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カジノと韓国情報コミュのバカラのベットと勝ち方

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カジノの管理人してますが、最近まったく行かなくなったので、
どうしても、書くネタがない訳ですね。^^

ネットで、先物取引をしているので、あまりカジノに行きたいと思わなくなりました。
だいたい、カジノで必勝法はないですし、それなら、株価の動向ならチャートである程度は
分かるので、バカラとかでやるよりも勝てる要素は大きいですね。
ただ、競馬とかバカラは張ったら、もう勝負は終わったようなものですが、
先物の場合は、決済するまでは、勝ち負けはない訳です。
まあ、大きな欠損を出さないためには、損切りは必要ですが、
カジノでの勝負とは大きく違います。

ですから、カジノ向きの人と、先物向きの人がいるので、
どちらが良いとは言えないですね。

最近は、ゲームをしていないので、方法を書いてみたいと思います。

続く

コメント(5)


これまではベット数について書いてきましたが、
連勝するには、ただ勘だけに頼る事には限界があります。
そして、複雑な方法も避けるべきです。
なぜなら複雑な方法は、神経を使い間違った側に張りやすいからです。
で、失敗すると、直ぐに立ち直れば良いのですが、後を引くと
自滅パターンになるからです。

ここでは、バカラに絞って書いていますので
バカラの代表的な連続パターンを紹介します。
1、面(バンカーならバンカーが連続して出る場合)  ○○○○

2、テレンコ(テレコとも言う)、じぐざくに変わるパターンです。面の反対○●○●

3、2個2個(同一面が2回続き、反転する)○○●●

4、ちょっと変則で2個一  ○○●○○●

5、もっと変則で3個一   ○○○●○○○●
  (これは、4回の出目で 3回同一面が出たら反対方向に張る。反対に張って3対1になったら、
 また3対1になるように張る。)

6、5の変形で私の考えた戦法。やはり4回の出目で、大の目 3対1及び4対0
  小の目 2個2個又はテレンコ張り

一つの出目表に (1、2)を一つのしばりにする。
           (5、6)を一つのしばりにする。

これで、連続している処があったら、そこに張る訳ですね。

統計のゆらぎを使った方法です。 
勝ち逃げ

 よく勝ち逃げが良いと言う人がいますが、
少しの勝ちで逃げる方法は、大数の法則で、やはり負けます。

 確かに小額なら、勝てる場面はあると思います。
が、しかし、これが何回もすると少しの勝ちも出来なくなり、負けを増やします。
で、ある程度負けたら、やめて少し休むと言うのも、結局、回数をすると
負ける場面が出て、それまでのプラスを吐き出してしまいます。

 逃げ勝ち出来るのは、1ポイント勝ちしかありません。(常に)
例えば、一日の儲けを1万円なら1万円。2万円なら2万円にしたとします。
これを1回1000円、10回勝ち越しにしないで、1回、
1万円の勝ち越しを狙う訳です。
つまり、目標額を一度に張る訳ですね。
勿論、これで勝つには、何回も負けても良いだけの資金が必要です。
1万円(1ベット)だったら、余裕で30万円くらいは欲しいですね。
フラットベットをして、一回オーバー勝ちに行きます。

 欲をかいて60万円勝とうとするから負けると思います。
(ただ、私はこの方法は一度もしていません。(笑  )

 現実的に言えば、少なく勝ってコツコツ型よりも、
勝てる時は、ガッツリ勝つ方法が良いと思います。
かって、コツコツ型で、長逗留して、結局負けるパターンが多かった私の反省ですね。
これは、先物でも当て嵌まる方法です。

 株には、値幅が多い日と、あまりない日があります。
これは、直ぐに売買高に現れます。値幅がある日は、売買高も多い。
売買高が少ない日は、勝てません。
意外と値幅があっても、売買高が少ない日もあるにはあります。
ここで、少し勝っていい気になるよりも、トコトン勝つようにする。
これを読むのが、勝てる秘訣ですね。
まあ、これは、幅がない日の次の日狙いとか、
日中(以前は前場、後場の9時から3時10分まででしたが、現在は16時30分から午前5時30分まで
取引ができます)が、値幅がなければ、夜間取引を狙うとかにします。

(分り辛い文章でしたので、少し書き直しました)
バカラ (カジノでのカードゲーム)  改稿版

カジノでの必勝法はないですが、勝てるかもの方法はあります。

カジノ初心者で、まず見られるのは、マーチンゲールですね。
簡単に言えば、倍々に張る訳です。
バカラで言えば、バンカーの確率が少し多いので、コミッションを取られても
バンカー信者がいますね。
ただ、あまりにもリスクが高いので、お勧めはしません。

これまで、カジノでしていた方法は、フィボナッチ数列を使ったものです。
0、1、1、2、3、5、8 ですが、
バカラの場合は、倍にしかならないので、
1⇒1  ではなくて
1⇒2  にします。(以降勝った場合のみ)
2で勝つと4になりますが(プレーヤーのみですが、単純にするためバンカーサイドでも足す)

2⇒3  にします。 6枚になりますが、1枚減らして

5枚賭けにします。  勝ったら10枚になりますね。

1枚    1勝   1+1
2枚    2勝   2+2    余剰1枚 
3枚    3連勝  3+3=6  余剰1枚
5枚    4連勝  5+5=10 10+2枚
合計    12枚

これが単純に1枚づつ4連勝しても  5枚にしかなりません。
フィボナッチ  12枚
単一張り     5枚
つまり、半分以下しか、儲かりません。

単一張りでは、4回目に負けても3枚は残る訳ですね。

単一張りではなく
勝った場合
2枚張りの場合。
1枚
2枚   4枚 
1枚
2枚   4枚 (自分の1枚を含め8枚)

短時間で多く勝ちたい場合はフィボナッチ法
リスクそこそこは勝った場合2倍
長くやりたい場合はフラット法でしょうけど、これはまず負けますね。
少し勝てば良いと思う場合にしか出来ません。

時間を変えて、次にやった場合、
連敗があるので、始めの勝ちが飛んでしまいます。

勝った場合の倍張りも、勝つ場面は続かないので
これも、勝つのは短時間に限ります。
何日か、又は、時間区切りの複数回数でも
負ける場面がきっとあるので、難しいですね。

どちらにしても、フィボナッチ方式が良いと思います。

続く

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