なお、備考のため言及するが、創造主らの宇宙管理界の教えによれば、古来の地球侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)には反対派がいて、反対派レプティリアンは近年活発化している: 英国ではDavid Icke、米国ではAlex Jones, Jeff Rense, Ron Paul, John Coleman, Henry Makow, Noam Chomsky(中道左派)、Webster Tapley, Fritz Springmeier, Eustace Mullins, Des Griffin(右翼),Michael Hofmann, Anthony Sutton, Texe Marrsなど。彼らの瞳が縦長瞳に変るYouTubeの映像が実証している。 日本では、太○龍、中○薫、古○堂勉、江本○、船井○雄、志井○夫、不破○三、福島○穂、小石○などである。 古代にプレアデス、プレアデスの流刑人アヌンナキ、レプティリアン、シリウスなどが地球人の12条DNAを2条まで切断、2条の95%の配線を切断した後、邪悪な遺伝子設定をした結果が、今の破滅的現状だ。 地球では人間は真実を恐れ、嫌い、目をそむけるが、それは地球破滅の元だ。 地球の苦難の解決は、遺伝子の復元に懸かっている、とスイスのプレアデスとのコンタクトマン、ビリー・マイヤーは指摘したが(「プレアデスとのコンタクト」徳間書店)、それは、その限り正しい。但し、彼はプレアデスその他による地球人の12条DNAの切断には言及しないで、隠蔽した。プレアデスへの忠誠のためだろう。彼はプレアデス同様に、鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイドである。