ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

かものはし第五回スタディツアーコミュのかものはしスタツア情報!!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
というわけで、
次回のかものはしのスタディツアーの詳細が決まりました!!

ぜひぜひ、まわりの友達を誘ってみてください。
そしてMLなどにばんばん流してください。

みーんなの感動を共有しましょう!!

ちなみに今度はえとうと理奈子はコンダクターしませんので
そこら辺ご了承を…。

_________________________________________

◆◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆◆
◆◆NPO法人かものはしプロジェクト第7・8回カンボジアスタディーツアー
◆         〜国際協力NGOの現場〜
◆ 「カンボジアの子どもたちの笑顔とアンコールワット遺跡9日間」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

NPO法人かものはしプロジェクト主催カンボジアスタディーツアー
( http://www.kamonohashi-project.net/play/studytour/)
第7回 2006年2月27日(月)〜3月7日(火) [8泊9日]
第8回 2006年3月9日(木)〜3月17日(金) [8泊9日]
2コースの日程で実施いたします。

ストリートチルドレンとの出会い、カンボジアの首都プノンペンに存在する
巨大なゴミ山とそこに生活する人々を訪れ…カンボジアの抱える複雑な問題を
ひとつずつ実際に自らの目で見て知る。
その上で、この国に根付く問題に取り組む様々なNGOを訪問し
現地に駐在するスタッフや、NGOで保護されている子ども達と交流し
その笑顔に出会う。

国際協力の現場をリアルに学ぶことが出来ます。

カンボジアの歴史が誇る東南アジア最大の世界遺産、
密林の中に燦然と輝くアンコールワット見学。
多くの人が水上生活を営むトンレサップ湖のクルーズ。
ポルポト時代の虐殺の記録を後世に伝え続ける
トゥールスレイン博物館とキリングフィールド
パワフルな人々の活気があふれるマーケットでの買い物。
どれを取ってもカンボジアをまるごと肌で感じていただける
内容となっています。

また、旅を通して新しい仲間が出来るのもこのスタディツアーの魅力です!

■日程>>
第7回 2006年2月27日(月)〜3月7日(火) [8泊9日]
第8回 2006年3月9日(木)〜3月17日(金) [8泊9日]

■訪問先>>
カンボジア(プノンペン、シェムリアップの2都市訪問)

■旅行代金>>
200,000円 (学生割引 188,000円)
※ 代金の中には、往復国際航空券・国内航空券含めた全移動費、
  ツアー中の全食費、現地での宿泊費、が含まれています。

■企画・手配>>
FSUN tourist

■定員>>
各20名

■申し込み締め切り
第7回スタディツアー  2006年1月25日(水)
第8回スタディツアー  2006年2月7日(火)
申し込みは

http://www.kamonohashi-project.net/play/studytour/apply.html
*締め切り日前に定員になった場合は先着順で締め切りさせて
いただきますのでご了承下さい。

◇◇◇◇◇◇ スタディーツアー説明会 ◇◇◇◇◇◇

1月7(土) ,1月8日(日), 1月21日(土),  1月22日(日)

時間はそれぞれ14時からです。

申し込みはこちら⇒tour@kamonohashi-project.net

前回ツアーで訪問した現地NGOやレクリエーションの写真、
カンボジア人スタッフのインタビュー映像「カンボジアからのビデオレター」上映
など、文面では伝えきれないツアーのイメージをお伝えすることが出来ます。

※説明会に来られない方でもツアーにはご参加できます。
※上記の日程でご都合の悪い方のために、個別に説明会を実施致しています。
  お気軽にご連絡ください。

■場所>>
かものはしプロジェクト渋谷事務所(京王線神泉駅から徒歩3分)
 住所:〒150−0045東京都渋谷区神泉町13−13ヒルズ渋谷2階
 TEL/FAX:03−5489−5802
■地図>>
http://map.yahoo.co.jp/print?&mode=1&key=d7885a1d480e70c33363685&pass=edd5e3
25d047e43d&sc=2


◇◇◇◇◇ スタディーツアー詳細 ◇◇◇◇◇◇

○訪問先NGO紹介
・かものはしプロジェクトカンボジアオフィス訪問と駐在員とのワークショップ
・NGO設立の貧困層対象の高校
・ストリートチルドレン保護と自立のための職業訓練センター
・児童買春の被害に遭った少女の保護や防止活動NGO
・子どもの精神的ケアのための学童保育施設
・地雷除去に取り組むカンボジア人による地雷博物館

「国際協力には興味があるけど、何をしたらいいのかわからない」
「NGOの活動を見て、自分の視野を広げたい」
この春、世界を広げる新しい一歩として、
カンボジアスタディーツアーに是非ご参加下さい。

さまざまな問題を抱えるカンボジア・・・
しかし、そこはたくさんの笑顔に出会える場所。
この機会に、ありのままのカンボジアに触れてみませんか?

○過去の参加者の声
 −NGO訪問でカンボジアの子どもたちと直接触れ合ったことが、
最も印象深かったです。
前向きな姿勢と将来への夢を忘れず生きている彼らに出逢えたことは
今後の自分の生き方に大きな影響を与えていく気がしています。
カンボジア人の人懐っこさ、明るさ、パワフルさには圧倒されっぱなしでした。
(21歳女性)

 −ゴミ山を視察し、目の前に居るゴミを拾って暮らす人と出逢った時、
同じ人間なのにどうしてこんなに違うのだと、貧困と経済格差を目の当たりに
しました。机の上だけにとどまらない勉強ができ、大変ためになりました。
(20歳男性)

− 印象に残っている思い出の一つは、夕食を食べにある中華料理店に
行った時のことです。そこの2階ではたまたま現地の人の結婚式が
行われていました。私たちがそれをのぞきに行くと、大勢の人々が豪華な
ディナーと生演奏で出席者たちがダンスをしていました。

するとウェイターさんが私たちを招きいれてくれました。

私もその踊りの輪の中に入っていきました。
こんな見も知らずの外国人を快く受け入れてくれる彼らに私はとても
感動していました。
しかし、私たちが食事を終えバスに帰るため外へ出ると、バスの前に裸の赤ん坊を
抱いた少しみすぼらしいような格好をした初老の女性が物乞いをしていました。
私はこのギャップにとても衝撃を受けました。
(19歳・女性・愛知県)

詳しくは、かものはしプロジェクトスタディーツアー特集ページ、
http://www.kamonohashi-project.net/play/studytour/
をご覧下さい。最新情報を随時更新中です。

問い合わせや申し込みはtour@kamonohashi-project.netまでご連絡ください。(担
当:俵・山本)
皆さんのご参加を、心からお待ちしております!!

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

かものはし第五回スタディツアー 更新情報

かものはし第五回スタディツアーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。