ProcessingはJavaという言語で書かれた開発環境で、ビジュアルなものを作り易いようなライブラリも充実しています。大元はジョン前田のDesign by Numbersが源流です。
大学の授業で学生も使ってますが、プログラミングに馴れていなくても、けっこう色々作れてますから、つくりたいもののイメージがはっきりしているだけに、進み具合は早いんじゃないでしょうか?
あ、本日さきほど新宿紀伊国屋書店本店にて
Built with Processing ―デザイン/アートのためのプログラミング入門
http://www.bnn.co.jp/books/2007/03/built_with_processing.html
を探すもなかなか見当たらない。で、検索マシンで調べたら新宿南口店にあります。
だって!なんだよそれ?売れてなさそー。