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船井幸雄コミュのシオン長老の議定書」の真相

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シオン長老の議定書」の真相
                                   
現在もなおフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによるグローバルな金権奴隷支配体制が続いており、ステルス足かせを嵌められた現代化奴隷オバマの登場も、ロックフェラーによる金融911に次ぐ第3の911という邪悪な仕組みの結果だった。
 こうした所謂ユダヤ・プログラムは、1773年の「シオン長老の議定書」の具体化である。
 ジョン・コールマン/太田龍「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房07年1月)では、1773年にロスチャイルド一族初代のマイヤー・アムシェルが、フランクフルトで12人の金融資本家の参加を得た秘密会議で世界革命綱領として「シオン長老の議定書」を決定したとのW.G.カー「闇の世界史」での説を太田龍氏は否認している。まだ30歳そこそこのアムシェルでは出来ないとの理由である。
彼は英国ロスチャイルド2代目ライオネル・ロスチャイルドが書いたとのヘンリー・メイコウの推定説を主張している。
しかし、H.メイコウの推定説は尤もらしいが事実ではない。太田龍説は短絡思考の誤りである。
 このように「シオン長老の議定書」は偽書ではなくて、本物である。本物だからこそ、支配的影響力をもってNWO=新世界秩序樹立戦略の推進力になっているのである。
 詳細は: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/58.html

 なお、備考のため言及するが、創造主らの宇宙管理界の教えによれば、古来の地球侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)には反対派がいて、反対派レプティリアンは近年活発化している:
 英国ではDavid Icke、米国ではAlex Jones, Jeff Rense, Ron Paul, John Coleman, Henry Makow, Noam Chomsky(中道左派)、Webster Tapley, Fritz Springmeier, Eustace Mullins, Des Griffin(右翼),Michael Hofmann, Anthony Sutton, Texe Marrsなど。彼らの瞳が縦長瞳に変るYouTubeの映像が実証している。
 日本では、太○龍、中○薫、古○堂勉、江本○、船井○雄、志井○夫、不破○三、福島○穂、小石○などである。
古代にプレアデス、プレアデスの流刑人アヌンナキ、レプティリアン、シリウスなどが地球人の12条DNAを2条まで切断、2条の95%の配線を切断した後、邪悪な遺伝子設定をした結果が、今の破滅的現状だ。
 地球では人間は真実を恐れ、嫌い、目をそむけるが、それは地球破滅の元だ。
 地球の苦難の解決は、遺伝子の復元に懸かっている、とスイスのプレアデスとのコンタクトマン、ビリー・マイヤーは指摘したが(「プレアデスとのコンタクト」徳間書店)、それは、その限り正しい。但し、彼はプレアデスその他による地球人の12条DNAの切断には言及しないで、隠蔽した。プレアデスへの忠誠のためだろう。彼はプレアデス同様に、鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイドである。




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