないので
外して考えれば、残りの2枠は確率がアップする訳です。
貴重な記事、ありがとうございます。
ただ、どうしても、私には、全体的に難しい印象があります。

6月にソウルへ行けそうですので、勉強してみます。
ウォーカーヒルでの出目(参考までに)

13 A 中
34 A 大
14 A 中 同じ  (小)外れ
03 A 小  同じ  (小)当たり
29 C 大  次から
ー0−
17 B 中  (B)当たり(中)当たり●  ここから(例1)
23 A 中  (A)当たり(小)外れ
27 C 大  (C)当たり(小)外れ
33 B 大  (B)当たり(小)外れ
23 A 中  (A)当たり(小)外れ  ●  ここまで
35 A 大  (C)外れ(小)外れ
02 A 小  (C)外れ(小)当たり
31 B 大  (C)外れ(中)外れ
29 C 大  (C)当たり(中)外れ
03 A 小  (A)当たり(中)外れ
29 C 大  (B)外れ(中)外れ
01 A 小  (B)外れ(中)外れ
36 A 大  (B)外れ)(中)外れ
21 B 中  (B)当たり(中)当たり
21 B 中  (C)外れ(小)外れ   ●  ここから(例2)
19 B 中  (C)外れ(小)外れ
05 B 小  (C)外れ(小)当たり
03 A 小  (C)外れ(大)外れ 
16 B 中  (C)外れ(大)外れ
06 B 小  (C)外れ(大)外れ
36 A 大  (C)外れ(大)当たり
17 B 中  (C)外れ(中)当たり
−0−
31 B 大  (C)外れ)(小)外れ
02 A 小  (C)外れ)(小)当たり  ● ここまで
30 C 大  (C)当たり(中)外れ
17 B 中  (B)当たり(中)当たり
18 B 中  (A)外れ(小)外れ
11 C 小  (A)外れ(小)当たり
35 A 大  (A)当たり(大)当たり
18 B 中  (B)当たり(中)当たり
36 A 大  (C)外れ(小)外れ
15 A 中  (C)外れ(小)外れ
15 A 中  (C)外れ(小)外れ
30 C 大  (C)当たり(小)外れ
02 A 小  (B)外れ(小)当たり
08 C 小  (B)外れ(中)外れ 
27 C 大  (B)外れ(中)外れ
29 C 大  (B)外れ(中)外れ
−00−
24 A 中
15 A 中
14 A 中
09 C 小
08 C 小
34 A 大

19の書き込みで、少し検証しましたが
A,B,Cのシフトでは 当たりが13個(総合38投)  34,2%

小、中、大では当たりが13個(総合40投)   32、5%

サンプルが少ないので決め付けは出来ないですが、偏った傾向はシフトの方が多いみたいです。
(例2)では、外れが続いているのに、小、中、大では4回も当たっています。
単なる偶然と考えるか、傾向と考えるかは、その時の状況でしかないですけど。
カジノの戦略

カジノは、天才的なプレイヤーを想定して戦略をしている訳ではありません。
出来るだけ、確率的に収まる方が利益が出ます。
何故かと言えば、全てのゲームには控除があるからです。
ルーレットで言えば、(アメリカンスタイル)38箇所ありますが
配当は36倍です。5、3%くらいは控除されています。
これは、赤黒に張ろうが、小、中、大に張ろうと同じです。
必ず、0またはダブル0に入るのでそれが控除になっています。

赤黒、奇数、偶数、前半、後半、(小、中、大)などは
長くすれば、確率に収まるようにルーレットの盤の並びになっています。
ですから、カジノ側が提供する張り方する限り
長くすればするほど、負けるように出来ています。

ですので、何度も何度もシフトが良いと書いています。
と言っても、シフトでやると勝てるとは言っていません。
カジノで賭けて勝っている人を観察すれば
おのずと分かると思います。

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