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PIXIES ピクシーズコミュの一番は・・・?

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初めまして。
よろしくお願いします!

さっそくトピ作ってしまったんですが。
皆さんのPIXIESナンバー1SONGは何ですか??



あと他にお気に入り音楽があったら
教えてほしいです。よろしくですー。

コメント(143)

むずかしいけど、Allison。

こんな濃密な一分ちょいはないと思うから。
はじめまして。
俺はWhere is my mind→Here comes your man→Allison→Debaser→Nimrod's Sonと好きな曲が目茶苦茶に変化しています。
とりあえず周りにPixies知っている人が2,3人くらいしかいないので、このコミュニティ見て感動しています・・・。
やっぱりdebaserが一番!!!

他にもたくさんあるけどcactus、
subbacultchaが特に好き♪
Debaser!!
他にもいっぱいあるけど、一曲と言われたら。
ピクシーズ好きになって、デブが可愛く見えるようになりました…。
ひねくれてると言われるかもしれないし、
そもそも自分自身一番かどうか決めかねるところですが
River EuphratesのBサイドバージョンがとにかく好きです。
クラキティジョーンズ!オゥッオゥッ♪(笑)かっけ〜
はじめまして。

一番というと決めかねてしまいますが、『Death to the Pixies(disc-1)』の「Cecilia Ann」→「Planet of Sound」の流れはかなりたまらんものがあります。

でもほんとに好きなのは「Wild Honey Pie」だったり。オリジナルじゃないけど。
順位
1、『Bone machine』(1st『Surfer Rosa』1曲目)
みんな忘れてるかもしれないが、このアルバムのプロデューサーは
アルビニで、彼のエンジニアとしての名を一躍広めた作品がこれでもあるのだが、バンド的には実はこっちの音の方が例外で、その後は堰を切ったように独特のカミソリ・パンク/ポップを目指すようになる(フランシス曰く『Sci-Fi』!!)。
ともあれ、「オルタナとは何ぞや」と問われれば、ダイナソーやソニックスやセバドーやベック『Loser』より何より先に浮かぶのがこの曲。

2、『Debaser』(2nd『Dollitle』1曲め)
言わずと知れた代表曲。SNOOZERの別冊ディスクガイドでこの曲について「イントロから7秒で持っていかれる」と書いていたが、まさにそんな感じ。実際はそんなにかからない。
とにかく、アルバムのどの曲がどうというより、ほぼ全ての曲が名曲。よくこれだけいい曲を書いたもんだと唖然とする他ない。
次点『La-la-la Love song』

4、『Velouria』
3枚め『Bossanova』3曲め。このアルバムは比較的やっつけで
作られた感が強かったりもするが(前作から1年未満で出してるし)、『Dig for fire』、『Alison』など小粒ながらいい曲多し。実際、ブラックフランシス独特の「パンクの荒々しさ、下品さとポップミュージックが持つキュートさ、純粋さを見事にないまぜにした曲の発想」は、このアルバムにおいて地味に頂点を迎えている。非常にサイケデリックで甘美な曲が多いのも特徴。なかでも
この3曲めは、冒頭から度胆を抜くアレンジが、そのまま曲の終わりまで絶えまなく続いていく。テクノばっかり聴くいまでも「このバンド好きでよかったなあ」と思える1曲。
ちなみにM-1からM-3(この曲)までの流れは鉄壁。

4、『Alec Eiffel』
4枚め『Trompe Le Monde』の3曲め。ラストアルバムの3曲め。
『Bossanova』同様、こちらも冒頭の3曲の流れは見事(M-2はジザメリのカヴァー)。あとは何も考えなくても最後まで聴けてしまう感じだが、実は中盤の『Palace of the Brine』→『Letter to Memphis』→『Bird Dream of Olympos Mons』の流れが隠れた裏・絶品。まだという方は是非御試しあれ。
とくに『Bird Dream of〜…』なんか、ライブの中盤でさらっとやられたら何げに泣くかも(妄想)。

あとはいずれまた。




続き。

4、『Vamos』(『Surfer Rosa』11曲め)
実際はM-10「You Fuckin' Die!!!」(言っているのはアルビニか??)からの流れで入る曲。デモテープ時代(俗に言う『パープルテープ』)からこの曲の発想があった事にはただただ驚きを禁じ得ないが、これに関してはどうしても先に述べた「ピクシーズ with アルビニ」によるケミストリー、というイメージがいまだに強くて(だってあのジョーイのギターの恐ろしく鋭利な鳴りはアルビニじゃなきゃ絶対録れなかった筈)、
よって4位。このバンド特有の作曲/アレンジ術ともまた違うしね。(しかしこの『ブルーズ・パンク meets アシッドハウス』みたいな発想はどっから出て来たんだろう…)

同率4位 『Gigantic』(『Surfer Rosa』5曲め)
これについては何も書く必要はないでせう。
このバンド全曲の中で唯一、ロックバンドの歴史上でも10指に入るコーラス(ハモり)の名手、キム・ディール(Bass)がメインでヴォーカルを取る曲。しかしこのバンドのフロント二人は異様に声質の被っている瞬間が多々あって、後述の『Levitate me』なんて、最初の方はどっちが歌ってるのか分からないくらい(実際はフランシスなのだが)。
冒頭フランシスの『ハ〜ア〜、ハ〜ア〜、ハ〜ア〜、』という遠い嬌声から、ぐっと近くのキムのささやきに似た声がマイクを通る瞬間… いやホント、バンドマジックってあるんやねえ。録ったのがアルビニだから当然っちゃあ当然なのだが。後半のハモりも完璧。
(女のキムより高い声出してるフランシスに思わず笑います)

4、『Levitate me』(『Surfer Rosa』に2 in 1で入ってる『Come on Pilgrim』10曲め)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA
ちなみに、いまウイキペディアで見つけたピクシーズのページ。結構情報は正確です(そーか、カートが『Smells Like〜』を作ったのって『Where is my mind』カヴァーしてた時なのか)

ホントなら1位にしたかったが、それじゃただのヲタのひとりよがりかと思い。
正直、曲としては地味です。このバンドお家芸の『Aメロ、Bメロ、静か。サビで“ギャアアアアアアア”』みたいなのとは別物。
分かりやすく言えばスミスっぽいというか。息堰きって飛び出るが早いかだんだんとのぼりつめていくように上がっていく曲調、早口になっていくフランシス、そして最後にフワっと… 地に落とされて泣き出す感じ。とても遣る瀬ない気持ちになります。でもおよそポップソングに必要とされる要素が見事に全て凝縮され、しかも3分未満でさらっと終わる。さりげなく盛り込まれた『毒』の妙味。
こんな曲ガンガン書けるバンドがいたらなあ。無理か。

すまん!自慢させてくれ!
ジャパンツアーの時に、キムねえさんのピックひろいました!

以上!自慢おわり

好きな曲は…
『Debaser』
はじめまして

好きな曲は

ディベイサー
デッド
カリブー
マンタ・レイ

いやあ、どの曲もいいです

バンドでもやりました

Holiday song
一番っていうが辛いけど・・
Is she Wiredは病みつき
やっぱりWhere is my mind?
イントロから殺られます
・tame
・this monkey gone to heaven
・into the white
・sad punks

あたりでしょうかほっとした顔
Break my body, hold my bones, hold my bones ×3
1番好きな曲はレタートゥメンフィスです。
最近はラカンターズの2ndが結構好きです。後は、兄貴の奨めでフランクザッパを聞いていますが、難しいあせあせ(飛び散る汗)

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